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<title>プロ司会♪佐倉摩耶の素敵な結婚式報告</title>
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<description>2,500組を超える結婚式＆披露宴の企画＆司会を行なってきました。その幸せな一日を紹介させて頂き、出席してくださるゲスト全員から「いい披露宴だったね」と言ってもらえる方法をご紹介していきます。</description>
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<title>結婚式をやりたくない！！</title>
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結婚式の準備ブログでありながら、「結婚式をやりたくない！」という話で申し訳ございません。これまでたくさんの新郎新婦と打合せをしてきました。すると男性の中には結婚式に乗り気ではないという方がいます。・彼女の為・親に言われたから・なんとなくなんていう言葉が聞かれます。打合せの中で「自分は結婚式をやりたくないので、すべて新婦に任せています」とはっきりと言う方もいらっしゃいました。しかし結婚式を終えると、そんな新郎からも「結婚式をやってよかった」という声が聞け私もホッと胸をなでおろします。ではなぜ結婚式
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<dc:date>2016-04-02T21:14:19+09:00</dc:date>
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<title>人前式演出　テーマ「空と桜」</title>
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今日から4月何か新しい事を始めたくなる季節ですね。1月＆4月＆8月というのは結婚式の会場を選ぶ人が多くなる時期です。結婚式をしようと決めたら、はじめに・誰を呼ぶのか・何人呼ぶのか・挙式のスタイルはとお二人で話し合ってから会場選びを始めなければなりません。もちろんその際には、どんな結婚式＆披露宴をしようかを決めることも大切です！！私の得意な事・・それは二人のイメージをお聞きし、二人の為の挙式披露宴を作り出すことです。今日は、実際の挙式披露宴をご紹介しどのような形でオリジナル人前式を作るかを紹介いた
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<title>桜満開</title>
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桜の季節ですね。桜は人生の春を意味すると言われお着物の柄にもよく使用されています。結婚式でも桜の季節になると会場も桜の花で彩られます。そしてテーマはもちろん「桜咲く」や「お花見」などが多く出てきます。桜のイメージでピンクに彩って。会場にも桜を咲かせて。私は新郎新婦がテーマにしているイメージに合わせて、司会の時の洋服を選んでいます。テーマや会場との統一感を大切にしているのです。新郎新婦が私を選んでくれた感謝を込めて・・・☆☆☆☆披露宴当日に新郎新婦がゲストや両親に想いを伝えるためには、それを表現し
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<title>桜の季節：隠れ里車屋</title>
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桜の季節となりました。そしてウエディングシーズンの到来で、毎週幸せオーラをいっぱいもらっている佐倉です。さてこの季節は桜のコーディネートが多くみられます。先日行われた「隠れ里車屋」での桜のアレンジをご覧下さい。メインテーブルゲストテーブル①ゲストテーブル②車屋ではオリジナルの人前式「Harmony」が行われます。この人前式のプランニングには私も加わり作りあげた物。どんなコンセプトで作られたか。その想いを伝えたいと思います。「この世のすべてのモノ　すべての時の流れは、とどめることは出来ません。それ
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<title>女性の仕事と結婚＆出産</title>
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ニュースで「女性が働き続けることの難しさ」が話題になっていますね。婚礼業界にも多くの女性が働いています。ジュエリー販売ドレスコーディネーターヘアメイクアテンド（介添え）着付け担当者プランナーカメラマン司会者音響サービスなどなど業界全体で見ても女性の働く率はとても高いと思いますが、働く環境は・・というと結婚後も仕事を続けられ、子供が出来ても仕事を続けていくことが大変難しい業界でもあります。私は司会者として現場に立ち仕事をしながらプランニングの仕事も行い、スタッフの育成もしていますが、女性が仕事を続
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<dc:date>2016-02-26T13:46:29+09:00</dc:date>
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<title>言葉＝言霊</title>
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「その人の話す言葉は、その人の人間性の現れです。」と、よく言われます。私は司会者の指導も行っています。その司会者に基本的な台本を準備しますが、そこから最も大切な司会者との言葉作りがはじまります。その言葉は、その人にあっているのか？年齢や見た目の雰囲気で同じ言葉でも印象が変わります。その言葉は、その人の中にある言葉なのか？どんな素敵な台本でも、その人の中にその想いがなければただの素敵な言葉の羅列になってしまいます。その言葉から、何を感じて欲しいのか？聞き手がいての話し手です。聞き手に届く言葉のセレ
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<title>結婚式　司会者選びのタイミング　結婚式のテーマとは</title>
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「司会を頼むタイミングはいつがいいですか？」との問い合わせを頂きました。選択肢は３つ。１：会場で司会者を依頼する場合２：外部のプロの司会者を依頼する場合３：友人等知り合いに依頼する場合でタイミングが違ってきます。１の場合約３ヵ月前にプランナーより司会の依頼の話があります。しかし特別な司会者を指名する場合は、半年以上前もあります。２の場合まずはその人の日程を抑えることが大切ですので、とにかく早目に・・と思っていたほうがいいかと思います。特に春＆秋というウエディングのトップシーズン春は3月4月5月　
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<title>白金プラチナ通り　結婚式場</title>
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昨日はバレンタインデーでしたね。大切な人へチョコレートをプレゼントされましたか？結婚式の現場でも、テーマを「Valentine」に決めて行った方もいらっしゃいました。チョコ好きの私は、チョコフォンデュの道具はもちろんチョコファウンテンの機械も持っているほど私の事務所のある白金にも大変有名なチョコレートのお店があります。「ショコラティエ エリカ」です。とっても美味しいのでお勧めですプラチナ通りを進み8分くらいの場所にありますが、そのプラチナ通りも私が白金台に事務所を構えた15年前から随分と変わり、
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<title>人前式　誓いの言葉（38）入籍済み　ユーモア</title>
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結婚式を人前式でと考えた時、「誓いの言葉をどうしよう」と悩むものです。式場でも誓いの言葉は二人で自由に考えて下さい。とサンプルを渡されるだけ。しかしその例文が定型過ぎて自分たちに当てはまらないという方も多いようです。特に現代は入籍前に一緒に住んでいるいわゆる同棲カップルも4割を超え、入籍して一緒に住んでから結婚式を挙げるカップルは私が昨年担当したカップルですと8割を超えています。一緒に住んでいるとあらためて誓いをたてることに少し照れくささを感じるかたもいます。今日は、自分たちで誓いをたてるのは恥
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<title>披露宴 テーマ「宴～縁から円へ～」</title>
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結婚式＆披露宴はテーマを作るとうまくいきますよ！と言われますが、どんなテーマを作ればいいのでしょうか？そこで本日は「”宴～縁から円へ～”」をテーマに結婚式をされた方の事例を紹介いたします。昔から円の形は途切れがないといわれ、永遠を表す象徴として親しまれてきました。会場は桜新町にある「虎幻庭」でした。虎幻庭はオープン当初からずっとテーマウエディングを大切にし、新郎新婦それぞれがテーマに沿ってウエディングを行っています。私もオープン当初からずっと司会を担当させて頂いております。まずは、テーマに沿った
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<dc:date>2016-02-13T23:04:38+09:00</dc:date>
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