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<title>じぶんじかん</title>
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<description>ゼロから始めるバイクのすべて</description>
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<title>HONDA ST50 ダックス レストア その3</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/bd/bc/j/o0800080013231280783.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/bd/bc/j/o0800080013231280783.jpg" width="100%"></a><br><br><br>エンジンをひっくり返すと、ホコリとオイル泥水で酷いことになっていたので、右手にワイヤーブラシ、左手には洗剤と万全の構えで一時間。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/7f/f3/j/o0800080013231280803.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/7f/f3/j/o0800080013231280803.jpg" width="100%"></a><br><br><br>うりゃ、っと。許容範囲内。塗装する際にはしっかり研磨してやるからしばしはこの状態でいてもらおうかな。にしてもエンジンがくるくるひっくり返せるくらい軽い。(といっても20キロくらいある)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/b0/ba/j/o0800080013231280809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/b0/ba/j/o0800080013231280809.jpg" width="100%"></a><br><br><br>そうこうしていると、ボアアップキットが届いた。ボアアップはバイクの排気量を大きくする。速度はもちろん上がる。下手に組むとエンジンがものの一月でお陀仏になるがな。キタコの75cc。ライトボアアップを選択。もちろん黄色ナンバーを取れる。はじめての横型エンジン、はじめてのボアアップ。不安より期待のほうが強かった。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/79/f6/j/o0800080013231280829.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/79/f6/j/o0800080013231280829.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br>エンジンを開ける前には整頓をしながらさ行をする。真剣に、一つずつを時間をかけて。年月の経ったボルトはかたい。だが、力は必要ない。プラスチック製のハンマーを使い、そして、大きさのあった精度の高いレンチを使えば簡単にほどける。回す力もいらない。押す力を第一に考え、ゆっくりと作業をする。10分ごとにタバコの火がつく。目に入る煙は気にならないくらいに一点を見つめていた。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/76/a4/j/o0800080013231280841.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/76/a4/j/o0800080013231280841.jpg" width="100%"></a><br><br><br>組むにあたっての難関だった点はピストンリングや、カムチューンの調整、固着したガスケット排除、組む順番も間違えだらけで、完璧だと、もうあける必要がないと絶対的な自信が湧くまでずっと作業をする。パーツの置く場所は予め決めているので、ワッシャー一つも残らなかった。七時間、飲まず食わず、タバコを何箱開けただろう。心臓が破裂しそうなくらいの集中に寒さはなかった。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/d2/25/j/o0800080013231280864.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/d2/25/j/o0800080013231280864.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br>「このエンジン、組んでん」<br><br>腰はガチガチ、歳を感じるなあ。あたり一面オイルまみれ。気分は最高だが、後片付けは超大変だ。やるときゃ絶対シートかなんか敷いとけよ。<br><br>エンジンをかける前にタイムアップ。真っ暗になったとき初めて時間を見た。やべえ、この後用事あるんだった。<br><br>だが、エンジンを車体に乗せてしまいたい。ジャッキの用意してる時間もねえ。ええい、めんどくさい、腕で持ったるわ。華奢な体はジャッキとなった。火事場の馬鹿力とはこのことか。片手と足でエンジンを持ち上げてマウントさせたやつはなかなかいないだろう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/4b/34/j/o0800080013231280882.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150228/18/sakusenb/4b/34/j/o0800080013231280882.jpg" width="100%"></a><br><br>キャブの調整やチェーン張り、配線、サブフレームやアンダーカウル取り付け。まだまだ先だが、カタチにはなってきた。俺が作ったバイクと胸を張って言える日は近い。<br><br><br>げ、車体下げたからスタンド立たねえじゃん。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakusenb/entry-11995657402.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 18:30:10 +0900</pubDate>
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<title>HONDA ST50 ダックス レストア その2</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/94/aa/j/o0800080013230374666.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/94/aa/j/o0800080013230374666.jpg" width="100%"></a><br><br><br>一ヶ月待ちに待ったパーツがどっさり届いた。車体金額を大きく上回る出費だが、レストアってのはそんなもんだ。欲しかった物を一気に買うとストレス発散になるね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/fc/ea/j/o0800080013230374682.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/fc/ea/j/o0800080013230374682.jpg" width="100%"></a><br><br><br>ずっと欲しかったラビットハンドル。純正より約9cmアップ。絞りキツめ。長距離ツーリングを考えてない車両だから、見た目重視のアップタイプ。座って握ってみるとわかるが、気分が良い。にんまりもつかの間、ジャッキがうまく噛んでおらずこかして早速傷をつける。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/a1/b5/j/o0800080013230374703.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/a1/b5/j/o0800080013230374703.jpg" width="100%"></a><br><br><br>スタビライザー付きスイングアーム。リアが5センチ伸びる。ロングスイングアーム、とまではいかないが、すこし雰囲気が変わる。ちなみにホイルベースを長くすることによって直進安定性能が向上する。取り回しが不便になるというデメリットもあるが、ダックスほど小さい車両なら気にならない。なにより、金属の良い色が車体の黒とマッチする。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/63/1b/j/o0800080013230374714.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/63/1b/j/o0800080013230374714.jpg" width="100%"></a><br><br><br>古いリアショックアブソーバーを、無名メーカーのダウンサスに変更。荒巻が流行のようだが、個人的に好かんので、これに。車体を下げるために買ったが、フロントフォークの調整を全く無視していたため、特に変わらず。まあ、新品に変わってお色直しカスタムかな。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/40/80/j/o0800080013230374730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/40/80/j/o0800080013230374730.jpg" width="100%"></a><br><br><br>レストアを謳っているので、ホイール新品、ヒビはいっていたからタイヤもついでに新品に。この時点で値段を計算すると頭がクラクラするが、このスタイリングは正直満足している。飽きずにガレージに置いておくのならば、将来的には太足も考えよう。車用のジャッキしかなかったため、車体が安定せず交換に手間取った。何度も何度も組み直し、リアブレーキの調整も完璧。すこしずつ見違えるダックスを見ていると、バイクが好きでよかったとしみじみ思うね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/18/14/j/o0800080013230374746.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/18/14/j/o0800080013230374746.jpg" width="100%"></a><br><br><br>細かいパーツだが、ブレーキスプリング。フットブレーキを踏み込んだ時に帰ってくるための「バネ」。これがまたガチンガチンになっているため、取り付けに苦労した。細いマイナスドライバーをテコを使い強引に。クリア塗装が完全に乾燥していなかったのか、削れた。タッチアップペンのお買い上げの日も近い。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/93/7b/j/o0720072013230374761.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/18/sakusenb/93/7b/j/o0720072013230374761.jpg" width="100%"></a><br><br><br>ヘッドライトケースもメッキ化。新品のメッキはいいね。パッキンもしっかり交換。配線はまわりが明るくなかったので間に合わなかった。見ただけで嫌な気持ちなるわ。工業高校にでも通っていればすこしは配線も楽にできたんだろうが…。<br><br><br>まだまだパーツはあるがタイムアップ。ドロドロの手が収穫。この手が、カッコイイんだよなあ。
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<link>https://ameblo.jp/sakusenb/entry-11995255670.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 18:28:16 +0900</pubDate>
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<title>HONDA ST50 ダックス レストア その1</title>
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<![CDATA[ 某ネットオークションにてお譲りしていただいた、ボロボロのダックス。カスタム途中で投げ出されて、そのまま放置されていた車両だった。ダックスといえばモンキーやシャリーといったようなフォーストロークのミニバイク。通称「4mini」の仲間だ。　<br><br>ザッとまずは目視確認。<br><br>フレームは錆におかされ、メッキはくすみ、キャブレターのセッティングもなっておらず、エンジンからはオイルがだだ漏れ。フットブレーキスプリングは欠品。タイヤはツルツルで、スイングアームも曲がっている。メーターはパッキンが腐っていて、水はじゃぶじゃぶ入るし、電装も機能しない。<br><br>こりゃあ、大変な作業になる。ボロいほうがテンション上がるマゾです。<br><br>やるやると言いつつも、時間がなく、引き取って一ヶ月たってからのレストア開始。まずはどこから、と考えるまでもなくフルレストアになるので、勉強も兼ねて全てバラして自分で組むことにした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/42/a9/j/o0800080013229004312.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/42/a9/j/o0800080013229004312.jpg" width="100%"></a><br><br>まずは年代物のオイルを抜く。思ったより綺麗だが、状態はよくなさそうだ。エンジンをかけて少し温めてからだとオイルがぬけるのが早くなる。その際ドレンボルトを緩めると勢い良く熱いオイルが吹き出すので注意。(熱かったあ)また、ステップを止める四箇所のボルトの位置からオイル漏れを確認できたので、要確認。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/73/1d/j/o0800080013229004351.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/73/1d/j/o0800080013229004351.jpg" width="100%"></a><br><br>キャブレターを外す。六角2本なので猿でもわかる。コックからホースを抜くときガソリンが漏れるのでかからないように。クラッチワイヤーなどもついでにどける。というか、エンジンを車体から引き離すわけだからついてるもんは全部のかせ。無理くりすんなよ、ボロいんだから。<br><br>次にエンジンマウントボルトを二本抜くのだが、エンジンの下にジャッキをかませておくと作業が捗る。<br><br>ボルトを外すとエンジンがグラグラになるので転げないように気をつけながらフライホイールカバーを外す。少しリア側にエンジンをずらすとチェーンが緩むのでスプロケットを傷つけないようにチェーンをどける。うわ、チェーンもへばっとるわ。<br><br>降りたエンジン。バイクの心臓部にあたる。ホールに軍手やウエスを詰めておかないとゴミの混入の原因になるので注意。プラグを外す際にフィンをひとつ折ってしまって心も同時に折れたが、作業は進む。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/d1/1e/j/o0800080013229004379.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/d1/1e/j/o0800080013229004379.jpg" width="100%"></a><br><br>部屋に持っていくにあたって、せめてガソリンタンクは外そう。でなければ父や母からのイカヅチをくらうことになる。シートをレバーであけるとバッテリーケースとガソリンタンクを固定するプレートがある。タンクキャップを外し、サイドにある二本ボルトを抜く。ついでにバッテリーもどけて。もちろん、その前にはコックからホースぬいとけよ。ちなみにタンク底から伸びる方がリザーブホースだ。プラタンクはサビがなくて楽だよ。にしてもタンクがちっせえ。サブタンクも視野に入れよう。<br><br>ここまでやれば、あとはタイヤ外してフロントフォーク外して細々したものをどけたら裸よ。ちょろいもんや。(パーツは無くすな)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/20/0f/j/o0800080013229004407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/20/0f/j/o0800080013229004407.jpg" width="100%"></a><br><br>翌日、剥離開始。前オーナーがクソみてえなバカ塗装しやがるから呆れたね。人間性が出る。何層にも重ねられた。キャンディーレッド、ターコイズブルー、オレンジ、ブラウン。剥離する脳もないんかバカタレ。剥離は皮膚が荒れる。剥離剤を拭いてコテで優しく削って、ペイント薄め剤を含ませたウエスで拭き取る。この作業を20時間ほどした。完全に塗料が退いたら、傷をなくすようにペーパーヤスリで磨く。その際見つけた大きな傷やへこみはパテ埋め。塗装はもちろん技術もあるが、時間をかけることが成功の秘訣。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/20/ac/j/o0800080013229004429.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/20/ac/j/o0800080013229004429.jpg" width="100%"></a><br><br><br>角などをコテで削る際に、力が思いの外入ってしまうので、慎重に。写真ではプラグコードや、ハーネスを引っこ抜いてないのだが、本当はフレームだけにして中も錆止めを吹いたほうが良い。ちょっと妥協して後悔している。(だって配線嫌いなんだもん)プラグコードはSpitfireだった。ラッキー！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/e6/0a/j/o0800080013229004461.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/e6/0a/j/o0800080013229004461.jpg" width="100%"></a><br><br>マスキングテープをうまくつかって、塗りたくねえ場所をガード。その前に脱脂もしっかり。この脱脂をしねえとあとで泣く。ゆっくり、薄く、気持ちはサガミ。で、平行移動しかできねえロボットのように薄く何度も乾燥させながらプラサフを吹く。プラサフには足付けと傷隠し、更には錆止めにも有効。馬鹿みたいに大量に吹くと乾燥が大変だから限度を考えてな。一本目吹いたら十分乾燥させて、水研ぎ。終わればコンパウンド。塗料膜は薄いから手に力を入れず、撫でるだけ。研いだらまたプラサフ。軽く自分が映るくらいにまでは頑張った。プロじゃないので時間だけはかけたかった。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/58/40/j/o0800080013229004479.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/58/40/j/o0800080013229004479.jpg" width="100%"></a><br><br><br>黒で塗装。塗っては研ぎ塗っては研ぎ。もう飽きてきて妥協したくなるがこらえる。たった一度のミスで全てやり直しなので、ちと手抜いてババ踏むか最後まで集中するか選べ。後ろに映るのはフロントフォーク。書いてないがオーバーホールした。っつっても時間かかんないからフロントフォーク単体になるまでバラしたのならしたほうがいい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/04/63/j/o0800080013229004508.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150226/08/sakusenb/04/63/j/o0800080013229004508.jpg" width="100%"></a><br><br><br>クリアーを吹く。薄く塗るのは先ほどと変わらないが、最後の一撃をカマスときは垂れる寸前まで。そうしたほうが綺麗に仕上がる。方法として合ってるのかは知らないけれど、塗装する際にはそうしてる。ウレタンクリアーでも良かったんだけど、金が無い。ガソリンが掛かりそうなところは気持ち多めにクリアー吹いた。研磨は一週間後。早く磨きてえ。<br><br>自分で言うのもなんだが、綺麗に塗装できた。さ、こっからどうすっかなあ。とりあえず乗りもんつくんねえとなあ(笑)
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 07:57:32 +0900</pubDate>
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<title>お知らせ</title>
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<![CDATA[ 無知識でゼロから始めたバイク。<br><br>「エンジンってどこ！？」<br>「キャブレターってなに！？」<br><br>そんな僕の今日からのメモや。<br>スキルアップの軌跡を残せたらいいかな。<br><br><br>ぼちぼち二十歳なる素人です。<br>大目に見てやってください。
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<link>https://ameblo.jp/sakusenb/entry-11991788072.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 09:09:10 +0900</pubDate>
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