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<title>作詞</title>
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<description>自分がオリジナルで書いた詞です。見てください。。</description>
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<title>WinterSnow</title>
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<![CDATA[ <pre><tt><big>寒い夜に、二人腰掛ける このベンチ、肩に触れ合い、呼び掛ける君の名前、街灯が僕らを照らす、まるで君は太陽のように暖かく、微笑みを浮かべながら僕を見てる、いつもお互いすれ違いの毎日に、僕は君の気持ちも気付かずに何をしてきたんだろう？雪が降ってる今年はホワイトクリスマスになるのだろう？来年もこの先もずっといるよ、ただそばで笑えればいいと思ってた、ごまかせない二人、でもこの白い雪みたいに、君の心は透き通ってて、今は二人こうしているけれどいつかは君を連れて、一緒に暮らそう、何もない部屋に君との思い出詰め込んで、いつまでも一緒、この雪が雨に変わっても二人手を繋いで、歩いて行くのだから、僕は君を守って行くよ涙で濡れた顔は僕が拭いてあげるから、泣かないで、雪が降ってる今年はホワイトクリスマスになるのだろう？来年もこの先もこの雪が雨に変わっても二人手を繋いで、歩いて行くのだから、僕は君を守って行くよ</big></tt></pre>
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<link>https://ameblo.jp/sakusi/entry-10060026219.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 18:04:48 +0900</pubDate>
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<title>届くはずのない手紙</title>
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<![CDATA[ <font size="3">雨が降ってる、この季節やけに冷たく、何故か切なくて、戸惑っている、迎えを<br>待つ、あなたは子猫のよう、傘もささずに僕を待ってる、<br>心のどこかにトキメキがあの頃と変わらずに残ってる、すべてそれでよかった、<br>何も変わらない毎日が、幸福と感じた<br>誰にも負けない愛のしるし、今は愛されるならそれでいいさ、何気ないこの部屋<br>に君との思い出強く胸に閉まった、最後まであなたの笑い声が聞こえてくる、戻<br>らない時の記憶、ずっと、ずっと、ずっと、<br>あの時僕は祈りながら見守ってた、人はこんなにもろく、冷たいの？冷え切った<br>部屋でもない、息もないのに、目を閉じて微笑むあなたはとても天使に見えた、<br>このままずっと写真の中にあなたは居ると信じた、<br>たった少しの時間でも戻ればいいのに、こんなにも無惨に思うなんて、たった一<br>人居ないことで僕は涙流した、最後にありがとうと、言った、天国で見ててくれ<br>る、きっと、きっと、きっと、<br>駄目になりそうな時は、あなたは僕の中にいる<br>誰にも負けない愛のしるし、今は愛されるならそれでいいさ、何気ないこの部屋<br>に君との思い出強く胸に閉まった、最後まであなたの笑い声が聞こえてくる、戻<br>らない時の記憶、<br>たった少しの時間でも戻ればいいのに、こんなにも無惨に思うなんて、たった一<br>人居ないことで僕は涙流した、最後にありがとうと、言った、天国で見ててくれ<br>る、きっと、きっと、きっと、<br>届くはずのない手紙にぎりしめながら</font>
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<link>https://ameblo.jp/sakusi/entry-10060024169.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 18:01:01 +0900</pubDate>
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<title>春風</title>
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<![CDATA[ <pre><tt><big>まだ肌寒い季節、このあたたかい風が春を訪れる、泣いても笑っても通り過ぎる風、桜の蕾がほら顔を出した、また今年も綺麗な花が咲くだろう、友に歩いて行くこの道は何も変わらずにあるのだろうくじけそうな時はほら手を差し延べてくれる</big></tt><tt><big>春が来たね、空を見上げればあなたを思いながら過ごせていけるさ、あなたの幸福はぼくも幸福になれる、今あなたずっと一緒…出会った頃は弱い人間だった、この風が吹くまでは、やっと奇跡がおきた、この蕾が咲く頃に僕は強く生きられる、あなたは言った愛してるよと、何かが違うあなたに出会えて本当によかった笑顔をくれた、もう一度笑って、強く抱きしめてあの時と同じ気持ち、今でもずっと忘れない、今あなたしか見えなくて…ため息で曇った窓ガラスイタズラ描きあの傘マーク僕とあなたの名前、ずっと消えなくて…そよ風に吹かれながら、あなたを思い出しながら過ごしていけるさ、あなたの幸福はぼくも幸福になれる、今あなたずっと…笑顔をくれた、もう一度笑って、強く抱きしめてあの時と同じ気持ち、今でもずっと忘れない、今あなたしか見えなくて…そばにいたのはあなたでした、これからもずっとずっと一緒…</big></tt></pre>
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<link>https://ameblo.jp/sakusi/entry-10060023764.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 17:56:42 +0900</pubDate>
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<title>missyou</title>
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<![CDATA[ <font size="3">あの日のことが昨日のことのように思い出しながら部屋の窓から見えるちぎれ雲<br>見つめ、夏の日差しあびながら、もう戻れない恋をした、ここにいたあなたは今<br>何処に？<br>最後に置いてくれたあなたの優しさ、今も胸に閉まってる、切なさ残るこの写真<br>はずっとここにあるからね<br>楽しい日々もあったね、お互いケンカもしたね、あなたは泣きながら、言った最<br>後の言葉、『別れよう』と告げたあの日、僕は崩れ落ち、胸が張り裂けそうにな<br>ってた<br>あれから何度も忘れようと思って街を歩いていた、あの頃の寄り添う二人が硝子<br>の前に映っていた、LoveSongだけじゃ戻れない、苦しみだけがのしかかり、戸惑<br>いを隠せないようになってた、居ないの分かってて、呼びかけるあなたの名前、<br>ただ一瞬だけ戻りたかった<br>涙こぼしても、二度と会うことはない、あなたはもうここにはいない、さよなら<br>も言わずに、僕は『待ってるからね』と、最後に言った<br>人は何回繰り返せば強くなれるのか？いつになれば終わらないの？<br>楽しい日々もあったね、お互いケンカもしたね、あなたは泣きながら、言った最<br>後の言葉、『別れよう』と告げたあの日、僕は崩れ落ち、胸が張り裂けそうにな<br>ってた<br>涙こぼしても、二度と会うことはない、あなたはもうここにはいない、さよなら<br>も言わずに、僕は『待ってるからね』と、最後に言った<br>僕はあなたしかいなくて<br>言葉にできなくて<br>今でもずっとまっている<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/sakusi/entry-10060023151.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 17:53:51 +0900</pubDate>
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