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<title>ののかの楽しく一日をすごしたい小さな宝探し</title>
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<description>自殺はくるしい。こんなに辛いことお願いですから考えないでください。そして普通って何？ここで普通とは寝る。食べる。働くです。病気を抱えてこれが意外と辛いです。辛いを普通に普通を楽しく。の私の体験記です。</description>
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<title>牛乳寒天</title>
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<![CDATA[ お母さんの手作りのお菓子。私の大好物だったおやつ。<br><br><br>子供の頃作ってもらうとおおはしゃぎして喜んだ牛乳寒天。<br><br><br>市販のものですが、最近冷蔵庫に良く入っています。<br><br>お母さんがそっと冷蔵庫にしのばせてくれます。<br><br><br>元気のなかった私に喜んでもらおうと。<br>そんなお母さんの優しさに気づけなかった私。<br><br><br>気づく余裕がなかった私。情けなかった。<br><br><br>沢山立ち往生してしまいました。<br><br><br>牛乳寒天を食べていたら、涙が止まらなくなってしまいました。<br><br><br>私はやはり牛乳寒天が大好きです。もっともっと好きになりました。
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<pubDate>Tue, 14 Sep 2010 00:09:25 +0900</pubDate>
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<title>本に助けられる</title>
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<![CDATA[ 本を読みますと、その人の考えていること。その人の人生におけるあり方などが見えてきます。<br><br><br>本から得られることが沢山あります。<br><br><br>私は小さい頃、会話が苦手でした。今もよく天然と言われていますが、子供の頃はもっと酷かったです。<br><br><br>学生の頃、本を読むことで言葉を覚えてきました。<br><br><br>辞書をそばに置き、わからない言葉がでてくると、必ず辞書で調べて、読みました。<br><br><br>本を読み始めた頃は、言葉の意味を理解するため。本の内容を理解する読解力は乏しかったです。<br><br><br>でも沢山の言葉を理解すると、不思議と読解力も上がってきました。<br><br><br>そして子供の頃に苦手でした会話も少しずつスムーズにいきました。<br><br><br>そして色々な本を読みますと、同じ考えを持っている方もいる。<br><br><br>本に沢山助けられました。辛い時、弱い自分を勇気づけたい時。<br><br><br>時間も本を読んでいますと有効に使えます。<br><br><br>しかしそんな私、最近本を手にする時間が少なく、なかなか読みたい本を読み終えていません。<br><br><br>ただ読みたかった論語の本を今読んでいます。今月までに読み終えることを目標に。
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<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 10:03:36 +0900</pubDate>
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<title>一羽のひなの話</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="昨日の出来事を昔話風に書こう"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5799">昨日の出来事を昔話風に書こう</a> 参加中<br><br><br><br>むかしむか～し。<br>おとといのお話です。<br><br><br>ののかというおんなごが、役場にいったそうな。<br><br><br>そこでまだ飛べない燕の赤子がかたーい土の上におちてしまった。<br><br><br>かわいそうだと思いながらなにもできなかったののか。<br><br><br>そんな時に偶然、役場のおえらいさんがとおりかかった。<br><br><br>そのおえらいさん。<br>心ねのやさしいひとであった。<br><br><br>保健所という役場に伝言し燕の赤子を助けてくれるといってくれたそうな。<br><br><br>そのおえらいさんはもうひとりのおえらいさんを連れてきて、一生懸命に燕の赤子の捕獲をした。<br><br><br>役場のおえらいさんは、燕の赤子をたすけてくださった。<br><br><br>おえらいさんというとお堅いイメージで好きではなかったが、こんなに一生懸命働いてくださり、小さな生き物も大切にしてくださる良い出会いだったなぁと、思ったある日のできごとじゃったm(__)m<br><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsakusika%26ENTRY_ID%3D10594056359%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F07%2F28"><br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 15:55:44 +0900</pubDate>
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<title>我が家ネタ</title>
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<![CDATA[ 今日の選挙日は家でまったりしていたのですが、<br>うちの上の子供の発言です。<br><br><br>上の子供<br>「ねぇねぇ～。ママは自分の事、可愛いって思ったことある？<br>私はね。自分の顔可愛いすぎて良かったって思っているんだ。」<br><br><br>はっ!!<br>何を言っているんだ。<br>我が子は！<br><br><br>可愛すぎては反感を買うよ。せめて愛嬌があってに直してね。<br><br><br>と自信家の我が子の思わず大笑いしてしまった私です。<br>
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<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 21:29:26 +0900</pubDate>
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<title>お久し振りでしたm(__)m</title>
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<![CDATA[ 仕事にも慣れてきまして、やっと心に余裕が出てきました。(心というか身体的に)<br><br><br>入社する前は子供たちを見送るのに早起きはできてきたのですが、フルで働くのは１０年振りでしたので体がついて来ませんでした。情けない～。<br><br><br>子供たちも野生児のように今、外で遊んでいます。<br><br><br>会社に入社してから、手痛いパンチを直ぐにいただきました。お客様をとられまいと（恐）<br><br><br>営業なので、成績がお給料に反映されてきます。<br><br><br>でもそのパンチをいただいた方から、最近得になる情報を教えていただきます。<br><br><br>人間関係は不思議だな？と感じている今日この頃です。<br><br><br>初めての会社。<br>初めての人間関係。<br><br><br>初めてつくしで嫌だな～とか、面倒だな～。とマイナスな気持ちが働いていると、うまくいくものもうまくいかなくなります。<br><br><br>何か言われてしまった時、行動はおこさないように、「申し訳ございません。」と一言いってじっとします。そんな時、相手の方をじっくり観察します。<br><br><br>手痛いパンチは実は頑張って欲しい。愛情の裏返しだったり。たまたま大きなストレスを抱えて、いつも良い人なのに、きつい一言を言ってしまった。という場合もあると思います。<br><br><br>何でそんなこと言うのですか？と直ぐに反論してしまうと、良い情報も流れて来ません。先輩なのですから。<br><br><br>関係が良好になった時に、後から、私、こんなこと言われた時、実はショックだったんです。と言ってみると、その時の上司の気持ちも聞けます。<br><br><br>辛抱することも最後に良いことがあれば、辛くありません。<br><br><br>更新していませんのに、ペタをくださりありがとうございました。とても嬉しかったですm(__)m<br>
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<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 09:37:04 +0900</pubDate>
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<title>私の宝</title>
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<![CDATA[ 私の大切なもの<br>それはやはり子供たちです。<br><br><br>くじけそうな時。<br>泣きそうな時。<br>頑張れた時。<br>何気に子供たちの笑顔が浮かびます。<br><br><br>また子供たちからも色々教えてもらっています。<br><br><br>素直になること。<br>ありがとうの気持ちを伝えること。<br><br><br>子供たちも心からの笑顔を見せてくれる様になりました。<br><br><br>私の一番の宝です。
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<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 21:52:50 +0900</pubDate>
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<title>今日は……</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100626/15/sakusika/28/fe/j/o0198035210610122036.jpg"><img alt="ののかの楽しく一日をすごしたい小さな宝探し-2010062609310000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100626/15/sakusika/28/fe/j/t01980352_0198035210610122036.jpg" border="0"></a></div><br>応援楽しかったです。<br><br><br>しかし面白い。<br>なにが面白いのか？<br>親たちが真剣に応援している姿が実に楽しかったです。<br><br><br>メガホンを用意して、大きな声で我が子たちを応援していました。<br><br><br>可愛い我が子が一生懸命やっている姿見ていたらと思いますと、その気持ちがすごくわかる気がします。<br><br><br>ちなみに応援の声の仕方は昨日の私の時代の応援ではなかったです。<br><br><br>私も子供たちも応援でハッスルしてきました。野球も良いものです。<br><br><br>でもなかなかリズムがとれなく、ママ友に何度も突っ込まれた私でした。
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<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 15:39:52 +0900</pubDate>
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<title>明日は…</title>
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<![CDATA[ 少年野球の応援に行ってきます。<br><br><br>ワールドサッカーをやっている今に？と思いますが、子供たちのお友達の応援です。<br><br><br>昔私は<br>「ピッチャーびびってるー！ウォウ！ウォウ！オウ！！」と応援していた若かりし頃。それをママ友たちに言ったら、<br>「その応援！古っ！」<br>と言われてしまい、声が出せるなら応援に来なさい!!と半強制です。<br><br><br>明日は今日テレビでサッカーの応援できなかった分、おもいっきり声を出してこようと思います。<br><br><br>良いストレス発散になりそうですが、<br>「ママぁ……(ー。ー#)」と子供たちの呆れた顔が想像できます。<br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 22:39:10 +0900</pubDate>
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<title>夏に幸せを感じたこと</title>
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<![CDATA[ 去年の夏にとても幸せを感じていました。<br><br><br>楽しくて、1人でできて、眺めていて楽しかったこと。<br><br><br>きゅうりとトマトの苗を植え、育てまして、美味しくいただきました。<br><br><br>ちゃんと手入れをしていないと、枯れてしまったり、ちゃんと実がならないのです。<br><br><br>土を酸性にしない工夫や、成長にあわせて肥やしをあげたり、葉っぱの整理をしたり。<br><br><br>トマトは小さな花から、青い実がなり、その実がだんだん赤色に変わる。<br><br><br>きゅうりも小さな黄色の花から、指くらいの大きさから、だんだん伸びてひょうたんのような形に成長しました。<br><br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="畑と田んぼ、もらえるとしたらどちらがいい？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5664">畑と田んぼ、もらえるとしたらどちらがいい？</a> 参加中<br><br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5664">畑</a>派<br> <br><br><br>なぜだか、苗が可愛くなり、愛情を注ぐ。楽しい体験でした。<br><br><br>ちゃんと成長したトマトやきゅうりを眺める楽しみ。小さな幸せでした。<br><br><br>なので私は畑が良いです。<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsakusika%26ENTRY_ID%3D10568923752%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F06%2F23"><br><br><div style="text-align:center;"> =================== </div>畑と田んぼ、もらえるとしたらどちらがいい？<div style="text-align:right;">&gt;&gt;<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5664">みんなの投票結果は!?</a></div>・畑<br>・田んぼ<br>
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<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 23:31:36 +0900</pubDate>
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<title>子供たちの傷</title>
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<![CDATA[ 私が小さい頃は自分のことしか考えていなく、自分の思いどおりにならないと、よく癇癪をおこす子供でした。<br><br><br>でも自分のことだけを考えていても、辛い思いをするのは自分でした。<br>嫌われてしまったり、不満を常に抱いていたり。<br><br><br>でもうちの子供たちは違うのです。良いこと悪いことをまず判断して、行動していることが多いのです。<br><br><br>嫌だなと思うことも相手を思いながら言う。その子が悪いのだから言う。<br><br><br>私の子供の頃の自分の行動とはあきらかに違います。<br><br>こんな少し強い心を持った子供たちも心に大きな傷をおってしまいました。<br><br><br>父と別れた直後は逆に明るく元気でした。なぜなら、私が泣くのを我慢していたのを知っていたから。<br><br><br>でも今私が元気になり、子供たちの傷を少しずつ私にも意思表示をしてくれるようになりました。<br><br><br>そんな中言われたことがあります。<br>「まま携帯でなんでお勉強ばかりしているの？」<br>と言われてしまいました。<br><br>子供たちには<br>「ままは携帯電話で大切なお勉強をしているんだよ。」と皆様のブログを読んでいることをこの様に説明しました。<br><br><br>でもまだ自分のことしか考えていない自分がいるのだと反省しました。<br><br><br>私にとってはブログはとても大切な存在です。<br>営業の仕事を嫌にならずにいけるのも、色々なブログを読んで前向きに頑張っています。<br><br><br>でも子供も私にとっては、宝以上の存在です。<br><br><br>そんな子供たちとのコミュニケーションの時間を多くしたいと思っています。<br><br><br>ブログの更新を毎日と決めていましたが、出来る時にしたいと思っています。<br><br><br>なにもできない自分が情けないのですが、また必ず毎日更新ができるように、がんばります。<br><br><br>ペタのお返しが遅くなり申し訳ないありません。<br><br><br>ご訪問してくださる方にも本当に感謝しています。<br>ありがとうございます。
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 13:25:39 +0900</pubDate>
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