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<title>サラダのブログ</title>
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<title>あるある</title>
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<![CDATA[ <br><br>父もおじさまっぽさが<br>かもし出されてきた今日この頃。笑<br><br>そんな父との会話です。<br><br><br>「電車の中とかって、たまに鼻塞ぎたくなること、あるよね。」<br>「冬でもブーツの人多いとね…。<br>きついよな。会社とかもだけどなぁ。」<br><br>「…今日家を出る時にお酢をブーツにこぼしちゃって…」<br>「ちょっとぉ…ちょっと、目を離したすきに、ねぇ…。」<br>「本当に一瞬目を離した時になんですけどね、お酢がちょーうどブーツに入っちゃいまして…。」<br>「…いやいや！本当ですってぇ☆」<br><br><br><br><br><br>『本当ですか？！！Σ(￣。￣ﾉ)ﾉ』<br><br><br><br>父との日常あるあるシリーズでした。(*^^*)<br><br>おやすみなさいませ。<br><br><br><br><br>サラダ<br>
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<link>https://ameblo.jp/salad95/entry-11793714523.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2014 22:21:50 +0900</pubDate>
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<title>秘密のふぉるだー＋α</title>
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<![CDATA[ いつ書いたのかわかりません。<br><br>本当はオリオン座の綺麗に見える夜、<br>踏切で死んでしまう物語<br>だと思っていたのですが<br><br>ふぉるだーを開いたら<br><br><br><br>五月十三日の夜<br><br>五月十三日の夜、毎年私は同じ夢を見る。<br>昨日、これが人類を存在させるか、存在させないかを決める決闘であることを知った。<br>今までこれはただの夢だとしか思っていなかったが、私は気づいてしまった。こんな重要な仕事をなぜ私が何者かによって託されたのか、分からない。ほんとうのことをいえば、なぜ私なのか、と私にこの役目を託した人？世界？を探し出して裁判を起こしたい。<br>でもこの任務は絶対に成功しなければいけないし、この任務に誇りを持っている。そして今回もやり遂げた。<br>夢は人類が医療用の服を着て、いっせいに目をとじるところから始まる。<br>気づくとベットに寝かされているのは私。ぬっとマスクをした顔が現れる。なんとなく私はこのときこの男は敵であるような気がした。「君の攻撃にはいつも悩まされているからねぇ。」あらかじめ薬を入れておいたよ、と男は告げる。私はなんとなく空気中にエックスボタンを見つけた。心の中でクリックする。<br>私は男の顔が映っているノートパソコンの前に座っていた。この男を攻撃しなければいけない。もう一度心の中で男のところに行くようにボタンをクリックした。<br>見上げると男がそこにはいた。今回は攻撃できるようだ。私は男に触れた。男は倒れる。<br>ここで私はいつもいつの間にか二次元に吹っ飛ぶ。目を開けるといつもの仲間がいる。<br>お兄ちゃん、お姉ちゃんそして私。これから戦わなければいけない。ここは、人類が誕生するずっと前、過去の世界だ。私たちが今いるのは・・・私たちにとってはおなじみの部屋だ。何もない部屋だ。土と岩だけで作られた部屋だ。ここが最初の戦いの場所。<br>この二次元とやら世界のことを、私たちはクランクと呼ぶ。なぜこう呼ぶようにしたのかは分からないが。<br>巨大な足音、地響きがする。最初の相手は、なんと表現したらいいのか？家よりも巨大な一枚の分厚つい岩の板だ。手と足が生えていて。まぁ火の玉を投げてきたり踏み潰そうとしてきたり。でも必ず敵が現れる場所には逃げ道がある。普通の人間から見たら何も見えないが、私たちには見える、水のようなくねくねした窓だ。これは私たちでいうサームだ。<br>最初の敵が現れた。サームをさがす力、そしてサームへの扉を開く力があるのは兄さんだ。兄さんが意識をサームに集中する間、私たちは石版と戦う。私の必殺技は・・・これは恥ずかしくてかけない。いわゆる私の中での放送禁止用語のようなものだ。この必殺技は私が考えたのではない！断じて！物語の設定のように最初から決まっているのだ。なんで私が毎回必殺技のたびにこう叫ばなければいけないのか？もうあきれてしまう。<br>姉さんと私で力をあわせて戦っていたら、サームへの道が開けた。兄さんが扉を開いたのだ。兄さんが今度はなるべく遠くに石版をサームへの道から当座けるように走り出した。<br>この扉が開いたにはずっと開いているわけでない。すぐにサームは閉じてしまうのだ。一度あいたらもう一度あけられない、それがサームだ。兄さんに従って姉さんと私はサームへの道をにいさんを残して走り出した。そして、次のステージへと続くサームの窓に飛び込んだ。その瞬間、サームの縮小が始まった。兄さんが間に合わなければここで戦争は終了だ。人類は存在しないことになる。兄さんはサームへの道を走り始めた。道もドンドン小さくなっていく。サームが後直径1メートルのところで兄さんはサームに飛び込んだ。第一ステージクリアーだ。<br><br><br><br><br>サラダ
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<link>https://ameblo.jp/salad95/entry-11764966739.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 21:44:35 +0900</pubDate>
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<title>秘密のふぉるだーでした。</title>
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<![CDATA[ <br>今読んでみると、<br>わらってしまいます。<br><br>創作意欲に駆られた数年前の数日間。<br><br>若いなとおもいます。笑<br><br><br>今でもたくさん考えることあって<br>ぐるぐる考えても結局<br>バランスかな？と思ったり<br>自分がどうありたいと思っているかかな？<br>なんて②です。(*^^*)<br><br>自分がどうありたいのか。<br>今のところ<br>スッキリしているようで<br>また悩む、<br>一番の課題です。<br><br>まだまだです。(・・。)ゞ<br><br><br><br>サラダ
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<link>https://ameblo.jp/salad95/entry-11764962229.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 21:33:57 +0900</pubDate>
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<title>秘密のふぉるだー②</title>
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<![CDATA[ <br>大切なこと<br><br><br><br>今日4000円の大好きなかえるを買ってもらったうれしそうな弟。今までさまざまな理屈では考えられないことが起こりそれを潜り抜けてきたものたちのみが今を生きている時代。<br>また何かが起こるような予感がした。<br>地響きがする。窓が割れる。<br>父も母も私も、弟も、不思議な力に満ちているかえるたちを玄関にとりあえず非難させた。弟の大のお気に入りのかえるのかごを一匹バックにしまい、玄関においてきた。<br>耳障りな音、不思議な光線が走ったような音・・・そして事はしずまった。玄関に出てみると、そこはただなんともいえない赤の水溜りと元が何だったのかも分からないちりばめられた肉片、そして何事も無かったようにおいてあるバッグ。バッグをいそいで開けてみると、そこには一匹だけ生き残ったかえる。なにがあったの、という前に、かえるは答えた、<br>「変な男がきて、歌を歌ったんだ。そしたらその歌を直接聴いたかえるたちは流れ星になって、とけて死んだんだ。」<br>ニュースをつけてみると、そこには体の形は残されていたもの、同じ状態で死んだ人間たちのニュースばかり。でもかえるが言ったものと違う。<br>「速報です。世界各地で不可思議な同じ死に方をした人々がたくさんいます。先ほど、医療チームの会見によりますと、全員蚊に刺された後があったということです。まだはっきりとしたことは分かりませんが、なるべく蚊に刺されないように対策せよ、とのことです。くりかえします・・・」<br>「またはじまった・・・」<br>という父、☆☆のこえ。地響きがする。父は母と弟と私を、安全な場所へ避難させようとする。<br>しかし母と弟が非難し終わり、私が行こうとすると同時に割れた窓から蛇の尾が！私は事件が起こり、駆けつけてきた今までの事件のときに一緒に戦った男、●●と共に海に放り投げられた。<br>　☆☆の叫び声、蛇の引いていく音。そういえば、なぜ父のことは襲わなかったのだろうか？でも無事でよかった。なんて考えているうちに海面に体がたたきつけられる。暗い海の中へ――。<br><br><br>気づくと私は船の中にいた。思い返してみる。そういえば、あんな巨大な蛇、見たこと無いな。何分、いや、何時間あれからたったのだろうか？<br>きづくと私はまた眠っていた。おきたときにはこの船の船長と思われる人が私を覗き込んでいた。<br>「だいじょうぶか？」<br>「あの、助けてくださってありがとうございます。えと、それからいきなりなんですが、」<br>私は●●のことを思い出していた、「もう一人男の人が海の中にいませんでしたか？」<br>　「いや、みなかったな～。」<br>●●はどうしたのだろうか。助かっていればいい・・・それだけが願い。そして父や母、弟がぶじでありますように。<br><br>　船は町に向かっていた。船長は私にある箱を持ってきた。その箱のなかを見るとそこにはたくさんのネックレスがあった。そして船長は私にそのひとつをくれるといった。船長は世界中の街に行ってネックレスを集めているようだ。船長が私に似合うのを探し始めてから数分が過ぎると、私の首にネックレスをひとつかけた。<br>太陽の白い首飾り。<br>「白をたいせつにしなさい。どんなときでも白を忘れてはいけない。」<br>　船長は私に言った。そのときの私は、ただただうなずいていた・・・。<br><br>　町に着くと、船長はこの町でもネックレスを買うといい、あるアクセサリーショップに入った。彼はやはり、白いネックレスを探していた。太陽、月、星、花・・・あらゆるものの中に、なにか共通点があるような気がした。<br><br>　そのときだ！！どーんという音とともに人々の叫び声、<br>「バジリスクだ～！！」その叫び、いや、それは恐怖に震えながらも自分を保とうとしている心のそこからの叫びだった。<br>押されるがまま、人々は自分が安全だと思うところに足を運んだ。海沿いの道を走っていたとき・・・船長は気づいた。コレクションの箱を彼は船に残したままだった。<br>一刻も早くこの場から逃げなければいけない。そんなことを思っている暇も無く、海の中から大きな大きな血のにおいのするバジリスクが現れた。船長もわれに帰る。<br>　バジリスクが最初に襲ったのは、船長の船だった。<br>　海の中に引きずり込まれる船を横目に、私たちは走った。ひとつだけ無事な白い首飾りが私の胸の中できらめく。<br>　<br>　私たちはトイレに逃げ込んだ。背後にはバジリスクの気配。追い込まれた。<br>そこには私たちのほかに10人ほどの人たちがいた。みんなおびえていた。<br>バジリスクがゆっくりとトイレの中に入ってくる。それと一緒に二人の男もはいってきた。そしてこういった。<br>　「お前たちは恵まれている。私たちと一緒にこのバジリスクのいけにえとなり、その一部となり、生涯を共にするのだ。」<br>　人々のおびえきった目を前にバジリスクが選別を始めるように人々をみまわす。<br>「もうだめだ！俺はどんなことがあっても生きる！！」と最初にドアに向かって駆け出した一人の男。バジリスクの長い舌に巻かれ、飲み込まれた。ここでおとなしく死んだほうが楽かもしれない、と誰もが思ったその瞬間一人の女性が言った。<br>「何があっても私はあきらめない。だれかを守ろうとして必死になって、誰かに感謝しながら生きる。それなのにあなたは何？だれかを殺す前に私をころしなさい。意味も無く人を殺して、なんのつみも無い人たちを追い詰めて、希望を捨てさせて、あげくには殺す。あなたたちは何のために生きているの？」<br>こいつに決めた、とばかりの目でバジリスクはその女を見つめた。そしてにやりと笑わんとばかりに飲み込んだ、そして吐き出した、飲み込んだ、吐き出した・・・<br>少しずつ少しづつと残酷な殺し方をされながらも、最後まで彼女はあきらめなかった。<br>「こうしている間に、みんな逃げて！！」<br>そんな間にも私は不思議に思った。なぜ？？なぜ殺すならこの女性だけを苦しめて殺すの？<br><br>　強い意志を持つものはバジリスクにみこまれる。その強さを悪へとかえる。<br><br>女性のためにも逃げた。みんな逃げた。町が瓦礫の山になりかけているなかでも海辺で平然とたっている少女がいた。声をかけてみる。黄色い目。なぜか分からないけれど、少女がバジリスクに連動していることが分かった。そばには最近野球で活躍した選手のインタビュー記事があった。拾ってみると少女はそれを避けるように、さらには恐れるようにも身をよじった。<br><br>「希望、夢を託されたものはバジリスクから身を守る」<br><br>海から何匹ものバジリスクが現れた。ここにいることはできない。家族のものとに行かなければ行けない。私はそばに落ちていたさまざまな新聞記事、希望やうれしい気持ちのものを体にまきつけ、バジリスクの暴れる海へ飛び込んだ。<br>本当にそれだけで大丈夫かどうか自信はなかった。それに船長のことも気がかりだった。でも船長はそんなことで死んでしまう人ではない。そう信じて、ひたすら泳いだ。バジリスクにも襲われなかった。。。<br><br><br>家に戻るとすでに近所の家は壊れていた。でも森の中にあるこの場所は、私が見てきた場所よりもましだ。私は多くの血と、悲痛の声を聞いてきたーーー。<br>家の中に入ると私の家族はみんな生きていた。父はすでに希望のある言葉、文字、絵、なんでもよいが、それが身の守りになることを知っていた。<br><br><br><br>20XX年2月11日<br><br><br><br><br>誤字脱字も秘密です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><br><br><br>サラダ
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<link>https://ameblo.jp/salad95/entry-11764955986.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 21:28:51 +0900</pubDate>
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<title>秘密のふぉるだー①</title>
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<![CDATA[ 学校の友達に言われて、<br>おもしろいものをみつけました。<br><br>数年前の２月、<br>１２歳の私が書いた<br>自分で読んでもにやにやな物語です。<br><br>アップしてみます。<br><br><br>８つの償い<br><br>ある日、毎日と変わらず私は学校に行った。<br>なんだか今日はみんなの目が怖かった。友達に囲ま<br>れた。<br>「八つの償いをしろ！」そういわれたって分からない。<br>「なにをよ！！」<br>「八つの償いを・・・」と繰すばかり。<br>「だから、そういわれたってさぁ。私がなにし<br>たっていうの？っていうか第一私が、ん～じゃあ、<br>誰かを殺してしまったとする。たとえばだよ。で<br>もその罪に私が気づいていなかったとする。そう<br>したらもし私が刑務所に入れられても、本当の意<br>味で償えないでしょ。」<br>　彼らは少しうなずいた後、やはり<br>「八つのつぐないを・・・レベル１の償いから<br>順にレベル８の償いまで実行せよ。」<br>私はあきれてもう気にしないことにした。<br><br>　お昼の時間だ・・・ラウンジに行くといつもい<br>るはずのみんなはいなかった。まぁいい。今日は<br>どんぶりにしてみよう。ご飯をしいてマグロを半<br>分だけのせる。なぜなら今日は茶碗蒸しがおいし<br>そうだったからだ。あまりほかのお皿は汚したく<br>は無い。ご飯の上に茶碗蒸しを一口分だけのせる。<br>さぁ食べよう、と思って振り向いた瞬間私はおど<br>ろいて声も出してしまった。<br>　・・・振り向くとさっきの友達が三人いた。そ<br>して表情も変えずこういった。<br>「今の行為はレベル３。１から順にやれ。」それ<br>だけ言って、行ってしまった。<br>　私は笑ってしまった。今のがレベル３？確かに<br>人から見たらこれは変なことかも知らない。で<br>も・・・だったらレベル１はどんな簡単な<br>ことなのだろう。でも、こんな風に監視されてい<br>ることに気づいた今、そしてそこまで深刻なこと<br>だと分かった今、とてもこわくなった。<br>　学校には毎日母が迎えに来てくれていた。落ち<br>葉のじゅうたんの上を母と二人で歩いた。今日の<br>出来事を母に話した。でも、なぜか私は今日の出<br>来事が夢のような感覚がして、母にもそのように<br>話した。でも・・・<br>　がさっごそ、と私たちの後ろをついてくる音が<br>する。でも後ろを見ても誰もいない。母も心配し<br>て二人で走った、そして止まった。やはり、つい<br>てくる足音。監視されているのか？いつ私が償い<br>をしても大丈夫なように・・・<br>　母は私を後ろから守るように抱きついた。<br>　「大丈夫だからね。」私はその言葉がうれしかっ<br>た。でも母も巻き込まれていくのではないかと心<br>配になった。<br><br><br><br><br>夢だと・・・願うばかり・・・<br><br><br><br>20XX年2月8日<br><br><br><br><br><br><br>サラダ<br>
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<link>https://ameblo.jp/salad95/entry-11764952472.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 21:13:54 +0900</pubDate>
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<title>2014のクリスマスイブ</title>
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<![CDATA[ <br>昨日は思い出の場所<br>行ってみたい場所めぐりでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/salad95/51/7a/j/o0640048012792442780.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/salad95/51/7a/j/t02200165_0640048012792442780.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/salad95/d8/a7/j/o0640048012792442781.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/salad95/d8/a7/j/t02200165_0640048012792442781.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>海からつよくて冷たい風が吹いていましたが<br>たくさんの人でにぎわってあたたかかったです。<br><br><br>とてもうれしかったのは、<br>すこし歳が高めのご夫婦がうれしそうに<br>手をつないでいたことです。<br><br>それからかわいいお姉さんが<br>寒いねぇって手をつないだ瞬間も<br>私まで幸せになりました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/salad95/44/c6/j/o0640048012792435468.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/salad95/44/c6/j/t02200165_0640048012792435468.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>びっくりしたのは、<br>「カップル率９８パーセント？」でした。笑<br>母と信号のせいで道路越しに分かれてしまったのですが<br>一人で歩き始めた途端視線が痛くて、<br>気のせいかな？と思っていたのですが母もだったそうです。<br>たしかに一人で歩くのはきついかな？と思いました。＾＾；<br><br><br>たくさんのきれいなイルミネーションと夜景、<br>クリスマスマーケットからの<br>スープやこうばしいプレッツェル香り、<br>ソーセージやホットワイン（飲めませんが）を横目に<br>そろそろ帰ろうと思い母と最期に撮った写真は・・・<br><br>フラッシュのせいで異様に白く映り<br>まるで幽霊写真のように。・・;<br>建物バックに撮った写真は<br>建物を下から照らすライト＆海風のせいで恐怖の写真に。・・;;<br>・・・父には見せられません。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>最後は思い出の道へ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/salad95/92/36/j/o0320024012792442779.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/salad95/92/36/j/t02200165_0320024012792442779.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>きのうはなぜか？一番行きたかったところへ<br>迷って行けなくて残念でしたが、<br>たくさんの事を思い出せました。<br><br><br>きっと思い出になるのだと思います。<br><br><br>またいつかこれますようにっ。<br><br><br><br><br>サラダ
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<link>https://ameblo.jp/salad95/entry-11736271965.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 20:44:03 +0900</pubDate>
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<title>2013/12/24</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131224/20/salad95/84/83/j/o0640048012791146540.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131224/20/salad95/84/83/j/t02200165_0640048012791146540.jpg" border="0"></a></div><br><br><br><br><br>ごちそうさまでした<br><br>もう一度食べたかったドリアです。<br><br><br>次はイルミネーション<br>いってまいります。( ´ ▽ ` )���ぢ☆<br><br><br><br>サラダ
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<link>https://ameblo.jp/salad95/entry-11735521981.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 20:29:28 +0900</pubDate>
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<title>2013/12/24</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131224/18/salad95/06/39/j/o0640063812791023013.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131224/18/salad95/06/39/j/t02200219_0640063812791023013.jpg" border="0"></a></div><br><br><br>今日はのんびりイルミネーションめぐり<br><br>ずっと行ってみたかったところへ<br>いってみます。<br><br><br>まずはスタバで休憩。(*^^*)<br>寒いけれど冷たいの、美味しいです。<br><br><br>対向車線の車にはイブだからか<br>いつのまにか笑顔の2人がなぜかたくさん目に入ります♪<br>私も嬉しくなってふわふわしてきます。(・・；)<br><br>これからご飯です♪♪<br><br><br><br>サラダ<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/salad95/entry-11735459606.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 18:37:36 +0900</pubDate>
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<title>スターバックス</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120527/19/salad95/9f/44/j/o0640048011996478369.jpg"><img alt="サラダのブログ-TS3K0585.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120527/19/salad95/9f/44/j/t02200165_0640048011996478369.jpg" border="0"></a></div><br>スタバでゆったりなう。^^<br><br>道路がこんでいたので、ゆっくりしてみました。<br>ストロベリークリームフラペチーノ…<br>目が覚めるくらい甘くて美味しいです♪<br><br><br>向こうに見える景色が少し都会チックです(*^o^*)<br>田舎娘からみた感覚でですが…^^<br><br><br>帰るぞ～V(^-^)V<br><br><br><br>サラダ
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<link>https://ameblo.jp/salad95/entry-11262092498.html</link>
<pubDate>Sun, 27 May 2012 19:15:36 +0900</pubDate>
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<title>お豆腐</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120306/17/salad95/34/13/j/o0640048011835700544.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120306/17/salad95/34/13/j/t02200165_0640048011835700544.jpg" alt="$サラダのブログ-TS3K0546.jpg" border="0"></a><br><br>お豆腐、見つけました。<br><br>美味しいといいです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>              サラダ
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<link>https://ameblo.jp/salad95/entry-11177086399.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 17:30:58 +0900</pubDate>
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