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<title>salalinoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>薄桜鬼 碧血録 ６話</title>
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<![CDATA[ 薄桜鬼 碧血録 ６話をみました｡<br><br><br><br>………………とにかく…<br><br>沖田さぁーーーーーーん｡ﾟ(&gt;Д&lt;)ﾟ｡<br><br>まじ久しぶりに泣きました炅<br>まだ６話なのに……<br><br>でも、本当にかっこよかったです!!<br>新選組１番組組長 沖田総司としては一番本人にとって満足な最期だったと思います<br><br><br>この世を去る時は  戦の果てに逝きたいと思うよ<br>最期　敵を残らず倒してからゆきたい<br><br>仲間の為に前に出ること<br>誰よりも敵を討つこと<br>それが　僕の生きた証だよ<br><br>キャラクターCD 幕末花風抄 沖田総司 語り「紅ﾉ雨」より<br><br><br>沖田さんにとって近藤さんの役に立つことが全てだし、何もできずに病で亡くなるより、新選組のため、近藤さんのために役に立つことができたので願い通りだったのではないでしょうか??<br><br>きっと全ての敵を倒した後、彼はやわらかな笑顔で逝くことができたと信じてます!!<br>
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<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 03:25:47 +0900</pubDate>
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<title>カウントダウン</title>
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<![CDATA[ <br>オトメイトスタッフブログの黎明録発売カウントダウンの画像が今日は沖田くんでした－－!!(≧∀≦)<br><br>そう! 沖田くんなんです!<br>ひっくり返ってしまったお膳の前に座りこむ幼い沖田くん炅<br><br>「……ただ、転んだだけです｡<br>僕、そそっかしいですから」<br><br>(●´Д`)ｽﾞｷｭﾝｯｯ☆<br><br>そんなっ!!絶対兄弟子の嫌がらせだろ～<br><br>昔は兄弟子に稽古って口実で痛め付けられたりしてたらしいからね炅<br><br>黎明録ではそこら辺の話もあるっぽい｡ 気になってたから楽しみ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>てか沖田くんいじらしんですけど!!!!(&gt;&lt;)<br>胸ｷｭﾝです～!!<br>も～こういう話めちゃ弱いんです(T-T)<br><br>ますます好きになっちゃうじゃないですか!!(←ｱﾎ)<br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 20:05:40 +0900</pubDate>
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<title>飴と鞭 ～沖田と近藤の場合～</title>
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<![CDATA[ 優しい方のご協力で聴くことができました｡<br>本当に感謝してます!!<br><br>ではネタバレ感想にいきたいと思います。<br><br>ある日八木さんから柿をもらった沖田さん｡ まだ渋いけど1,2日置いてたら甘くなるってこと棚に置いておくことにしました｡部屋に転がしてたら失せ物を探しにきた土方さんに踏まれるかもしれないってことで｡<br><br>&gt;沖田さん失せ物って!!<br>また盗ったんですか（笑）土方さんが畳の下や押し入れの天袋や天井裏に隠してもすぐ見つけるそうですからね（笑）<br><br>そして待ちに待った柿を食べようと棚をあけると………<br>柿がなくなってしまっていた!<br>すごく焦ったけどふと思い立って縁側に行ってみると、そこでは近藤さんと千鶴ちゃんが柿を食べながら日なたぼっこをしていて…<br><br>&gt;え～と、初っ端から沖田さんの声とBGMが怖いです（泣）沖田さん超不機嫌です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>近藤さんにその柿をどうしたのか聞いてみると、千鶴ちゃんのお腹がなったから何か食べようと探すと菓子棚にあった、ということらしい｡<br>近藤さんはお腹がなるのは健康な証拠とフォローしますが沖田さんは<br>「まぁ、食い意地が張っている証拠って感じもするけどね(冷)」<br>近藤さんが千鶴ちゃんを庇ってたしなめてくれるんですが、沖田さんの鞭がびしびしきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>「ぼくはこの子に慎ましさがないことが問題だって言ってるんです｡」<br>「誘われたって遠慮するのが日本人の美徳じゃないですか?」<br>「この子がいるせいで鬼とか攻め込んでくるし? 正直面倒事ばっかり起きてるじゃないですか」<br>「ぼくは本当のことしか言ってません｡ この子が出過ぎた真似してるだけです」<br>声がものすごくつめたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>そして、何かを思い付いた近藤さんがちょっと待っててくれ、と言って走り去ってしまいます｡<br>千鶴ちゃんが、沖田さん達はずっと巡察してたのにのんびり休んでてすいません、と謝ると<br>「いや、いいよ｡ 僕も悪かったし｡ 何て言うか、八つ当たりだった。ごめん」<br>と優しい声で言ってくれます溿<br>そこへ、会津潘の潘主から貰った、とっておきのものを持って近藤さんがやってきます｡<br>その中身は………なんとイナゴの佃煮!!<br>千鶴ちゃんが食べられないと言うとそんな我が儘はいかん!!と怒られます｡「近藤さん、これくらいの我が儘なら許してあげてほしい気がしますけど」<br>近藤さんは千鶴ちゃんが嫌がっている理由が全く分かってません｡<br>「もしかして君は佃煮が苦手なのか?」<br>すかさず沖田さん<br>「違う方だと思いますよ～」<br>怯えている千鶴ちゃんに沖田さんは<br>「とりあえず正直に言ってごらん? あとは僕がなんとかしてあげるから」<br>と優しく言います｡<br>そして必死に近藤さんを説得してくれます｡<br>「例えば田んぼを泳いでるゲンゴロウを素揚げして食べたって言っても、あるある～って思いますよ」<br><br>&gt;あるある～にウケた（笑）<br><br>そして近藤さんは沖田さんの話に納得して食べなくてもいいと言ってくれます｡ <br>「じゃあ総司は食べてくれるよな?<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">」<br>「…まぁいいですよ｡ この子に泣かれるよりずっとましですから」<br>ってことでイナゴの佃煮を食べる沖田さん｡<br>沖田さんばかりに食べさせるのは悪いから自分も食べると言う千鶴ちゃんに慌てて<br>「いやっ、いいってばほんと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">僕は別に辛くないし!<br>…うん、ほんとにほんとだよ｡ だから泣かないで」<br>&gt;声がマジで甘いッス!!(≧∀≦)<br><br>そして、沖田さんはイナゴをつまみながら千鶴ちゃんが剥いた柿をたべて夕食までの時間を縁側ですごしましたとさ｡<br><br>「なんていうか、もうほとんど泣いてるくらい怖がってるくせに、僕のためにイナゴを食べるなんて宣言してくれたときの彼女は、ちょっといいなぁ～なんて思わないでもなかった」<br><br>それはそんな日の出来事<br><br>&gt;もう、声のギャップがヤバイです!!前半はほんと胃が痛くなるくらい怖いのに、後半はほんと～に甘いです!!マジでキュンキュンしちゃいます溿<br>もう沖田さんのツンデレ万歳!!(●´∀｀●)<br>てか、近藤さんに対しては流石の沖田さんもﾀｼﾞﾀｼﾞで、新鮮でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br>本当にお気に入りの一枚です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>ってことでまとまりのない感想終了～です｡<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/salalino/entry-10686022265.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 08:18:38 +0900</pubDate>
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<title>桜花風塵</title>
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<![CDATA[ 薄桜鬼 公式物語絵巻～桜花風塵～の感想をいってみたいと思います<br>かなり長文です｡<br><br>ちなみに私は沖田さんが好きなので、沖田さんに大きく偏ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>沖田さんの後半の甘さとなんともいえない切なさが大好きなんです!!<br><br>…さて本題にいきます｡<br>まずは小説から!<br>土方×風間、斎藤×天霧、原田×不知火、沖田×薫でそれぞれ鬼目線の物語です｡あとは攻略キャラ６人＋永倉さんのそれぞれの目線の物語でした｡<br>それぞれの小説には見開きで挿絵(？)がありました｡<br><br>この小説を読んで薫の印象が大きく変わりました｡ｹﾞｰﾑだけでは私の中で薫は意味不明なキャラでしたが、小説を読むとしっくりきた気がします。<br>千鶴のことを恨んでいるわけではなく愛しているのに、愛情が歪んでしまった｡薫も苦しかったんだなぁとしみじみ思いました｡<br>あとお気に入りは土方さんと平助くんのです｡<br>土方さんのは千鶴と初めて出会う直前の物語でした｡そういう風に序章につながるんだ、なるほどって感じでした｡<br>あと平助くんのは……<br>平助くん頑張って!!って言いたくなります。あまりの空回りっぷりに思わず泣けてきます｡いや、ほんとに神懸かってましたよ、あの空回り｡千鶴を元気づけようとするけど、ことごとく他の人に先をこされちゃいます｡山南さんにまで（笑）でも、話が随想録の最後に繋がっててすごいなぁと思った淼<br><br>あとは随想録やﾄﾞﾗﾏCDのパッケージイラストや雑誌の表紙イラストが掲載されてました｡表紙イラストは猫と戯れる沖田さん&amp;斎藤さん、羅刹化した土方さん(原画集表紙)、風間さん&amp;斎藤さん、あと千鶴ちゃんを抱きしめている沖田さん(めちゃ甘です!!)でした｡ほんとふたりの幸せそうな表情が大好き!!このふたりには本当に幸せに なってほしいんです!!!<br>猫と戯れる沖田さんも好きです!若干猫に嫉妬しちゃいます（笑）<br>あとミニキャラのイラストもありました｡土方さんがおもいっきり沖田さんに振り回されてます（笑）<br><br>…とまぁ、雑誌を全然見てない自分にとっては大満足な一冊でした｡<br>毎日寝る前にみて癒されてます!!<br>今日も今から癒されてから寝ることにします(v_v)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/salalino/entry-10638551400.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 22:24:20 +0900</pubDate>
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<title>薄桜鬼について語ってみる</title>
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<![CDATA[ 色々なもの(多分ほぼ薄桜鬼)の感想を勝手に書き綴る完全に自己満足なブログです<br>ネタバレ配慮なしです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br>とりあえず昨日聴いた『怒られ隊士 沖田総司編』について<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>ひたすら怒られるCDってどうなのかな～とは思いつつ好奇心に負けて購入しました（笑）<br>私の場合なぜか自分が第三者目線で聴いてて｢怒られてる」って言うより「きゃっ、沖田さんが怒ってる～(&gt;&lt;)やっぱ怒ってもかっこいいなぁ溿」って感じでした(ｱﾎ)<br><br>まずは沖田さんの１日<br>…正直一番組には入りたくないなぁって思った（笑）<br>沖田さんの稽古に付き合うか、沖田さんに後ろから斬られるか…<br>自決か特攻!!どっちにしろ死ぬにゃ～(分かる人には分かるかも)<br>確実に平隊士は涙目ですね（笑）<br><br>次は色々な状況で怒られていきます<br>お気に入りは遅刻したときの「時間は厳守って言ったよね？…もう帰る」です｡可愛いっ!!って思っちゃいました溿<br>でも沖田さんはこう言って本当に帰るんだろうなぁって思った。中々許して貰えそうにないです渹<br><br>あと思ったのは料理についてですが「味見してｺﾚ？本気でﾏｽﾞすぎるんだけど」…あなたが言いますかっΣ(ﾟД°)<br>ｱﾆﾒではみんなが水洗いにいき、ﾄﾞﾗﾏCDでは一君がむせたおひたしを忘れてませんよ!<br>自分のことは爽やかに棚に上げて怒る沖田さんもかっこいいですけどっ←<br><br>まだ語り足りない気がするけど、結構長くなったなぁ<br>課題をするために早起きしたんだけど…かなり時間が経っているぞっ!<br>大丈夫か？受験生<br>ひそかに夏休み最終日だったりする（笑）いや、笑えませんっ!!<br><br>って訳で課題に取り組むことにします…渹<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/salalino/entry-10633101543.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 05:34:59 +0900</pubDate>
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