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<title>セールスで成功する秘訣</title>
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<description>売れる歓びを獲るため考えます、教えます</description>
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<title>パターンを見つける</title>
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<![CDATA[ 飛び込みテレアポでいち早く結果を出すには、自分なりの営業パターンを構築するのが近道です。<br><br>よく、お客様に合わせて営業スタイルを変えられる方がいらっしゃいます。<br>そういう方達は天才型といわれる営業マンで、真似しようとしても到底できません。<br><br>ですから、結果に繋げるには、いろいろなお客様に合わせてパターンを変える営業スタイルではなく、自分の決まったパターンについてくるお客様だけをターゲットに絞ったスタイルのほうが良いのです。<br><br>結果的に、パターンも洗練されるので、事実結果に結びつきやすくなります。<br><br>早めに自分のスタイルを確立していきましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sales-top/entry-10392057246.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 18:40:25 +0900</pubDate>
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<title>今も昔も…</title>
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<![CDATA[ 営業は変わらないものだな～と思いました。<br><br>昨日の「カンブリア宮殿」の話ですが。。。<br><br>アサヒビールの話をやってました。<br><br>ニーズのないところに飛び込んで売っていくのは、どの業界でもキツさは同じです。<br><br>キツさも同じですが、乗り越え方も共通してるんだな～と思いました。<br><br>大切なのは「喋りすぎないこと」と社長はお話されていました。<br><br>営業マンが喋りすぎてはお客様の心情が掴めない。大切なのは、どんどんお客様に喋ってもらい、満足してない部分はどこか？何に対して悩んでいるか？を聞き出し解決策を提供すること。。。<br><br>といった話をされていました。<br><br>これを聞き、「営業で大事な事は今も昔も変わらないんだな」と、改めて思いました。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 18:41:35 +0900</pubDate>
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<title>ギャップを自ら作り出す</title>
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<![CDATA[ よく二面性のある人は信用できない、とか、ちょっと付き合いづらい等と言われます。<br><br>しかし営業マンとしては、二面性のある人の方が、お客様は惹かれるのです。<br><br>うまく二面性を出す事により、「この営業マンは意外に人間味があるな」とか「普段はおちゃらけていても、いざという時頼れるな」といった具合です。<br><br>律儀一辺倒な人でも、いつでも明るい人でも一つの方向に偏っていると、このような魅力は生まれづらいです。<br><br>「あの人はああ見えて○○だ」と意外性を持たせる事が、お客様を惹きつけるのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sales-top/entry-10389848054.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 18:29:34 +0900</pubDate>
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<title>気付きのタイミング</title>
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<![CDATA[ 営業で数字を追いかけていると、自己を振り返る事が少なくなっていきます。<br><br>そうすると次第にマンネリ化し、スランプに陥る原因にもなりかねません。<br><br>自分自身を振り返り、自己の営業史を客観的に見つめる機会を作ってみましょう。<br><br>自分がどういう時、気持ち良く営業しているか、どういうお客様にあたった時、媚びるような営業になってしまっているのか。。。いろいろと気付きや発見が得られます。<br><br>今の自分の悩み解決のヒントは、案外昔の自分に隠れているものです。<br>
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<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 19:52:53 +0900</pubDate>
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<title>悩める自分を誉めましょう</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新です。<br><br>大分ブログを休んでしまいました(・・;)<br><br><br>営業しているとやはりどんなベテランの方でも浮き沈みはあると思います。<br><br>その度に悩む事も多いと思いますが。。。<br><br>実際悩む事自体を嫌う人も多いのではないでしょうか？<br><br>自己嫌悪に陥って挫折してしまうと元も子もないです。<br><br><br>なので、まずは悩める自分を誉めましょう。<br><br>悩むという事は要するに今の自分に満足していない、「向上心」があるということだからです。<br><br>その「向上心」が無ければ、悩む事すらしないものです。<br><br>今、営業でいろいろと悩んでいる方達は、自己否定せずに、まずは自分を誉めてください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sales-top/entry-10384571155.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 20:10:12 +0900</pubDate>
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<title>奪うのではなく与える</title>
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<![CDATA[ アプローチ、商談、クロージング、この中で少しでも「契約を奪おう」という気持ちが出たら失敗してしまうものです。<br><br>自然と逃げられます。<br><br>契約は、どの営業マンも欲しいものです。ただ、欲しいからといって単純に「欲しい」とねだってもとれないものです。<br><br>「奪おう」という姿勢は独りよがりでしかないのです。<br><br>営業において。。。他の分野でも当てはまるかもしれませんが、大事なのはまず「与える」という姿勢です。<br>情報なりサービスなりまず「与える」ことにより、お客様も、お返しで契約を「与える」気持ちになります。<br><br>契約に行き詰まったらまず、「このお客様に何を与える事ができるか？」真剣に考えてみてください。<br><br>商品のメリット以外でも、必ず何かあるはずです。<br><br>もし見つけられて、実際にお客様に「与える」事ができれば、その時点で前より大幅に営業力はアップしていると思います！<br>
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<link>https://ameblo.jp/sales-top/entry-10379150222.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 18:57:23 +0900</pubDate>
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<title>ガムシャラの意味</title>
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<![CDATA[ 今月も残り僅かです。<br><br>皆さん営業成績如何ですか？<br><br>よく月末になると計画性も無しに行き当たりばったりの行動になるケースはないですか？焦りからくるものだと思いますが。。。<br><br>「こんな時はガムシャラに動くしかない！」と思ってこういう行動に出てしまう方もいるのではないでしょうか？<br><br>まぁ昔の私自身の話なんですが。。。<br><br>よく当時の上司に「営業はガムシャラに動けば結果はいずれついてくる。迷ったらガムシャラに動いてみろ」というような事を言われていました。<br>私はその言葉で、「そうなんだ！じゃあガムシャラに営業してみよう！」と何も考えずにガムシャラに動いてみました。。。結果は惨敗(T_T)「ガムシャラにやっても駄目じゃないか！」と上司を逆恨みしましたが、。。。よく考えると「ガムシャラ」の意味をはき違えていたようです。<br><br>一般的なイメージで「ガムシャラ」というと、何も考えずとことんやってみる、なりふり構わずやってみる。と安易に捉えていました。<br>しかし営業の「ガムシャラ」とは、後者の「なりふり構わず。。。」は当てはまりますが、前者の「何も考えず」というのは、当てはまらないのです。<br><br>つまり「常に考えながら、なりふり構わずやる」というのが、営業の「ガムシャラ」なんです。<br><br>。。。「ガムシャラにやる」。。一見簡単な言葉ですが、非常に大変な事なんです(^^ゞ<br>
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<link>https://ameblo.jp/sales-top/entry-10376088191.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 19:57:13 +0900</pubDate>
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<title>自分ありきで考える</title>
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<![CDATA[ 営業において「断られてしまった」と思うより「断らせてしまった」と考えたほうが、今後うまくいきやすいです。<br><br>なぜなら「断らせてしまった」という考え方は、自分の発言が原因だと、まず考える事ができるからです。<br><br>「断られてしまった」の背景には、「お客様に主導権がある」という考えがありますから、なかなか自分のトークなりを見直す事ができないのです。<br><br><br>極端に言うと「自分のトークは悪くない」とさえ思い、その時点で、営業能力は決まってしまうのです。<br><br>結局そこで成長は止まってしまうのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sales-top/entry-10375505117.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 23:03:08 +0900</pubDate>
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<title>イエスマンになってみる</title>
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<![CDATA[ 。。。と言ってもなにもゴマをするわけではありません。<br><br>例えば自宅にいる時などで、セールスの電話等が自分に掛かってきた時の話です。<br><br>面倒くさがってあっさり「結構です」と切ってしまうより、少し営業マンのトークに付き合ってみましょう。<br><br>営業側からすればかなりたちが悪いのかもしれませんが、良い商品や、トークに心惹かれたら購入してもかまわないと思います。<br><br><br>営業マンのテレコールに付き合っていると実に様々な営業マンがいる事に気がつくはずです。<br><br>自分の商品のメリットしか言わない営業マン、非常に魅力的に話す営業マン。。。<br><br>そうすると、お客様の立場に実際私たちが立っている訳ですから、リアルに良いトーク、嫌なトークが見えてきます。<br><br>つまり、実際に受け手にまわる事により客観的にセールストークを勉強できます。<br><br>普段の何気ないセールストーク、面倒くさがらずに付き合ってみましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sales-top/entry-10373878354.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 19:08:27 +0900</pubDate>
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<title>できないと思ったら100％</title>
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<![CDATA[ できないです。<br><br>「やれっこないよ。」と思った時点で出来る可能性を自分で潰しているのです。<br><br><br>漫画「ジョジョの奇妙な冒険」のワンシーンの台詞で。。。<br><br>「俺は結果だけ見て行動しているのではない。大切なのは向かおうとする意志なのだ。たとえ今すぐ結果は出なくてもいずれ辿り着くだろう。向かってるわけだからな。」<br>犯人の手がかりを、途方もない量の粉々になったガラスやガラクタから探しながら、一人の警官が言うのですが。。。<br><br>十年前に読んで、今でもこの台詞が印象的でした。<br><br>営業でも「向かう意志」いわゆるアプローチをやめたら、終わるのです。ノルマに「向かう事」をやめたら達成できません。<br>当たり前といえばそうですが(・・;)<br><br>大切なのは諦めない事です。<br><br><br>私は挫けそうになると、いつもこの警官の台詞が浮かんできます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sales-top/entry-10370869526.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 20:03:47 +0900</pubDate>
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