<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/salisbury-utena/rss.html">
<title>Eisai i nyxta me ta ainigmata</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/</link>
<description>つぶあんこは電気ショックで死ぬ夢を見るのか。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10919645490.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10170181506.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10146248737.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10122848221.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10122104929.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10113200446.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10110912475.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10108632655.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10106276313.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10102251215.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10919645490.html">
<title>結婚しました</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10919645490.html</link>
<description>
３年ぶりくらいになるのかな？つぶあんこのブログを見ました。映画ブログも破壊屋くらいかな、全く見なくなりました。まあ、映画自体は観てるんだけどね。２ちゃんねるのスレッドがちょうどよく消化されそうなのもあってスレッドを見ながらつぶあんこを見てます。もう、人間の糞、人間の屑にしかみえないよ！はっきり言って、気持ち悪い！働けよ！！！！なんて言葉をかける気持ちにもなれない。相変わらずの映画へのレイプっぷり。ブッダが５でパラキスが３だあ？何処を見てそんな点数付けてるんだ、この阿呆は。「阿呆」ってイイ言葉だね
</description>
<dc:date>2011-06-11T01:35:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10170181506.html">
<title>私は、リアルで充実を手に入れた。</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10170181506.html</link>
<description>
久しぶりに、つぶあんこを見ました。確かに映画の知識はあるのだろうけれど人間として、本当に何も教えを受けるに値しないクズ男にしか見えなかった。つぶあんこが９０点を付けた映画の某監督がトークショーで「プロとして観客は『お客様』であるけれど彼のような映画を愛そうとしない人間に批評されたくない」という言葉を思い出してふむふむと思わずにいられません。改めて近作の文章もいくつか読んだけれどコイツは「ダメ映画を愛する」事なんか知らないし相変わらず映画をＪＫ陵辱もののようにレイプする観方しかしていない。何が楽し
</description>
<dc:date>2008-11-27T00:43:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10146248737.html">
<title>アキレスと亀</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10146248737.html</link>
<description>
今日は会社の創立記念日ということで全社休日でした。 「創立記念日で休み」なんてのは初めてなので なんつうか、素直に嬉しいものと受け止めていいのやら。 ということで久しぶりに映画を観に行ってきました。 観てきた映画は「アキレスと亀」です。 北野武作品なので当然キャパが２００くらいの小さい劇場だったのですが 映画の日にも関わらず客入りは半分以下という かなり寂しい入りな訳でして。 そりゃあ、前２作が「あんなの」な訳だから仕方がありません。 素直な感想を言わせてもらうと 「ＨＡＮＡ－ＢＩ」以降の映画で
</description>
<dc:date>2008-10-02T01:29:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10122848221.html">
<title>スカイ・クロラ</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10122848221.html</link>
<description>
押井守の最新作「スカイ・クロラ」を観てきました。 http://sky.crawlers.jp/index.html 近所のシネコン観たのですが 予想通りのガラガラに近い客入りでした。 押井映画だからね。 予備知識をほとんど入れないで観たのですが 素直な感想を言うと、「やっぱり押井映画だなあ」と。 「イノセンス」のような難解な引用の羅列と比べれば 最後の２０分まで本当に「喋らない」映画なんだけれど それでも普通の人が観たら禅問答みたいに感じるだろうなと思いました。 これって言い返すと 最後の２０
</description>
<dc:date>2008-08-02T21:06:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10122104929.html">
<title>７月後半のつれづれ</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10122104929.html</link>
<description>
日記は書いていないけれど 映画も実は変わらずそこそこに観ていました。 ただ、観た映画がすべてイマイチだったのよ。 確かに映画を観ていて面白いと思ったら感想書き残そうかなと思いますよ。 ただ、面白いと感じられなかった映画に対して 「脚本の整合性が」だとか重箱の隅を突いて書く事を もうしたくないと思う訳。 「崖の上のポニョ」も「ハプニング」も「百万円と苦虫女」も 自分的にイマイチだったけれど あら探しして「クソ映画」だと決めつける事をしたくない訳。 そんな文章書きたくないって思う訳。 映画として良い
</description>
<dc:date>2008-07-31T20:10:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10113200446.html">
<title>HOT FUZZ-俺たちスーパーポリスメン！-</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10113200446.html</link>
<description>
公開初日に渋谷で「HOT FUZZ」を観てきました。 http://hotfuzz.gyao.jp/ 前評判の高さと口コミもあってか上映２時間前に行って やっとこさ後ろの端っこの席が取れたって感じ。 当然シネマＧＡＧＡは満席です。 もうねえ、クソッタレですよ！ クソッタレ！クソッタレ！地獄の果てまでクソッタレ！ 最高に面白かったよ！ 頭の中をスッカラカンにして 何も考えないで観て正解だった、っていうかそのつもりで行ったさ。 もう、観てくれ！としか言えない。 面白い！ わしはこの映画がいろんなとこ
</description>
<dc:date>2008-07-05T21:19:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10110912475.html">
<title>歩いても歩いても</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10110912475.html</link>
<description>
「歩いても歩いても」を観てきました。 http://www.aruitemo.com/index.html 是枝監督の作品としては「誰も知らない」の間に何かあった気がするけれど まあいいや、忘れちゃった。 結論から言うと、わしには合わなかった。 わしにとっていちばん苦手な「何も起こらない事が起こる」映画です。 家族としてぎりぎりつながりをとどめている 家族の１日の話です。 うーん、本当に何も起こらない。 正確には「何か他愛のない事」がちゃんと起こっているのですが 何も起こらない映画です。 この起
</description>
<dc:date>2008-06-28T23:02:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10108632655.html">
<title>ぼくの大切なともだち</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10108632655.html</link>
<description>
「ぼくの大切なともだち」をル・シネマで観てきました。 http://www.wisepolicy.com/mon_meilleur_ami/（音が出ますよ） パトリス・ルコントの新作です。 ルコントの映画と言われたら 「ダメな主人公の男が転落していく」映画か 「パッとしない男同士の友情が展開される」 映画を期待してしまうし、こっちもそれを求めて観に行くのですが これは後者。男の友情が描かれていきます。 美術商のフランソワはその場の気分で オークションでギリシャ文化の壺を２０万ユーロで落札します。
</description>
<dc:date>2008-06-21T22:29:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10106276313.html">
<title>Re:戯言　拝啓つぶあんこ様</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10106276313.html</link>
<description>
えーとですねえ。某つぶあんこからパクリサイトだと指摘されて最初精神的に参ってしまいました。映画観るのも精神的に辛かったりしたし。でも、なんだろう。自分を責める気にはやっぱり到底なれないのです。確かにパクったのは認めるとしてパクった対象が自分よりもクソ野郎だって、すごく感じたのね。だから別に後始末とかどうでもいいやって思ってきちゃった。「あさま山荘」の文章を直したところでシンパ殿はｍｉｘｉをはじめあらゆるところをつぶそうと考えるでしょう。実際ｍｉｘｉのアカウントはつぶされたも同然の状態にされてしま
</description>
<dc:date>2008-06-14T16:47:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10102251215.html">
<title>ヤーチャイカ</title>
<link>https://ameblo.jp/salisbury-utena/entry-10102251215.html</link>
<description>
シネマアンジェリカで「ヤーチャイカ」を観てきました。 http://yah-chaika.com/ ７０分の中編なのですがほとんど写真群によって構成される映画です。 （一部映像が使われていたりはするので純粋に「写真映画」とは言えない） ストーリーもたぶん放り出されるなと思って 始まる前にフライヤーを読んだのですが（以下有る程度引用） 恋人の死をきっかけに故郷の村へと帰った尾野真千子演じる 女（あえて「女」と書く）。 彼女の仕事は自分の名字（と村の名前が同じだから）彗星を見つけ 自分の名前（＝村の
</description>
<dc:date>2008-06-01T23:51:10+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
