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<title>ニック・ウィルソンって知ってはりますか？</title>
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<description>ホイチョイ・プロダクションズと蛙男商会の作品をこよなく愛しています。</description>
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<title>６月に見た映画</title>
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<![CDATA[ ６月に見たのは、９本で９回でした。（邦画２、洋画７）<br><br>観賞順に列記します。<br><br>１、ガール<br>２、外事警察 その男に騙されるな<br>３、私が、生きる肌<br>４、シャレード<br>５、メン・イン・ブラック３（２Ｄ）<br>６、君への誓い<br>７、麗しのサブリナ<br>８、サウンド・オブ・ミュージック<br>９、スノー・ホワイト<br><br>オードリー・ヘップバーンの作品は、何度見ても<br>素晴らしくて飽きることがありません。<br>シャーリーズ・セロンがますます魅力的に感じる<br>ようになりました。次の出演作のプロメテウスでは<br>見せ場があるのでしょうか。
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 01:36:20 +0900</pubDate>
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<title>１２－４８「スノー・ホワイト」</title>
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<![CDATA[ 予告編を見て見に行かなければと強く思い上映開始<br>早々に見に行きました。<br>良くも悪くもシャーリーズ・セロンあっての作品でした。<br>彼女の働きなくしては成立しなかったことでしょう。<br>つっこみどころ満載ですが、もののけ姫やハリーポッター、<br>ロード・オブ・ザ・リングなどを思わせるシーンも<br>あったりして楽しいものでした。<br><br>クリステン・スチュワートが白雪姫に適任かというと<br>最初は、違和感ありましたが見ているうちになんとなく<br>馴染んできました。<br><br>ヤング≒アダルトでの弾けっぷりが見事だったシャー<br>リーズ・セロンがこの作品では、ＣＧも使いながら<br>まさに百変化でした。なりきり振りが見事でした。<br><br>オスカー女優が更に新境地を開拓といった感じでしょうか。
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 01:24:21 +0900</pubDate>
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<title>１２－４７「サウンド・オブ・ミュージック」</title>
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<![CDATA[ この作品も昨年の第２回午前十時の映画祭で<br>見ていますが、今回も見てきました。<br>初めて見たときは、「ドレミの歌」で感動する<br>なんて思ってもみませんでした。<br>それ以外の曲も素敵な曲ばかりで約３時間の作品も<br>途中でだれることなく見ることができました。<br><br>日本語版の「ドレミの歌」に慣れているので<br>英語版の歌詞には驚きました。<br>お気に入りは、「ラ」です。<br>ご存じなくて興味のある方は、調べてみて下さい。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 00:32:46 +0900</pubDate>
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<title>１２－４６「麗しのサブリナ」</title>
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<![CDATA[ 昨年の第２回午前十時の映画祭でも見ましたが<br>今回も見てきました。何度見てもいい作品は<br>飽きません。オードリーの魅力は衰えません。<br><br>先日ＮＨＫ－ＢＳで放送されていましたが<br>やはり映画館のスクリーンで見るほうがいいですね。<br><br>またそのような機会に恵まれることがあることを<br>願っています。<br><br>
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 23:29:54 +0900</pubDate>
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<title>７月１６日　阪神対巨人　阪神甲子園球場</title>
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<![CDATA[ 前回の観戦からちょうど２ヶ月が経っていました。<br>日中が今年１番の暑さだったのでナイトゲームとはいえ<br>かなりの暑さになるのではと心配していました。<br><br>球場に到着したら浜風が強くて心地よかったです。<br>日差しもかなり和らいでいて気持ちよかったです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120716/23/sallot29/e8/02/j/o0480064012083133609.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120716/23/sallot29/e8/02/j/t02200293_0480064012083133609.jpg" alt="ニック・ウィルソンって知ってはりますか？-７月１６日　阪神対巨人戦" border="0"></a><br><br>試合は、あっという間に終わりました。<br>見せ場のない試合でした。<br><br>次回の観戦予定は、７月２０日京セラドームでの<br>オールスターゲーム第１戦です。
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<link>https://ameblo.jp/sallot29/entry-11304419198.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 23:14:27 +0900</pubDate>
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<title>１２－４５「君への誓い」</title>
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<![CDATA[ この作品は、実話をベースにして作られたそうです。<br>エンドロールには、モデルとなった夫婦が登場していました。<br><br>交通事故の衝撃で直前の４年間の記憶を失ってしまい<br>自分自身が結婚をしていることが理解できない状態に。<br>自称夫の存在が彼女にとってはストレスに。<br>結婚以前の記憶が逆に鮮明に残っているので事態は<br>ややこしいことになってしまいます。<br>自宅に呼び戻して暮らそうとする両親と今まで通りの<br>生活の継続を望む夫の綱引きが始まります。<br><br>予想通りに最終的にはハッピーエンドになりましたが<br>ウソのような話が現実の出来事としてあるんですね。<br>ベタな展開かもしれませんが、主演のレイチェル・<br>マクアダムスがすごくよかったのでそれだけで満足です。<br>
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 22:40:08 +0900</pubDate>
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<title>１２－４４「メン・イン・ブラック３」（２Ｄ）</title>
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<![CDATA[ 今回のストーリーは、４０年前にさかのぼります。<br>トミー・リー・ジョーンズの年齢のことを考えると<br>回想シーンにして若い役者を使うのが正しいかも。<br><br>ラストシーンには驚かされました。<br>とてもいい作品でした。<br>
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<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 22:41:13 +0900</pubDate>
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<title>０１７「パラレルワールド・ラブストーリー」</title>
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<![CDATA[ <p>トム・クルーズ主演の「バニラ・スカイ」を見たときと同じ感想でした。</p><p>「なんじゃ、こりゃ。どういうオチやねん。」といった感じで。</p><p>映画に例えるなら現在のシーンと回想シーンや現実と夢のシーンが</p><p>入り混じってどちらのシーンかわからなくなってしまいました。</p><p>話が進むに連れて少しずつ理解ができてきましたが。</p><p>ありそうで現状ではありえないであろう設定で物語は進んでいきました。</p><p>最後は、ちょっと悲しげな結末でした。</p><p>もう１度読めばきっとしっかりと理解できるでしょうけど。</p><br><p>次は、「私が彼を殺した」の予定です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sallot29/entry-11274406269.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 00:31:48 +0900</pubDate>
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<title>１２－４３「シャレード」</title>
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<![CDATA[ <p>今年で一旦終了してしまう午前十時の映画祭で見てきました。</p><p>デジタル上映が標準になってしまった今では逆に珍しくなった</p><p>フィルムでの上映でした。あのノイズがいい味出していました。</p><br><p>サスペンス作品ですが、それよりもオードリーの魅力に気を</p><p>取られてしまいました。衣装もとても素敵でした。</p><p>オープニングからすごくセンスのいい映像でそれだけで</p><p>ワクワクしてしまいました。冒頭シーンのピストルのくだりも</p><p>結構笑えました。</p><p>もっと多くのオードリーの作品を見たいと思いました。</p><br><p>ＣＭのローマの休日のパロディもいいけどまたその原点を</p><p>見たいと思いました。５０年近く前の作品ですがそれを</p><p>感じさせないものでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sallot29/entry-11274378066.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 23:58:30 +0900</pubDate>
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<title>１２－４２「私が、生きる肌」</title>
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<![CDATA[ <p>予告編を見た時点で何だか不思議な作品で大当たりか</p><p>すごく残念かの両極端になるだろうなと。</p><p>勝手に予想していたものとは全く違った展開でした。</p><p>ある一線を越えてしまった主人公の行動が理解できない</p><p>ながらもどういう結末になるのか興味を持って見ていました。</p><p>いろいろと予想外のことが起きて好みが分かれる作品ですが</p><p>こんなアブノーマルな世界を映像で見てみるのもいいのでは。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sallot29/entry-11274333903.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 23:19:39 +0900</pubDate>
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