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<title>サリィの感想文</title>
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<description>映画や本やなんやかんやの感想です。正直に自分の感想をのべるので すきな作品を傷つけてしまっていたらごめんなさい。あくまでも個人的な意見です。</description>
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<title>映画：Oz:The Great and Powerful（オズ　はじまりの戦い）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141017/04/sallya55/a3/00/j/o0300044413100358599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141017/04/sallya55/a3/00/j/t02200326_0300044413100358599.jpg" style="width:220px; height:326px; border:none;" ratio="0.6748466257668712" id="1413486531237"></a><br>【作品紹介】<br>監督：サム・ライミ<br>製作：ロス・フィルムズ<br>配給：ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ（2013年3月8日公開）<br>出演：ジェームズ・フランコ、ミシェル・ウィリアムズ、レイチェル・ワイズ、ミラ・キュニス、ザック・ブラフ、ジョーイ・キング<br>小さなサーカス団で働くペテン魔術師のオスカー・ディグズには野心があった。<br>「この町には良い奴が沢山いる。だが俺もそれにならって"良い奴"になるつもりはない。俺は違う。俺がなりたいのは、"偉大な人間"さ」そんなある時、オスカーが乗った気球が嵐に巻き込まれ、彼はしなびた町から魅惑の国『オズ』へと飛ばされ、そこで出会ったのは・・・。<br><br>【感想】<br>はじまりはとってもステキで、わくわくしながら見はじめたのですが、だんだんあれ？あれれ？となっていってしまう。。このへんが近年の実写ディズニーのざんねんなところだと思います。<br>お話も良いのだし、世界観は良かったからもう少しチープさをなくしてほしかったです。思ったイよりは悪くなかったけど、キャスティングミスな感じでざんねん。。</p><p></p>
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<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 07:00:46 +0900</pubDate>
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<title>映画：Maleficent(マレフィセント)</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140605/05/sallya55/2f/af/j/o0259038312963342384.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140605/05/sallya55/2f/af/j/t02200325_0259038312963342384.jpg" style="width:220px; height:325px; border:none;" ratio="0.676923076923077" id="1401995931017"></a><br><span style="font-size: 12px;">【作品紹介】<br>監督：ロバート・ストロンバーグ<br>製作：ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ<br>配給：ウォルト・ディズニー・スタジオ（2014年5月30日公開）<br>出演：アンジェリーナ・ジョリー、シャールト・コプリー、エル・ファニング<br>平和な王国で育った若き美しく心清らかな女性マレフィセントが、侵略軍から国を守るために立ち上がる。しかし、彼女は裏切りに会って石のような心を持つようになり、敵国の生まれたばかりの王女オーロラに呪いをかける。やがて、オーロラが育つにつれ、マレフィセントはオーロラこそが王国の平和と自分の真の幸福の鍵を握っているらしいと気付く。<br><br>【感想】<br>実写のディズニーはそれほど興味がないのですが、だいすきなマレフィセントが主役だったので観にいってきました。<br>とってもすてきな世界観で映像もすごい。<br>でも、何ていうか思っていたストーリーと違いすぎてびっくりしてしまいました。<br>そこが悪者になってしまうの！？？みたいな。<br>キャラクター設定もそれぞれが大きくちがっていて、なんだか消化不良な感じ。<br>アニメーションをそのまま実写しろという意味ではなく、むしろお話は違う方向からだからいいんだけど、はじまったときのドキドキ感が、だんだんまさか。。。にかわっていってしまいました。<br></span></p><p></p>
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<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 07:00:58 +0900</pubDate>
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<title>映画：The Pirate Fairy （ティンカー・ベルとネバーランドの海賊船）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140326/23/sallya55/94/59/j/o0214031712888166018.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140326/23/sallya55/94/59/j/t02140317_0214031712888166018.jpg" style="width:214px; height:317px; border:none;" ratio="0.6750788643533123" id="1395844949907"></a><br>【作品紹介】<br>監督：ペギー・ホームズ<br>製作：ディズニー・トゥーン・スタジオズ、プラナ・スタジオズ<br>配給：ウォルト・ディズニー・スタジオ・ホームエンターテイメント（2013年11月27日公開）<br>声の出演：メイ・ウィットマン、クリスティーナ・ヘンドリックス<br>空飛ぶ海賊船、現る！<br>それはまだ、ティンカー・ベルがピーター・パンに出会うずっと前のこと。<br>妖精の粉の番人の妖精ザリーナのお話。<br><br>【感想】<br>この作品の製作発表がされたときに「フック船長誕生物語」というような説明があったので、楽しみにしていました。ただ、ざんねんなことにそれほどきっちりお話は考えられていないです。ザリーナはあたらしいフェアリーとして良い味をだしているし、それなりに良い作品ではあるのですが、にっぽんで映画館で公開さない理由がとってもわかりました。<br>このフェアリーシリーズはなんだかんだ言ってすきなのですが、オリジナルの「ピーたパン」にでてくるティンカー・ベルとキャラクターがちがいすぎるのが残念なところです。</p><p></p>
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<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 23:32:44 +0900</pubDate>
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<title>映画：FROZEN（アナと雪の女王）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140117/06/sallya55/8f/56/j/o0486072012816339146.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140117/06/sallya55/8f/56/j/t02200326_0486072012816339146.jpg" style="width:220px; height:326px; border:none;" ratio="0.6748466257668712" id="1389906712589"></a><br>【作品紹介】<br>監督：クリス・バック、ジェニファー・リー<br>製作：ウォルトディズニー・ピクチャーズ、ウォルトディズニー・アニメーション・スタジオズ<br>配給：ウォルト・ディズニー・スタジオ（2013年11月27日公開）<br>声の出演：クリスティン・ベル、イディナ・メンゼル<br>とある王国の幼い王女であるアナとエルサの姉妹はいつも仲が良く、幸せに暮らしていた。エルサは触れた物を凍らせる不思議な魔法の力を持っていた。ある夜、二人は両親に内緒で遊んでいたら、エルサは自分の魔法を制御できず、アナを傷付けてしまう。その後エルサは部屋に閉じこもり、誰にも顔を見せなくなってしまったのだった。。<br><br>【感想】<br>『塔の上のラプンツェル』がいままでのディズニー作品以上にコメディー色が強く、それでもとっても良いバランスでだいすきです。こちらの予告編をみたときに、今回はさすがにコメディー色強すぎたんではないかな？と心配になったのですが、やっぱりステキなバランスで始終たのしめました。<br>いままでとちがう雰囲気の悪役とおはなしです。<br>まただいすきな作品が増えました。<br></p><p></p>
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<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 06:23:46 +0900</pubDate>
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<title>映画：Monsters University（モンスターズ・ユニバーシティ）</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130917/17/sallya55/65/a6/j/o0295043712686883497.jpg"><img id="1379407258500" style="HEIGHT: 326px; WIDTH: 220px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130917/17/sallya55/65/a6/j/t02200326_0295043712686883497.jpg" ratio="0.6748466257668711"></a>&nbsp;<br>【作品紹介】<br>監督：ダン・スキャンロン<br>製作：ピクサー・アニメーション・スタジオ<br>配給：ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ（2013年6月21日公開）<br>声の出演：ジョン・グッドマン、ビリークリスタル<br>マイク・ワゾウスキは、小学生の頃は、小さい身体つきを理由に、同級生から鬱陶しく思われていた。そんなある日、学校の授業でモンスターズ・インクの見学にきた時に、"怖がらせ屋"フランク・マッケイの勇姿を目の当たりにし、自分も怖がらせ屋になることを決意する。<br>&nbsp;<br>【感想】<br>ほんとうにすばらしい作品。まったくもって非のうちどころがないです。<br>この作品によって前作の「モンスターズ・インク」もより一層すばらしくもっと深く観ることができるようにつくられています。<br>たくさんの意味もこめられているのでぜひ子供にみせたい。<br>観おわったあとはすっごい満足感で映画館をでることができます。<br>ちなみにエンドロールで帰ってはいけないな作品。<br>それにしても、みんなアメリカ英語をはなしているのに、きびしい学長だけはイギリス英語なのがとってもステレオタイプだなぁ。と思いました。<br>同時上映の「ブルー・アンブレラ」もふわっとなるステキな作品でした。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 17:35:47 +0900</pubDate>
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<title>映画：Paul（宇宙人ポール）</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130912/03/sallya55/f2/60/j/o0215031812680715730.jpg"><img id="1378924519104" style="border: currentColor; width: 215px; height: 318px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130912/03/sallya55/f2/60/j/t02150318_0215031812680715730.jpg" ratio="0.6761006289308176"></a>&nbsp;<br> 【作品紹介】<br>監督：グレッグ・モットーラ<br>製作：イギリス×アメリカ合衆国（2011年2月14日公開）<br>出演：サイモン・ペッグ、ニック・フロスト<br>コミックオタクのイギリス人のグレアム・ウィリーとクライヴ・ゴリングスはコミコン・インターナショナルを訪れるためにキャンピングカーでアメリカ旅行をしていた。二人がネバダ州のエリア51付近を通過したところ、宇宙人のポールと出会う。<br><br>【感想】<br>英語の字幕さえなくみたのでそのせいかもしれませんが、内容がまったく理解できなかった。内容が濃いのか薄いのかさえもわからない。ポールのキャラクターもなんともかわい気がなくだからと言ってそこがおもしろいわけでもなかった。イギリス人が愛するコメディー最強の２人なのに、イギリスでは不評なのに納得。<br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24949904" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">宇宙人ポール [Blu-ray]/ジェネオン・ユニバーサル<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51SMOY3%252B8hL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,980</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 07:00:49 +0900</pubDate>
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<title>映画：The Sapphires</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130912/03/sallya55/f0/a4/j/o0220031912680712425.jpg"><img id="1378923746752" style="BORDER-TOP: medium none; HEIGHT: 319px; BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130912/03/sallya55/f0/a4/j/t02200319_0220031912680712425.jpg" ratio="0.689655172413793"></a><br>【作品紹介】<br>監督：ウェイン・ブレア<br>製作：オーストラリア（2012年8月9日公開）<br>出演：クリス・オダウド<br>1960年代オーストラリア。先住民族の三姉妹らがグループ"TheSapphires"を結成し、人種差別と闘いながらベトナムの戦地で歌い、恋に落ちてゆく。。。<br><br>【感想】<br>だいすきなオーストラリアの作品。その雰囲気がはじめはあってわくわくしながら観たのですがだんだんなくなっていく。そしてオーストラリアながらのインディペンデントな雰囲気が逆にチープになってしまっている作品でざんねん。本当にあったお話をベースにしているようなので、そのせいなのかもしれませんが展開もとってもチープに感じてしまいました。期待してみただけにちょっと残念。でも歌の場面はすきです。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 07:00:18 +0900</pubDate>
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<title>映画：Atlantis: The Lost Empire（アトランティス　失われた帝国）</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130912/02/sallya55/05/77/j/o0220032512680705128.jpg"><img id="1378921707823" style="border: currentColor; width: 220px; height: 325px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130912/02/sallya55/05/77/j/t02200325_0220032512680705128.jpg" ratio="0.676923076923077"></a>&nbsp;<br> 【作品紹介】<br>監督：ゲイリー・トルースデール、カーク・ワイズ<br>製作：ウォルトディズニー・フューチャー・アニメーションズ<br>配給：ブエナビスタ・インターナショナル（2001年6月15日公開）<br>声の出演：マイケル・Ｊ・フォックス、クリー・サマー、ジェームズ・ガーナー<br>博物館の学芸員で、言語学者であるマイロ・サッチは、アトランティスに関する新しい学説を発表するが、館長に無視される。そんな時、彼の前に、謎の女性、ヘルガ・シンクレアが現れる。彼女に連れられ、プレストン・ウィットモア氏のマンションに行ったマイロは、ウィットモア氏に熱意を認められ、アトランティスの探検隊に入れてもらう。<br><br>【感想】<br>ディズニー作品がだいすきなあたしでも、あんまりすきではない作品のひとつがこちら。なので今までに１度しかみたことがありませんでした。なのであらためてみてみましたがやっぱり微妙。とっても微妙。ディズニー作品とは思えない、安っぽいアメリカアニメ。感動もしなければわらえもしない。ざんねんです。<br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24949828" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アトランティス~失われた帝国 [DVD]/ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51nesbOW9nL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥2,940</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 03:09:50 +0900</pubDate>
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<title>映画：Sucker Punch（エンジェル・ウォーズ）</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130829/04/sallya55/f1/c1/j/o0220032512665282563.jpg"><img style="BORDER-TOP: medium none; HEIGHT: 325px; BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130829/04/sallya55/f1/c1/j/t02200325_0220032512665282563.jpg" ratio="0.676923076923077"></a><span></span><br>【作品紹介】<br>監督：ザック・スナイダー<br>製作：アメリカ合衆国（2011年3月25日公開）<br>出演： <font color="rgb(17,17,17)">エミリー・ブラウニング、バネッサ・ハジェンズ、ジェイミー・チャン、カーラ・グギーノ、ジェナ・マローン</font><br>愛する者を奪われ施設に監禁されたベイビードールら５人の少女たちが、空想世界を舞台に、自由を掴み取るため壮絶な戦いを繰り広げる。 <br><br>【感想】<br>予想以上に奥の深いお話でした。もっと簡単な展開で頭を使わずに観れるとおもっていたのでちょっと衝撃的でした。この監督はクリストファー・ノーラン監督がすきとのことでちょっと納得。なぜにこんなに評価が低いのかわからないくらいよくつくりこまれていたと思う。それにしてもこんなに安っぽい邦題をつけるくらいなら、原題そのまんまでいってほしい。。。この邦題を知っていたらみなかったかもしれない。<br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24826091" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">エンジェル ウォーズ Blu-ray &amp; DVDセット/ワーナー・ホーム・ビデオ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51jUMA1xv2L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0pt">￥3,980</dd><dd style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 07:00:46 +0900</pubDate>
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<title>映画：The Illusionist（イリュージョニスト）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130828/05/sallya55/0b/bb/j/o0200026712664143525.jpg"><img id="1377717298591" style="BORDER-TOP: medium none; HEIGHT: 267px; BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 200px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130828/05/sallya55/0b/bb/j/t02000267_0200026712664143525.jpg" ratio="0.749063670411985"></a>&nbsp;<br>【作品紹介】<br>仏題：L'Illusionniste<br>監督：シルヴァン・ショメ<br>製作：イギリス×フランス（2010年2月16日公開）<br>ロックやTVが世界を席捲し、時代が激変しつつある1950年代のパリ。<br>時代遅れのマジックを披露する老手品師タチシェフは、かつての人気をすっかり失い、場末のバーでドサまわりの日々。ある日スコットランドの離島に流れ着いた彼は、やっと電気が開通したばかりの片田舎のバーで、貧しい少女アリスと出会う。手品師のことを何でも願いを叶えてくれる“魔法使い”と信じ、島を離れるタチシェフを追うアリス。そして、彼女に生き別れた娘の面影を探すタチシェフ。やがて2人は言葉が通じないながらも、エジンバラの片隅で一緒に暮らし始めるが……。<br><br>【感想】<br>すごい。お話に重要なことはセリフがなくすすんでいきます。とてもせつない。そのせつなさがすごく伝わってくる。そしてとってもきれい。最近ではみられなくなってしまったとても細かい描写。手描きのタッチ。とにかくすっとひきこまれてしまうすばらしい作品です。<br><br><span><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24826064" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">イリュージョニスト [Blu-ray]/スタジオジブリ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519Y0SzYMkL._SL160_.jpg"></a></span></p><dl><dd style="MARGIN: 0pt">￥4,935</dd><dd style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp</dd></dl>
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<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 07:00:21 +0900</pubDate>
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