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<title>悲しいときは　キューってするの 人見知りパパの日記</title>
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<description>平成１８年に待望の長男カボ吉が誕生するも、どうやら彼はスローな奴であった。２さいの時に、近所の行政センターで行われていた子育て教室で、発達が遅いのでと保健婦さんに勧められ、療育センターのお世話に。</description>
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<title>復活</title>
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<![CDATA[ 大変長らく記事を書くのをさぼってしまった。<br><br>その間、カボ吉くんは小学校に入学。<br><br>普通級か、支援級か、<br><br>そうとう悩んだ、<br><br>今も悩んでいるし、様々な問題がある。<br><br>我が家の場合<br><br><br>普通級を選択<br><br>理由は、保育園からのクラスメートが２０人同じ小学校に行くので、とりあえず同じようにしてあげたいと思ったのと、保育園の先生が、こぞって支援級に入れる必要はないと言ってくれたからだ。<br><br>支援級という制度がスタートして、様々な取り組みがなされているし、支援級の良さも知識としてはわかっているつもり。<br><br>カボ吉くんの場合、通っているＴ小学校の支援級がとても未熟で、昨年担当だった先生３人ともに変わってしまったあげく、教師からも、授業の妨げになったら支援級に連れて行くのをご了承くださいと言われた。<br><br>支援級の存在というのは、通常級の教育を妨げないために、隔離場として存在するというのが、Ｔ小学校の実体である。<br><br>はじめのうちは遊ぶだけの学校も、宿題も出るようになり、初めての授業参観も、カボ吉くんだけが、授業で何を行われているのかがわからず、教科書で自分を仰いだり、あくびを連発するといった具合。<br><br>最近は出来ないのを友達にバカにさてれいる様子、<br><br>それでも、学校に「行かなくてもいいんだよ」<br><br>って言っても、<br><br>「俺ね、学校は行く」<br><br>って、本当にがんばっている。<br><br>自分の子どもが一人前になるように、子どもが受けなければいけないことを、学校ではやっていると思っているので、どんなに根気が必要でも、今の時期は寄り添いながら、一日が楽しくなるように、出来ることはやろうと思っている。<br><br>カボ吉くんは、読むのが苦手。<br><br>一桁の計算も、お弾きを使ってやっている。<br><br>計算の方はそんなに苦労しないのだが、<br><br>本読みの方は、教科書がつまらないのか、読み出すのに本当に時間がかかるが、<br><br>今はネットや youtubeで、わからないものがあればすぐに映像で説明ができる。<br><br>カボ吉くんは youtubeが大好きだから、<br><br>このまえも、「おの」（斧）がわからなかったので、<br>Youtubeで、斧で薪をわるところを見せた。<br><br>言葉の理解力がまだないカボ吉くんには、映像を見せた方がよくわかるし、覚えも早い。<br><br>毎日この作業をするのもかなり忍耐がいるが、<br><br>たった一人の愛する息子、<br><br>できることは全てやる、人見知りだって、いざとなったらカボ吉くんのために、<br><br>人前に出てできることはやろうと思っている、<br><br>oid携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 08:23:00 +0900</pubDate>
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<title>就学身体測定</title>
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<![CDATA[ すごっく間があいてしまいました。<br><br>その間、わが家にもさまざまなことがあった。<br><br>夏休みが終わり、運動会が終わり、<br><br>個人面談がおわった。<br><br>教育委員会にも行ったし、療育センターにも通っている。<br><br>カボ吉くんはマイペースではあるが、<br>本当にがんばっている。<br><br>数字もだいぶ書けるようになりました。<br><br>ひらがなも名前が書けるようになった。<br><br>同じ保育園から、近所の小学校に２１人も行くことを知ったので、<br><br>カボ吉くんも通わせることに決めています。<br><br>学習も大事ですが、笑顔で通えることがいちばん。<br><br>生活のことは全部一人で出来る子だから、<br><br>あとは無事に一人で通えるようになってほしいです。<br><br>６才と5ヶ月なのにまだ体重16キロ、身長１１０センチ<br><br>人一倍チビですが、がんばっています。<br><br>本当に授かってよかった。<br><br>ようやく時間が出来たので、また気がついたことがあったら書きたいと思います。<br><br>同じくＬＤやアスペルガーなど、様々な問題があるとは思いますが、<br><br>この子は自分の唯一無二の子、<br><br>ほかの子と同じではつまらないですよね(^_^)v<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/salmon08/entry-11401593224.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 08:44:00 +0900</pubDate>
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<title>息子との時間 水泳編</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>今日はラッキーにも夕立が降ったので過ごしやすい夕方になっております。<br><br>今朝は僕が保育園にカボ吉くんを送っていったのですが、2回も家に戻るハメになりした。<br><br>まず、到着してお昼寝布団を忘れたのに気づき、戻ってきたら、主食のご飯をいれるのを忘れる始末f^_^;)<br><br>幸いにも勤務は午後からだったので助かりました。<br><br>今週一週間行けばお盆休みです。<br><br>僕は普通に仕事があるのですが、先生が交代でお休みするために、カボ吉くんも休みです。<br><br>プールに行って泳ぎを教えたいなあ！<br><br>水を怖がらないので、泳げるようになるのも時間の問題だと思います。<br><br>アメリカにいたとき、友人が腕につけるタイプの浮き輪を付けて、当時2才足らずの息子をほっとらかしなのを見て驚いたのですが、二年後4才になったその子はスイスイ泳いでいました。<br><br>同じ方法でカボ吉くんを指導しているのですが、顔を水につけて勝手にバシャバシャやるようになりました。ヾ(＠⌒ー⌒＠)ノ<br><br>皆さんも水に恐怖が出る前に試してみてくださいね。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/salmon08/entry-11321728601.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 17:51:34 +0900</pubDate>
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<title>夏の日</title>
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<![CDATA[ 夏真っ盛りですね。<br><br>先日カボ吉くんと一緒に鉄道博物館に行ってきました。<br><br>You tubeで繰り返し見ていたものと同じ鉄道展示やシュミレーションを見て、<br><br>カボ吉くん興奮！<br><br>あちらの車両、こちらの車両と<br><br>すべての展示車両制覇！<br><br>外の車両で大宮駅で買ったポケモン弁当を食べ<br><br>再び出陣！<br><br>ミニ電車の操縦も電車でGOで練習した成果が出て本当にご満悦でした。<br><br>好きなものに打ち込むカボ吉くんは本当に楽しそう！<br><br>本当この子の父親でよかったって思います。<br><br>これがあるから働けるのですね！<br><br>本当に幸せな一日でした。<br><br>残り一月足らず、あとは水泳をがんばろうって思います。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 19:04:00 +0900</pubDate>
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<title>難しいです</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しています。<br><br>先日発達検査後の最初の心理個別指導と診察がありました。<br><br>まずは、指導の後、心理士の先生から前回の検査の結果が渡されました。<br><br>その結果をみてまずはガーーーーン<br><br>IQ72<br><br>せめて、８０くらいいっていれば何も考えずに普通に小学校に通えばいいのですが。<br><br>７２というのは、<br><br>いわゆる瀬戸際であります。<br><br><br>1年生のカリキュラムは2年生以降よりもかなりゆるく出来ているのですが、<br><br>それでも漢字を１００こくらいは覚えるようになっています。<br><br>前回の検査がカボ吉くんの実力ではないにせよ、<br><br>この子が学習面で苦労をするのはちょっと決定的なのかもしれない。<br><br>奥さんは終わってから、IQの低さばかりを気にし、「もう少しちゃんとやってればこんなふうにはならなかった」<br><br>と、ご立腹。<br><br><br>いいえ、それよりも、大体の目安として<br>カボ吉くんが、どの程度小学校に適応できるかが重要。<br><br>でも、母親はなかなか客観的に息子のことを見るのが難しいのですね。<br><br><br>診察のときＨ先生には、<br>「とりあえず普通級で、問題があったら支援級を考えています」<br><br>と伝えたのですが、<br><br>「支援級から普通級に行くのも、かっこいいと思んだけどなあ」<br><br>どうやらＨ先生は支援級を薦めたいらしい。<br><br>とりあえず、今後は教育委員会に相談をして決めていくのが通常のプロセス。<br><br>とにかく、カボ吉くんが一日一日を楽しく健やかに過ごせるよう、がんばらないと。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 11:07:00 +0900</pubDate>
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<title>発達検査</title>
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<![CDATA[ 大変大変ご無沙汰していました。<br><br>とにかくここ２ヶ月程、忙しくしておりました。<br><br>と、いうより、あまり書く気がしなかったというのが本音でしょうか。<br><br>この間、カボ吉くんは、発達検査を受けていました。<br><br><br>少しはましになったかなと、思いきや<br><br>結果は散々。<br><br>この時期の発達検査は４歳ぐらいでできることからはじめて、<br>最後は７歳でできることを質問されていたようです。<br><br>結果は、４歳６ヶ月<br>実年齢　６歳<br>６かｆｂｆ<br>その差1年<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 20:32:00 +0900</pubDate>
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<title>元気になってね</title>
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<![CDATA[ 昨日仕事から帰ってきて、ポストをチェックすると一枚のはがきが<br>入っていた。<br><br>僕と妻の共通の友人の旦那さんからだった。<br><br>北海道で彼女とは知り合った。<br><br>彼女はけっこうハードな人生を生きていた。<br><br>どことなく人が信用できないような人。<br><br>そういう人って、とても周りを気にしたりして、<br>誰にでも笑顔でいたりする。<br><br>だから裏表のない妻のようなタイプは貴重な友人である。<br><br>彼女は持病を持っていた。<br><br>脳腫瘍。<br><br>旦那さんはそんな彼女を受け入れたことになる。<br><br>カボ吉と同じ年に長男さんを出産。<br><br>本当に大した人である。<br><br>手紙の内容は、医者から余命６ヶ月を宣言された。本人には知らせていない。<br><br>とのこと。<br><br>妻は、彼女には余命を知らせない方がいい。<br><br>と言っていた。<br><br>全ての人間に告知をするのがいいとは思わない。<br><br>死という概念の受けとめ方は人によって違う。<br><br>最近の医者の言うことはあまり当たらない。<br><br>僕たちはそう思っている。<br><br>早速今日は３人で願かけにいく。<br><br>負担にならないようにお見舞いにもいく。<br><br>元気でいてほしい。<br><br>ただそれだけである。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 08:17:00 +0900</pubDate>
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<title>日々の葛藤</title>
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<![CDATA[ とうとう梅雨入りみたいですね。<br><br>暑くないのはいいのですが、外で遊べない子どもたちは可哀想です。<br><br>先日撮り溜まってしまったテレビ番組を見ていたのですが、<br><br>福島の幼稚園では、子どもたちが外で遊べる時間が一日３０分に制限されています。<br><br>原発再稼働も大事なことかもしれないけど、こちらをどうにかする方が大事では。<br><br>除せんをいつまでもやってくれないので、高圧洗浄機を買い自分で除せんしている人がたくさん<br>いるそうです。<br><br>先日、アデノで入院していたときの検査結果が出たとのことで、病院を訪問。<br>脳波や写真では何の異常もないとのこと。<br><br>ホットしました。<br><br>この病院の小児科の先生とは短いつきあいなのですが、<br>先生はカボ吉くんが発達が遅いということを感じている様子。<br><br>療育センターでの様子などを質問されました。<br><br>毎日保育園に元気で通っているカボ吉くん。<br><br>いつも夕方迎えに行くと、一人で遊んでいることが多い。<br><br>ぽつんと下を向いてという様子ではないのですが、<br><br>集団で遊ぶということはしていないようです。<br><br>室内では、園にあるプレレールでお友達と遊んでいるみたいなのですが、<br>お友達とコミュニケーションは大変みたいです。<br><br>何しろ親でも意味不明な会話が３０％含まれる会話で、<br>お友達も「話してもわからない」と思ってしまう。<br><br>時々そのことで、喧嘩になってしまうことがあるようで、<br>中には<br>「おまえそんなこともわからないのか」<br><br>と怒る子もいるみたです。<br>「そういうことを言うな」って、<br>言えるみたいなので、それを言った結果、<br>一人で遊んでいることが多いみたいです。<br><br>そうなると、あまり会話をしないで終わる日があり、<br>そんな日は帰りの車の中で話っぱなしです。<br><br>息子と無邪気に会話できるのもいまのうちですよね。<br><br>基本的にクラスの子どもたちはいい子たちばっかりなので、<br>お父さんとしては、「いつもありがとう」って言ってます。<br><br>園の方針で、よっぽどの怪我をしない限りは子どもたちの喧嘩を親には話さない<br>とのこと。<br><br>子どもには子どもの世界があり、自分で解決しなければいけないことが多いです。<br><br>その場で納得させなければいけない先生も大変だと思います。<br><br>本当に感謝です。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 07:04:00 +0900</pubDate>
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<title>就学説明会</title>
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<![CDATA[ すっかり、忙しくて、また間が空いてしまいました。<br><br>もう少しコンスタントに書けないと読んでくれる人も増えないですね。<br><br>先日、就学説明会に出席しました。<br><br>小学校に上がるにあたり、特別支援学級、通級、養護学校、聾学校などに入学する際の<br>それぞれの違い、学校見学を行う際の注意点などを教えてもらいました。<br><br>特別支援学級について、今現在は全ての学校に設置されていて、数年前より数段先生方の理解が進んでいるとのこと。<br><br>教育委員会の先生が、オーダーメイドの教育とおっしゃっており、ある程度個人のレベルに併せて必要な対応をしてくれるとのことでした。<br><br>現状、カボ吉くんは全てをうまくやるということはできないし、文字や数字の理解は少し問題があるものの、支援学級どっぷりになるまでの状態ではないと、親としては判断しております。<br><br>来週、発達テストを受け、先生の意見を聞き、親として何をしてあげられるかを考えたいと思っています。<br><br>その前の週に、心理での教室がありました。<br>内容<br>１　様々な形の色タイルを下絵に併せて置いていく。<br>　　<br>　　右手のみを動かしてタイルを置いていたのがいつもと違っていた。ちなみにカボ吉は左利きです<br><br>２　同じ形の絵で、違う柄のカードの違いを理解する<br><br>　　傘の絵の様々な模様、色を探すゲーム、以前はぜんぜん出来なかったのですが、今回はそんなに迷わずに出来ました。<br><br>３　迷路を鉛筆で書きながら抜ける。<br>　　<br>　　これは家でもよくやっていたので、なんなくスルー<br><br>４　はさみを使っておにぎり（三角）の形を切る<br><br>　　驚いたのは、反対の手で紙を回すことをマスターしていました。<br><br>５　スリーヒントゲーム<br>　　<br>　　先生が３つのヒントを与え、ヒントに適合する絵を選ぶゲーム<br>　　これこそカボ吉くんが一番不得意とするところ(^^;)<br><br>　　と思いきや、今日のカボ吉くんはさえてました！！！<br><br>　　いつも話の内容が２点、３点してしまうカボ吉くん。今回で先生の話をかなり理解できていることがわかりました。<br><br>　それからは、会話を進んでするように努力することにしました。<br>　わかっても、わからなくても、気持ちが通じれはいつもニコニコしてくれるカボ吉くん。<br><br>　息子として生まれてくれたことに感謝です。<br><br>　このまえ６歳の誕生日を迎え、６年を振りかえり、本当にいろいろありましたが、<br>　一緒に居られる日々時間を大切に、今日もがんばります(^_^)v<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 15:02:00 +0900</pubDate>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ 昨日はカボ吉くんの６回目のバースデーでした。<br><br>以前から、「ケンタッキーが食べたい」<br>と、行っていたので、ケンタッキーでテイクアウトの後に、<br>不二家でケーキを買い、お家で食べました。<br><br>ろうそくを得意げに消す姿が、男の子らしくなってきましたね。<br><br>しばらくして、義理母からチルド宅急便が届きました。<br><br>中身は、先日の法要のお供物のお裾分け。<br><br>手紙に仏壇の側で撮ったカボ吉くんの写真が入っていました。<br><br><br>手紙の内容を読んで、思わずウルっときてしまった。<br><br>妻のおじいちゃん（故人）の妹にあたる人がいるのですが、その人は義理父が６歳くらいの<br>ときまで、事情があって義理父を育てていたらしく、妻もよくその人の家に預けられていたとのこと。その人が、カボ吉の写真を携帯の待ち受け画面にしていると言っていたと、義理母の手紙に書いてありました。<br><br>この方には、本当のお孫さんが４人もいるというのに…<br><br>以前妻のおばあちゃんに、七五三の写真を送ったときも、「写真を見たとき涙が出てきた」<br>と言っていた。<br><br>これだけ思われているカボ吉は本当に幸せものだし、<br>大事にしなくてはいけないと思いました。<br><br>まさしく、子に勝る宝なし、です。<br><br>こんな父でも、お父さんと言ってくれるカボ吉くん。<br><br>明日も仕事がんばろうって思いました(^_^)v<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 20 May 2012 06:04:00 +0900</pubDate>
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