<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>salmoonのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/salmoon0613/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/salmoon0613/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>マイペース</title>
<description>
<![CDATA[ 私はよくマイペースだと人から言われる。 <br><br>そう、今日も言われた。別に嬉しくなんかない。<br><br>いつもは聞き流してたわけだけど、今日はなんか引っかかったから考えてみる。<br><br>そもそもマイペースって何なのか。 <br><br>周りを見れてないこと <br>興味のあることに集中しすぎてること <br>自分のペースを意地でも通そうとする人 <br><br>こんな感じでしょうか？ <br><br>うん、<br>たしかに私はそうかもしれない。<br> <br>では、なぜそんなマイペースになったのか。それには育った環境がそうさせたのかもしれない。<br><br>末っ子という環境。親はお兄ちゃん達は努力さえすれば、私のやりたい事は喜んで協力してくれた。私はそれが当たり前だと思っていた。私は私のために頑張ってればいいんだ。例え周りを見れていなくても。 自分の事を精一杯やることが周りのためになるんだと、そう勘違いして信じてた。 <br><br><br>だけど、二十歳をすぎてそろそろ大人になると、世間はそうは許してくれなくなった。 <br><br>自分のことをするのは当たり前。＋αで周りの事も気にかけて 状況によっては自分のことをほっぽりださなきゃならない。  <br><br>私には多分これができてないんだと思う。まず、自分のペースが第一優先。裏を返せば、他人のペースに振り回されるのが嫌なのかもしれない。負けた気がするのだ。<br><br>世間は親ほど私なんかに愛情なんてものを持ってない。そんなの当たり前。みんな他人のことより自分の状況を良くしたいと願ってる。 <br><br>だから、マイペースな人にイラッとする。 <br><br>そう、つまりマイペースとは決して良くはない。<br><br>だから、私もそろそろこんな無意識な考え方をやめなければいけないと思った。今の考え方では人は喜びませんよー世間で受け入れてもらえませんよーて。 <br><br><br>でも、マイペースくらいの図太さがないと、一つの事を極められないとも思ったりもする。周囲を一切気にせず一つのことに没頭する期間って人生で必要な事だと思う。ちょっと極端だけど。バランスがいい人間とは決して言えないけれど。でも、私も医学部までこれたのは このマイペースさなおかげもあるだろう。<br><br>だから人って難しい。良い所もおれば悪い所もある。<br><br><br>マイペースな駄目な所はきちんと向き合おう。 <br><br>そして削る必要のないマイペースさは私の持ち味として自信を持とう。 <br><br><br>でも、今はもうちょっと周りを見れるよう意識改革してみよう笑。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salmoon0613/entry-11105488881.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 00:57:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>親孝行</title>
<description>
<![CDATA[ 親が死ぬまでにしたい55のこと  <br><br>親の肩をもんであげる<br>母子手帳を見せてもらう<br>親に手料理をふるまう <br>メールの操作を教えてあげる <br>孫を抱かせてあげる <br>親を海外旅行に連れて行く <br>親の好きなところを10個書き出す <br>余命宣告するべきが考えておく <br>我が家の味を教えてもらう <br>家族が集う日を決める <br>親の初恋を聞く <br>親とケンカしたことを思い出す <br>家族揃って記念写真を撮る <br>親と一緒に酒を酌み交わす <br>自分の誕生日に親へプレゼントをする <br>両親を思い出の場所に連れて行く <br>おふくろの料理を喜んで食べる <br>親が買ってくれた嬉しかったものを話す <br>携帯電話で親の写真を撮る <br>父に腕組みをしてあげる <br>親子で一緒にアルバムを見る <br>親の夢を聞く <br>用事がなくても親に電話してみる <br>親のカレンダーを作ってあげる <br>親が自分にかけたお金を計算する <br>親の若い頃の写真を見る <br>自分が最初にしゃべった言葉を聞く <br>親の結婚記念日をお祝いする <br>自分が生まれたときの話を聞く <br>大切な品を買い戻してあげる <br>両親の馴れ初めを聞く <br>親の誕生日を手帳に記す <br>親の悩みを聞く <br>初めてぶたれたときの話を聞く <br>親にとって仕事とは何かを聞く <br>自分で稼いだお金でご馳走する <br>オーダーメイドの服を仕立ててあげる <br>親を人間ドックに招待する <br>親を心配させたことを聞く <br>親の趣味を共有する <br>親に手紙を送る <br>親と一緒にコンサートに行く <br>一緒にディズニーランドに行く <br>お正月を一緒に過ごす <br>自分の名前の由来を聞く <br>年末の大掃除を手伝う <br>親のビデオを撮っておく <br>親に花をプレゼントする <br>親の髪を切ってあげる <br>親の名前を改めて書いてみる <br>親にありがとうと伝える <br>親に会いに行く <br><br><br><br>これ読んで、さっそくお母さんに電話してみたくなった。今年のお正月はこの何個かをやってみよう！なんだか楽しみになってきたな～ <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salmoon0613/entry-11073412183.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 16:28:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
