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<title>ウタタネDays</title>
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<description>気のみ気のまま、ゆるーく更新していきます。日々の自分が思ったことだったり、はたまたレポ的な何かだったり。良ければどうぞ、ごゆるりとお立ち寄りください。</description>
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<title>この時計が止まるまで</title>
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<![CDATA[ <p>弾いてみました。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe width="416" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/slm3Ysanzi0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>なかなか間違えずに演奏するというのは難しいもので。</p><p>計５テイクくらい撮ったのですが、結局１テイク目が一番マシに弾けてました<img draggable="false" alt="ショックなうさぎ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/010.png"></p><p>&nbsp;</p><p>チューニングはECDGAD、２カポです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>アルバム特典の動画を観ながらの目コピです。</p><p>本当はフルコピーしたいのですが、ちょうど友人にアルバム貸しててDVD見れないので、返ってきたらトライしてみます<img draggable="false" alt="つながる花１" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/019.png"></p><p>他にも待雪草も動画アップしているのですが、ぎこちなさすぎて、、<img draggable="false" alt="あんぐりうさぎ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png"></p><p>興味のある方は是非みていただけると嬉しいです<img draggable="false" alt="とびだすうさぎ２" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/024.png"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どうでもいいですが、かなヘイスタンプ可愛すぎませんか、、、</p><p>意味なく多用してしまいました<img draggable="false" alt="気合いピスケ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/003.png"><img draggable="false" alt="カナヘイびっくり" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/012.png"></p><p>&nbsp;</p><p>それではみなさま、よい年末をお過ごしくださいませ<img draggable="false" alt="カナヘイキャンディ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/014.png"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 28 Dec 2016 00:53:54 +0900</pubDate>
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<title>うきうき</title>
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<![CDATA[ こんばんは。夜分に気まぐれ更新です。笑<br><br>つい昨日、バイトに行く前に1週間か2週間くらい忘れられなかったサンダルを購入致しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160731/00/salt-tan/1c/d8/j/o0800106613710754591.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160731/00/salt-tan/1c/d8/j/o0800106613710754591.jpg"></a><br><br>スペインのKOYUKというブランドのサンダルです！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160731/00/salt-tan/83/04/j/o0800106613710754902.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160731/00/salt-tan/83/04/j/o0800106613710754902.jpg"></a><br><br>履いてみると、可愛さが増すんですよねぇ……ああ、可愛い………<br><br><br><br>お値段は、普段の私なら絶対買わない値段だったのですが、定価から半額になってたので思い切って買いました。<br><br>いやはや……買ってよかったです…悔いなし……。<br><br><br><br>これでお友達との旅行や、ちょっとしたお出かけのときにでもリゾート気分を味わえたらな、と思います（笑）<br><br><br><br>そういえば、今月の5日はAKIHIDE MUSIC THEATER 想い出プラネタリウムを観に行きました。そのときのレポもいつか……書けたら書きたいですけど……桜の森の満開の下で、のレポも書けてないからなぁ……。。多分5年後くらいにはアップしてるはずです←ので、5年後にまた機会があれば覗いてみてください（笑）<br><br><br><br>それでは、単なる気まぐれ更新でした。<br><br>どうぞみなさま、よい夢を…<br>
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<pubDate>Sun, 31 Jul 2016 00:36:44 +0900</pubDate>
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<title>AKIHIDE 2016 LIVE TOUR「桜の森の満開の下で」＠4/3 大阪クラブクアトロ</title>
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<![CDATA[ みなさまこんばんは。<br>さて先日、AKIHIDE 2016 LIVE TOUR「桜の森の満開の下で」＠4/3 大阪クラブクアトロ公演に行って参りました。ライブレポートとは名ばかりの、単なる個人的感想及び想い出、かつかなり曖昧なものになりますので、あまり期待はなさらぬようにお願いいたします...。<br>なんだかしっちゃかめっちゃかになりそうなので、まずはセトリから。<br><br>~ AKIHIDE 2016 LIVE TOUR 「桜の森の満開の下で」~<br>1.桜の森の満開の下で<br>2.遠雷<br>3.秋風スウィング<br>4.氷雨<br>5.星祭の夜に<br>6.ゆりかご<br>7.月下の蝶<br>8.影踏み<br>9.サーカス<br>10.メモリーフィッシュ<br>11.Devil's Trumprt<br>12.黒猫のTango<br>13.この時計が止まるまで<br><br>ENCORE<br>14.Battle<br>15.Gypsy Sweets<br>16.待雪草<br><br>こうやってセトリを見てみると...いやはや沢山やってくれてたんですね...あっという間の楽しいひとときでしたが、感謝感謝です。<br>今回は2度目の大阪遠征だったのですが、大阪の構造が複雑すぎて苦手意識が付いていた私は、この日も道に迷いながらもなんとか会場にたどり着きました。。会場に着いてからは安心してしまってもう動く気力も残ってなくて、優しいお友達が声かけてくれたので会場までカフェでのんびりしてました。持つべきものはやはり友です。その節はどうもありがとう(*ﾟｰﾟ*)&lt;ありがとう！<br><br>いろんなお友達とも会えて、ライブも楽しくて、私にとってライブ遠征というのは二重に楽しいものです。<br><br>さて本題。この日は整理番号がかなり良かったので、相方さんと身震いしながら整列してました。会場してからは足がもつれないように気をつけながら、なんとかセンターちょい左に行くことができました。しかしあれですね...最前の柵？にタオルを掛けられるということはとても贅沢なことですねはい...もう2度とないぞ....辛い...。<br>開演までは、エフェクターボード見てhshsしたり、あきさんのペットボトル見てhshsしたり、ローディーさんがギター調整してるの見て息するの忘れたり、変態なことばっかり言ってましたすいませんお付き合いいただいた相方さん本当にありがとうございましたm(_ _ )mそして、IbanezのTS9が欲しいと切実に思いました。<br><br>メンバーさん、下手から登場。てっきり上手から登場だと思っていたので、この時点で若干脳内大パニック笑。みなさん持ち場について、いよいよあきさん登場しました。後光が出てました。（大真面目）<br><br>「桜の森の満開の下で」からスタート。ツアータイトルから始めるだなんて、粋なことしますね素敵！確か、ライブ中はあきさんずっと立ったまま演奏してましたよね。座ったときの左足を見るのを楽しみにしていたのでちょっとガッカリしつつ、でも沢山動いてくれるのでやっぱり嬉しかったり（どっちや←）<br><br>2曲目は「遠雷」。個人的なことですが、わたくし6月生まれなものでこの曲の演奏をかなり楽しみにしておりました。この曲かな？（いや、違うかも←）あきさん、いつの間にかピック持ってたはずがピックを口に咥えて指弾きしてまして...は！？エロすぎじゃろ！！ピック咥えるの反則～～辛い～～とか勝手に悶えてました()それ以降の曲は確かピック咥えずにそのまま下に落としてたよね...(・・；)<br>「遠雷」はですね、速弾きが凄いんですよ...あの最後の怒涛の追い上げ感...。あれを立ったまま正確なピッキングで音に酔いしれながら行うもんだからもう目も耳も釘付けだしもうニヤニヤしちゃうんですよね...全曲に渡ってこれは言えることなんだけれども...ほんと尊敬します...素晴らしすぎるわ...。。<br>曲中には「桜の森の満開の下で！幹事兼ギタリストのAKIHIDEで～す！」みたいなくだりもありまして、会場内は大盛り上がり！こういう雰囲気、大好きです☺️<br><br>何の曲だったかは忘れたんだけど、どっかの曲であきさんと目が合った気がしたんだよね...6秒間くらい...。すっごい真顔で、最初は気のせいかなとも思ったんだけど、瞬きできないくらい吸い寄せられて、息をするのも忘れるくらいで、魂抜かれました...。勘違いの可能性あるけど最前だったし...良く分かりませんが貴重な経験として受け取っておこうと思います（超ポジティブw）<br><br>この日の衣装は、この写真と同じでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160427/22/salt-tan/90/4b/j/o0800053213630791206.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160427/22/salt-tan/90/4b/j/t02200146_0800053213630791206.jpg" alt="" border="0"></a><br>中身はヒョウ柄のベストみたいな感じで、ベルベットな感じでした！<br><br>グッズ紹介では、マドラーとポストカードblackを紹介。<br>マドラーは、「ナミダくんが目を回してて可愛いでしょ～！最初に作ろうと思ったグッズです！」とのこと。<br>ポスカは、封筒割としっかり糊付けされてたけどもう開けてたみたいで、すんなりご紹介。綺麗な封筒の開け方でした...！（どうでもいいですか...すいません...）「後ろの人は見えない...かな～？人がいるってことくらいしか分からないよね（苦笑い）」てな感じで。<br><br>「ゆりかご」のときにかなり印象に残ってる場面があって。それはあきさんがスピーカーに腰掛けて演奏してたことなんだけれども...まるで三日月に腰掛けて演奏しているかのように見えてね...かなり感動しました...。すごく幻想的で、この世とは隔離された、天上の人を思わせる雰囲気で、もう本当に忘れられません...ふぅ..（一息つきたくなった←）<br><br>「影踏み」。まさか聴けるとは思っていませんでした。今回はアコギではなくガットでの少しオトナな雰囲気の演奏でした。音源の「影踏み」は切なさをもった若者、青年って感じだけど、今回演奏している姿を見て、一体どんな気持ちで歌っているんだろう、と思いました。この曲はAKIHIDEさんも好きな曲で、いつかちゃんとした場で歌いたいと思っていたそうな。十年くらい前に出来た曲らしいです。<br><br>「サーカス」に至ってはもう劇的に成長しまくってて、最初のイントロ聴いても何の曲か全くピンときませんでした←というか、このころはAmber自体を全く聞いていなかったので、サーカスと言われても曲が思い浮かべられませんでした...（ファン失格や...）<br>ただ、本当に音の煌めきが凄まじくて、同じ曲なのにここまで変わるのかと。AKIHIDEマジックだな、と思いました。（語彙力）<br><br>「メモリーフィッシュ」はES335での演奏。イントロのところはサポメンの方々と向かい合いながらニコニコ笑顔で音をかき鳴らしていました。この曲、そんなに笑顔で演奏できるのね、、、と一人感心しつつ、運指もガン見。これもまた原曲とはかなり違った雰囲気で、これもまたいいなあと思いました。<br><br>「Devil's Trumpet」は、上手と下手に新たにスタンドマイクが用意されまして、上手にAKIHIDEさん、下手にヘイヘイという感じでした。この曲はギターソロもいいけど、ヘイヘイがまたいい仕事してるんですよねぇ...。下手でAKIHIDEさんとヘイヘイが一緒にバトルしてるのをみれて本当に良かった...。<br><br>「黒猫のタンゴ」は、、、あきひでにゃんこさんの鳴き声があまり可愛くなかったような記憶、、、。あれ、違ったらすいません...なんせメモしてないのに今平然と記憶の中の感想を書いちゃってるもんで、、、（ライブ後4ヶ月経ってます）<br><br>「この時計が止まるまで」は今回は泣きはしなかったものの、やっぱり聴き入っちゃいますよね。<br><br>アンコール明けの<br>「Battle」はAKIHIDEさんとひげっちとスナパンさん。花見で牛乳飲んでた話や、ヤンキーに追いかけられた話、夜も更けてきてイケナイお時間な話、「お父さん、お母さん、ごめんなさい！今から悪い子になります！」みたいなくだりを経て、三人の本当に楽しくも激しいバトル、AKIHIDEさん、本当に楽しそうでやんちゃっ子で、自分の番の前には屈伸したりアキレス腱伸ばしたりほんと可愛かったです///<br>個人的に、ここら辺でスナパンさんの可愛さを見出したような気がします...！！！笑<br><br>「Gypsy　Sweets」はもはやお馴染みのナンバーですね！あまり遠征しない、地方住みの私ですら何回も聴けてますんで、常連の方々ならもっとお馴染みのナンバーでしょう（笑）この曲も回を重ねるごとに音の遊びが増えてきているというか、AKIHIDEさん自身とても楽しんでいるように思いました。<br><br>ラストの「待雪草」。とても華やかなラストでした。また会えることを願っての演奏、ありがとうございました。<br><br>これにてライブは全編終了、、かと思いきや...止まないアンコール...（笑）<br>AKIHIDEさん<br>「ごめんね！もうお酒飲んじゃったから演奏はできないんだけど、赤ら顔だけ見せにきました！ほんと今日はありがとう！気をつけて帰ってね！！」<br>とだけ言って、大きく手を振ってお辞儀して帰っていきました。<br>これについては、駄々こねたみたいで本当に申し訳なかったし、私個人の感想としてはもうお腹いっぱいだったので、鳴り止まないアンコールはちょっとだけ苦笑いでした...(^_^;)やっぱほら、使い勝手のいいファンで居たいんで。従順なファンでいたい←<br><br>最後に微妙な気持ちにはなりましたが、それでもとっても楽しかったのは確かで。素敵な音に酔いしれて、素敵な空間に参加することができて、なかなか会えないお友達とも会えて、とてもいい1日でした。同じ空間を共有してくださった全ての方に感謝します。<br><br><br>最後になりましたが、稚拙かつ曖昧なふわっとした文章でしたが、ここまで根気強く読んでくださった方、ありがとうございました。<br>また機会があれば、暇つぶしにでも時々覗いてやってください（笑）<br>
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<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 21:47:25 +0900</pubDate>
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<title>ふと目にしたもの</title>
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<![CDATA[ 先ほど、ふと、ある言葉を目にしました。<br>「出る月を待つべし。散る花を追うことなかれ」<br>という言葉。母が壁に貼り付けていた名言集をふと見たときに、おお、と少し気になりました。<br><br>つい先日、「桜の森の満開の下で」というツアーに参加したからか、そしてそのツアーの主役のAKIHIDEさんのモチーフが月であることも相まって、なんだかいろんな要素を詰め込まれている感じ。<br>この言葉の意味は<br>「出る月」は希望、「散る花」は過去。過ぎ去ったことは忘れて、希望を持って生きたい。毎日出る月を待つように、日々を大切にすべきである。<br><br>というもので。中根東里という方の言葉らしいです。<br>私の住んでいるところはつい先日大雨が降って、とうとうお花見も叶わぬままに桜も散ってしまいました。そして今は、月であるAKIHIDEさんのライブ参加予定もなく、だらーんとしている状態で。<br>うむうむ、そうね、今を大切にね、なるほど。<br>今日は待雪草を練習していたこともあり、希望という言葉にも敏感です。<br><br>いい言葉だなあ、出会えて良かった。これから好きな言葉のうちのひとつになりそうです。<br>今を大切に。もうそろそろ新学期も始まります。気持ちを切り替えて、頑張りましょう。
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<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 21:56:09 +0900</pubDate>
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<title>ふるさとムービー見てから一言。</title>
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<![CDATA[ ふるさとムービー帰り道編の待雪草、聴いてるととても泣きそうになります。<br>それは音色の美しさに感動したから。<br>音色は奏でる人そのものを表すと思う。AKIHIDEさんの奇麗な透き通ったココロが音色に表れていて、もう何も望まないし、ただただ幸せになってほしい、どうか少しでも長くこの世に居ていて欲しいと強く思いました。なんだかこの帰り道編のAKIHIDEさんはとても儚くて、今にも消えてしまいそうで、とても寂しくなりました。。。<br>泣きそうになるなら旅立ち編の方が尚更なのでは？と思う人もいるかもしれないけれど、確かに感動したけど、多分旅立ち編はAKIHIDEさんの生きる意志が明確に見えてたからなぁ...。<br>やっぱりガットって、味があるね...切ない...。<br><br>そのうち『桜の森の満開の下で』大阪ファイナルの感想とかも書きたいけど、多分途中で心が折れてお蔵入りになるんだろうな...(;´ω｀)
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 02:37:22 +0900</pubDate>
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<title>星に願いを</title>
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<![CDATA[ 昨晩は、ふたご座流星群でした。<div>人生で初めての流れ星。６つも見れて、個人的には大満足！</div><div>1番最初に見た流れ星が、６つの中で1番大きくてゆるやかで奇麗でした。</div><div>お願い事する暇もなく、ただただ見惚れるままに、星は流れていきました。</div><br><div>観測会は母と姉と。そういえば久しぶりにこんなに落ち着いて会話したな、とかおもったり。寒い夜空の下、私のテンションも少しハイ。楽しくおしゃべりしながら見る満天の星空は、とてもかけがえのない時間でした。</div><br><div>私が死んだら、流れ星になりたい。と姉に言ってみたら、</div><div>「星は宇宙のゴミなだけだからなれないよ（ドヤァ）」の一言。</div><div>なんだ、そっか。ザンネン、と思いはしたものの、ゴミでもあんなに奇麗なんだなぁと改めて感動。宇宙のゴミが、地上の人々を喜ばせ、魅了してくれる。そう考えると、どんなものにも存在の意味があって、この世に無駄なものなんてないと感じたり。</div><div>人やモノに関しても一緒で、どうでもいい人なんているはずはないと思います。みんなそれぞれ一人一人に役割があって、誰かの心の灯火となっているはず。きっとそんな人やモノは、自分の輝きに気づいていないだけ。早く気づいて欲しいし、私自身もそう思っていたいな。</div><br><div>広い夜空を見上げていると、本当にずっと眺めていたくなります。いつか寝っ転がって観測会したいな。</div><br><div>寝っ転がって夜空を見る、といえば…。。。なぜか夜空を見上げていると、Acid Black Cherryの「INCUBUS」を連想しました。観測中にも、エルの影が脳内をチラチラ。彼女もそういえば、夜空に手を伸ばして眺めていたなぁ…。ちゃんと星は掴めたかな？</div><div>昨日は星を見ながら、脳内イメージはエル、脳内BGMはBREAKERZの「星に願いを」でした。</div><div>奇麗なんだけど、どこか哀しみのイメージがある夜空。エルの願いはいずこへ…。</div>
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<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 08:15:41 +0900</pubDate>
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<title>それは優しい気持ち〜heart to heart〜BREAKERZメンバー本音対談を観て</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 22:50:23 +0900</pubDate>
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<title>VAMPIRE'S LOVE</title>
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<![CDATA[ こんばんは。うたたねです。<br><br>本日はVAMPSさんとAKIHIDEさんの楽曲が同じ日に発表されました。Acid Black Cherryの新曲のタイトルも発表されましたが、またそれは後ほど...。<br><br>さっき聴いてきましたよ、VAMPIRE'S LOVE!!!!今も聴きながらこの記事書いてるんですけどね...。<br>今までしばらくVAMPS熱は醒めていたのですが、今度の11月にZepp福岡で初ライブ参戦しますのでね...予習も兼ねて聴いてみたら...なんとまあ泣かせてくれるではないですか...orz<br>そのうちご本人様方がこのMVについても解説してくださるとは思いますが、今のところの個人的な感想を述べていきますね(*^o^*)<br><br>始まりは優しくも、どこか何かの物語の始まりを感じさせてくれるピアノソロ。低音の響きが何かを予感させます。映像では、女性の方が軽やかにステップを踏んでいます。映像の明るさが、レトロ感があっていいですね。しばらくすると、そんなレトロ感もなくなって、すこし色合いが変わります。<br><br>床に散らばる血液は、A型、B型、O型...AB型はお好みではないのかな？とか思ったり。（どうでも良い。←）<br>ベッドに横たわるHYDEさん。ろうそくを消す手も吸血鬼らしくて素敵！だいたいもうここら辺で毎度鳥肌が立ってきます...なんでだろう...世界観とかに鳥肌<br>なのかな...？歌声も好きだし...うーん、謎。<br><br>所変わって、HYDEさんは日傘さしながらお散歩です。女性に出会ったときのHYDEさんの目！よく目にするお顔です。以前、下弦の月の実写版を観たときに、HYDEさんの演技力は知っていたのですが...今回は演技の方、頑張ってありますね！楽曲の雰囲気とかもあるんだろうけど、今回は私の涙腺を泣かせにかかってます。あー、久しぶりに下弦の月観ようかなぁ...。<br><br>そんなことはどうでもよくて！細かくみて行こうという（勝手な）今回のスタンス！女性の胸元に注目です。十字架が架かってます。まるで吸血鬼の彼を拒むかのよう。一方、HYDEさんの胸元には...何やら意味有りげな指輪...。いやーな予感...笑<br><br>そして...はい！キマシタ!!私の胸キュンポイント!!!!隠しながらの一輪の薔薇!!!!<br>女性なら誰でも嬉しいであろうこんなシチュエーション。これからあの女性の元へと届けに行くのですね...。調べてみると、薔薇の花のプレゼントは、本数によって花言葉が変わってくるのだとか。1本だと「一目惚れ」。貴方しかいない...という想いが込められているようです。<br>ガラス越しに中を覗き見るHYDEさん。薔薇の刺で血が出てしまって少しおっちょこちょいなところが可愛いですね(*^o^*)ここのところで楽曲は、儚さから、すこしパッと花開きます。HYDEさんが女性にときめき、喜び、希望を見いだした瞬間だと勝手に解釈。でもやっぱり切ない...。それはちゃんと彼が、これは叶わぬ恋だと分かっているからです。自制心に抗うかのように...きっと彼の精一杯の薔薇と置き手紙。....あ!!!!!!今分かった!!!!!!多分、女の人は、彼女の彼氏が薔薇と手紙くれたんだと思ってるよホント...!!!!!泣。あの微笑み...あれで確信しました。（何を←）<br><br>HYDEさん？それとも被吸血者？が銃を片手にカタカタと震えているシーン。吸血タイムです。吸血鬼が人を殺めるときは、牙とかではなくて銃...とかもあり？私だったら、好きな人の血とかを吸いたいですが、やっぱり吸い始めると止まらなかったりするのかな...？それとも、吸血した相手も吸血鬼になってしまうのかな...?だから敢えての彼女ではなく、赤の他人の血を飲むんですかねぇ...。HYDEさんが吸血鬼だと、とても優しくて、優しすぎて壊れてしまいそうな吸血鬼だろうな、と思います。このときのHYDEさんの顔...まるで何かを振るい落とすような、自分の中のイライラを吸血行為で晴らしているかのように私には見えます。<br><br>そして、華やかな場面。皆さん、お気づきの通り、冒頭の場面とここがリンクしていますよね。あとは最後の方にも同じようなカットがあるのですが...。ここのHYDEさん、一際可愛らしいです。（誰←）ちょっとAKIHIDEさんとも似たお衣装で...素敵であります(*´ ｀*)♡これです♡<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140925/01/salt-tan/36/ad/j/o0260035513077478293.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140925/01/salt-tan/36/ad/j/t02200300_0260035513077478293.jpg" alt="" width="220" height="300" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140925/01/salt-tan/77/73/j/o0645102413077478294.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140925/01/salt-tan/77/73/j/t02200349_0645102413077478294.jpg" alt="" width="220" height="349" border="0"></a><br><br>外ハネの髪型までそっくりで...ああ本当に可愛らしい...(*´˘`*)♡<br>しかし...ここで少し気になるのが...場面は悲しい場面なのに、曲調が少し明るめです。歌詞では悲しい感じになってるのかな？残念ながら、リスニングは得意ではないので、英詞の意味は分かりません←<br><br>時は奏でて...想いはあふれるわけですが（←）、HYDEさん、このときに吸血鬼になってしまうのですね...。とてもその契機が気になります。きっかけは何だったんでしょう...。何か少しでも手がかりが欲しくて...この本が気になったのですが...<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140925/02/salt-tan/4d/bc/p/o0630035013077485518.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140925/02/salt-tan/4d/bc/p/t02200122_0630035013077485518.png" alt="" width="220" height="122" border="0"></a><br>いまいちよく分からない...笑。どなたか分かった方がいらっしゃいましたら、どうか私めに教えてください笑。<br><br>ああああああっ！！今ね、HYDEさんが女性をかばって....泣泣泣（リアルタイムで観てるので...うるさくてすいません...笑。）<br>そこに颯爽と現れるK.A.Zさん...。２人の絆がひしひしと伝わってきます。曲もラストスパート。HYDEさんの憂いを含んだココロの叫びがとても切ないです。<br><br>女性はそのまま結婚してしまい、HYDEさんは少し寂しげ...。でも、自分の身を挺して女性を守ったくらいですから、きっとこんなことは覚悟の上だったのでしょうね。女性の幸せを守り抜くHYDEさん、素敵です。<br><br>ここからはエンディング。とあるベンチに腰掛ける１人の老女。彼女の手には、見覚えのある指輪と本...。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140925/02/salt-tan/d2/c6/p/o0617034513077498776.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140925/02/salt-tan/d2/c6/p/t02200123_0617034513077498776.png" alt="" width="220" height="123" border="0"></a><br>つながりましたね。木陰からそっと老女のことを覗くHYDEさんの瞳は、初めて彼女を覗き見たときの顔と全く同じで...少年のようなワクワクした気持ちが伝わってきます。<br><br>きっと彼にとってはこれが幸せで。彼女の生涯を見届けて、またこの世界に住み続けるのでしょうね。死にたくても死ねないVAMPIRE。その残酷な命を全うすることは果たしてあるのでしょうか。。。彼の中で生き続ける彼女は、彼にとってのかけがえのない想い出。終わり方は優しさで溢れつつも、回想シーンは突然切られてしまってますね...。それもまた感慨深いです。輪廻転生。いつか彼と彼女がまた出会えるといいなぁ...。彼が未だ住み続けているのは、彼女との想い出が詰まった部屋でもあり...。とても素敵な作品でした。今回は、HYDEさんの渾身の作品でもあり、二階さんともタッグを組んだと今さっき知りました。（遅い←）今度は日本語Ver.も聴いてみたいところであります。(あ、ふと、EVANESCENTと雰囲気が似ていると感じたので、ちょっとここにメモメモ...φ(.. )）<br><br>これが生で今度聴けるのかと思うと、居ても立ってもいられません。今宵は素敵な音霊、ありがとうございました。<br>そして、長い文章を読んでくださった方、おつかれさまでした。ありがとうございました。<br><br>VAMPIRE'S LOVE.<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140925/03/salt-tan/c9/5f/j/o0660058313077502078.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140925/03/salt-tan/c9/5f/j/t02200194_0660058313077502078.jpg" alt="" width="220" height="194" border="0"></a><br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 23:35:30 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ どうも、はじめまして。「うたたね」と申します。<br><br>本当は今年の四月あたりから、自分の思ったことだとかをのんびり更新していけるような場所が欲しかったのですが、いかんせん面倒くさがりでもあり、あっという間に十月でございます...笑。<br><br>今年は、浪人生活から脱し、晴れて希望する大学に一年がかりで合格することができました。<br>高校三年生のときは、なぜか受かりそうな自信に満ちあふれていて...主要三教科（国、数、英）が得意だったのですが、数学であえなく撃沈。<br>仲間が大学へと進学して行く中での、１人、これからの行く先も決まっていないという不安感、自分の中で沸き起こる空しさ、切なさ、やるせなさ。頑張りが報われず、本当に今までの人生で一番苦しかったときでした。突然ね、急に泣きたくなるんです。むせび泣きにも近い。<br><br>そんなときに出会ったのが、私が今、敬愛してやまない、ギタリストAKIHIDEさんでした。私は彼のソロ活動からファンになったのですが、初めて星の狂想曲のMVを観たとき。引き込まれました。どういう経緯でAKIHIDEさんに辿り着いたかは憶えてません。吸い寄せられました。浪人生が何やってんだって怒られそうですが、普段はろくに聴きもしないアーティストの方のアルバムは買わない私が、ろくに聴きもせずに彼のアルバムを買ったのです。思えば、あの頃の私の心情と、AKIHIDEさんの描く世界観がマッチしていたのかもしれません。<br><br>私が初めて音楽を聴いて涙を流したのもAKIHIDEさんの楽曲です。それは、「Hello!Mr.Sadness」。もう歌詞がココロに刺さって刺さって...空で聴いても泣けてきちゃいそうです。<br>泣いても良いよ、と背中を優しく押してくれたAKIHIDEさん。誰にもこの苦しみを伝えることが出来なかった私には、あまりにも優しすぎました。ブックレットの大輪の花の輪の中には私はいないけど。出会えたことだけで十分です。本当にありがとう。<br><br>いつの間にか、AKIHIDEさん談義みたいになってしまったけれども...。私は人生で初めての挫折を味わい、一生忘れられない痛みを知りました。痛みを知っているからこそ、人に優しくありたいと思いました。ときには汚い気持ちでいっぱいになることだってあります。そんな気持ちを、一旦落ち着いて、言霊を大切に、これからも生きて行けたらいいな。<br><br>最後に。いつも面と向かっては言えないけど、お父さん、お母さん、お姉ちゃん。いつもありがとうございます。私に関わってくれている方にも感謝。大切な気持ちはしばしば忘れてしまいがち。忘れそうになったときは、自分自身でこのページを見て、思い出して行きたいものです。<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　うたたね
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<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 14:56:16 +0900</pubDate>
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