<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>veijiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/salvage666/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>光の照射装置</title>
<description>
<![CDATA[ の人は。<br>前は一台のでーっっかいライトを創りに細かいライトが集まって、てしてたんだけど。<br>能率が悪くなったんだな(苦笑)<br>太陽をえいって鏡開きみたいに割っておかき大の太陽がいっぱいある感じ。<br>光の人が効率良く働くに闇の人が寄り添う。<br>まぁでもずっと確定して一生ずっとその役割なのゲンナリ…て事では無い。<br>今こっちが合ってるからよろしく。て事らしい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/entry-11742040660.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 04:27:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こよる</title>
<description>
<![CDATA[ こう…<br>時空綱を紙縒りみたいにあわせる時期で、ヨコにある時間軸を手繰り寄せ合わせていっている。<br><br>ああが良かった、こうが良かった、を同じ場所に寄せて同時に存在する時空に合わせる場合。<br><br>どうしてもこれが代償として…という負、と思われる部分があるでしょ。ああ、がある世界にもこう、がある世界にも。<br>こぼれて自然に飲み込まれ浄化されればよいけど。ドンと持ち込まれ発顕しない様にせんとならん。<br>やはり濾過装置は多く人数必要なのね。<br>多分どのどんな出来事、とか予知や千里眼は要らなくて、<br>ハイ、私濾過します！<br>とりあえず最大多数最大限助かる方向でやらしてもらいます！<br>それが無自覚無意識にあれば湧いてくるなら<br>アナタは勇敢な闇の濾過装置です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/entry-11742038459.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 04:11:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごぶさた</title>
<description>
<![CDATA[ 書かねばならぬ、感じなので。多分自動筆記です。<br>ええと、時間はある、けど無い、ので急がされています。トラブルの様に思える事も心配しないで。辛い思いを引き受ける人は勇敢です。闇ダークを吸着して濾過浄化する装置になると名乗り出てるだけ、何か自分が悪いかという思念にはまらないで<br>貴方が闇をぐっと引き受けた分、光照らすふりわける役割を担った者の場所により必要な光が流れ込みやすくなっている<br>そしてその証拠を必ず観るだろう<br><br>光を闇が嫉妬する、そんな場所に引き込まれそうになる。どうしたらいい？<br>ずっと長くは続かない。闇の吸着は期間は長くても感覚的には短期決戦。だから心配ない。<br>とりあえず久々第一段一旦占めます
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/entry-11742035723.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 03:59:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>光の柱</title>
<description>
<![CDATA[ 書いてたのに全部消えた…もう一回書き直してみる<br>下から上へ建てる光の柱自体が掃除機の役割を果たすらしい<br>結局個人の想念の浄化にかかってる…らしい<br><br>とりあえず自分に求められてる事は…自分用に思いつくのは<br>二次でも一次でもない零次創作<br>て言葉が来たんだけど<br>これは感触は何となく解る<br>後は「オモテとウラの接地面自体に在れ」<br>「発信した先に辿り着く事を信じろ」（？これはちょっと解らんで書いてる）<br>外側観すぎないで身体に還ってきて不安から目を反らせば、不安へのエネルギー投入を無くせる…らしいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/entry-11348380093.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 13:24:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今回の事を受けて。</title>
<description>
<![CDATA[ やべぇもうこのブログ消そうでも一通り読み返そう…と読んでたら気が変わった。解る人にだけ解る言葉で書いて伝えてく場にするわ<br>恐らくネット好きは誰しもやや依存、アディクト気味な部分はあると思う。世界が自分の鏡なら、その潜在意識が今回の事を引き起こしたとも言える。著作権云々も含め潜在的な罪悪感というか<br>そして日本から始まる…という意味でホウキで吐いて塵芥が集まってる感じか。一ヶ所に集約した方が見えやすい。でもチリトリって最後のゴミ取りにくいよねぇ…うまい事吸い取りきる掃除機、が何の象徴なのか。ちょっとそれはこれから探ってみる<br>インプットとアウトプットの為の受信機としての体創り、はこれ迄の作業で出来あがって来た筈で、一度画面から離れ、自分が某かを受信出来てる事を信じたら良い…と今は思っている。必要な情報は必ず届く。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/entry-11348259300.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 09:11:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>首相官邸前デモ行って来ました。</title>
<description>
<![CDATA[ 突発的に本能的に行って来ました。<br>頭数が一人でも多く、の気持ちだけ。二時間出来るだけ声を途切らせない、それだけでした。<br>場にいる最中は静かな無心でした。興奮も怒りも、実は感動もありませんでした。<br>ただ最後の頃、スピーカーで音頭を取る役を12歳くらいの男の子が買って出ていて、その時は涙が出ました。<br>ただその場に身体を運んでただ声を発しなければならない。シンプルな命令が内側から下ったので従いました。<br><br>行く前と帰って来た今の方が辛いです。<br>本能的右脳的な行動は、左脳的論理的な言葉に糾弾されるからです。<br>様々な記事やつぶやき等見て、「批判されてる」感覚で苦しんでいます。<br>自分の行動に疑いはありません。ただ言われてる（感覚）自体が苦しいだけです。<br>実際周りの人間には誰にも一言も言わず相談もしませんでした。報告は数人にしましたが特に批判はされていません。<br>私は私自身の中で右脳左脳の闘いをして来ました。あれをやったら恥ずかしい、何か言われる。<br>被害妄想てヤツです。でも行動はしちゃってきました。<br>だから突き詰めてしまうと自分の為だけに行きました。<br><br>でもとにかく気持ち良かったのは<br>整然と並んで交通トラブル等を絶対に起こさない、というその場に流れる意志。妙にそれを信頼してくれている様な警官さん達の佇まい。<br>解散後、何事も起こさなかったかの様に駅へ向かう、黙々とした、私と同じ「一人で来た」姿です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/entry-11285040918.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 19:19:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>護るって？何を？</title>
<description>
<![CDATA[ 女の私が私にも護らせて欲しいって<br>男を貫いて切腹なんてやめてって<br>生きててって叫んだ<br>私の中の 男と女なんだけど<br>だから 彼らの通りやる訳には行かなくて<br>何を共に護りたいか 知ればいいんだね<br>背中を預けあって護りあって護るのは何？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/entry-11207876518.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 09:59:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人に寺で侍</title>
<description>
<![CDATA[ 社会と闘い抜いて 死んでいった男達 私には 死んでからは神様みたいに支えになってきた<br>でも、潜在意識が世界に現れるとどこかで観て 私のどんな部分が彼らを殺してきちゃったんだろうと 怖くて罪悪感で悶えていたけど<br><br>やっとわかった<br>彼らは侍<br>「身体は神の寺院」<br>ヨガで習った言葉通り<br>人の寺として 生き抜いて 私が心の中で訪ねていく仏様にお寺になった<br><br>彼らは 大事なものを護る それこそが侍だと 命懸けで伝えて 私の中に遺して行ってくれた<br>私が怖がっている 男性性 社会性<br>ずっと あんな風に社会と闘ったら 死んじゃうんだって 怖くて 今もまだ 実は 怖い<br>だけど 侍は 武士道に生き 死ねば いいんだよ<br><br>私の様 遺された者の中に寺を建てていけば 死んでも 生きる とても強烈に<br>私は女だから、のたれ死んだと思い込んでいて 勝手に死にやがってとせめてたけど<br>やっと 侍として貫いたのかと じゃぁしょうがないと 自分も 皆も 許せた<br><br>私の中の男も 侍として 奮い起こして 私の中の女は それを支える いい女に ならなきゃ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/entry-11207838617.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 08:55:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>穏やかな逆襲</title>
<description>
<![CDATA[ 隠された真実があり騙されている陰謀に気づくべきと<br>そんな話もあるけれど<br>繕われていたとしても穏かで平和で必死な日常を維持しようとしているものを見れば その裏をなど考える必要は無い気がする<br>それはそれで私達の真実<br>搾取してやるぞと意図があったとしても<br>どうだこんなに奪ってやったぞとほくそ笑まれても<br>穏やかに寛いで、私達は充分足りてます。幸せです。と<br>安らいでいたら…<br><br>ムカつくだろうね(笑)<br><br>それが逆襲かなと<br>今は世間的には低所得者、なんだけど。不足はほとんど感じない。<br>生まれて来た使命の真ん中へと少し焦れて 尽くした実感を獲得して安心したいと気ばかり急いてる だけで<br>それは買えるものでは無いし 委ねて運ばれるしかない事だから<br>ただある自分としては充分 穏やかで満ち足りて 色々幸運だと思う<br>逆襲は始まってる
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/entry-11200990857.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 08:48:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>それでも生き延びるシュレーディンガーの猫</title>
<description>
<![CDATA[ シュレーディンガーの猫が気になって調べた<br>おぉなんとまさに我らが置かれている状況<br>例えや思考実験つうよりこれが引き寄せの法則でフラグ立てたんじゃね、ていう。マジカンベン<br>ここで少し強制的な思考転換<br>生きてる死んでるの重なりを装置に委ねちゃって固定してんのが気にくわない<br>発動したとしても生き延びるハイパー猫ちゃん、かもしれないて思考したい。何か楽しいから<br>これが五分五分のパーセンテージを下げて33．33…％、第３の道を生み出すかも。<br>アニメ脳万歳て事で。想像妄想は自由だもの 私の思考だもの<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/salvage666/entry-11199026850.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 07:44:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
