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<title>ＳＡＭ’ｓ BAR</title>
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<description>だじゃれをこよなく愛するマスターのブログ</description>
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<title>だじゃれ王決定戦？</title>
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ご無沙汰してます。マスターです。今日、某民放テレビ局（厳密には番組制作会社）より、だじゃれ王決定戦（仮）なる企画をやるそうで、その参加者を探していて、どこから聞きつけてきたのかマスターのところにも「出てみませんか」という連絡がありました。まだ、候補者選びの段階で、わたしが出たいと言っても選ばれるかどうかもわかりませんが、もしかしたらテレビ出演ということになるかもしれません(笑)詳細決まりましたら追ってお知らせしますので地デジで見てね。
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<dc:date>2011-07-25T18:01:14+09:00</dc:date>
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<title>ダジャレノボ</title>
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「ダジャレノボ～キミのダジャレがコントになる！」に投稿したマスターのだじゃれを、お笑い芸人のダブルブッキングさんがコントに仕立てていただき、それが映像化されました。こうきましたか。さすがうまいなあ。しかし、オチにもっていく前の最初の前フリは何なのでしょうか（笑）
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<dc:date>2010-12-11T02:02:20+09:00</dc:date>
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<title>更新終了</title>
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Ｄ１の大会およびその総括が終わりましたので、期間限定更新のこちらのブログは終了します。また、通常ブログ のほうへお願いします。こちらにはログインしないため管理ができないので、スパム対策としてコメントを承認制に戻しましたのでご了承ください。
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<dc:date>2010-11-18T01:02:17+09:00</dc:date>
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<title>Ｄ１だじゃれグランプリの存在をあらためて考える</title>
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「Ｄ１だじゃれグランプリ」とはどんな大会なのか？ということを、今回あらためて考えてみる機会に恵まれました。これから書くことはあくまでも独断と偏見によるマスターの私見です。「Ｄ１だじゃれグランプリ」（長いので以下Ｄ１とします）とネーミングもそうですが、似たようなものに「Ｂ１グランプリ」という大会があります。今、たいへんな人気らしいのですが、いわゆるご当時Ｂ級グルメの日本一（でいいのかな）を決める大会です。わたしは、Ｄ１の存在はこの「Ｂ１グランプリ」なのかなと思いました。つまり、「Ｂ１グランプリ」と
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<dc:date>2010-11-17T20:51:29+09:00</dc:date>
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<title>ひとつの結論</title>
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Ｄ１だじゃれグランプリ東京オープンが終わって３日（もうそんな経ったんだ・笑）、判定にどうしても納得がいかず、また、他の出場選手や観戦された方からも同様の声もあり、ひと晩寝れば大抵のことは忘れてしまう切り替えの得意なわたしとしては珍しく、傷心とモヤモヤした晴れない気持ちで今日まで引きずってきてしましました。ただ、ここに思うところを正直に包み隠さず書くことで、少し心が軽くなり、また、自分の中でもどこに着地点を見い出すか、どうやって消化させるかという頭の整理ができました。自分なりのひとつの結論が出まし
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<dc:date>2010-11-17T19:33:11+09:00</dc:date>
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<title>疑惑の旗</title>
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昨日、Ｄ１だじゃれグランプリの判定の難しさや疑問点について書きました。その記事の中で「他でも判定は難しいよね」みたいな記述をしましたが、柔道でもこんなニュースがありました。「疑惑の旗」判定http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2010/11/17/08.html ふだんはこういうニュース読んでも「そうなんだ」くらいですが、今は選手の気持ち痛いほどわかります。
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<dc:date>2010-11-17T09:32:23+09:00</dc:date>
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<title>Ｄ１疑惑の判定を検証してみる</title>
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ちょっと仰々しいタイトルをつけましたが、Ｄ１だじゃれグランプリでは、なぜ会場や選手から「え～？」というような不可解な判定が出てしまうのか、これについてわたしなりの考えを書いてみようと思います。まず、Ｄ１に限らず、スポーツでも演劇でも、審査員の評価によって点数や順位が決まるものというのは判定が難しいです。ボクシングでもＫＯのときは誰が見ても勝敗がハッキリしますが、判定に持ち込まれた場合、特に僅差のときなど不可解に思える結果になることがあります。これは人間がやる以上、ある程度仕方ない部分はあると思い
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<dc:date>2010-11-16T17:30:12+09:00</dc:date>
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<title>トムとサム</title>
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 ブログネタ：芸能人のブログにコメントしたことある？ 参加中先日の「Ｄ１だじゃれグランプリ東京オープン」に、日本唯一のだじゃれタレント末高斗夢さんも一般参加されていました。だじゃれ好きにとって、斗夢さんと言えば大スターですからね。参加者みんなこぞってブログにコメントしました。
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<dc:date>2010-11-16T13:11:07+09:00</dc:date>
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<title>ひとり反省会～Ｄ１だじゃれグランプリ総括</title>
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去る１１月１４日（日）「Ｄ１だじゃれグランプリ東京オープン」が開催され、わたしも出場しました。結果は昨年と同じ２回戦（ベスト１６）敗退でした。結果は仕方ないのですが、どうしても自分の中では判定に納得できないことがあるので、今回はこの「Ｄ１だじゃれグランプリ」の判定基準について考えてみたいと思います。この話は自分の心の中に封印しようと思っていたのですが、また今年も起きてしまったので、封印を解いて昨年の「Ｄ１だじゃれグランプリ全国大会」の話をさかのぼってしたいと思います。昨年、わたしは今年と同じ２回
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<title>Ｄ１だじゃれグランプリ東京オープン終了</title>
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「Ｄ１だじゃれグランプリ東京オープン」が終了しました。マスターの結果は、昨年同様１回戦は勝ち抜いたものの、２回戦（ベスト１６）で敗退という結果でした。ただ、「疑惑の判定」とまでは言いませんが、「これでこっちの勝ち？」と首を傾げたくなるような判定が多々あり、残念ながら全体的には盛り上がりに欠けた大会となってしまった感は否めませんでした。出場者のだじゃれのレベルは非常に高く、みなさん純粋に頑張っているだけに残念でなりません。わたしを含め、出場選手や運営スタッフのみなさんは大会に出るため、勝ち抜くため
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<dc:date>2010-11-14T22:48:03+09:00</dc:date>
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