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<title>ビューティーコーチ・AYAのブログ</title>
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<description>頭と心のビューティートレーニングで身体の中からキレイになる！</description>
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<title>ムスタファ！！ジャパニーズバルカン。</title>
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<![CDATA[ ムスタファ！！<br><br>これ、かわいい。<br>http://www.youtube.com/watch?v=mk01qCEcLbw&amp;feature=player_embedded<br><br>バルカン系音楽、大好きなんですが<br>ジャパニーズバルカン、<br>なかなか乙ですな。ついつい跳ねてしまいます。<br><br>オリジナリティー溢れている演出がたまりません。<br><br>日本ももっとバルカン音楽を！<br>お祭り気分で最高です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/samaniere/entry-10653753603.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 11:45:53 +0900</pubDate>
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<title>ダサかわ</title>
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<![CDATA[ 最近仕事でコンサルしている会社が、<br>アメリカのキルティングブランド<br><font size="3"><font color="#FF1493">ベラブラッドリー</font></font><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100920/10/samaniere/0b/f5/j/o0167016710757256334.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100920/10/samaniere/0b/f5/j/t01670167_0167016710757256334.jpg" alt="ビューティーコーチ・AYAのブログ-vera bradley" width="167" height="167" border="0"></a><br><br><br>このブランド。<br>当初の消費者リサーチでは<br>日本人女性には柄や色が強すぎて<br>難色を示す人が多かったのですが、<br><br>実はハワイのアラモアナでは<br>お客様の半数が日本人だとか。<br><br>ハワイのような強い日差しの下では<br>パワフルなカラーに気持ちも高まり、<br>東京では買わない人も、ついつい買ってしまうということなのだろうか。<br><br>とはいえこのブランド。<br>アメリカではかなりの人気ブランドらしく。<br>子供からおばあちゃんまで、全ての年代から指示を得ているとのこと。<br><br>先日ベラブラッドリーグループが来日し、<br>クリエイティブチームのアテンドをしたのですが、<br>まぁ！！！！ほんとに！！！<br>素敵女子だらけ。<br><br>会社の８割が女性というじゃありませんか。<br>そして皆、キャリアウーマンでありながら、子育てもし、<br>さらにハッピーオーラがぷんぷん漂う。<br><br>そして人格的にも大変オープンで柔らかく、<br>才色兼備とはこのことぞ、と思わせる彼女達が持つベラブラッドリーの鞄は<br>本当に素敵に見えました。<br><br>ベラブラッドリーのような強い色やパターンは<br>日本人にはウケない、というのが大方の意見ではあるものの、<br>私が思うにこの鞄は、日本人に似合わないのではなく、<br>人として輝いている人にしか似合わないのでは？と思った訳です。<br><br>確かに日本人は西洋人とは異なる顔立ちや髪の色、目の色がありますから<br>西洋風の鮮やかすぎる柄が似合いにくいかもしれません。<br>とはいえ、内面からキラキラ輝く女性が持つ場合、<br>シックなブランドバッグとはまたひと味違う個性を放つように思えるのです。<br><br>キルティングの手作り感と、温かい母性を感じさせるその商品達。<br>ある意味ダサいとも言えるそのバッグを使いこなすには、<br><font size="3"><font color="#FF1493">自分の個性！</font></font><br>が必要なんですね。<br><br>ダサイものでダサくなるのではなく、<br>ダサイものが、可愛くなる！<br>そして<br>プリントが自分色に染まる！<br><br>そんな自分らしさを楽しめるのが<br>ベラブラッドリーの魅力かなぁ、と思います。<br><br>日本上陸が待ち遠しいですね。<br>カラフルに生きる。<br>そんなダサかわいい生き方、今だからこそ必要かもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/samaniere/entry-10653713607.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 10:37:56 +0900</pubDate>
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<title>自由人</title>
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<![CDATA[ ＠代官山。 <br><br>火曜日の午後。 <br><br>サルサ場で知り合った素敵女子からお茶のお誘いが。 <br>そして、素敵女子のお友達も参加。 <br>素敵な人の友はまた素敵なり。 <br>これ、事実ですな。 <br><br>そして行ったのは代官山にあるカフェ <br><font color="#800080"><strong>ミケランジェロ</strong></font>。 <br><br>my bossも常連さんだし、フランス人の知り合いに出くわすんじゃないかと <br>ヒヤヒヤしながらも、とりあえず、GO。 <br><br>で、今回の会合。 <br><br>素敵女子のお友達は、色気たっぷり、スペイン～～～なムードをかもす <br>ジャパニーズ。 <br>趣味はフラメンコ、というせいもあるのかしら、 <br>情熱的なその眼差しと、ダイナマイトバディー、さらに美しくうねった黒髪が <br>サイコー！！！（惚れてしまいそう・・・ <br><br>そして色々お話を聞いていると、 <br>なんともおもろい人生を送っていらして。 <br><br>若かりし頃、特に色々考えずに銀行へ就職。 <br>その間、お客様の通帳を管理していたせいで、日々皆様のお金の動きを見ていたようで。 <br>そして、お金の動きを見れば見るほど、「社員人生の儚さ」に愕然としたようで。「こ、こんだけ働いて、こんだけしかないの？？？これだけの為に、限られた人生を浪費していていいの？？これが、あたしのなりたい未来なの？？」 <br>と自問自答したらしい。 <br><br>で、思い切って２０代で<strong><font color="#FF0000">脱サラ</font></strong>。 <br>自営業を開始。 <br>とはいえ、「あたし、一体何したいの？あ、花が好き。じゃぁ、フラワーコーディネーターっつーことで。」と、案外軽いノリで開始したとのこと。 <br>その後、スタッフまで抱えながら、若かりし多忙な２０代、必死の２０代を過ごしたと。 <br>「２０代はね、何しても許される。失敗したって。だから、ガンガン攻めた。」と。 <br>そして、気づけば３０代。 <br>「あたし、今後どうしたいんだろう？」と再び彼女の頭が人生について考え始める。 <br>その時のこと、自由人であり、旅人である<strong>「高橋歩」</strong>さんの本<strong>「毎日が冒険」</strong> <br>だったと。http://www.amazon.co.jp/gp/product/4921132070/ref=sib_rdr_dp <br>私はまだ読んでいませんが、彼女曰く、 <br><strong><font size="4"><font color="#0000FF">「脳みそガーーーーーーン！！ってな具合の衝撃だった、」</font></font></strong>とか。 <br><br>そして、考えたのが <br>「あたし、将来どうなりたいんだ？フラワーコーディネーターっていう肩書きだけで収まるのは、嫌だ。もっと、一杯やりたいこと、あるんじゃない？この仕事だけで、目が回るほど忙しくしていて、何もやりたいことできないで死んじゃっていいの？？」と。 <br><br>で、フラワーコーディネーターは趣味に回し、 <br>現在は、その当時に知り合った方々や現在の仲間達と色んな仕事をこなしながら、自由な時間を作っては、旅行や勉強、ダンスなどをしているらしい。 <br><br><font size="4"><font color="#800080">「えーーーー？！？！そんな、生き方、可能っすか？？」</font></font>とあたし。 <br><br>だって、、、フリーで生きるのだって、２ヶ月先はどうする？その先、仕事ある？なかったらどうしよう・・・の連続で精神的に真っ暗闇なことも多い中、どうやって時間の管理やら仕事の管理しているんだろう？？？ <br>ここのところは、次回会ったらぜひ、詳しく聞きたいところ。 <br><br>残念ながら時間切れで、 <br>彼女は次の予定があり、お車でブーーーーン、と行ってしまいましたが。 <br><br>それでも、今回。 <br>あんなに目がキラキラした女子に会ったのは幸運で。 <br>さらに、あの、貫禄！！！若いのに、えらぃもんです。 <br><br>でも彼女曰く、彼女の兄さんはもっと自由炸裂男子らしく。 <br>ほとんど旅に出ていて、日本でたまに会える程度、とのこと。 <br>先日まではサハラ砂漠。その後、ベルリンの壁にパンチしたい、ということで <br>ドイツへ。 <br>で、今は日本にちらっと帰国しながら、すぐに沖縄へゴーらしいです。 <br><br>彼女もお兄様も沖縄大好き。 <br>で、仲間と共に、沖縄のバンガローでしばらく過ごすそうです。 <br><br>なんつーーー自由な生活！！ <br>そう、まさに彼女の好きな芸能人は <br><font size="4"><font color="#FF1493">所ジョージ</font></font>。 <br><br>やっぱりね。 <br><br>というわけで、 <br>代官山での、素敵な会合に感謝です。
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<link>https://ameblo.jp/samaniere/entry-10490716390.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 09:20:41 +0900</pubDate>
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<title>イネスさんの美女観について・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="3">イネス・リグロン</font>さんの<font size="3">「美女観」</font>。<br><br>イネス・リグロンといえば、<br>ミス・ユニバースを生み出す方法を提案し、日本女子を「<font color="#FF0000">世界基準</font>」に通用する美女にする<br>トレーニングを開発されている方ですが。<br><br>その、「世界基準の美女」という枠は<br>一体全体一人一人の個性や文化を尊重したものなのでしょうか？<br><br>もちろん、イネスが狙っているのは<br>ミス・ジャパンでは無い訳なので、<br>ここはユニバーサルな基準を考える必要があります。<br><br>確かに日本で良しとされる、「可愛いキャラ」や「無垢さ」は<br>世界基準で見ると「幼く、幼稚」に見られがち。<br>そこに合わせて行こうとする日本女子は、キュート系のメイク、かわいいファッション、<br>いつまでも若さにこだわる傾向があったりするのも事実で。<br>海外で典型的な日本女子を見ると、<br>その姿勢、歩き方、話し方、表情、どれをとってもやはり世界基準の「美しい」仕草ではないように写り、大人なオンナ像からはほど遠いのも事実。。。<br><br>ただ、そうは言っても<br>日本人としてしっかりと意見を持ち、日本文化を愛している女性に出会う時、<br>やはりそれは彼女の仕草全体に醸し出す、日本特有の「穏やかで静かな美」があったりして。<br>イネスさんの提案するメイクやら服やら表情やらをしなくても、<br>十分美しく、個性的である、というのも事実。<br>つまりは、見た目というよりは、内面や知性といった部分が大きな影響力を持っている、ってことで。<br><br>そこで難しいのは、ヘンテコなユニバーサルナイズとでも言おうか、<br>外国風を意識しすぎて、いかにも外国ウケを狙ったものなのか、<br>それとも、自分に自信を持ち、日本の文化を理解しながらも、<br>しっかりとユニバーサルに通用する態度を持てる人なのか、<br><br>その違いが、きわめて重要なんでしょうねぇ。<br><br>どうもイネスさんが作り出す美人ってのは、<br>いつも同じような雰囲気になりがちで。<br>その個人の魅力を最大限に引き出しているのか、<br>それとも、西欧風アジア女性を作っているだけなのか。。。<br><br>ここんとこがはっきりしないのです。<br><br>私がコーチングを通して思うことは、<br>やはり<br>一人一人が違う魅力を持っているっていうこと。<br>その美はすでにその人の中にあり、それに気づいていないだけ。（ここはイネスさんと同意見）<br>あるいは気づいているかもしれないけれど、なんとなく自信を持ってそこを強調することに臆病になっているだけ。（これは、日本特有の出る釘になりたくない、控えめな、アレかしら。。）<br><br>メークのコーチングでは<br>その人のキャラや雰囲気に合わせた、パーソナルな提案をすることで<br>その人の気がついていなかった長所まで見えてくる。<br>それは、メイクをしすぎないという選択肢も含めていて。<br><br>内面に自信が出てきて、<br>人に優しくできるようになると、<br>そこにはすでに「美」があって。<br><br>さらにスパイスをきかせて雰囲気を変えるためにメイクやファッションがあって。<br><br>そしてその上に国際的な人間であろうとするならば、<br>常に好奇心を持って世界を知ろうとすること、であったり<br>語学を学び、他の国に理解を示そうとする、広い心であったりと、<br><br>ようは常に丸い頭を持ち続けること、そして寛容な心を持つことが重要なんだと思います。<br><br>イネスさんのやり方に完全反対ではありませんが、<br>やはり<br><font color="#FF0000">自分のアイデンティティー</font>をしっかりと持つこと、<br>そして<font color="#FF0000">寛容な心</font>を持つ事こそ<br>「世界基準の美女をつくる方法」なんだと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/samaniere/entry-10426623833.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 16:59:39 +0900</pubDate>
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<title>おばさんになりますか？オンナになりますか？</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#FF0000"><font size="4">おばさんになりますか？オンナになりますか？</font></font></strong><br><br>とは、これ、ネットで見つけたブログのボディメイクトレーナーさんのお言葉。<br><br>いやはや、３０も半ばに差し掛かってくると、切実なテーマとして迫って参ります。<br><br>で、<br>実際<strong><font color="#0000FF"><font size="4">おばさん</font></font></strong>と<strong><font color="#FF1493"><font size="4">オンナ</font></font></strong>の決定的な違いって何よ？<br><br>と思う訳ですが・・・<br><br><br>やはり、「まぁ、いいや」にしない事。<br>そして自分の短所も長所もを受け入れ、それを高めて行くことなのかな。<br><br><font size="5">２０１０年。</font><br><br>今年は是非、<br>口に入れる全ての食品を見直し、<br>身体の中から美しくなりたいものです。<br><br>毎朝の青汁ヨーグルトシェイク。<br>そして夜はキャロットスープで腸内清浄。<br>寝る前にはココア豆乳で空腹感を押さえて、明日の美肌をイメージしながら眠るのです♪<br><br>そして、もちろん身体のケアも重要です。<br>心と身体は互いに共鳴しあっていますから。<br><br>ゆる系とハード系をミックスして<br>オンナ力をさらにアップ！！！<br><br>ヨガでインナーマッスル強化。<br>タンゴで色気全開オンナ力向上！<br><br>アラフォーはオンナ力を最強にする大切な時期ですよね。<br>油断は大敵。<br><br>常に５年後の自分を意識して、<br>身体を大切にしたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 17:22:27 +0900</pubDate>
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<title>ボディ・リズム</title>
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<![CDATA[ 先日アメリカサンタクルズから帰国し、<br>NLPU(神経言語プログラミング大学）で学んだことを<br>消化する日々が続いている。<br><br>その中でも自分にとってインパクトが強かったのが、<br>「５リズム」だ。<br><br>「５リズム」とは何かというと、<br>Gabrielle Rothというダンサーが構築した、ヒーリング＆スピリチュアルなダンスで、<br>波のリズムと人間の生体リズムをリンクさせることにより、身体の重要性を再確認し、<br>身体と自然を融合させる試みだ。<br><br>これまで色んなダンスを習ってきたけれど、<br>こんなに自由で、解放感のあるダンスは初めてで、<br>さらにヨーガのように、カラダを内観しつつ、音楽のリズムにカラダを任せ、<br>トランス状態近くまで持って行くというすばらしさ。<br><br>こんなワークショップを、<br>是非日本でも実現したい！<br>と思い、<br>日本での５リズムを検索。<br><br>すると日本には１人の女性が５リズムをやっていることを発見。<br>そして、早速西新宿で行われたダンス・ミラクルというワークショップに参加。<br><br>なるほど、<br>日本とアメリカ、<br>というかこれは先生の違いによるものか。<br>やり方などは近いのだけれど、全体的なムードというか雰囲気が全く異なっていて。<br><br>アメリカで得た、あの、印象。<br>陽気でヘルシー、かつ神秘的な要素も兼ね備えていたダンス。<br>わたしの気に入ったのは、ソレであって、日本で見たものとは何かが違った。<br><br>じゃぁ、自分でワークショップをつくるっきゃない。<br>と、<br>相変わらずの単純発想、速攻行動癖を発揮し、<br>現在プログラムを検討中。<br><br>ダンスを通して、心臓の音を感じ、空気の流れを感じ、<br>地に足がつく感覚、重力の感覚、全ての感覚を研ぎすまし、意識する。<br><br>背骨の動き、間接の動き、膝、肘、腰、首、、、、<br>全てを波のように揺らしながら、身体の稼働可能性を最大限に利用して<br>自分の周りにあるスペースとコネクトする。<br><br>空気を触り、光を感じ、体温を感じ、においを嗅ぎ取る。。<br>身体感覚を取り戻すことで、カラダとココロのバランスを取り戻す。<br><br>このすばらしさを、ダンスを通して日本に伝えたい！！！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/samaniere/entry-10320397248.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 01:56:53 +0900</pubDate>
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<title>いいオンナ度って・・・</title>
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<![CDATA[ いいオンナ度を上げるポイントについて考えました＠サルサ場<br><br>あたくしあやしゃんはサルサが大好きな訳ですが、<br>それにはいくつか理由があるんですね。<br><br>なぜ故にサルサ？そう聞かれることもしばしば。<br>最近はサルサの認知度は高くなり、オンナを上げるための人気ダンスになってきましたが。<br>あたくしが始めた当時は（１２年前・・・）、サルサなんて言っても、「あ、社交ダンス？」<br>という反応が殆どで、サルサのイメージは誤解が多い部分、ありましたが。<br><br><br>では、その理由を考える上でまず浮かぶのは、、<br>サルサをするとどんなベネフィットがあるのか？<br><br>１）ボディラインが引き締まる。露出の多い服により、緊張感が増し、さらにシェイプアップ。<br>２）ムーブメントを意識すると、日頃の姿勢や態度にその効果が出てきて、所作がよりオンナらしくなる。<br>３）男子との距離感に慣れ、接近～アイコンタクト～誘惑までのスリリングな感覚を、いざと言う時大発揮できる。<br>４）ダンスを踊っている間だけ恋人同士になった気分を味わうことで、女性ホルモンの分泌が盛んになる気がする（医者の意見は知りませんが）。<br>５）ラテン音楽を聞くとココロが広くなる。<br><br>などなど、、、とにかく上げればきりがない。<br><br>かくなるあたくし、<br>サルサを始めたのは丁度２１歳になったばかりの時、、。<br>フランスに住んでいたわたくし、ラテン系の友人達にひっぱられ、<br>強引にもラテンバーへ連れて行かれまして。<br><br>皆さん同じくらいの年ですが、見た目年齢は上でして。<br>んまぁ、セクシーに踊る事！！<br>そしてイロ気たっぷりに、気に入った男子を手玉にとっているじゃぁありませんか！<br><br>そしてわたくしのサルサ特訓が始まり、<br>ブラジル人の友人が毎日のようにサルサを聞かせてくれ、さらに一緒に踊りまくりました。<br><br>２１歳までのあたくしは、どちらかというとテクノ系、ハウス系で<br>一人踊りが多かったわけですが、<br>サルサ仲間と出会ってからは、ペアダンスじゃなきゃつまらないっ！ことに気がつきました。<br><br>そしてペアダンスをするということは、、、<br>当然相手の呼吸を感じる必要に迫られるわけです。<br>自分一人で踊っていたころとは大違い。<br>相手を見て、感じて、、、って、かなり深い洞察力と感性が求められるわけですね。<br><br>その醍醐味が解ってからというもの、<br>オンナ度が日々上向きになった気がします♪<br><br>いいオトコ達のエキスをし～っかり吸い取って、<br>こちらのエキスをし～っかり注ぎ込む。<br><br>その呼吸のぴたっと来る感じに出会えた時は、サルサやっていて良かったぁ～♪って思える瞬間。<br><br>サルサ（ペアダンス）踊る人にいいオンナが多いのって、<br>そういう、相手への配慮ができる余裕があることから来るのかしら。。。<br><br>いつまでも踊り続けるオンナでいたいものです♪<br>
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<pubDate>Thu, 07 May 2009 02:07:41 +0900</pubDate>
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<title>異文化コミュニケーション</title>
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<![CDATA[ コレ関連の本って結構多いですが。<br><br>読んでみると面白いんですね。<br><br>国際人として生きる上で必要なこと、満載です。<br><br>パリに生活していた時のコト。<br><br>パリ症候群を持つ人の多さにビックリ！！<br><br>「パリ」の典型的イメージにやられてパリに来た人々が、<br>おパリの現実に度肝を抜かれ、魂を抜かれ、抜け殻となって、鬱になるってやつらしいんですがね。<br><br>ジャポンでのパリイメージのあまりの良さに、<br>私自信も、卒倒してしまいそうになりますが。<br><br>ジュテームの国、愛の国、芸術の国、ファッションの国・・・<br><br>って、誤解ですから～～～～！！！ざんね～～～～ン！！（古！！！<br><br>まぁ、１００歩譲って、イイカゲンジュテームの国ってことは確かですがね。<br><br>とにかくパリってのは予想以上にゴツゴツしていて、タフな所です。<br><br>でもソコがまたいい。<br><br>多文化、多言語、それによる人種問題、失業率の高さ、歴史的過去の栄光に溺れる国民性・・・<br>あげればキリがないほど、問題を多く抱える国なんですが。<br><br>そんな坩堝だからこその、良さ、があるんですね。<br><br>異文化が衝突もするけれど、異文化が共存している空間。<br>そして、寛容と差別の混在する国。<br><br>さらに言えば、アングロサクソン的シンプルさでは割り切れない複雑さを持ち議論し続ける国。<br><br>そういう意味でフランスほど面白い国はないんですよね。<br><br>異文化コミュニケーションを楽しむための突破口として、<br>お勧めの国。<br>ここに住む事で、多くを学べると思います。
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<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 00:59:36 +0900</pubDate>
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<title>素敵すぎなオトコ達</title>
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<![CDATA[ あやしゃんライフには<br><br>素敵すぎる殿方がいて、困りますな。ホント。<br><br>自由恋愛とかって、<br>そういうテーマってありですかね？？？<br><br>ボーボワールかテメーは！！と、、、突っ込みいれたくなるほどに、<br>自由恋愛ってのに憧れるわけですが。<br><br>オトコとオンナ。<br>こんだけ魅力的な人がいるのに！！<br>一人に絞るって大変なことですよね。<br><br>でも、ものすごーく大切な１人と、<br>その他すごーく魅力的な複数と。<br><br>これって恋愛体質を持つ人には限りなく重要な人生のテーマになるんだと思いますが、いかがかしら？<br><br>自分のオンナ度が高くなるためにも、<br>常に恋愛体質でいることって、必要ですよね。<br><br>ちなみに私、趣味はダンスですが。<br><br>サルサとかタンゴなんぞしていると・・・<br>踊っているうちに悶々としたりもするわけで。<br>ペアダンスの醍醐味は、<br>踊っている間、恋人になる！というアレですが。<br><br>踊っている時に、相手にセックスアピールしてしまうのは<br>いたしかたの無い事であり。それがなければ<br>ベアダンスなんて存在価値がないも同然。<br><br>そうしているうちに、ムラムラしてしまい、<br>ついつい相手とのアレを想像してしまうこともあり。。<br>困ったもんですね。<br><br>でも、このコマッタ気持ちは大切で。<br>それを失ってはオンナがすたるってもんです。<br><br>やはり、ボーボワールとサルトルに習い（何のこっちゃ！！<br>ココロだけは自由に恋愛感情を楽しみたいものです。<br><br>これぞ、オンナに生まれた証。<br><br>後悔のないよう、夢の中で妄想してしまいましょう。
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<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 00:49:30 +0900</pubDate>
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<title>Coquetteな純情ババァになりたいの。</title>
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<![CDATA[ 純情ババァになりました。by加賀まりこ<br><br>を読み、ぐぃぐぃとカガワールドに引き込まれつつある今日この頃。<br><br>彼女の生き方は、<br>これぞ「オンナの生き方」って感じがいたします。<br><br>自分の人生以上に、人の人生に関わって行く事に熱くなれる人。<br>見返りなんて求めない。とにかく心に正直、直球勝負。<br><br>数々の男達の魂を奪ってしまう彼女の魅力は<br>きっとその懐の広さというか、包容力にあるんだろうと思います。<br><br>日本の女優の中でも、際立って個性があり、<br>イロ気のある人ですね。<br>いつまでも無邪気でかわいい妖艶さがあり、<br>かつ頼れる強さがある。<br><br>日本でいう、いわゆる「かわいさ」はなんとなくチープな響きですが、<br>フランス語でいう、coquette（シャレている、色気がある）こそが、カガ的生き方に合った言葉だと思います。<br><br>かわいい女の子というレベルでいけば、<br>日本女子のレベルは全国的に見ても相当高く。<br>でも、<br>coquetteなオンナってのは、<br>あまり日本に見当たらなくて。<br><br>本当にcoquetteであるためには、<br>まず、オトナであることを楽しむ余裕がなくてはいけない気がするんです。<br>fille（娘）から脱却して、femme（女）になる。<br>若さへの憧れから脱却して、ヒトとしての女になる。<br><br>そんな生き方をしていると、<br>歳を重ね、しわくちゃになっても、なんか、素敵で香りのある女性になれる気がします。<br>その表情には少女のようにキラキラ輝くものがあり、その両目の奥には、<br>深みのある人生の憂いが感じられる。。。<br><br>そのギャップを楽しむ器としての、余裕ある女性像ってのが<br>日本にもっともっと浸透していくことで、日本の社会が成熟するんだろうなぁと思います。<br><br>枠にはまった生き方を押し付けるような社会では<br>こういう女性は育ちにくい。<br><br>もっと、自由で、もっと冒険的な人生。<br><br>人生はたったの１度。<br>それを自分の好きに生きないでどうする！！<br><br>カガワールドを見て、再認識しました。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/samaniere/entry-10245920713.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 14:38:21 +0900</pubDate>
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