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<title>春宵のブログ</title>
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<title>１９６７   返信</title>
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<![CDATA[ ひとつ前のブログNo.１９６６に戴いているコメントに返信しようとするのにエラーがやまない。時間帯を変えて挑戦もエラー。「〜米紫落語開催できて良かったですね」の返信なのでいっそここに書いてしまおうかな、しまおう。<br><br>『定員を、幸栄会さんに来ていただいた時の半数に近い３０名に下げての開催でしたが、満員御礼で終えることができました。"力"の米紫さんならではの人気で毎回のことながら、ラクチンな主催をさせて頂いております。大阪駅で迷われながら遠方より辿り着いて戴けたあの頃を心から懐かしむ日々が続きますが、この"ニューノーマル"という珍語状況をいさぎよく認めていくしかないみたいですね、そろそろ』<br><br>"返信"として長過ぎのエラー？<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sametemomuneno/entry-12697957702.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Sep 2021 18:15:13 +0900</pubDate>
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<title>１９６６  その通りって？</title>
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<![CDATA[ なんと５ヶ月ぶりのブログである。前ブログの米紫落語会第１１回からこの度の第１２回のチラシを続けてアップするという何ともワハハな気まぐれ街道。そしてその第１２回も実は既に昨日終了という"早業"。いやはや、やれやれ、もそもそ。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210913/21/sametemomuneno/24/6b/j/o0775109515000627767.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210913/21/sametemomuneno/24/6b/j/o0775109515000627767.jpg"></a><br>私には、４０名ほどの高校時代の仲間との交流が長年に渡りあり、折りをみては近郊へのミニ旅、飲み会、カラオケ等で親睦していたが、このような感染騒動の世の中と化して以来、そして世人の大半がそうであるようにその類いの対外行為を皆無にせざるをえなかったわけだ。そのかわりとして考案したのが、近況を報告し合うメール局。その中心局からの通信を作成するなか、日々の暮らしぶりをまず私が送るわけだけだが、まさにこのブログに書く内容がそれであり、ひとつの心で二つを描き分けることが無理と判断した私の弱脳が「ではでは、泣く泣くも古友達とのそれに優先順位をおきなさい」と判断したことによる、長い月日のブログ離れ、のそんな言い訳を、ブログに住む私に向けて書いてみた。昨日の落語会の栞に、このブログのアドレス明記で、「ブログも見てくださーい」みたいに書いておいてブログ不在じゃ絵にならんと、ブログに住む私がいうわけだ。その通りである。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sametemomuneno/entry-12697812055.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 21:36:53 +0900</pubDate>
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<title>１９６５　仕切り直しの</title>
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<![CDATA[ ２４日土曜日を選んだのは今に覚えば大正解だった。仕切り直しの第１１回桂米紫落語会は、公のおトガメのないギリギリの最終日に開催出来たのだ。我住居地にある門戸寄席も、管理される方が変わり、私のような"落語会かいさ〜〜い"、"みんな集まってよぉ〜〜"のハデハデなエントランス設えはもう無理かもと、少し控えめ持参をしたけれど、ま、これは前のまんまでもいいのかなの感触得たりで嬉しい。次回からはまた提灯や貼り物持参で、地味な通りにカツ入れなければである。実は受付テーブルを外に出すのも、米紫さんの会をする私だけなのだ。これは絶必ずやって、通りをゆく"一人"と次回"一人"の観客にめぐりあいたいと思っている。プラスに今回初お披露目の法被(はっぴ)も着てみた。前襟には「桂米紫落語会」の文字入りのヤツ。米紫さんに「これ、どうですか？」とうきうき見せると、「あ、いいじゃないですか」だけで相変わらず愛想がない。いいよいいよ慣れてるから。以前にもチョーカー(首にぴったりつけるネックレス)付けてたらね、くすっと笑いハルから、「もしかして、若いコがつけるようなん付けてておかしいとか？」と聞けば、迷わずうなづかれたこともあったし。何ページ思い出しても愛想もおべんちゃらもない。米紫さんてのは、全て高座に置いてきてハルんやろ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sametemomuneno/entry-12670799916.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Apr 2021 09:25:11 +0900</pubDate>
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<title>１９６４  ベンチは寒い</title>
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<![CDATA[ 主催している桂米紫落語会のチラシが出来上がった。４月２４日開催までの１ヶ月半あまりの集客活動が始まったわけである。若い頃の就職活動こそしなかったが、「人生なんてもんは活動活動の繰り返エしってもんだ」などと、東京の落語家口調で心に言えば、「あんた、そろそろ流行りの終活せなあきまへんのとちがいますのん」と返ってきた。「こりゃ、しゃべりやすうなってきたわ。わては絶対にそんなもんしまへん。 今までもそうやったさかい、のうなる時もムコウミズのまんま、いきまっせー」<br>門戸寄席で開催させていただいている「桂米紫落語会」はこの度で第十一回目になる。まだ十一回である。<br><br>駅着いてるのにベンチでこんなブログ作ってへんで、はよ帰って、長いこと使ってへんあのお鍋捨てな<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210305/11/sametemomuneno/b9/4a/j/o0638088914905701535.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210305/11/sametemomuneno/b9/4a/j/o0638088914905701535.jpg"></a><br>。<br>あ、でもまた買うよ、楽天のセール待ちしてただけ。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Mar 2021 10:38:37 +0900</pubDate>
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<title>１９６３</title>
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<![CDATA[ バレンタインチョコ売場でちょこちょこと、宛先なしのスイーツを買い込んでいたのでこのところのサンジのおやつには事欠かない。ワタシ審査の暫定一位は、添付のこちら。よくある、甘味のサンドものなのだが、外生地が、ビスケットもクッキーも感じさせずの超軽さ。一体ナニモノなのだろうか、説明書(？)読めば和仕立て？<br>ここでまた、懐かしいドロシーが悪態をついてくる。 <br>「あんたサ、バレンタインの特設で好きなもの見つけたってサ、それって再買いできないわけよ、その時だけの仕入れだからサ」しかし、そこんところは調査済み。輸入品でなく東京発、しかも神戸大丸の常設店舗らしいワ。<br>でもサ、まだまだ暫定の一位だから。ホワイトデーぐらいまでかかるかな。 <br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210216/17/sametemomuneno/a7/7e/j/o1108147714897380671.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210216/17/sametemomuneno/a7/7e/j/o1108147714897380671.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/sametemomuneno/entry-12657087892.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2021 16:19:17 +0900</pubDate>
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<title>１９６３ 春よ</title>
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<![CDATA[ ２月も着実に進み、本春前の生ぬるい季節トンネルにはいるのかな、とはもう今年の感慨ではなく、去年までの感慨でもなぜかなく、遠い遥かな学校生活時代に味わった気だるい感覚だったことに思い至る。３月という月が、別に大嫌いなわけではないが、あまりに好きになれなかったのは、中途半端なイメージがいつもあったからだと思う。あの子は引っ越すって聞いたけど、もう引っ越してしまったのだろうか、貸した本がそのままになったまま卒業してしまってる、みたいな心ザワザワ感。しかし２０２１年の春のハルは見事な変身を遂げている。学校時代のような憂いとも普通時代のホンワリともおサラバだ。勝つまでかぶとの緒をしめねばなるまい。中途半端であまり好きになれなかった春よ、早く来い。
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<link>https://ameblo.jp/sametemomuneno/entry-12655229875.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2021 17:27:17 +0900</pubDate>
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<title>１９６２ 春よ濃い</title>
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<![CDATA[ 昨年の４月に開催予定だった桂米紫落語会を、延期に延期を重ねた、今年４月２４日(土曜日)に、１年ぶりの開催を決めた。いつもの門戸厄神駅すぐの門戸寄席にてである。門戸寄席を管理される方も、会場設備も一新しての、感染対策も完璧体制とのお知らせを頂く。以前の席亭仲間として私が一番の遅参加だろう。心配だものサ。そら石橋を叩いて渡るサ。しかし決定を決めた以上は楽しみに待つ４月にする。さて、次なる堪忍袋巾着柄は何にするかな。
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<link>https://ameblo.jp/sametemomuneno/entry-12654648431.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2021 20:43:43 +0900</pubDate>
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<title>１９６１　明日はSEKKU</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210201/21/sametemomuneno/b7/ca/j/o1477110814890064178.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210201/21/sametemomuneno/b7/ca/j/o1477110814890064178.jpg"></a><br>本日のランチは近場カフェに。なんや、普通の焼きそば定食やん、とは言わないで。カフェはカフェでも、そんじょそこらのカフェにあらずの、インドネシア料理バリ風。ま、早い話、焼きそばだけどサ、「ミーゴレン」という超スパイシーもの。このところはこの店によく来てバリ島を歩く。しかし明日は帰国。初めての鬼退治料理人になる。
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<link>https://ameblo.jp/sametemomuneno/entry-12654040698.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2021 21:30:32 +0900</pubDate>
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<title>１９６０　さしずめずしさ</title>
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<![CDATA[ 今日は、豆撒き用の枡と巻き簾を購入すべく、バレンタインチョコ売り場の"華やか"をささと通りすぎ、地味〜な家庭用品売り場に一路した。節分に巻き寿司を食べるなどの世の中の習慣さえ、省きに省いてきた大人時代だったが、ここに至ってなぜか歳時記の真似事を歩きたくなっている。さしずめ鬼ははらわなあかんし。絵本の立ち読みで豆撒きの由来も習得。豆も本来の素朴豆から五色豆、チョコがけ豆、甘納豆とラインナップさせた。歳時記通りでないところは私のさしずめステキ。
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<link>https://ameblo.jp/sametemomuneno/entry-12653821635.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2021 21:09:10 +0900</pubDate>
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<title>１９５９　テスト成功</title>
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<![CDATA[ テスト直後に、いつもナジミにしていただいていた方々から"いいね"いただけて嬉しいこと。<br>この空白中にも世の中は随分とどこまでも変わっていってて、こちらの完璧な昔戻りは無理そう、似たような新世界に漕ぎだすしかないのだろう。色々試した私のマスクは結局、黒いマスクと薄いラベンダー色の使い捨てタイプを台頭させ、それら２タイプの取っ替え引っ替えで毎日のように近場を散策している。これからは以前とは趣を少し変えて添付写真を増やしていくかな。
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<link>https://ameblo.jp/sametemomuneno/entry-12653567126.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2021 19:29:42 +0900</pubDate>
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