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<title>鮫桜プランナーのブログ</title>
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<description>鮫やエイのこと（＋スフィア関係）を書いていくブログ。基本的に水族館に行ったりしたら更新しようと思う</description>
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<title>ココロ☆ハルカス</title>
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<![CDATA[ ココロ☆ハルカスで鮫のメールが読まれた。<br><br>内容は<br>「鮫スタンプラリーについて」<br><br>向こうのブログでも書いたけど、<br>ツマグロはあえて外したんだろうという思いで<br>送ったメールだったのだが<br>本当に忘れてたっぽくてちょっと悪いことしたなと反省している。<br><br>ただ、<br>「メジャーな4種」で<br><strong>『ウバザメ』</strong><br>って・・・<br>メジャーなのか？<br>割とマイナーかなとすら思っているのだけど。<br><br><br>ちなみにメールに途中まで書いたけど消した部分（赤太字）<br><br>ウバザメはジンベエザメに次いで大きい鮫なんですよね。<br>何よりその鰓孔（さいこう）が体を一周してるんじゃないかってくらい長くて<br><strong><font color="#FF0000">「ひなたぼっこ」をしていたり、簡単に捕まえることができるから「馬鹿ざめ」とかよばれたりするんですよね。簡単につかまるから乱獲されて個体数が減ってきているので心が痛むところですが。<br>なにより、口をあけて泳ぐ姿を正面から見たときの、あの迫力!!!<br>怪物とかモンスターとかを思わせますよね。<br>また、その死骸が「首長竜」のようにみえ、世間を騒がせたりもしてます。<br>水族館とかで飼育されてはいませんが、ジンベエザメが飼育できるんだからウバザメも飼育できるんじゃないかなぁと思っています。どこかで飼育＆展示して欲しいですね。<br>今のところ、剥製等が展示されているのは大洗水族館と、気仙沼のシャークミュージアムとかくらいですかね？</font></strong><br><br><br>30分番組にどんだけ長文送るんだよ・・・と反省した結果が読まれたメールとなった。<br>書き出したらまだまだ（？）かける気がする。<br><br>『スタンプ押し会』行きたいなぁ・・・仕事なんだよな。<br>そして休める確立は限りなく0に近いんだな<br>
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<link>https://ameblo.jp/samezakura-p/entry-12008154094.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 21:31:19 +0900</pubDate>
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<title>北陸新幹線</title>
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<![CDATA[ 北陸新幹線がついに開通した。<br><br>上越市にも新幹線が走る日がくるなんて・・・<br>とはいえ、「特急 はくたか」がなくなってしまうのは少し寂しい。<br><br>北陸は観光客でにぎわってるみたいだけど、<br>日本海側で唯一ジンベエザメがいる<br>のとじま水族館とかも混むんだろうか？<br><br>春になったら行こうと思ってたんだけど、<br>人ごみ好きじゃないからなぁ・・・<br><br>先週行けばよかった・・・
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<link>https://ameblo.jp/samezakura-p/entry-12001558626.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 21:19:53 +0900</pubDate>
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<title>ウバザメ</title>
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<![CDATA[ 戸松遥さんのアルバム発売のリリースイベントで<br><br>サメ4種、スタンプラリー<br>それが以下の種類<br><br>「ホオジロザメ」「シュモクザメ」「ジンベエザメ」<strong> <u>「ウバザメ」</u></strong><br><br>最近好きというか、気になるサメ「ウバザメ」がいるんですよ。<br><br>ウバザメはネズミザメ目でジンベエザメとかと同じプランクトンを主食にするサメで<br>12mくらいの大きさまで育つのです。<br><br>その特徴は何より<strong>『鰓孔』</strong><br><br>姥鮫（ウバザメ）の由来にもなったその鰓は、<br>（老婆の皺のように見える）<br>体を一周しているのではないかと思うくらい長く、<br>何より口をあけているところを正面から見ると<br>言い方は悪いかもしれないけど<br>ゲームに出てくるモンスターにすら見える。<br><br>馬鹿鮫なんて呼ばれていたこともあるくらい捕獲がたやすく<br>過去には乱獲されたりもしていた・・・そのせいで個体数が激減している。<br><br>そんな、個人的に超ホットなウバザメをあえてスタンプラリーに持ってくるあたり・・・<br><br>ハルカスさすがだな。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/samezakura-p/entry-11999490168.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 21:05:48 +0900</pubDate>
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<title>シノノメサカタザメ</title>
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<![CDATA[ 大洗で気になったエイ<br><br>『シノノメサカタザメ』<br><br>サメって名前につくけど、実際はエイの仲間。<br>サメとエイは鰓のついている位置で区別する。<br><br>このシノノメサカタザメ、最初見た瞬間<br>「あれ？こいつサメっぽいけどサメじゃねぇな」<br>と思った。<br>まぁサカタザメを知ってたってのあるんだけどね。<br><br>シノノメサカタザメはサカタザメより大きく、よりサメっぽくて<br>どちらかというと、下半身（？）はノコギリエイとかに近い感じがした。<br><br>ダイバーさんがカメラを持って好きなサメを取ってくれるっていう催しがあるのだが、<br>子供たちもいるのに、率先して手を上げて<br>シノノメサカタザメを映してもらったりした。<br><br>あとで、係りの人に大人気なく質問して・・・みたいなこと言ったら<br>「おかげで質問がたくさん出てよかったです」<br>との言葉を頂いた。<br><br>エイで一番すきなのがマダラトビエイだったけど、<br>それに肉薄するくらい好きになったサメ・・・じゃなくてエイでした。
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<link>https://ameblo.jp/samezakura-p/entry-11999493830.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 21:19:16 +0900</pubDate>
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<title>エパウレットシャーク</title>
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<![CDATA[ 大洗水族館に行って見たかったサメ、<br>まぁカグラザメもなんだけど<br><br>「エパウレットシャーク」<br><br>こいつも見たかったんですよ。<br>現在見つかっているのは確か9種くらいしかないないのです。<br><br>その新種が唯一この大洗水族館に展示されているらしいという噂は聞いていたのですが・・・<br>見に行くことができずにいたのです。<br><br>エパウレットシャークはウォーキングシャークとも呼ばれていて、<br>海底を歩いて動くのです。<br>その歩く姿が非常に愛らしいのですよ。<br>海底で過ごすサメはイヌザメとか色々いますが、<br>かわいらしさではNo.1だとおもっております。<br><br>カグラザメをみて<br>その後に広がるサメコーナーに心奪われて、<br>エパウレットのことなどすっかり忘れて館内を順路通りに回っていると。<br><br>階段のわきの小さなコーナーに・・・<br>「エパウレットシャーク！！」<br><br>こんなとこに展示されているとは!!<br>夜行性だかなんだかなため、<br>はじめの数分は<br>ほとんど動いているところは見れませんでした。<br>それでも、歩いているところ見るまでは帰れらないと<br>ひたすら粘っていたら・・・<br><br>飼育員（だと思う）がきて、餌をあげるだか何かをしました。<br>すると、サメたちがいっせいに動き出し、<br>歩く姿を見ることができたですよ。<br>泳ぐやつもいましたけどね・・・<br><br>動く姿を見ると、両生類が魚から進化したっているのが分かる気がしてきた。<br>体の横についているヒレを動かし、<br>体を左右にくねらせて動く姿は、両生類や爬虫類が歩く姿に良く似ていました。<br><br>こうなると、骨、骨格標本好きとしては<br>骨が見てみたくなるですね。<br>どういう構造してるんだろう？<br>軟骨とはいえ、爬虫類や両生類と類似している構造があるのではないか・・・と<br><br>どこかで展示している場所ないかな？<br>できれば爬虫類や両生類と比較展示してくれると個人的には非常に嬉しい。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/samezakura-p/entry-11999499734.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 21:26:15 +0900</pubDate>
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<title>アクアワールド茨城県大洗水族館</title>
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<![CDATA[ <p>行ってきた。</p><br><p>ずっと行ってみたかった水族館</p><p>大好きなサメとエイがたくさんいる水族館</p><br><p>いつか・・・と考えていたが急きょ行くことに決めたのは</p><br><p><strong><u>「カグラザメ」展示</u></strong></p><br><p>カグラザメは、深海にすむサメで</p><p>通常のサメは鰓が５個なのにたいし、６個の鰓を持つ。</p><p>古代鮫(昔のサメは７つとかあったとか・・・)の特徴を持つ珍しいサメ。</p><br><p>世界でも展示されたのは沼津深海水族館くらいだと聞いていたので、超絶見てみたい!</p><br><p>普段なら、思うだけで絶対行動にうつさないんだけど</p><br><p>今週の『おかえりらじお』で、カグラザメのメールが読まれちゃったからさぁ大変</p><br><p>こいつは、もう行くしかない!</p><br><p>ちゅうことで、デレマスを見るのもあきらめ、</p><p>土曜の早朝、雪降りしきる中</p><p>新潟から大洗まで約300kmサメを見ることができるテンションだけで車を走らせた。</p><br><p>カグラザメの展示は深海のコーナー</p><p>わりと前半部分にあった。</p><br><p>他のツノザメがいるため、最初はどれがカグラザメだ？</p><p>という状況だったが、</p><p>なんとなく近くに来たサメの鰓を数えたら・・・</p><p>６個ある！！！</p><br><p>こいつが「カグラザメ」</p><p>それから、ひたすらカグラザメを追いかける・・・</p><p>ここにいくらでもいれる</p><br><p>その先にも無限に時を過ごせる空間があることを私はまだ知らない</p><br><p>かぐらの写真は撮ったけど、きれいに撮れなかったので</p><p>気が向いたらちょっとずつ上げていこう</p><br><br><p>気になるサメやエイがいたので、また記事書きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/samezakura-p/entry-11983963627.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jan 2015 19:25:12 +0900</pubDate>
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