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<title>小説と音楽とSKE好きなだらだら大学生日記</title>
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<title>僕なら大丈夫さ</title>
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<![CDATA[ もうびくともしないから<br>片割れが待ってんだ<br><br>この目で、この腕で君の事見つけたんだよ<br>そして君で、君の手で<br>ねえ、そうだよ、僕は僕の形がわかったよ<br>僕は僕と、初めて出会えた<br><br>RADWIMPS 最高だな<br><br>そんな朝
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 11:01:07 +0900</pubDate>
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<title>たまに読み返す</title>
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<![CDATA[ ３月１１日以降のAKBやSKEのブログ<br><br>あの地震のすごさや非常時の時に何をすべきかの指針にもなる、何よりメンバーの優しさがわかる。<br><br>そう、生きてるだけでいいって言ってくれたメンバーの顔を見るだけで勝手に大丈夫になれる。<br><br><br>そして思い出す。<br><br>あの日何人が、無念の内に亡くなったのか。<br><br>何もかも失って今でも絶望に浸ってる方が何人いるのか。<br><br>そして、そういう人達の分まで、何も失っていない俺は、もがいて、足掻いて、頑張んなくちゃいけないって事。<br><br>頑張るよ、玲奈
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<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 09:27:24 +0900</pubDate>
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<title>あー</title>
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<![CDATA[ 夏休み楽しすぎて<br>勝手に燃え尽きた感があるなあ<br>いやマジで忙しかったけど、その三倍は楽しかったし、笑えたから<br>夏休み終わって寂しいなあ
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<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 01:05:57 +0900</pubDate>
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<title>みんなそうなんだよな</title>
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<![CDATA[ みんな努力してる<br><br>毎日一生懸命生きてる<br><br>俺もがんばんないと
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<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 11:20:51 +0900</pubDate>
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<title>俺たちっていつかさあ、結婚とかすんのかなあ</title>
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<![CDATA[ 不可思議/wonderboyへ<br><br>一方的に書き殴る<br><br>Pellicule<br>あなたの曲で一番の名曲だと思います<br><br>夢は叶うなんて無責任に歌う曲でもなく、夢敗れてもまた立ち上がろうという無駄にポジティブな曲でもなく<br><br>届きそうにない夢と、ただ目の前にあるどうしようもない現実と、どうにもならない後悔や虚しさを、切なく歌ったこの曲がすごく好きでした<br><br>今、俺の置かれている状況と酷似していて、すごい共感した<br><br>同窓会行っても話す事もないんだよ、俺もさ<br>自慢出来る事も一つだってないし<br><br>本当に、どうしてこんな人が死んでしまうんだろう<br><br>ラッパーとしては、正直、MOROHAのアフロには勝てなかったかも知れないけれど、それでも俺はあなたのラップも好きだった。<br><br>アフロのアーティストの目線から語りかけるラップも好きだったけれど、俺らと同じ、一般人側の目線ラップがとても好きだった<br><br>だからその一般人ラップの最たる物、Pelliculeがとても好きだったのだけれど<br><br><br>多分、まだ死んだ事が信じられないと思う、彼自身も<br><br>まだ俺、これからだったのにって、<br><br>だから僕もR.I.P.は言わない、ご愁傷様も言わない<br><br>その代わりに、あなたの歌を聞き続けます<br><br>歌の中であなたはずっと生きてるから<br><br>……本当は、とても悲しいけど<br><br>歌の中では生きているけど、現実にあなたがいないのがとても悲しいけど<br><br>それでも僕は生きているから<br><br><br>聞き続けます<br><br>Pelliculeという曲を作ってくれて、ありがとうございました<br><br>あなたの分まで頑張るとか言っても、俺は口だけだから頑張れるかわからないので<br><br>あなたのように、もがきたいと思います<br><br>天国であなたの路上ライブが聞けたらいいな
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 18:40:00 +0900</pubDate>
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<title>10-FEETのTAKUMAさん</title>
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<![CDATA[ 今世界で４番目くらいに尊敬している人<br>一番は俺の父親<br>二番目は俺の友達<br>三番目はイチロー<br><br>かなり頭がいい人だと思います<br>誰もが自分の頭では分かっている事、でも人には分からないだろうと思っている事、また伝えるのが恥ずかしいと思う事<br>それを他人に分かるように噛み砕き、伝えるのが恥ずかしくないように格好付ける所は格好良く歌い、しかしちゃんと伝えるべき所は例えカッコ悪くても自分のありのままの気持ちを素直に伝える<br>そう言った事を高々と歌え、そしてまた実行できる気高い人間だと思います。<br>決して僕らに対して優しく歌うだけじゃなく、辛く厳しい現実も歌うしTAKUMAさん自身の弱音らしい歌詞も歌う、でもその上で、「それでも！」とそういうネガティブで暗くてやってられない事の上でもがんばろう、というような事を歌やあるいは直接MCで言ってくれる。本当に素晴らしい人だなと思います。
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 16:24:22 +0900</pubDate>
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<title>下らない日々が一番素晴らしい</title>
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<![CDATA[ 笑えない日々にチェスト 人生はきっとギブト 小腹が減ったらガスト 笑えない歌はダスト やるなら今だろジャスト 心震わせてもっと
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 14:13:13 +0900</pubDate>
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<title>伝えたい事が、こんなあるのに</title>
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<![CDATA[ 君は僕の太陽だって<br><br>俺らはもうダメなのか神様
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<pubDate>Mon, 30 May 2011 14:11:56 +0900</pubDate>
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<title>人が海のように大きくなれたら</title>
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<![CDATA[ この悲しい記憶を照らせる 幸せにいつかは会えるかな ごまかして偽って笑って 言い訳とプライドにまみれて<br>いくら泣いても時は流れて 意地を張ってはおいていかれて<br>夜の電車の窓に移る僕が、｢泣いてても何も変わらないよ｣って僕に言ってくれて
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<link>https://ameblo.jp/samisayo/entry-10890518600.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2011 18:29:58 +0900</pubDate>
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<title>2/5 あやりん 菊池あやか</title>
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<![CDATA[ あやりんめっちゃ可愛いよ……<br>なんか小悪魔的な雰囲気と女の子っぽい仕草の一つ一つが可愛いよ<br>握手の時ブログ書いてるって言ったメガネ掛けたでかい男だけど、覚えてるかな……<br>あやりんこのブログ見てくれるといいな
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<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 15:23:51 +0900</pubDate>
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