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<title>一過性の精神疾患(笑)</title>
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<description>Dxxxxxの分身です。</description>
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<title>私はもう必要ないです</title>
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<![CDATA[ <p>2011年01月04日、正式に離婚が成立した。私はこの国では天涯孤独の身となった。</p><br><p>主人が出て行ってから、初めてのクリスマスの時期は、孤独という魔物に襲われて、気が狂いそうだった。</p><br><p>クリスマスのイブの日、私は神様にけんかを売った。<strong><font color="#ff0000">明日は世界中のクリスチャンがあなたのお祝いをする事でしょう。でもその人達全員を敵に回してもいい、あなたなんて大嫌いです。あなたの事なんてどうでもいいです。</font></strong></p><br><p>2つ目のクリスマスの時期の事、私はほとんど覚えていない。もしかしたらあまりにも辛くて、自分で記憶を消してしまったのかもしれないと書きながら思い出した。コンサートと風邪引きが多かった。でもイブの日はやっぱり独りだったっけ。</p><br><p>そして去年3つ目のクリスマスシーズンがやって来た。去年のクリスマスイブ、私は独りではなかった。</p><br><p>話の順序がずれてしまう。一番辛かった時、私は独りぼっちだった。そんな時神様が私を背負って歩いてくれていたのならば、それでいい。もう人には何も期待せずに生きていこうと思った。ヒトなど信じられないと思った。</p><br><p>一人でも孤独だけど、家族といても孤独だった。主人といてもいつも孤独だった。そういう星の下に生まれたのだ。<strike>今度生まれてきたら、孤独とは関わりたくないな、とも思ったけれど。</strike></p><br><p>そんな日もあったけれど、私はいつしか大丈夫大丈夫と自分に言い聞かせるようになっていた。笑っていれば何とかなると思うようになっていた。</p><br><p>いつからだったのだろう、もう正確には憶えてはいない。ふと気付いたら面白い（と言っては失礼だが）程、神様は私の願いを叶えて下さっている。</p><br><p>私の願いを叶える為には、人が必要である。タイムリーに出会いがある。一つのステップを越えると、次のステップに必要な人との出会いを作ってくださる。</p><br><p>これは一度大きく人生を狂わされた人にしか、分からないかもしれない。落ちるところまで行ったら、もう這い上がるしかないのである。私にはそれが出来ないから、全て神様にゆだねてしまったのだ。その結果が今の私。</p><br><p>元々このブログは、Dｘｘｘｘｘが思っている事をしっかり言わないから、もう１人の私が代弁をしてあげたのだ。Dｘｘｘｘｘもあちらのブログで書きたい事は書ける様になったみたいだから、もう私は必要ない。だからこのブログはもうおしまいです。</p><br><p>孤独ではあるが、今日も何とか目の前の幸せを見つけられた。明日もまた幸せをみつけよう。</p><br><p>Dｘｘｘｘｘの正体を知りたい方は、メッセージ下さい。お教えします。</p><br><p>このブログを消してしまおうと思ったけど、これも私の人生の１ページ。このまま残しておきます。</p><br><a href="http://diary.blogmura.com/challenge/"><img border="0" alt="にほんブログ村 その他日記ブログ 挑戦・チャレンジへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fchallenge%2Fimg%2Fchallenge88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://diary.blogmura.com/challenge/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sat, 08 Jan 2011 18:45:12 +0900</pubDate>
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<title>来年の夏</title>
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<![CDATA[ <p>さっきfacebookをチェックしていたら、M氏がチャットで声を掛けてくれた。M氏って世界的に有名なゴスペルグループの一人。去年の夏に大御所達が日本に行って、大成功を収めてきた中の一人。<strong>次は私も一緒に行きたい</strong>と言っていたのを憶えていてくれたみたい。<br><br>そう言えば今年私のヴォイストレーナーを探していた時、M氏に相談したらTerranceを勧めてくれたっけ。私のクワイヤーのディレクターだから、と言ったら別の人を紹介してくれたんだった。その後すぐその方のパフォーマンスを観る機会があった。すごい恐れ多くて自爆しそうだった。声など掛けられず、連絡もしなかった。その時以来だったので半年振りだ。<br><br>その後、S先生とP先生との出会いがあったんだ。それM氏に伝えるの、完全に忘れていた事、これを書きながら思い出す私。相変わらず人付き合いの悪いやつ。<br><br>今夜は<strong>元気かい<img width="16" height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" complete="true"></strong>で始まって、<strong>来年又日本に行くけど、君も来るかい</strong><img width="16" height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" complete="true">と誘ってくれた。<strong>行きたい行きたい<img width="16" height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" complete="true"></strong>と伝えておいた。<strong>日にちの変更出来ないけど大丈夫か</strong>と念を押された。<strong>又連絡し合おうね</strong>って事で。<br><br>私の帰る場所なんて、もう日本には無いしって、ドラマクィーンかい、又。いつでもおいでって言ってくれる友達数人がいるじゃない。そう言う人達の好意に甘えず、日本に帰らない私ってバカみたい。<br><br>今日本に行ったら、もう2度と帰って来たくなくなるかもしれないな。デパートのお惣菜売り場のおばちゃんでもやろうかなぁ。時給700円、イヤ、せめて800円で雇われちゃうのかしら。アッそう言えば最近はデパ地下で働く人達も、若いきれいな子達だったか。<br><br>困ったなぁ、日本に帰っても職なしかなぁ。ゴスペルはまだ中途半端だし、世界の料理を教えられるかしら。イタリアン、中華、ベトナム、タイ、アメリカン、これだけじゃネタ少ないかも。<br><br>こちらに来たばっかりの時に、エエェ、私の価値って時給6ドル50セントしかないの？って落ち込んだ後、10倍になるまでがんばった私。それ捨てちゃって又、振出に戻るなんて冗談じゃない。<br><br>私の望む形で日本に行けるのだったら、来年日本に行こうかなぁ。もちろん観光でさ、、、。神様にゆだねようっと。</p><p><br><br><a href="http://diary.blogmura.com/"><img width="88" height="31" alt="にほんブログ村 その他日記ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fimg%2Fdiary88_31.gif" border="0" complete="true"></a> <br><a href="http://diary.blogmura.com/"><br></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/samishii2010/entry-10730927571.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 20:46:05 +0900</pubDate>
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<title>私が決めた事</title>
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<![CDATA[ <p>歌のS先生がドイツから戻ってきて、次のレッスンをいつにしようかと連絡してきてくれたのは1ヶ月前。私はその時にギックリ腰をやってしまったのでお断りしました。</p><br><p>先生がドイツに行ってらっしゃる時に、ある人に相談しました。タダ程高いものはないから、断ればいいと言われました。</p><br><p>私の最初の気持ちは、J先生も言っていたように数回レッスンを受けると言うものでした。そして当然30分レッスンだと思っていました。</p><br><p>ところがS先生は、1時間レッスンを毎週受けたほうがいいと言いました。アメリカ人が習い事に費やす時間の倍、値段もかなり高いです。</p><br><p>又レッスン中話しが長いのです。一つ質問すると、延々としゃべって止まらないのです。</p><br><p>そんな事もあってお断りしたのですが、無料で見てくださっていました。とてもありがたいし感謝しなければいけないのでしょうが、毎週レッスンが終わった後に、来週連絡すると言うのです。そうすると翌週の予定が決められません。最初は無料で教えてくれると仰るので、仕事とドクターアポ以外は、予定を真っ白にして待っていました。</p><br><p>でもそれでは私は身動きが取れません。先生が住んでらっしゃる場所は、普通なら車で25分でも渋滞になると1時間近く掛かります。と言う事は往復2時間掛かるのです。申し訳ないけど無料でも30分の練習の為に、時間のロスが多すぎます。1時間見てくれるとしても、往復の時間は無駄です。</p><br><p>いつの間にか私は感謝とは全く違う方向に歩き出してしまいました。</p><br><p>そうこうしている間に、私は別所からヴォイストレーナーとゴスペルピアノの先生を見つけました。本当に習いたいと長い間探していたゴスペルピアノの先生は、最高です。</p><br><p>ピアノの先生は初日に、僕は出来る限りの事をして上げるからと仰いました。アメリカ人は口が上手いので軽く受け流していましたが、毎週、毎週本当にいいレッスンをしてくれます。</p><br><p>今彼が私の前から消えてしまったら、私は又明日に希望が持てなくなり、さらに沈んでしまいます。ああまただ、私のネガティブ思考が始まりました。</p><br><p>一番近くにいるはずだった彼が、突然私から消えてしまったのです。赤の他人だったらなおさらです。</p><br><p>そんな事を考えていたある日、P先生のインタビュー記事を目にしました。あり得ないほど誠実な内容でした。彼は神様を中心に生きているようです。</p><br><p>いろいろ考えずに、一生懸命ゴスペルピアノを学んでみようと思います。私が望んで決めた事だもの、、、。</p><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=samishii2010"><img height="55" width="100" complete="true" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a> </p><br><br><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img height="31" width="88" border="0" complete="true" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fphilosophy.blogmura.com%2Fchristian%2Fimg%2Fchristian88_31.gif" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ"></a>
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 19:00:56 +0900</pubDate>
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<title>強がり</title>
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<![CDATA[ ウソッ、明日の感謝祭独りぼっち、、、。<br><br>別に人前で楽しそうなフリをしている訳じゃない。誰かといるととっても楽しいものです。そうすると周囲の人がDｘｘｘｘｘさん、元気になりましたねぇ、もう大丈夫だねなんて言うので、ついついハイって言ってしまう。<br><br>どうして私がいつも忙しくしていると、みんな思うんだろうか、ちっとも忙しくないし、独りでいる時も多いのにさぁ。<br><br>強がるのは止めて、寂しい、孤独だっていっぱい言おうかなぁ。いやそんな事したらそんな人ばっかり周囲に集まってきそうだモン。<br><br>いろいろ考えていたら、近所の人が、ディナー持って行くよと言ってくれた。うちにぜひどうぞって言えばよかった。<br><br>今まだ5：30ｐｍだと言うのにシ～ンと静まっている。近所の人はホリデーでどっかに行ったのかなぁ。<br><br>独りぼっちなんだけど、と友人に電話すれば、きっと誰かが誘ってくれる。なんで電話出来ないのか、ああそうだ一番近い人に、私を猛烈に拒否されたからだ。YES　も　NO　もはっきり言えない優柔不断の私がここにいる、嫌だなぁ。<br><br>これから一生独りで生きていこうなどとは小指の先の爪ほども思っておりません。高校卒業してから私の人生はいつも誰かと一緒だった。その私がもう2年と7ヶ月以上も独りぼっちだなんてありえません。寒い冬を2度も独りで過ごしたなんて、、、。ソロソロ、その、、、ステキな男性が私の目の前に現れても悪くないです、神様そこのところよろしくお願いいたします。<br><br>by　Dｘｘｘｘｘ<br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sweetdivako&amp;guid=ON"><img height="55" width="100" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a> </p><a href="http://diary.blogmura.com/"><img height="31" width="88" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fimg%2Fdiary88_31.gif" alt="にほんブログ村 その他日記ブログへ"></a>
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<link>https://ameblo.jp/samishii2010/entry-10717604483.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 10:45:15 +0900</pubDate>
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<title>待つ女</title>
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<![CDATA[ <p>火曜日のクワイヤーの練習の帰りに、洗濯洗剤が切れているのを思い出した。もうだいぶ遅かったけど、大型モールは明かりがキラキラ。<br><br><a href="http://www.target.com/" target="_blank">Target</a>に行ってウロウロしていたら、去年、映画を作った時の総監督、某大学の教授Dr. M Cとばったり会いました。<br><br>去年の映画撮影、録音の最中は、いつでもどっしりかまえていて、安定感大、寡黙ではあるが、的確な指示を仰ぐその姿に惚れ惚れしていた。そのM氏が目の前にいる～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/robanova/171545.gif" alt="目がハート" border="0"><br><br>ご挨拶をしたら、今日映画（うちの教会の映画）を観たかと聞かれた。<br><br></p><p><img alt="ぎくっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/da/dannytomo-aya/50800.gif" width="16" height="16">アジャ、、。忘れていたと言おうとしたら<strong>あの映画を観ながらHold Back the Nightを思い出していたんだよ</strong>（←Dxxxxxのソロ曲、又はDxxxxxの別名、教会で使われている）と言われた<img alt="天使" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ta/tama-maymay/822623.gif" width="16" height="16">。 そしてああだこうだとお話をしていたら、M氏は<strong>誰にも言っちゃだめだよ</strong>と小声で仰り、<img alt="え！！！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/183119.gif">私にある約束をしてくれた。<strong>じゃねDxxxxx、今日は君に会えて嬉しかったよ<img alt="ブタ　" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/mokumoku-247-jjt/609202.gif" width="16" height="16"></strong>と言って（これ普通の会話です、特別な意味は全く無いと思います）<strike>爽やかにというよりも、ノシノシと歩きながら</strike>その場を去って行った。 <br><br>emailアドレスと、電話番号をＭ氏に渡してウキウキしていたDxxxxxさん、だが約束の木曜日、<strike>３時間ほど出かけたが</strike>待てど暮らせど連絡が来なかった<img alt="カラス" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/lioil/499351.gif"><img alt="カラス" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/lioil/499351.gif" width="16" height="16"><img alt="カラス" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/lioil/499351.gif" width="16" height="16">。 <br><br>いい加減な人ではなさそうだが<img alt="考える人" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-tanponti/6346.gif">。 <br><br><img alt="ぎくっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/da/dannytomo-aya/50800.gif" width="16" height="16">、電話がFAXモードになっていた。emailの@マーク付けるのを忘れていたのかしら。ちょっと気になるわ。 <br><br>M氏が何を約束してくれたかって？ああしゃべりたい、でも言わないって約束したから、言えない<img alt="akn" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mini-minnie/1354923.gif">。でもしゃべっちゃおうかしら、、、、。 <br><br>あのね、実はM氏が私にね、、、、。 </p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>王様の耳はロバの耳ィィィ～！</strong></font></p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><br><br></font>ちょっぴり待つ事３日目のDxxxxxさん、それにしてもあんなにウキウキしているDxxxxxさんを見るのって、何年ぶりでしょうかね<img alt="akn" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mini-minnie/1354923.gif" width="16" height="16"></p><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0jiHklfTCA0?fs=1&amp;hl=en_US&amp;color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/0jiHklfTCA0?fs=1&amp;hl=en_US&amp;color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><p></p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sweetdivako&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55"></a><br> </p><br><br><a href="http://diary.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fimg%2Fdiary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 その他日記ブログへ"></a><br><a href="http://diary.blogmura.com/">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 11:06:55 +0900</pubDate>
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<title>花火</title>
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<![CDATA[ <div style="width: 325px;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100801/04/samishii2010/9a/f9/p/o0320024010668988082.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100801/04/samishii2010/9a/f9/p/o0320024010668988082.png" alt="アメーバピグ スナップショット"></a> <div style="text-align: right;"><a target="_blank" href="http://link.ameba.jp/35132/">→アメーバピグで遊ぶ</a><br><a href="http://diary.blogmura.com/">にほんブログ村</a>sfv</div><div><br></div><div><br></div><div>花火なんてしばらくやってないなぁ。この国は州によってルールが違うけど、私の住んでいるところは花火禁止だから遊べません。</div><div><br></div><div>こちらの花火大会は大したことないし。いいなぁ、日本の花火って。</div><div><br></div><div><br></div><div>で今日はアメーバさんに感謝～<img height="16" width="16" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"></div><div><br></div><div><br></div><a href="http://diary.blogmura.com/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fimg%2Fdiary88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 その他日記ブログへ"></a><br><a href="http://diary.blogmura.com/">にほんブログ村</a></div><br>にほんブログ村 その他日記ブログへ
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<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 15:07:58 +0900</pubDate>
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<title>そんな事出来ません</title>
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<![CDATA[ <p>すみません、やっぱりお月謝を払っていけません。申し訳ありませんが、、、。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font size="5" color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font size="5" color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font size="5" color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font size="5" color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font size="5" color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font size="5" color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3" color="#ff0000"><strong>払わなくてもいいからいらっしゃい～<img height="16" width="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"></strong></font></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>そんな事出来ません←拒絶しながら泣けてきた<img height="16" width="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"></p><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p><br><br><br><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p><p><font size="3" color="#ff0000"><strong>いいから、いらっしゃい～<img height="16" width="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"></strong></font></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>私（Susan)も学生の時、お金が無くてね。その時の先生に<strong>いつか私（先生）に返してくれるか、誰かにして上げて</strong>って言われたのよ。だから何も心配しないでいいから。</p><br><p>と言っても先生だって大変な状況だと言うのに、、、。</p><br><p>普通だったら感謝し一生懸命練習をするのでしょう。それなのに最初の数週間はふてぶてしい私がいました。<strong>本当に知らないよ、私なんかにそんな事してもきっと無駄だと思う</strong>とそんな事が時折私の頭をよぎりました。</p><br><p>テキストメッセージを送って私を励ましてくれたり、<strong>お金以外は何でもサポートしてあげる、いつでも電話をして来ていいのよ</strong>と言ってくれたりしました。それでも私の心は動きませんでした。歌なんて歌っていても食べていけないもの。</p><br><p>今週の木曜日のレッスンの最中、少しお話をしました。いつの間にか身の上場内になって行きました。先生は私が1つ話すと、１０個ぐらい返答が帰ってきます。だから会話が成立しません。そんな事にもだんだん慣れてきました。今目の前にある試練を乗り越えた後は、必ず今よりも幸せになれるような話でした。あの頃でも充分幸せだったのだから、あのままでよかったのに。</p><br><p>D 　Why me. I don't want to do that．</p><br><p>S 　What he wants to　show you，think about that．</p><br><p>帰りがけに先生がポツリと言いました。</p><br><p>S　 You're not just OK，　ｙou're great．　God gave you gifts，he's using you.．You can do that because I could do that.</p><p><br></p><br><p><strong>アア～又だ、この国の人はすぐにそうやって私をおだてるんだ</strong>と考えていたら、それが聞こえるはずなんてないのに、<strong>私（Susan)はJみたいにお世辞は言わないわよ</strong>と又ポツリ。</p><br><p>帰りの車を運転しながらSusanの言葉の意味を考えている私がいました。</p><p><br></p><p><br></p><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img height="31" width="88" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fphilosophy.blogmura.com%2Fchristian%2Fimg%2Fchristian88_31.gif"></a> <br>
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<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 10:56:56 +0900</pubDate>
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<title>申し訳ありませんが、、、。</title>
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<![CDATA[ 4回ほどレッスンを終了したところで、私は不安になった。彼女は一流の先生だと思う。でも1回分のレッスン料、日本だったら1か月分（4回）だ。どう考えても今の私なんかには贅沢な出費である。<br><br>お金の方は大丈夫かと聞かれた時に、何とかなると言ってしまった自分を悔いた。こう言うのを後先を考えずに行動すると言うんだな。<br><br>言った後に撤回する事なんて滅多にないのに。今までだって金銭が発生する事に対しては、じっくり考える性格だっだ。考えて考えて考え抜いた末に、、、、、。どうでもよくなってやめてしまう事のほうが多いはずなのに。<br><br>もういい年をして恥ずかしい。でも先生だって私の事情を知っているもの、見栄なんて張っても仕方ないよ。<br><br>もう完全にやめてしまおうか、それとも月に一回見てもらおうか。いくらなら払えるだろうか。どちらにしても先生に連絡しなければいけない。<br><br>思い切って私は先生に電話を掛けた。<br><br>すみません、やっぱりお月謝を払っていけません。申し訳ありませんが、、、。<br><br><br><a href="http://diary.blogmura.com/boyaki/"><img border="0" alt="にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fboyaki%2Fimg%2Fboyaki88_31.gif" width="88" height="31"></a> <br><a href="http://diary.blogmura.com/boyaki/"><br></a>
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<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 17:05:30 +0900</pubDate>
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<title>ボイスレッスン　2</title>
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<![CDATA[ <p>最初の歌の先生にS先生を紹介してもらったのは5月の終わりごろだったかなぁ。 </p><br><p>オペラのDIVAとしてここで活躍していたけど、ドイツに移って二十数年暮らしていたそうだ。でも離婚してここに戻ってきたと、初日に話してくれた。</p><br><p>あとでJ先生が彼女は歌のプロだから、レッスンを受けてみる価値があると教えてくれた。ずっと受けなくていいから数回受けてご覧と言われた。 </p><br><p>さっそくS先生に連絡を取り、レッスン日を決めた。 </p><p><font size="3"><br></font></p><p><strong><font size="3">レッスン初日</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p>先日S先生の歌を聞いた時は普通にお上手だった。初日に彼女が<strong>あ～</strong>と声を出しただけで私のテンションが<img height="16" width="16" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">。あの日は周りに合わせていたんだ。一瞬で歌と人間性のすばらしさに気付いた。彼女について行きたかった。</p><br><p>気になるのはお月謝。</p><br><p>金額はJ先生と同じだった。J先生は30分レッスンだったけど、S先生のレッスンは1時間。どれくらいの頻度でレッスンを受けたらいいかと聞いたら、毎週だと言う。私の中で<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/gu/gutyagutya3/1702691.gif" alt="プラス"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/uk/ukilico/781777.gif" alt="顔文字"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/sakiizumikawa/1872353.gif" alt="×"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-diamond-princess/303826.gif" alt="チューリップ÷">、、、、。</p><br><p>どうにかなるよ、どうにか、、、。</p><br><p>彼女は私の自信をさっさと粉々にしてくれた。別に意地悪な態度と冷たい言葉で傷つけられた訳ではない。むしろ彼女は言葉を選び、そして私に優しく説明してくれた。</p><br><p>私は落ち込みはしなかった。ただ私がプロとアマチュアの差を瞬時に気付いてしまっただけだ。これから長く険しい道のりをトコトコと歩いていくのだと思ったら、めまいがしそう。</p><br><p>昔合唱部にいた。眉毛を上げて、腹式呼吸で、歌うあの声をいつしか私は無視するようになった。いつの間にか変なクセが出来ていた。最近ではのどがすぐに痛くなっていた。</p><br><p>で言われた通りに歌う事が出来ると、のどに負担が全く掛からないのだ。そして声も全く違って聞こえるのだ。でも先生が<strong>Good、That’s it<img height="16" width="16" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"></strong>と言ってくれても、単なるまぐれなのだ。だから持続できない。根気よく繰り返し繰り返しトライするしかないのだ。上手くできないと彼女は私の手を取って、どこの筋肉を使っているか、触らせてくれた。こんな先生、今までに出会ったことがなかった。</p><br><p>発声練習ばっかりで、歌がちょこっと。あっという間に1時間半、2時間近くが過ぎてしまう。</p><br><p>伺うといつもお水のボトルを用意して下さる。2回目は夕食に誘ってくれたが、後が詰まっていたので失礼した。3回目はお手製のバナナケーキを下さった。ありがたいけど、もう人を信じる事に疲れちゃった。先生も私に期待しない方がいいよ。勝手に私の境界線を越えてほしくない。</p><br><p>この国に来て、一人、2人、三人目かな、どうして私なんかに時間を費やしてくれるの？無駄かもしれないよ、期待に答えられないかもしれないよ。</p><br><p>神様、あなたは私に何を望んでいるんですか、私やる気などありません。もうどうでもいいです。</p><p><br></p><a href="http://diary.blogmura.com/challenge/"><img height="31" width="88" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fchallenge%2Fimg%2Fchallenge88_31.gif" alt="にほんブログ村 その他日記ブログ 挑戦・チャレンジへ"></a>
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<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 20:28:55 +0900</pubDate>
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<title>誰か助けて、、。</title>
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<![CDATA[ 時が過ぎていく、サラサラと砂時計のように、、。<br><br>又今日も1日が終わってしまう、何もしてないよ、なにもせずに終わってしまう、誰か助けて、、。<br><br><br><a href="http://diary.blogmura.com/boyaki/"><img height="31" width="88" border="0" alt="にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdiary.blogmura.com%2Fboyaki%2Fimg%2Fboyaki88_31.gif"></a><br>
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<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 12:14:19 +0900</pubDate>
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