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<title>プロのWEBデザイナーが作る！アメブロカスタマイズ</title>
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<description>アメブロカスタマイズはお任せください。プロのWEBデザイナーがあなたの思いをデザインにします。ホームページ制作会社CUBES</description>
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<title>ホームページに寿命ってあるの？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。WEBクリエイター <a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">CUBES</a> です。<br><br><br><br>今日はホームページ寿命についてのお話です。<br>みなさんホームページの寿命があることをご存じですか？<br>ホームページの一般的な寿命は２～４年です。<br><br><span style="FONT-WEIGHT: bold">寿命とは言葉どおり、ホームページの死です。</span><span style="FONT-WEIGHT: bold">なぜ２～４年で寿命なのかと言いますと</span><br><br><br><br><img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif"> <span style="FONT-WEIGHT: bold">NETの変化</span><br>NETの変化とは、通信インフラ環境です。<br>ISDNからADSLへ切り替わったのが２～４年です。<br>ADSLから光ファイバーへ切り替わったのが２～３年です。<br>段々と、インフラ環境の変化する周期が変わってきています。<br>高速大容量のデータ送信が可能になり、数年前では考えられなかったYouTubeなどの動画配信。<br><br><div class="p-box">通信インフラの変化によって、あなたのホームページで発信している商品・サービスを大きな写真・たくさんの写真、動画で、より判りやすく消費者に発信することが出来ます。<br>「ま～そのうちに」と言っている間に同業他社がホームページをリニューアルし、お客さんを持って行くことも考えられます。<br><span style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold">商品・サービスが判りやすい・イメージしやすいホームページと、情報量が少ないホームページでは、どちらの会社の商品・サービスを選びますか？</span> </div><br><br><img alt="2" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif"> <span style="FONT-WEIGHT: bold">OS/ブラウザーの変化</span><br>高速大容量に合わす形で、OSもブロードバンド対応OSに切り替わり、<br>IE（Internet Explorer）も６・７・８へバージョンアップし、<br>来年にはInternet Explorer９がリリースされます。<br>ブラウザーやOSが変われば、ホームページのレイアウトが崩れてしまう事は多々あります。<br>また、ブラウザーもバージョンアップが２～３年ごとにあります。<br><br><div class="p-box">ブラウザーのバージョンアップされることで、今まで出来なかったことが可能になります。<br>たとえば、デザイン面では一画面に情報を詰め込みすぎて、<br>何が一番言いたい情報なのかボケてしまっているホームページを良くは意見しますが、<br>ブラウザーのバージョンが上がることで訪問者が知りた・見たい情報だけをPRすることも可能です。<br><span style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold">知りたい情報を探さないといけないホームページと、知りたい情報がすぐに判るホームページでは、どちらの会社の商品・サービスを選びますか？</span></div><br><br><img alt="3" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif"> <span style="FONT-WEIGHT: bold">ハードの変化</span><br>高速大容量に合わす形で、OSもブロードバンド対応OSに切り替わりることで、ハードも進化しています。<br>たとえば、ワイドモニター。<br>数年前に作られたホームページをワイドモニターで見ると左右がスカスカに見えてしまいます。<br>左右がスカスカになったホームページでは「寂しい」「古くさい」を言ったイメージを持たれます。<br>いかに、良いサービス・商品をPRしたところで、ホームページが古くさければ、<br>その会社のイメージが「古くさく」感じられてしまいます。<br><br><div class="p-box">特に、富裕層をターゲットとした商品・サービの場合、富裕層の方はPCを買い換えるサイクルは早いので、ターゲットに合わしたホームページデザインが必要になってきます。<br>また、iPhoneユーザーが多い場合は、PCサイト・モバイルサイト以外に、iPhoneサイトも考えられて方が良いかもしれません。 </div><br><br><img alt="4" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif"> <span style="FONT-WEIGHT: bold">言語の変化</span><br>言語とはホームページの中身です。<br>現在、主に使われているホームページの言語はHTML 4.01、CSS2.1。もしくはXHTMLになります。<br>この言語も数年ごとにバージョンアップされ、今後はHTML5・ＣＳＳ3になると言われています。<br>言語が変わることで、今まで作れてもSEO的に良くない作りかだった部分が、<br>シンプルに作ること、新しいデザイン方法を使えることが出来ます。<br><br><div class="p-box">これもNETの変化と同じく、ホームページ訪問者に商品・サービスを、より効果的にPRすることが出来るようになります。</div><br><br><img alt="5" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif"> <span style="FONT-WEIGHT: bold">検索エンジン（Yahoo・Googleなど）の変化</span><br>上記１～４の変化に合わし、検索エンジンも日々変化しています。<br>当然、新しい技術や時代に合わしたホームページの方が検索ホームページで上位に表示される確率は高いです。<br>また、数年前まではOKだったSEO対策が、今ではペナルティー対象になることもあります。<br>そのとき、そのときの検索エンジンに合わしたチューニングが必要になってきます。 <br><br><img alt="6" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/274.gif"> <span style="FONT-WEIGHT: bold">マンネリ防止</span><br>デザインや機能に半価のないホームページは、必ず飽きられます。<br>リアル店舗でも数年ごとに店舗リニューアルがあるのと同じで、<br>ホームページも３年変化がなければ、飽きられます。<br>数年前の色あせた看板では、お客さんは集まってきません。<br>いくら検索サイトでHitされても、ホームページを見た第一印象が古ければ<br>訪問者はすぐに、ほかのホームページへ移動してしまいます。<br><br><span style="FONT-WEIGHT: bold">特に女性をターゲットとした商品・サービスはマンネリは注意された方が良いです。</span><br><br><br><br><br><br>以上のことから、ホームページには寿命があると言うことになります。<br>最近、弊社の場合は特にワイドモニターに切り替えたホームページリニューアルのお問い合わせが多いです。すでに、動き出している・気になっている会社は多数あります。<br>その動き出している会社は、もしかすると、あなたのライバル会社かもしれません。<br><br style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="FONT-WEIGHT: bold">「ホームページで今ひとつ成果が出ないから、リニューアルに費用取れないな～」</span>とお考えの場合、<br>「ホームページで今ひとつ成果が出ない」には理由があります。<br>どの会社もメリットがなければ、ホームページは存在していません。<br>ホームページで十分収益を出している会社は、ホームページマーケティングの意識を持って運用しています。<br>一度、ご自分のホームページが「時代に合っているか？」「ユーザーニーズにあっているか？」<br>「会社概要になっていないか？」ご確認してみてください。 <br><br><br><div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。 同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div>
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<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 21:20:31 +0900</pubDate>
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<title>動的サイト・静的サイト　どちらが良いの？・・・でもそれ以前に</title>
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<![CDATA[ こんにちは。WEBデザイナーの <a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">CUBES</a> です。<br><br><br><br>何も書くことがないな～。と思っていたら、<br>友人デザイナーから「動的サイト・静的サイトって何が違うの？」って質問の電話が。<br>じゃじゃ～。今日のネタは動的サイト・静的サイトについてに決定。<br><br><br>まずは、動的・静的の違いについて。<br>動的と言っても、Flashのような動きのあるサイトではありません。<br><ul><li><span style="FONT-WEIGHT: bold">動的 （ダイナミック dynamic）</span><br>サイトへアクセスされる度にプログラミングでサイトを生成し訪問者にサイトデータを渡します。拡張子はaspx,php,shtml,cgi等。<br>※上司から資料くれと言われてからプリントアウトして渡すような物です。<br><span style="FONT-WEIGHT: bold"><br></span></li><li><span style="FONT-WEIGHT: bold">静的 （スタティック static）</span><br>あらかじめ完成しているページをアクセス度に訪問者へ渡します。<br>拡張子は.htmlか.htm。<br>※上司から資料くれと言われて、すでに印刷済みの資料を渡すような物です。 </li></ul>動的・静的どちらもメリット・デメリットが有りますが、今回はSEOだけに限って話したいと思います。<br>一般的に動的サイトは検索エンジンに不利と言われてますが、はたして結果はどうなのか？<br><br><br>WEB屋の立場から言わせてもらえば<br>「動的サイトでも、チャンと作り込めば何とかなります。」と言ったところです。<br><br><br>Yahooは動的サイトでも問題なく登録しますと言ってますし、<br>Googleでも動的サイトに対して下記のアナウンスが出ています。 <ol><li>動的URLがインデックスされ難いというのは誤解。グーグルクローラーは問題なくクロールします。 </li><li>動的URLは静的URLに書き換えないでそのままにしておくことをグーグルは奨励する。そのほうが間違いなくクロール出来るから。 </li></ol>では、ここで「2」の動的URLは静的URLに書き換えってなんだ？って事ですが、<br>簡単に言えば、動的サイトは検索エンジンに不利なので、静的っぽく見せましょうって技術なのですが、<br>そこまでするのだったら静的サイトで作れば？って意見もあると思いますが、<br>ショッピングサイトのシステムは動的サイトを採用しているところが多いので、静的に見せたいって要望があります。<br><br>ただ、Yahoo・Googleともに動的サイトも問題なくには疑問がありますが・・・・。<br>僕は以前に同じ内容の1000ページほどのブログで <ol><li>静的サイト </li><li>動的サイト </li><li>静的に変換した動的サイト </li></ol>をテストしたときには明らかに「1」の静的サイトが「登録されるページ数」「検索順位で上位に表示される」と結果が出ました。<br>動的サイトも約半年ほどチューニングをおこない、やっと静的サイトに近い状態までもっていくことが出来ましたが、もう二度としたくない・・・・。<br><br><br><span style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold">動的サイト・静的サイトどちらも技術的にはSEO面では同じ結果を出すことが出来ますが、</span><br style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold"><span style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold">ホームページを見るのは人間です。そうアナログなのです。</span><br style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold"><span style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold">デジタルだけのモノサシで計っては駄目です。ユーザビリティを高めなくては意味がありません。</span><br><br>たとえば「東京スカイツリー見学ムービー」のURは<br><a class="moz-txt-link-freetext" href="http://click.email.microsoftemail.com/?qs=4ce9eb700f3fe778fae19e4e0b5b3b1a5d27c0a63e8e11213d8bde21a92c2174fc969743ac41b191">http://click.email.microsoftemail.com/?qs=4ce9eb700f3fe778fae19e4e0b5b3b1a5d27c0a63e8e11213d8bde21a92c2174fc969743ac41b191</a> <br>です。<br><ul><li>これは口で伝えることは困難。 </li><li>このURLを教えてもらっても入力することはない。<br></li><li>メールにこれだけ長いURLが貼り付けられてクリックする人は少ない。 </li><li>もしくはコピペでURLをメールに貼った場合、末尾が切れたり、<br>メーラーによっては途中で改行されクリックしてもエラーページが表示されてる。 </li></ul>コレでは、デジタルで同じ土俵にたてても、アナログでは足元にも及びません。<br>個人BLOGや中小企業様・開業医様・ショップ様のホームページの場合は動的サイトを使用せずに、<br>静的サイトをお勧めいたします。<br><br>ショッピングサイトなど技術的に動的サイトを使用しないといけないときは、<br>動的なショッピングサイト以外に静的なショップブログを立ち上げて、静的ショップブログで告知する方法が望ましいです。<br><br><br>また、集客・告知には他にも色々と方法はありますが、デジタル（ホームページ）だけでは駄目です。<br>フリーペーパー・タウン紙・折り込み等のアナログツールの方が有効なことも多々あります。<br>今回は動的サイト・静的サイトの話なので、アナログツールについては次回書かせていただきます。 <div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。 同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div>
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<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 22:04:29 +0900</pubDate>
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<title>意外なユーザーニーズ。ニーズをキャッチ！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。WEBクリエイター <a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">CUBES</a> です。<br><br><br><br>最近は忙しく、ブログ更新がチョット止まっています。<br>さて、何が忙しいのかと言いますと、お客さんサイトのプランニングと自社サイトリニューアル？<br><br>自社サイトリニューアルとお客さんサイトプランニングで共通している事がアクセスログの確認です。<br>アクセスログは、まさに宝の箱です。<br>アクセスログを確認する事で<span style="FONT-WEIGHT: bold">「訪問者のアクセス時間帯」「訪問者のパソコン環境」「検索キーワード」</span>などリニューアルには欠かせない情報がイッパイ分かります。<br><br><br><br><br><span style="FONT-WEIGHT: bold"><img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif"> 訪問者のアクセス時間帯</span><br>ホームページへのアクセス時間帯とは、リアル店舗で言うと混んでいる時間です。<br>アクセスの多い時間・曜日が判れば、インターネットで時間限定タイムセールキャンペーンのなどが出来ます。<br><br><span style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold">■ ネットショップの場合</span><br>最近ではインターネットショップでは週末の販売だけでなく、水曜日（晩）の売り上げが伸びています。<br>これは、水曜日の「ノー残業デー」が普及してきていると言われています。<br>ネットショップを経営されている方であれば、水曜日のアクセスが多い時間帯にキャンペーンをすることで売り上げUPになる率が上がります。<br><br><br><span style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold">■ サービス業（サロン・エステ・ネイル）の場合</span><br>サロン・エステサイトの場合では、漠然とキャンペーンするのではなく、<br>アクセスの多い時間だけの<span style="COLOR: rgb(51,153,255); FONT-WEIGHT: bold">「ゲリラキャンペーン告知」「クーポン発行」</span>などを繰り返す事で<span style="COLOR: rgb(51,153,255); FONT-WEIGHT: bold">「あの時間帯にホームページを見ればお得な情報が有る」</span>と訪問者へ刷り込む事が出来ます。<br><br><br><br>因みに、このブログへのアクセスが一番多い時間は・・・・・・・。<br>朝の６時。なぜ～。<br><br><div align="center"><div align="center"><a id="i10852311347" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/web-cubes/image-10703515732-10852311347.html"><img border="0" alt="アメブロデザイン変更お任せください！ホームページデザインCUBES-アクセス時間" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20101111/01/web-cubes/bb/cf/j/o0500021010852311347.jpg"></a> </div></div>９月と１０月のアクセス時間帯を見比べたけど、やはり６時が一番アクセスが多い・・・。<br>反対に、アクセスが少ない時間帯は９時～１５時が判ります。<br>アクセス数が少ない時間は、レイアウト変更・機能拡張など、<br>作業中にレイアウトが崩れる事がある場合はアクセスの少ない時間帯がお勧めです。 <div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。 同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div>
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 13:25:11 +0900</pubDate>
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<title>意外なユーザーニーズ。訪問者はワガママ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。WEBデザイナーの <a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">CUBES</a> です。<br><br><br><br><br>昨日のビジネスブログ、ビジネスホームページなら<a href="http://ameblo.jp/web-cubes/entry-10703515732.html">アクセスログ解析が大事！</a> の続きです。<br>昨日はアクセスログを確認し「ブログが繁盛している時間帯にアクションを起こしましょう」と書きましたが、本日は<span style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold">「ブログ・ホームページ閲覧者のPC環境に合わせたブログ・ホームページ」</span>についてです。<br><br><br>現在、ホームページ・ブログを見に来る方の環境は多種多様ですが、<br>大きく分けると下記になります。<br><br><img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif"> パソコンで見る。<br><img alt="2" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif"> 携帯で見る。<br><img alt="3" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif"> プレステーション3などのゲーム機で見る。<br><img alt="4" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif"> iPhoneなどのスマートフォンで見る。<br><br><br>通常のホームページ・ブログの場合は9割はパソコンになりますが、<br>ターゲット層によっては割合が変わってきます。<br><br>たとえば、「若い独身女性をターゲットとしている場合は、<br>パソコン使用率が低く携帯サイトの使用率が高くいだろう」と予測が付きます。<br>実際、売り上げはパソコンサイトより、携帯サイトの方が多かったが、<br>ある時期から携帯サイトの売り上げが落ち始めました。<br><br><br>この様な場合、アクセスログを確認すれば原因がつかめる事があります。<br>売り上げが落ちた原因は携帯ユーザーがiPhoneに機種変更したために、<br>携帯サイトが見られなくなり、携帯サイトで物を買わなくなった（買えなくなった）事になります。<br><br>また、パソコンサイトは作り方が古い、Flashを使っているためiPhoneでパソコンサイトが見られないため、パソコンサイトに訪問者が流れることなく、他のサイトへ顧客が流れていたと予想できます。<br><br><p class="p-box">ショップ経営されているお客さんのところでは、2010年10月末現在でiPhone訪問者が全体の1割を超えました。毎月徐々に訪問者数を伸ばしています。<br>アンドロイドは、まだ1.5％程度ですが、今後は各キャリアからアンドロイド携帯が発売される事を考えればアンドロイド対策も必要になるでしょう。</p><br>アクセスログをチェックし、iPhoneサイトを構築していれば、<br>危機を回避できるだけでなく、他の携帯サイトから訪問者を獲得できたかもしれません。<br><br><br>ホームページ閲覧者は基本ワガママです。<br><span style="FONT-WEIGHT: bold">「欲しい情報へ簡単に進めない」「画面が表示されない」</span>などの理由で、<br>簡単に他のサイトへ移動します。訪問者・顧客予備軍を取りこぼさないためにも、<br><span style="FONT-WEIGHT: bold">アクセスログを確認する事でユーザーニーズ・動向が判ってきます。</span><br>ユーザーニーズに合わせた、先手を打った対策が必要です。 <div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。 同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 13:20:49 +0900</pubDate>
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<title>仕事に使うなら「ブログから広告をはずす」オプションお勧めです。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。WEBクリエイター <a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">CUBES</a> です。<br><br><br><br><br>お店のPRなど、お仕事にアメブロを使われている方は、<br>一月980ゴールド掛かりますが「ブログから広告をはずす」オプションがお勧めです。</p><p>※このブログはアメブロカスタムサンプルなのであえて広告を消さないでいてます。<br><br><br>お勧めする理由は簡単！「記事下広告」「フッター広告」が入らないからです。<br><a href="https://prm.ameba.jp/sample/pc.html" target="_blank">詳しくはこちらをご覧ください。</a> <br><br></p><div align="center"><img border="0" alt="アメブロデザイン変更お任せください！ホームページデザインCUBES-ブログから広告をはずす" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20101119/14/web-cubes/be/fd/j/o0500058210868171388.jpg" width="500" height="582"></div><p><br>特に「記事下広告」「フッター広告」が削除されるメリットは大きいです。<br><br><br>たとえば「プライベートサロン」をされている場合、ブログ記事にお仕事の事を書かれると思いますが、記事内容に連動して、他のエステサロン広告がブログ下に広告として表示されます。<br><br>税理士さんや会計士さんも同じです。<br>ブログ記事の下に、他の税理士・会計士の広告が表示されます。<br><br>コレでは、一生懸命に仕事・会社・ショップPRしても、<br>ブログ記事最後に同業者の広告が表示されてしまい、ブログ訪問者を逃してしまいます。<br>回避方法としては、記事最後に自社PRバナーを表示する事が望ましいですが、<br><span style="FONT-WEIGHT: bold">出来れば「自社PRバナー」　+　「ブログから広告をはずす」オプションがお勧めです。<br></span><a href="http://ameblo.jp/sample-cubes/entry-10817947108.html" target="_blank">自社PRバナーを表示について詳しくはこちらへ。</a> </p><p><br><br></p><div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。 同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div>
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<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 10:28:17 +0900</pubDate>
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<title>アメブロで自社PR出来ていますか？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。WEBクリエイターの <a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">CUBES</a> です。<br><br><br><br>いろいろなアメブロを拝見していますと、エステ・サロン・整骨院・行政書士・税理士さんと<br>自営業・個人事業者の方が多いですね。<br>そう言う僕も個人事業者ですが。<br><br><br>で、その個人事業者さんのブログを拝見していると<font style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold" size="4">もったいないな～</font>と思うのが<br>自社PR、自社への問い合わせ導線が出来ていないブログです。<br><br>たとえば僕の場合、この様に各ブログ記事の最後にPRバナーを表示しています。<br><div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。 同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div><br>PRバナーを設置してからはお問い合わせいただく件数が増えました。<br>アメブロで、自社商品・サービスをPRするならバナー設置をおすすめいたします。<br><br>が！！！　ただ、PRバナーを設置すれば良いと言ったわけでもありません。<br>バナー設置しても意味のない場合もあります。<br>詳しくは、下記<span style="FONT-WEIGHT: bold">「失敗PRバナー」「成功PRバナー」</span>を見比べてください。<br><br><br><br><br><font size="3"><span style="FONT-WEIGHT: bold">失敗PRバナー</span></font><br>「ブログ記事」と「アメブロ広告」の間にPRバナーが馴染んでしまいPRが死んでいる。<br><div align="center"><div align="center"><a id="i10842588905" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/web-cubes/image-10698422660-10842588905.html"><img border="0" alt="アメブロデザイン変更お任せください！ホームページデザインCUBES-PRバナー失敗例" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20101106/00/web-cubes/7f/f8/j/o0500048010842588905.jpg"></a> </div></div><br><br><br><br><br><br><br><font style="FONT-WEIGHT: bold" size="3">成功PRバナー</font><br><span style="COLOR: rgb(255,102,0); FONT-WEIGHT: bold">「ハッキリと自社宣伝看板です。」</span>とPRすることで「アメブロ広告」との差別化も出来、<br>訪問者へハッキリとPRすることが出来ます。 <div align="center"><div align="center"><a id="i10842588906" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/web-cubes/image-10698422660-10842588906.html"><img border="0" alt="アメブロデザイン変更お任せください！ホームページデザインCUBES-PRバナー成功例" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20101106/00/web-cubes/9b/cd/j/o0500048010842588906.jpg"></a> </div></div><p><br><br><br><br><br><br>最後にPRバナーばかりになりますが自社PRです。 <br></p><div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。 同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div>
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<link>https://ameblo.jp/sample-cubes/entry-10817947108.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 13:04:27 +0900</pubDate>
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<title>自社ホームページにアメブロ更新情報を表示。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。WEBクリエイターの <a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">CUBES</a> です。<br><br><br></p><br><br><p>オフィシャルサイトをお持ちの方の中には、</p><p>更新する情報が少なく更新が止まっている方も多いのじゃないでしょうか。</p><p>そんな更新情報の少ないホームページだと、ホームページ訪問者から</p><p>「なんだこの会社やっているの？」「古い日付なのに最新か・・・・。」と</p><p>悪いイメージを持たれてしまいます。</p><br><br><p>そんなマンネリホームページに、ちょっとスパイスを加え生きたホームページに変える方法が</p><p><font size="4"><strong>「自社ホームページにアメブロ更新情報を表示」</strong></font>です。</p><br><br><p>サンプルで僕のオフィシャルサイト <a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">CUBES</a> へアメブロ更新情報を表示するようにしました。<br><br></p><div align="center"><div align="center"><a id="i10878797717" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/web-cubes/image-10716943065-10878797717.html"><img border="0" alt="アメブロデザイン変更お任せください！ホームページデザインCUBES-CUBES" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20101124/18/web-cubes/d1/47/j/o0500035010878797717.jpg"></a> </div></div><br>機能は自社ホームページにアメブロ最新情報を5件表示し、<br>BLOG記事タイトルをクリックすると、別ウィンドウでアメブロが開く仕掛けです。<br><br>最新BLOG情報はPHPで外部ファイルを読み込んでいるので、<br>Yahoo・Googleなどの検索サイトにはキーワードがヒットされずに有効じゃありませんが、<br>ユーザービリティ向上と下記メリットがあります。<br><ol><li>オフィシャルサイト訪問者へ新鮮な情報を配信できる。 </li><li>ブログ情報をアピールできるメリット。 </li><li>オフィシャルサイトの更新が無くても、ホームページが更新されているように見せられる。<br></li></ol><p><br>オフィシャルサイトの「キャンペーン情報」「新着情報」「ブログ情報」を</p><p>タブで切り替えできるようにしていますので、美容室・エステ・ネイルサロンさまホームページに</p><p>使えるのじゃないかと自画自賛。<br><br>オフィシャルホームページの更新が止まっている方には</p><p>おすすめのホームページカスタマイズ例です。</p><br><br><div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。 同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div>
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<link>https://ameblo.jp/sample-cubes/entry-10813738107.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 14:09:08 +0900</pubDate>
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<title>ホームページからのお問い合わせが少ない時は見直しを。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。WEBデザイナーの <a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">CUBES</a> です。<br><br><br><br>久々に真面目なブログ記事です。<br>たまに、受ける相談で<span style="FONT-WEIGHT: bold">「ホームページからお問い合わせが少ないです。」</span>があります。<br>考えられる原因は色々有りますが大抵は下記の3点です。<br><br><img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" complete="true">　<span style="FONT-WEIGHT: bold">ホームページ自体に魅力がないため、仕事を依頼する気持ちにならない。</span><br>この場合、ホームページに載せている情報を整理し、<br>デザイン・文章など多方面から訪問者へ業務・サービスを判りやすく伝える必要があります。<br>根本的にホームページを作り替える必要があります。<br>ホームページ制作会社へ相談をお勧めいたします。<br><br><br><img alt="2" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" complete="true">　<span style="FONT-WEIGHT: bold">検索サイトにHitしない。</span><br>オーナーさんご自分でホームページビルダー、フリーテンプレートなので作られたホームページに多々見受けます。「ホームページが有れば良い。」程度のお考えであれば問題有りませんが、ホームページで集客・販売をお考えでしたら、直ぐにホームページ制作会社へホームページ作成を頼まれた方が良いです。<br>失礼な表現ですが、素人が作ったホームページとは<span style="FONT-WEIGHT: bold">「ベニヤ版にペンキで店名を描いた看板」</span>と同じです。貴方はそのような看板のお店に入りますか？それが答えです。<br><br>プロと素人ではホームページの見た目は当然違います。それ以上にプロに依頼する価値がある部分はホームページの中身（ソース）・ホームページ訪問者を誘導する導線です。<br><br><br><img alt="3" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" complete="true">　<span style="FONT-WEIGHT: bold">お問い合わせフォームに項目が多すぎる。</span><br>アクセスログを確認すると、<br>・毎日100名程度の訪問者がいてるのに「お問い合わせがない。」<br>・お問い合わせフォームへアクセスが多いのに「お問い合わせがない。」<br>この様なご相談を受ける事も有ります。<br><br>この場合、考えられる原因は「項目数が多い」です。<br>僕の仕事サイトでサンプルを作成してみましたので、下記画像をご覧ください。<br><br><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101207/00/web-cubes/7e/6b/j/o0500043010903002440.jpg"><img alt="アメブロデザイン変更お任せください！ホームページデザインCUBES-変更前" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101207/00/web-cubes/7e/6b/j/o0500043010903002440.jpg" border="0" complete="true"></a> </div></div><br>変更前のお問い合わせフォームです。<br>必須項目はメールアドレスだけで、他の項目は入力無しでも「お問い合わせ」可能ですが、パッと見たときには項目数が多く面倒なイメージを受けます。<br><br>訪問者は基本・ワガママで面倒くさがりです。<br>視覚で面倒だと判断すれば、他のホームページへ移動します。<br>お問い合わせをいただくためにも、その面倒イメージを払拭する必要がありますので、<br>この様にお問い合わせフォームを変更してみます。<br><br><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101207/00/web-cubes/36/dd/j/o0500043010903002439.jpg"><img alt="アメブロデザイン変更お任せください！ホームページデザインCUBES-変更後" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101207/00/web-cubes/36/dd/j/o0500043010903002439.jpg" border="0" complete="true"></a> </div></div><br>変更前には九つ有った項目を四つに減らしています。<br>これだけのことで、視覚的に面倒イメージを払拭する事が出来ます。<br><br><br><br><br>ホームページは公開してからが、本当のスタートです。<br>週に一度、月に数回、ホームページを見直す事でビジネスに有効なツールとなります。<br><br><br><div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。 同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div>
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<link>https://ameblo.jp/sample-cubes/entry-10809528239.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 14:40:03 +0900</pubDate>
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<title>仕事に使うなら「プロフィールは明確に！」</title>
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<![CDATA[ こんにちは。WEBクリエイター <a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">CUBES</a> です。<br><br><br><br>今回の記事は「アメブロを仕事に使うなら」です。<br>（※ビジネスブログの場合ですのでプライベートブログにはあてはまりませんので。）<br>僕自身もそうですが、アメブロは「活動・仕事・ショップ・会社・サービス」をアピールするにはコストパフォーマンスが高く、アメブロをお仕事紹介に使われている方が多数おられます。<br><br>そのようにビジネスにアメブロを使われている方でも<span style="FONT-WEIGHT: bold">「もったいないな～」</span>と感じるブログも有ります。<br>それは、プロフィール欄の書き方です。<br><br><br><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101212/01/web-cubes/ad/78/j/o0500023010912539613.jpg"><img alt="アメブロデザイン変更お任せください！ホームページデザインCUBES-ビジネスにアメブロ使うなら" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101212/01/web-cubes/ad/78/j/o0500023010912539613.jpg" border="0" complete="true"></a> </div></div><br><br><font size="3" style="FONT-WEIGHT: bold">たとえば、自宅でエステ・ネイルをされている場合は、<br></font><br>まず、目につく・見られるのが「プロフィール欄」<br><br><img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" complete="true">　<span style="FONT-WEIGHT: bold">自己紹介ではシッカリとサービス内容・概要の紹介。</span><br>サービス内容・所在地もハッキリしないお店に頼もうとは思わないですよね。<br>営業時間、場所、出張サービスがあるのか、女性専用サービスなのかハッキリと記入し告知します。<br><br><img alt="2" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" complete="true">　<span style="FONT-WEIGHT: bold">マイプロフィールは正確に</span><br>仕事ブログならプロフィールは明確にしましょう。<br>よく「出身地：地球」や「お住まいの地域：貴方の横」とジョークで書かれている方がおられますが、仕事ブログでふざけていると仕事もいい加減じゃないかと思われます。<br>ジョークもTPOを間違うと笑えません。<br><br><img alt="3" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" complete="true">　<span style="FONT-WEIGHT: bold">キャラクターを知ってもらうためにも「定番」「好き嫌い」「その他」は出来る限り記入。</span><br>会った事も無い人をイメージするにはサービスを提供する側から情報を発信する必要があります。<br>来店してもらうためにも<span style="FONT-WEIGHT: bold"><span style="COLOR: rgb(255,102,0)">どういった人間なのか興味・理解してもらう。</span>　→　<span style="COLOR: rgb(255,102,0)">ブログを読んでもらう。</span>　→　<span style="COLOR: rgb(255,102,0)">お店に来店。</span></span>と流れになります。<br>ペタをしてもプロフィール欄が空欄だらけでは、せっかくビジネスでアメブロを使っていてもブログ・お店紹介へつながりません。<br><br><img alt="4" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" complete="true">　<span style="FONT-WEIGHT: bold">ピグアイコンは辞めましょう。</span><br>仕事ブログなら自己紹介はハッキリとしましょう。<br>「ピグアイコン」や「No image」のままの方が有られますが、お店ロゴ・お店外観もしくはオーナーさんの写真が望ましいです。<br>と言うのも、顔が見えないお店でサービス・商品購入しないですよね。<br>商売されているのであれば「顔」か「お店イメージ」をハッキリ出さないと信用してもらえないです。また、ピグアイコンのままだとスパムブログ・スパムペタだと思われブログを読んでもらえない確率が高くなります。<a href="http://ameblo.jp/web-cubes/entry-10734175875.html" target="_blank">※スパムブログ・スパムペタについてはこちら。</a> <br><br><font size="3">誰かのブログにペタした場合、最初に見られるのは貴方のブログではなくルームです。<br>そのルームで<span style="FONT-WEIGHT: bold">どれだけ興味を持ってもらうか！信用してもらうか！</span>で集客に大きな違いが出てきます。プロフィール欄は大事なアピールポイントです。<br><br><br></font><div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。 同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div>
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<link>https://ameblo.jp/sample-cubes/entry-10808475794.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 13:13:09 +0900</pubDate>
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<title>アメブロカスタマイズをご検討中の皆様へ</title>
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<![CDATA[ <ul><li>まだ、ホームページは要らないんだけど、ブログはデザインしたい。 </li><li>自分でカスタマイズしてみたけど、なんだか </li><li>何からはじめていいのか・・・ </li><li>どう決めればいいのか・・・ </li><li>さっぱり分からないのだけども </li></ul><p>ブログカスタマイズについてご検討中の方はどんな小さな事でも、お気軽にお問い合わせください。</p><br><br><img border="0" alt="目に止まるデザインを！アメブロカスタマイズCUBES-イメージを形にします" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20101020/22/sample-cubes/54/3f/j/o0570005010812390813.jpg"><br>ホームページ制作会社CUBESでは、御社のイメージをWEBへ変換いたします。<br><ul><li>大人の高級感イメージ </li><li>女性らしく柔らかいイメージ </li><li>ナチュラルテイストなイメージ </li><li>デコレーションイメージ </li><li>信頼性のもたれるデザイン </li><li>等々・・・・ </li></ul>どのようなイメージも対応できる自信はございます。<br>是非、あなたのイメージをお聞かせください。 <br><br><img border="0" alt="目に止まるデザインを！アメブロカスタマイズCUBES-受注からの流れ" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20101020/22/sample-cubes/fe/f5/j/o0570005010812390815.jpg"><br><h3><img alt="1" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pew/1864530.gif"> お問い合わせ</h3><p>概算見積もり・お問い合わせ、打ち合わせなど、お気軽にお見積もりフォーム ・お問い合わせフォーム ・お電話・FAXにてお問い合わせください。<br>※概算見積もりは2営業日以内に、ご提出させていただいております。</p><br><p><strong>お問い合わせはこちら。</strong></p><ul><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul><br><br><h3><img alt="2" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pew/1864529.gif"> 打ち合わせ（ヒアリング）</h3><p>関西のお客様は、直接お会いしてお打ち合わせをさせていただきます。<br>遠方のお客様の場合は、お電話・メールで対応させていただいております。</p><strong>■打ち合わせ内容</strong> <ul><li>デザイン方向性 </li><li>グローバルメニュー項目 </li><li>サイドメニューの必要/不要 </li><li>サイドバーの必要項目の確認 </li></ul><br><h3><img alt="3" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pew/1864528.gif"> お見積もり</h3><p>打ち合わせでお伺いしました内容から、ご要望に合わせたお見積りを提出いたします。<br>※この段階までは無料です。</p><br><h3><img alt="4" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pew/1864527.gif"> ご契約</h3><p>発注のご検討をいただき、ご納得いただけましたら契約書を交わし商談成立です。<br>お見積もり金額を指定口座に契約後１週間以内にお振り込みいただきます。</p><br><p><strong>■下記原稿などをご用意ください。</strong><br>ブログデザインに表示するキャッチコピー・タイトルなどの文章やイメージ画像、<br>お客様のほうでご準備いただかなければいけないものはできるかぎり揃えておいてください。<br>（構成時に、ご準備いただくものはお伝えいたします。）</p><br><h3><img alt="5" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pew/1864526.gif"> ブログデザイン案提出</h3><p>打ち合わせ（ヒアリング）でお伺いしたイメージをデザイン案でご提出させていただきます。<br>※デザイン案をご確認いただき修正・変更のご指示をお願いいたします。</p><br><h3><img alt="6" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pe/pew/1864525.gif"> アメブロカスタマイズ作業 → 納品</h3><p>テスト環境に御社アメブロデザイン案を構築いたします。<br>テスト環境をご確認いただき問題なければ、御社アメブロへ移植作業になります。</p><ul><li>アメブロカスタマイズ移植はデータ納品、弊社で移植どちらも対応可能です。 </li><li>弊社でデザイン移植をご選択いただいた場合、ログインID/パスワードをお伺いさせていただきます。 </li></ul><p>主に、このような流れになっております。<br>※ アメブロカスタマイズは、お問い合わせいただいた順ではございませんので、ご注意ください。<br>※ アメブロカスタマイズ開始順番は、お問い合わせ順ではなく受注確定順となります。</p><br><br><img border="0" alt="目に止まるデザインを！アメブロカスタマイズCUBES-ご用意いただく物" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20101020/22/sample-cubes/1b/2f/j/o0570005010812388474.jpg"><br><ul><li>イメージ画像（出来る限り大きな画像・複数ご支給ください。） </li><li>タイトルコピー・キャッチコピーの文章 </li><li>プロフィール画像 </li></ul><br><br><img border="0" alt="目に止まるデザインを！アメブロカスタマイズCUBES-イメージ画について" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20101020/22/sample-cubes/4d/31/j/o0570005010812390814.jpg"><br><ul><li>アメブロカスタマイズにご支給いただく画像は「切取り」「縮小」などしていない原本をお送りください。<br>縮小・色補正・切り抜きなどの写真加工は料金内で対応させていただきます。 </li><li>イメージで取り入れたい画像をお持ちでないお客様は、弊社でご準備いたします。 </li><li>例えば、ヘッダーにお客様所有のお写真とイメージ画像を組み合わせて作る場合、イメージ画像はこちらでご準備できます。<br>※もちろん、カスタマイズ料金内になります。別途費用はかかりません。 </li></ul><br><br><img border="0" alt="目に止まるデザインを！アメブロカスタマイズCUBES-サポート体制" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20101020/22/sample-cubes/33/89/j/o0570005010812391605.jpg"><br><ul><li>納品後、20日間は無料修正させていただきます。21日後からは有料になります。 </li><li>納品後、20日間でも大幅なレイアウト変更は無料修正外となります。 </li><li>将来、アメーバブログ仕様変更時にレイアウト・機能が反映されない場合がございます。<br>アメブロカスタマイズは納品時のアメブロシステムに準じます。 </li><li>CUBESへアメブロカスタマイズご契約いただいたお客様で、<br>CUBESへホームページ制作をご契約いただいた場合は制作料金が20％OFFになります。 <br><br><p>以上、誠に勝手ながら上記の内容をご了承の上、ご発注いただけるようお願いいたします。</p></li></ul><div class="pr-box">アメブロをビジネスにお使いの方。他店との差別化出来ていますか？ <br>ホームページ訪問者の7割以上がTOPページをチラ見下だけで他のサイトへ移動してしまいます。<br>同業他社と違ったオリジナルブログで訪問者をキャッチして集客へつなげてみませんか。 <ul><li><a href="http://www.cubes.cc/" target="_blank">ホームページ制作・プランニングは是非CUBESへ</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/pack/" target="_blank">各種ホームページパックプラン・料金はこちら</a> </li><li><a href="http://www.cubes.cc/mitumori.html" target="_blank">ホームページ制作お見積もりはこちら </a></li><li><a href="http://www.cubes.cc/mailform.html" target="_blank">ホームページ制作・運営などのお問い合わせはこちら</a> </li><li>メールでのお問い合わせは<img alt="ホームページ制作の問い合わせはこちら" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif"><a href="mailto:info@cubes.cc">info@cubes.cc</a> へ </li></ul></div>
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<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 00:25:31 +0900</pubDate>
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