<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>サンプル拾いのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/samplelook/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/samplelook/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Pixiv発のギャグマンガ「石田とあさくら」1巻に書店特典</title>
<description>
<![CDATA[ マサオ「石田とあさくら」1巻が少年画報社から<a href="http://ero-ds.com/">サンプル</a>刊行された。これを記念して、一部書店ではペーパーやカードにイラストを印刷した特典物を配布している。<br><br>特典は有隣堂用、COMIC ZIN用、メロンブックス用に加えて、配布店を限定しない共通イラストのペーパーも用意。共通ペーパーの有無は、購入前に店頭で確認してほしい。<br><br>「石田とあさくら」は、男子高校生の友情がシュールな笑いを紡ぐギャグマンガ。イラスト投稿サイトpixivにてマサオが個人的に発表していた作品がもとになっており、WEBで人気を博したことから商業誌での連載に至った。現在はヤングキングと月刊ヤングキング（ともに少年画報社）の2誌で同時連載中。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samplelook/entry-11230569888.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 19:29:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>古い本が、古い本のニオイになるワケ</title>
<description>
<![CDATA[ けっこう好きな人いますよね。　古い本のにおい。<br><br>それにしても、どうして <a href="http://ero-ds.com/">サンプル</a> 本は歳をとると、あの独特の匂いをさせるようになるんだろう？ 　そんな不思議をイギリスの大学が調べたところ、紙にインクが印刷された瞬間に様々な化学反応が始り、揮発性物質や有機化合物を空気中に発生させていて、本が光と湿気にさらされている間中その過程が促進され、最終的にあの匂いをつくりだしているんだそうです。<br><br>特に、19世紀と20世紀に印刷された本は、製紙用パルプで使用される化学物質と酸性のインクのために、あの匂いが発生しやすく、本が黄ばんだりボロボロになりやすいという事が分かりました。一方、知られているうちで最古のプリンターで印刷された500年前の原稿は、紙に使われている化学薬品の量も種類も少ないため、近年印刷されたものより長持ちし、あの匂いがでずらいんだそうです。<br><br>なので、本を長持ちさせたいなら涼しくて、乾燥していて、直射日光をあびないところに保管することをオススメします。逆に早くあの匂いにしたぁいと思ったら、お天気がいい湿度の高い日に、太陽の下で本を虫干しするといいんですね。<br><br>ちなみに、研究者の話ではあの古い本匂いを分析すると、草と酸とバニラの香りが混ざった感じだそうです。ん？　バニラの匂いするかなぁ？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samplelook/entry-11226618647.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 19:06:48 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
