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<title>働くおねーさんの独り言</title>
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<description>妹たちに伝えたい思い</description>
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<title>時短術　エクセル編　マスターとvlookup</title>
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<![CDATA[ またまたお久しぶりです。<br>今回はマスターとvlookupについてです。<br><br>何か単語を打ったとき、関連する情報が自動で入ったら良いと思いませんか？<br><br>例えば<br>商品　　重量(g)　単価(円)<br>という項目に対して<br><br>商品　　重量(g)　単価(円)<br>りんご　<br><br>と打ったら<br><br>商品　　重量(g)　単価(円)<br>りんご　　300　　　150<br><br>という具合です。<br>自動入力になったら楽ですし、転記ミスも防げます。<br><br><br><br>まずはマスターを作ります。<br>今回はマスターというシート名とします。<br><br><br>　　　　　　a列　　　　　　　b列　　　　c列<br>1列目　　　キーとなるもの　重量(g)　　単価(円)<br>2列目　　　りんご　　　　　300　　　　150<br>3列目　　　米　　　　　 　1000 　　  1000<br>4列目　　　みかん　　 　　1000       750<br>※キーとなるものは、シンプルなものがおすすめです<br>　品番など数字が一般的かもしれません<br><br>マスターとは違うシートにフォーマットを作ります。<br>今回の場合はこんな感じです。<br><br>  　　　  a列　　　b列　　　C列<br>1行目    商品　　重量(g)　単価(円)<br>2行目　　りんご<br><br><br>キー以外の部分に式を入れます。<br>b2セルに　<br>=vlookup(　<br>と入力します。<br><br>そしてキーとなるセルをクリックします。<br>今回はりんごです。すると<br>=vlookup(a2<br>と入力されます。<br><br>,を足して<br>=vlookup(a2,<br><br>とした後<br>マスターシートのマスター箇所を選択します。<br>すると<br><br>=vlookup(a2,マスター!a1:c4<br>となると思います<br><br>新しく入った部分(マスター!a1:c4)を選択して、F4を押してください。<br>すると$が4カ所入ると思います。<br>これは3行目、4行目に行っても同じところを探してきてねというロックです。<br><br>そしてまた,をつけます<br>=vlookup(a2,マスター!$a$1:$c$4,<br><br>次に何列目の情報が欲しいのかを指定します。<br>キーとなるセルを1として、その隣が2,3と数えていきます。<br><br>b2セルにはマスターの、キーの1つ隣の値を返してほしいので、2です。<br><br>そしてまた,をつけます<br>=vlookup(a2,マスター!$a$1:$c$4,2,<br><br>最後に完全に一致したのだけ持ってきてねというお願いのfalseを追加します。<br><br>=vlookup(a2,マスター!$a$1:$c$4,2,false<br><br>これで完成です！<br>最後の)入れなくても自動で入ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/samugarimacho/entry-12432197077.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2019 13:05:06 +0900</pubDate>
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<title>時短術　エクセル編　台帳作成</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今日は台帳についてです。<br><br>案件ごとに指定フォーマットに入力が必要。<br>さらに案件の履歴も取っておきたい。<br>そんなときは台帳を作るのが便利ですよ。<br><br>シート１を台帳シートにします。<br>まずは２行目あたりに項目を書きます。<br>もちろん２行目でなくてもＯＫです。<br>そして、その下の行から入力していきます。<br><br>　A列　　 Ｂ列　　C列　　D列<br>管理番号　日付　　商品　　単価　数量<br>  1      9/1  りんご 　50　　 3<br>  2      9/3  みかん　 100   2<br>  3      9/4  りんご　 50    5<br><br>こんな感じです。<br>これで履歴が簡単に見れるようになりますね。<br><br>次はフォーマットへの転写です。<br>シート２に入力用の指定フォーマットを作っておきます。<br><br>フォーマットの５行くらい下に先ほどの項目をコピーして貼り付けます。<br>そしてその下に、転写したい案件を１行コピーして貼り付けます。<br><br>管理番号　日付　　商品　　単価　数量<br>  1      9/1  りんご 　50　　 3<br>こんな感じです。<br><br>そして、昨日のA1=B2の出番です。<br>フォーマットの入力したいセルをダブルクリックし<br>=を入力、入力したい情報をクリックします。<br><br>１回作ってしまえば、台帳の内容を貼り付けるだけでフォーマットの内容も更新されますよ。<br><br>管理番号　日付　　商品　　単価　数量<br>  2      9/3  みかん　 100   2<br><br>こんな感じです。<br>それではまた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/samugarimacho/entry-12404859070.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Sep 2018 11:59:00 +0900</pubDate>
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<title>時短術　エクセル編　A1=B2</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今日はエクセルの時短術についてのお話です。<br><br>エクセルで同じ情報を色々なところに入れていませんか。<br>式にしちゃいましょう。<br><br>A1セルとB2セルの必要情報が同じ場合、B2セルに｢=A1｣と入れてしまいましょう。<br>B2セルに｢=｣まで入れて、A1のセルをクリックしてもＯＫです！<br><br>違うシートのセルも選択できるのでやってみてくださいね。<br><br>数が少ないうちはこの戦法で良いのですが<br>入力箇所が増えて複雑になってきた場合は<br>台帳を作ってしまいましょう！<br><br>台帳の作成方法についてはまた今度。<br>
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<link>https://ameblo.jp/samugarimacho/entry-12404685423.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2018 17:34:00 +0900</pubDate>
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<title>時短術①</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>久しぶりのブログ更新です。<br><br>今日は時短術についてお伝えしたいと思います。<br><br>あなたは会社でパソコンに向かっているとき、何をしている時間が長いですか？<br>私はメール作成が頭に浮かびました。<br><br>メールって独特の形式があって、毎回タイピングが大変ですよね。<br>急いでいると誤字脱字のあるまま送ってしまったり。。。<br>もう共通部分だけでもパソコンが自動で作ってくれれば良いのに。。。<br><br>そこで、今回は単語登録についてのお話です。<br>まずはメールでよく使う文を登録してしまいましょう。<br><br>｢いつもお世話になっております。｣から文を始める人多いですよね。<br>読み方｢い｣で登録してしまいましょう。<br>そうすると今まで<br>itsumo osewa ni natte orimasu 。<br>と打っていたところが<br>i<br>で終わりです。<br><br><br>｢アメブロ会社の●●と申します。｣<br>｢あ｣で登録しちゃいましょう！<br><br>｢よろしくお願いいたします｣<br>｢よ｣で十分です！<br><br>すると｢い｣と｢あ｣と｢よ｣の３つを変換するだけで、<br><br>いつもお世話になっております。<br>アメブロ会社の●●と申します。<br><br>よろしくお願いいたします。<br><br>の３文が出てきちゃいます！<br>あとは本題を入れるだけ！<br><br>他にもメールアドレスや、自分の電話番号なども登録しておくと便利ですよ♪<br>それではまた☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/samugarimacho/entry-12404450505.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2018 20:04:18 +0900</pubDate>
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<title>アメニケーション</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>あなたの職場の雰囲気はいいですか？</p><p>あなたは周りの人の会話の輪に入っていけていますか？</p><br><p>私は新入社員のとき、周りの人の会話に入っていけず、泣きながら上司に相談したことがありました。</p><p>上司も困ったでしょうね（汗）</p><br><p>そこで今日はアメニケーションについてお伝えしたいと思います。</p><p>まあ簡単に言うと、飴をあげたりもらったりして仲良くなろう！作戦です。</p><br><p>飴って１人で１袋食べるには多すぎるし、商品数も多くてなかなかいろいろな商品に手をだせないですよね。</p><p>つまり、シェアするのにとっても向いてるお菓子なんですよ！（安いですし！）</p><br><p>飴をあげると、会話のきっかけにもなりますし、これがきっかけで職場が明るくなったらいいなという願いを込めて、今日はアメニケーションという技を伝授しました。</p><p>役立ててもらえたらうれしいです♪</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/samugarimacho/entry-11939551673.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 22:01:59 +0900</pubDate>
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<title>仕事の量</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>お仕事は順調ですか？</p><p>あなたはまだ●年目なのに自分に仕事が回ってきすぎていると思っていませんか？</p><p>私は新入社員のとき思っていたようです。</p><p>なぜ断言でないかというと、今ではすっかり記憶から消えているのですが、昔の日記にそう書いてあったからです（笑）</p><br><p>その日記には、自分が仕事ができていない状態に対する焦りと、</p><p>そもそも新入社員なのに求められるレベルが高すぎるのではないかという上司に対する怒り（逆切れ）が書いてありました。</p><br><p>でも今思うと、他の部門や社外の人からの窓口は私だったので、そんな甘えたことは言っていてはいけなかったんですよね。</p><p>だって、私に対して話をしている人は、私が何年目であっても関係ないんですから。</p><p>それに自分のレベルより高い仕事をしていないと成長する機会を逃してしまいますからね。</p><br><p>上司も意外と陰でフォローしてくれていたりします。</p><p>相手の胸を借りるつもりで一生懸命とりくんでみましょう。</p><p>失敗しても、そこから学べばいいんです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/samugarimacho/entry-11934343219.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 16:34:10 +0900</pubDate>
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<title>責任</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。花金ですね！</p><p>今日は週末なので短めにしますね。</p><br><p>何か問題が起きた時は、上司に相談しましょう。</p><br><p>実務を任せてもらっていると、この仕事は自分にしかわからない。</p><p>上司に相談しても無駄だから相談しない。</p><p>という思考回路になることもあるかと思います。</p><p>お恥ずかしながら私にもそんな時期はありました。</p><br><p>でも違うんです。</p><br><p>何かあったとき、責任をとるのが上司です。</p><p>上司が何とか解決できる問題ならそれでよしです。</p><p>今回の件を教訓として、新しい方法を構築すればいいんです。</p><br><p>もし課長の裁量を超えているようなら課長は部長に相談します。</p><p>さらに部長の裁量を超えているようなら部長は役員に相談します。</p><p>そのうえ役員の裁量を超えているようなら役員は社長に相談します。</p><br><p>こうやって責任をとる範囲が広がっていくにつれてもらうお給料も多くなっているはずです。</p><p>ひとりで悩まないで上司に相談しましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/samugarimacho/entry-11930745436.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 23:24:36 +0900</pubDate>
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<title>怖がらずに言おう</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>あなたはできないことには「できない」わからないことには「わからない」と言えていますか？</p><br><p>これはなかなか言いにくい言葉かもしれません。</p><p>「できない」「わからない」と言うことにより、仕事ができないレッテルを貼られてしまうのではないかと恐れてしまいますよね。</p><p>でも、実はそうでもないんです。</p><br><p>「できない」と言われなくて、できるものだと思って待っていても、いくら待っても何もでてこない。</p><p>期限になってフタを開けてみたら何もできていない。</p><p>フォローするにも時間がない。</p><p>それだったら、できないことが分かった時点で教えてほしいなぁ。というのが相手の気持ちです。</p><p>勇気を出して「できません」と言ったら、相手ももっと噛み砕いて説明してくれたり、一例を教えてくれたり、一緒に考えてくれたりしますよ。</p><br><p>「わからない」もそうです。</p><p>取引先から問い合わせがあったとき。</p><p>相手としては、適当にあてずっぽうを言われちゃうのが一番困ってしまいます。</p><p>わからなければ、わかる立場にいる人に教えてもらえばいいんです。</p><p>なんでも知っている人なんていないんですから。</p><p>また、取引先の方も窓口であるあなたを通して、その先にいるあなたの上司に向けて話している可能性もあったりします。</p><br><p>状況は変わりますが、先輩から何か教わったときにも、わからなかったらわからなかった箇所を伝えてあげてください。</p><p>悲しいかな、人間は忘れていく生き物で、自分が初心者だったときにどこがわからなかったか忘れてしまっていることも多々あります。</p><p>使っている言葉も何が専門用語で何が一般的な言葉かわからなくなってしまうときもあります。</p><p>ぜひ怖がらずに「わからない」と言ってください。</p><p>わからない単語を聞いてみたら、意外とその人の出身地の方言かもしれません（笑）</p><br><br><p>というわけで、今回は「できない」「わからない」を素直に伝えようというお話でした。</p><p>ただ、いつまでたっても同じことに対して「できない」「わからない」で逃げちゃうのは考え物ですけどね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/samugarimacho/entry-11930234809.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 21:37:56 +0900</pubDate>
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<title>話を聞くとき</title>
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<![CDATA[ <p>話を聞くとき、あなたはどう振る舞っていますか？</p><br><p>少し私の話をさせてください。</p><p>昔友達５人で旅行に行って、高校時代にお世話になった先生に会いに言ったんです。</p><p>先生のお話を３０分くらい聞いていました。</p><p>とってもためになるお話で私は聞き入っていました。</p><br><p>最後に先生は例え話で、（友人を指さして）あなたは一生懸命聞いているかもしれないし、</p><p>（私を指さして）あなたは早く終わらないかなと思いながら聞いているかもしれない。</p><p>でもそれでも良いというお話をされたのです。</p><br><p>帰り道みんなで話をしていたら、「一生懸命聞いているかもしれない」というときに</p><p>指さされた子はあまり話が頭に残っていなかったんです。</p><br><p>でも、先生から見たら彼女は一生懸命聞いているように見えて、私は飽きているようにうつっていた。</p><p>だからあのようなジェスチャーになったと考えるとショックでした。</p><br><p>その友達に、人の話を聞くときに気を付けていることがあるのか聞いてみました。</p><p>そしたら相手の目を見るようにしている。と教えてくれました。</p><p>私は考えながら話を聞いていたため、あまり先生の目をみていなかったなと思い返しました。</p><br><p>ところで、バレーボールの木村沙織選手知っていますか？</p><p>あの選手は監督や周りの選手が言ったことに対して「はい」と言いながらうなずくんです。</p><p>友達の話を聞いていながら木村選手を思い出しました。</p><br><p>それ以来、人と話すときは、目を見てうなずいて、相槌を打つよう心がけました。</p><p>そうすると、複数人で話しているときも、話し手が私に向かって話してくれるようになりました。</p><br><p>同じ話を聞くなら、相手にも聞いているアピールをしながら聞いたほうがお互いにオトクですよね！</p>
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 18:13:38 +0900</pubDate>
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<title>愛嬌</title>
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<![CDATA[ <p>妹へ</p><br><p>会社は楽しいですか？</p><p>まわりの人から可愛がってもらっていますか？</p><p>もし、あまりうまくいっていないようなら、ちょっとだけ、一緒に振り返ってみましょう。</p><br><p>私が社会に出る前、２人の大人から「女性は愛嬌を大事にしなさい」と言われました。</p><p>優秀なあなたは「実力がすべてなのだから、女性だからと言って愛嬌うんぬん言われるのはおかしい」と言い返してくるかもしれません。</p><br><p>でも、あなたも女性の管理職の数を増やす等のニュースを目にする機会が多いと思います。</p><p>そんなことがニュースになるということは、裏を返せばまだまだ男社会であることなんです。</p><br><p>あなたが優秀であればあるほど、愛嬌は必要となります。</p><p>たとえ能力があっても、周りの協力を得られなければ仕事はうまくいかないですよね。</p><p>それにあなただって、感じの悪い人には同じような態度で返したくなりますよね？</p><p>先手で感じよく接すれば、きっと相手だって悪い気はしないはずです。</p><br><p>ちなみに、私に愛嬌の大切さを教えてくれたのは、父と高校時代の女の先生でした。</p><p>この先生は数年前に校長先生にまで登りつめています。</p><br><p>じゃあ具体的にどうすればいいの？という話はまた今度・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/samugarimacho/entry-11927264657.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 17:38:59 +0900</pubDate>
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