<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ママ友について語ろ</title>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/samurai-0211/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ママ友。いたらいたで気を使う、張り合う、疲れる存在。いなければ、集団の中で感じる孤独感にさいなまれる。集団で群れるか、一匹狼かどちらかになれればいいんだろうけれどどうも私は中途半端な人間らしい。これまでの経験と日々の本音を吐き出します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ちょっと一息</title>
<description>
<![CDATA[ ちょっと一息入れさせて頂いて…。<div>息子、今日も元気に遊びにいきました。</div><div>幼児時代に散々苛められた子のおうちへ。</div><div>息子なりに人生のほとんどの期間、向き合いながらやっと今、よい関係でいられるようです。</div><div>まあ、息子が合わせるのが異常にうまくなったんですが…。強いものにまかれるスタイルではないので言いたい事は言ってるようだし頼もしいです。ほんと成長しました。</div><div>こんな日がくるとは…。幼児時代には想像し難かったです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/entry-12326814153.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 03:30:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヨチヨチ幼児期～公園デビュー編～</title>
<description>
<![CDATA[ 残りの2人、B,D,はAがCを嫌う理由を知っていました。ある日きいてみたところ、些細な些細な理由でした。そんなこと？って聞くと、二人とも私達もそんなこと？って思うんだけど…。なにせ私達も知り合って間もないし突然こんなことになって困惑してる。といってました。<div>一度は仲間外れみたいでいけない。と感じたＢＤ二人がAを説得し、何も知らないCをまた声をかけるようにしたんですね。</div><div>でも結局うまくいかずらAの気迫におされ、Cは外されることになったようです。</div><div>このA、悩んだりする姿をよく見せ同情させて最終的に自分のおもうがままに周りを動かす天才でした。いや、周りが純粋でアホすぎたんですね。私も数年後まんまとやられる事になろうとは…。</div><div>とにかく、他はみんな我がつよくないタイプの人間でしたのでしばらくはうまくいきました。</div><div>そう、子供の我がでてくるまでは…。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/entry-12320935748.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 15:22:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヨチヨチ幼児期～公園デビュー編～4</title>
<description>
<![CDATA[ ある日。Aちゃんがメールをしてきました。<div>個人的にメールなんてめずらしい。</div><div>たいていは全員送信でしたから。</div><div>(まだラインどころかスマホも普及してなかったですからね(^_^;))</div><div>メールの内容はこうでした。</div><div>「じつは最年長のCちゃんと折り合いが悪い。距離をおこうと思っている」</div><div>えーーーーっそうだったの？と驚き、しかしAちゃん、まだ数度しか会ってない新入りに、</div><div>よくこんな内容、メールで送るなあ。と半分迷惑に感じてしまいました。せっかく、和気あいあいとできる居場所が見つかったのに、なんだか出鼻をくじかれたような気がしました。</div><div>結局あたりさわりなく、メールは返しました。(私は日が浅いからまだ、わからない、でも考え抜いたならそれは止めない等)</div><div>AはC以外のグループ全員にこれをやってのけていたようです。しかし折り合いが悪くなった理由を知らないのは新入りの私だけだったようです。とにもかくにも、事実上Cには声をかけなくなったようです。私はまだ声をかけ召集をかけるまでに至ってなかったので、傍観者として逃げていたところもありました。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/entry-12320927605.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 14:05:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヨチヨチ幼児期～公園デビュー編～3</title>
<description>
<![CDATA[ さて、私を入れて5組の親子が揃いました。<div>アルファベットがややこしいのでAちゃんはそのままに最初に出会ったNちゃんをB,最年長をC,もう一人をDとします。こどもは小文字で。</div><div>初対面のその日、私はすっかりみんなに良い印象をもちました。みな穏やかで適度に上品。これぞママ友って感じの、私が望むライトな会話を楽しんでました。</div><div>その会は児童館の子育てサークルで出会った四人がなんとなく集まったものらしく、ひよこ会なんてグループ名まであり、ますます集団に属した実感が沸いてきました。</div><div>週に一度誰かのおうちで２時間ほどおしゃべり。踏み込んだことは聞かない。</div><div>本当にちょうど良い距離感だーっと安堵し、帰って夫にご機嫌で報告していてました。</div><div>夫も良かったね。と聞いていました。</div><div>そんな風に5人で会うのが２ヶ月にはいろうとした頃…。あるガッカリすることがありました。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/entry-12320914497.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 13:50:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヨチヨチ幼児期～公園デビュー編～2</title>
<description>
<![CDATA[ さて、公園で仲良くなったNちゃん。(仲良くなったのは親同士のみ…笑)<br>早速、グループの集まりによんでくれました。<br>初めて、Nちゃんのお宅にいくとすでに2人のママさんがいました。二人とも背が高くてモデルのよう。Sさん、Ｈさん<div>。Sさんは最年長5つ年上。Ｈさんは4つ年上。気さくに受け入れてくれました。<br>一人遅れてきたAちゃん…２つ年下。彼女が今後私達親子に与える試練、影響をこの日の私はまだ知りません。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/entry-12320908755.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 13:33:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヨチヨチ幼児期～公園デビュー編～1</title>
<description>
<![CDATA[ 病んでたMちゃんと会わなくなり、しばらくしてから歩けるようになった息子を連れて公園にいきまさした。ヨチヨチ歩く練習を遊具から遊具へ繰り返してると同じような月齢の女の子が同じように遊具から遊具へとついてきます。どちらからともなく微笑みあい、会話が始まりました。<br>何ヵ月ですか～？どこで生んだの？離乳食はよくたべますか？お決まりの流れです。<br>しかし、今より若いからなのか警戒心なく人と接してたなあ～と自分ながらビックリです。<br>きっと会話に飢えてたんでしょうね…。<br>実際Mちゃんと会わなくなり数ヶ月、出かけることも減っていて大人と、しかも似たような境遇のママさんと話すのは楽しかったんです。<br>でも一度頭を打ってるし、まあ、そうそう連絡先などは交換するに至らないだろう…。と、じゃあそろそろ～と帰りかけた時に相手のママさんがすかさず、「よければメルアドきいていいですか？」と言ってこられました。<br>彼女はNちゃん。今度は2つ年下でした。<br>学区も同じでした。Mちゃんと違い、おとなしそうな落ち着いた儚げな美人ママNちゃん。<br>新しい出逢いに警戒心などは薄れ、連絡先を交換。一度、おうちに招いたあとはNちゃんのお友達グループに紹介してもらう運びになりました。<br>いよいよ、ママ友グループに足を踏み入れることになった私。そう、そのママ友グループに入ることによりここから数年私達親子は翻弄されることになります。先にいっておくとNちゃん個人とはなーんのトラブルも悪い感情もなく現在に至ります。<br>ほんと、害のない人の一人でした。<br>ここで個人的なお付き合いにするべきだったかな？<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/entry-12320906752.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 13:13:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤ちゃん時代～産院編～完結</title>
<description>
<![CDATA[ 今思えばMちゃんはMちゃんでかなり悩んでいたんだと思う。<br>夫婦仲はうまくいかない、義理実家が近く干渉される。そんな中、愚痴などは言わない私達がのほほんとしてるように見えてイラついてるようでした。<br>でもね…。<br>そりゃ愚痴なんて言わないよ。出会って一年たってないんだよ笑<br>私の中ではたまにお互い息抜きのために下らないこと話して育児のネタを提供し合う位のライトな関係<br>でたのしけりゃいい、って思ってた。<br>ましてや心の内をみせて理解してもらおう、なんて重たくて。普段からよく言ってる、私以外の友達にきいてもらえば？とシャットアウトした瞬間でした。Mちゃん、結局それから半年後に離婚したみたいです。別居が決まった時に一度うちにきたんです。さすがに元気なくて、同情したけどうちにあるご近所さんとの子供集合写真をみて、おもしろくなさそうに機嫌が悪くなって。それからは終始ギスギスした態度でした。<br>てか、私にさえそんな態度だから身内ともうまくいかないんじゃ？と結論づいて、もうそれきり。<br>引っ越ししたよ。のハガキに一応返事して、縁をきりました。<br>辛いのはわかるんだけど、当たる相手を勘違いしてたMちゃん。とにかく早々にお別れしておいて良かったです。<br>次回は～公園デビュー編～に移りたいとおもいます。これが今後数年にわたり現在進行形での悩みの始まり笑  まだまだこれからだよー汗
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/entry-12320885258.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 11:52:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤ちゃん時代～産院編～5</title>
<description>
<![CDATA[ しばらくはイライラの原因わからなかったんです。でも、よく考えるとMちゃんの何気ない一言や自慢ともとれる言動、私の息子に対する物言いに腹がたってたことに気付きだしました。<br>例えば、「うちの娘ちゃんは息子くんの月齢にはもうできてたよ」「息子くん、頭の形悪いねー！おもしろい！」「娘ちゃんはほんとに愛想がよくて泣かないの。息子くんはなんで泣くのかな？ヨチヨチ」「昨日も明日もママ友と予定がぎっしりなのよーたまたま今日空いたの～」<br>文字におこすとビミョーなんですが、いや、それ今言う？とか言う必要ある？とかんじてましたね。<br>そのうち、相手は夫婦仲が悪くなってきてたようで喧嘩したであろう翌日などは八つ当たり的な機嫌の悪さも感じるように。<br>いやいや、なんで出会って一年足らずで八つ当たりされてるの？って憤慨しながらもニコニコ気づかないフリ。違和感バリバリの時期でした。<br>で、ある日。近所にある大きな公園にいったときのこと。そこは貸し出しボートもでてるような大きな池があって、カモやカメや鯉をみせてあげている時…。池のそばで立てるようになったヨチヨチの息子が鯉を眺めてると、唐突に、「息子くんここからつきおとしてあげよっか？笑」と言い出されました。今思うと怖っ。<br>全然笑えませんでした。そんな冗談普通言わないよね。ましてや、ヨチヨチであっあっとかしか言えないような0歳児に…。<br>戦慄が走りました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/entry-12320881312.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 11:35:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤ちゃん時代～産院編～4</title>
<description>
<![CDATA[ それからもMちゃんとは週一ペースでランチしてお互いの家を行き来する仲に。<br>すごく充実したママ生活のスタート！赤ちゃん連れてお洒落カフェでママ友とランチなんて、絵に描いたような生活だわーて感じたのもつかの間。<br>ある日、気づいたんです。<br>なんかランチ終わって帰ってきたら、私、イライラしてる…？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/entry-12320877560.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 11:31:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤ちゃん時代～産院編～3</title>
<description>
<![CDATA[ Mちゃんとはそれから頻繁にメールするようになり、しばらくして妊娠後期だったMちゃんは出産のため里帰り。私のほうもお腹が大きくなってきて、すこし切迫流産気味だったこともあり安静にする日々で会えずにいました。<br>私も無事出産し、新生児期を過ぎた頃に一度会おう！とメールが届き、こもりきりだった私は嬉しくて喜んでランチにでかけました。<br>生後２ヶ月ほど経ちよく眠る時期だったし、あの頃はとにかくお喋りがしたくてたまらなかった。<br>久しぶりにあったＭちゃんの赤ちゃんは生後半年くらいかな？クリクリおめめのかわいい赤ちゃんでした。うちはまだ新生児みたいなもので、より一層ムチムチで表情が豊かな６ヶ月児がかわいくて新鮮で<br>二人して「かわいい～っﾊｱﾄ」とお互いの子を誉めあってましたね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/samurai-0211/entry-12320876645.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 11:18:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
