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<title>侍ヤンキースのブログ</title>
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<description>音楽＆映画鑑賞、旅行、野球観戦、ドラマ、写真、グルメなどに関して好き勝手に書かせていただきます。</description>
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<title>おそるべきムラカミ様！</title>
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 以下がYAHOOのアメリカ版のファンタシーベースボールというゲームにおける過去二週間のMLB打者のランキング。ゲームと言っても得点は実際の選手の成績によるものであり、ホームランが何点でシングルヒットが何点で盗塁が何点で四球が何点とか細かく計算されたランキングである。   そしてホワイトソックスの村上が現在1位にランクされている。やっぱり、MLB内１位タイの１２本のホームランが効いているようだ。凄いのは村上効果で同じホワイトソックスのバルガスやモンゴメリーが、トップテン圏内にいることだ。 テレビ
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<dc:date>2026-05-02T00:45:08+09:00</dc:date>
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<title>ニール・セダカ（Neil Sedaka）を偲ぶ</title>
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One Way Ticket to the Blues - Neil Sedaka 日本では「恋の片道切符（One Way Ticket to the Blues）」がロカビリーの名曲として大ヒットして、「ダイアナ」をヒットさせたポール・アンカのライバルみたいな扱いを受けていたニール・セダカが今年の2月27日（現地時間）に亡くなった。 アメリカでは、ロカビリーというよりも明るいポップソングがヒットしていて、全米ナンバーワンソングを３曲出しただけでなく、ソングライターとしても数多くのヒット曲を生み
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<title>今年メジャー挑戦の村上と岡本がやっぱり心配</title>
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 今年も野球のシーズンが始まりました。もちろん、大谷翔平、山本由伸のいるドジャースが一番気になりますけど、今年は、それ以外の日本人メジャーリーガーにも期待できそうな人がいっぱいいる感じですよね。 昨年、途中から失速してしまった今永と千賀。実力はあってもチームに必要とされていない感じになってしまった吉田。佐々木も先発投手として成功できるのか、とか気になる人たち。 でも、やっぱり気になるのが、弱小チームのホワイトソックスに安めの契約金で入団したもののいきなりデビュー３戦連続でホームランをかっ飛ばした
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<dc:date>2026-04-10T22:20:26+09:00</dc:date>
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<title>GACKTになった気分！</title>
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 やりました！テレ朝の『格付けチェック』で見事全問正解を果たしました。まるでGACKTになった気分です。 そこで、わたしがどんな判断基準でチェックをクリアしていったかを解説いたしましょう。 ★チェック1「赤ワイン」ワインの赤と白を比べるチャックで、これは主演者のコメントから判断しなくてはならない。赤ワインは皮や種ごと発酵させるので、タンニン（渋味）がある。白ワインは果汁のみで発行させるのでさっぱりした味わいである。 酸味も赤ワインの方が強い筈だが、出演者をひっかけるために酸味が強くなる古い白ワイ
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<dc:date>2026-03-29T14:04:18+09:00</dc:date>
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<title>侍ジャパン反省会</title>
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 あんなに盛り上がったWBCでしたが、あっという間に終わってしまいました。原因は二つってわたしには思えます。 １．井端監督はWBCの優勝監督になるには力不足だった。２．今回優勝する運命だったのは日本ではなかった。 それがすべてでしょう。選手はよくやっていたんですから。 井端監督は野手の起用は悪くはなかった。ベネズエラ戦での佐藤、そして森下の起用は上手く行ったんですから。でも、投手起用がへたくそ。 井端監督への懸念の始まりは2024年11月に遡る。その時行われたWBSCプレミア12で日本は決勝戦ま
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<dc:date>2026-03-17T23:24:18+09:00</dc:date>
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<title>今年のアカデミー賞（The 98th Academy Awards）を予想してみた。</title>
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WBCも終わったので明日の月曜日に行われるアカデミー賞の予想でもしてみましょう。伊藤大海が出てきた時に嫌な予感がしましたけど当たってしまったようですね。でも、もし、今回日本が優勝したら渡辺謙が大きな顔しそうだったので、ある意味良かったかも知れませんよ。 今回のオスカーはディカプリオが出ている『ワン・バトル・アフター・アナザー』と黒人の俳優たちが中心の『罪人たち』が特に評価が高そうです。また、特にKポップが好きなわけではありませんが、準々決勝であっさり敗れた者同士ということで韓国系の映画も応援して
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<dc:date>2026-03-15T13:51:49+09:00</dc:date>
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<title>WBCのオーストラリア戦に行ってきました。</title>
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2026年3月8日、東京ドームで行われた日本対オーストラリアの試合を見てきました。  東京ドームの中へ入っていきます。すごい行列でした。  この日は、天覧試合でした。いきなり厳かな気持ちになります。  試合は、５回まで両チームに点が入らない緊迫した展開。特に5回裏の二死満塁で大谷の打席で牧が走塁死してしまい場内に重苦しい雰囲気が漂い始める。それにしても何でビデオ判定が認められなかったんだろう？ ０対０の均衡を破ったのは日本ではなくオーストラリアの方でした。6回表に捕手若槻の悪送球で痛恨の先取点を
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<dc:date>2026-03-13T22:01:18+09:00</dc:date>
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<title>辛さと恥ずかしさで身体が温かくなる～松屋ちいかわの鬼辛カレー</title>
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好奇心から松屋ちいかわの鬼辛カレーを注文してしまった。これをおじさんであるわたしが食べるところを見られるのは、火が出るような恥ずかしさだ。昼の混んでる時に食べなくて良かった。しかも、火が出るような激辛なカレーである。 ただ、この恥ずかしさに必死に耐える自分も結構好きである。激辛も好きな方だしね。 フィギュアは標準なのが当たったようだ。 
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<dc:date>2026-03-02T23:35:42+09:00</dc:date>
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<title>イントロのアコギが印象的な曲（似た者同士編）</title>
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YouTubeで見つけた『イントロのアコギが印象的な曲』のセレクションに影響を受け、わたしもいくつか曲を集めてしまったので、ここで発表してみたいと思います。今回は、『似た者同士』特集。ちょっと似ているパターンの曲を2曲ずつ紹介していきます。  Hotel California - Eagles 1977年5月7日に見事全米1位。年間では19位。彼らの４曲目の全米1位となりました。この曲の入った同名のアルバムはアメリカで歴代3位の売り上げを挙げています。  Angie - Rolling Ston
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<dc:date>2026-02-23T15:23:37+09:00</dc:date>
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<title>間奏のアコギが印象的な曲</title>
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YouTubeで『アコギのイントロが印象的な洋楽』の企画を見て影響を受けて、自分もそんな曲を洗い出していたところ、『間奏のアコギが印象的な曲』が集まってきたのでその曲の特集をお届けします。（『全米XX位』と言っているのはBillboard誌のシングルチャート（『 HOT100』）もしくはアルバムチャートのランキングを意味します。） ちなみに今回紹介させていただいたアーチストは最後のデバージとシーカーズ以外全員生で観ました。もちろん、ビートルズは観ていませんがポールは見てますので…。  And I
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