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<title>ラスト侍の栄光の架け橋</title>
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<description>ラスト侍の栄光の架け橋への挑戦ブログ</description>
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<title>夢は諦めなければ本当に叶うのか</title>
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<![CDATA[ 夢は諦めなければ本当に叶うのか。<br>どんなに頑張っても、叶わない夢はあるだろう。<br>でも、初めからあきらめるよりはましだ。<br>小利口に理屈を付け、できない理由を必死で探す。<br>最終的に夢が叶わなくたっていい。大事なのは、夢に挑戦し続けて人生であったかどうかだ。<br>奇跡なんて起きない。物事道理がある。努力もなしに夢なんて叶わない。もし叶ったとしたら、そんな夢は本当の夢ではない。<br>天才とは、異常な努力や集中力を維持できる人だと思う。<br>努力することが苦にならない。努力することが楽しい。<br>努力することが楽しくて仕方なくなれば、夢はもうすぐそばまできているぞ。
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<link>https://ameblo.jp/samurai1176/entry-10000675788.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2005 08:04:33 +0900</pubDate>
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<title>もの忘れが酷い</title>
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<![CDATA[ 最近物忘れが酷いでござる。<br>拙者は、もともと記憶力は良い方でなかったが、最近の物忘れの酷さには閉口している。ひょっとして、若年性痴呆症かも。<br>脳細胞の破壊が進行しているのかもしれない。アルコール依存症かもね。<br>メモが頼りだ。これで、弁護士を目指す。バカを言っちゃいけないよ。と<br>読者の皆さんは思うのでは。<br>拙者は、夢を追いかけることは、最大のぼけ防止ではないかと考えいている。<br>現状維持の考えでは、現状は維持できない。<br>拙者は、人生とは急流の川を川上に向かって歩いているようなものだと思っている。気を抜けば、足をすくわれ、下流へと押し流される。前に向かってひたすら歩んで現状維持。必死であゆんで一歩前進。<br>人生は、人との競争ではなく、自分との戦いだと言い聞かせている。
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<link>https://ameblo.jp/samurai1176/entry-10000665193.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2005 05:38:03 +0900</pubDate>
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<title>蛍の光窓の雪</title>
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<![CDATA[ 昨日は、久々の大雪に驚いた。<br>雪が降ると月を照らして明るい。<br>蛍の光や窓の雪で勉強した昔の人は偉かったな。<br>お札にまでなっている「野口英世」人格的には多くの問題もあったと<br>伝記的書籍で書かれている。<br>でも、夢の実現に燃えるエネルギーは大いに学ぶべき点がある。<br>その夢が、単なる個人の栄達だけでなく、人々のために役立ったことは<br>多少の人格的問題を帳消しにする。<br>誰だって、欠点はある。成功したと言われている人の欠点をあげつらい自分が努力しないことを棚に上げる人より、学ぶべき点を素直に学んでいく人が好きだ。<br>拙者もそうなりたいと願っている。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/samurai1176/entry-10000654302.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2005 06:31:29 +0900</pubDate>
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<title>読者登録ありがとう</title>
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<![CDATA[ 小学校の教員をなさっているというのに惹かれてやって来ました。凄く心が和むブログだな～と思いました！読者登録させて頂きます。宜しくお願いします。夢見る力っていいですよね！<br>というコメントを頂いて読者になっもらいました。<br>読書登録の皆さん、登録はされていないけど、この駄文日記を読んで下さる方ありがとうございます。<br>なにせ、自分に恐ろしく弱い侍でござる。<br>弱い自分を何とかしたいと思い、ハンドルネイムを侍にしました。<br>弁護士は、弱者に味方であるべきだと思います。そのためにも、いろんな現実社会を知っていること、苦労していることが良い弁護士になる条件かな。<br>エリートでは、弱者の思いや立場は分からないのは、当たり前だと思います。
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<link>https://ameblo.jp/samurai1176/entry-10000644465.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2005 08:02:08 +0900</pubDate>
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<title>never too late</title>
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<![CDATA[ never too late<br>これは、プロ野球選手としては、高齢の投手が、メジャーリーグに挑戦する時に言った言葉だ。<br>遅すぎることはない。そうだよね。人生に遅すぎるということはない。<br>会社の営業成績が悪いので給料が下がった。<br>自分の外的要因で成果が左右されると意欲をなくす。<br>自分の努力が反映される仕事につきたい。<br>それが弁護士だ。昨夜のテレビ番組で、本当に庶民の味方になってくれそうな弁護士は少なかった。金儲けばかり考えている。<br>待ってろよ。庶民の立場にたてる弁護士になってやるから。
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<link>https://ameblo.jp/samurai1176/entry-10000630509.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jan 2005 19:11:54 +0900</pubDate>
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<title>２足のわらじ</title>
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<![CDATA[ 拙者は、２足のわらじが好きでござる。<br>背水の陣も大切だと思うが、拙者の性格から言って、２足のわらじが似合っている。夢の実現の仕方についても、個性があっていい。<br>追いつめられて力を発揮する人。追いつめられると萎縮していまい、実力を発揮できない人。様々だ。<br>私は、夜間大学、通信制大学と働きながら学んできて、現在の職業についた。<br>まだ、夢は終わっていない。夢が現実逃避になってはいけない。<br>先輩に親のすねをかじりながら、夢を追いかけている人がいた。<br>親に迷惑をかけながら何年も夢を追いかけている人より、自力で頑張る人が拙者は好きだ。<br>現状が厳しければ厳しい程、勝負をかけてくる。ギャンブルで負け続けて、掛け金が大きくなり、自滅していく人は星の数ほどいる。<br>夢を追うことと現実逃避を混同してはならない。グサッ。切腹。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/samurai1176/entry-10000061149.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jan 2005 18:30:49 +0900</pubDate>
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<title>一生懸命の姿に心を打たれる</title>
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<![CDATA[ 子どもの試合の応援にいくといつも思うことがある。<br>人はどうして、一生懸命の姿に心を打たれるのだろう。<br>ひとつのボールを必死で追う。球技はほとんどそうだと思う。<br>一生懸命に生きることが、有効な生き方であるということがＤＮＡに記録されたいるのだろうか。<br>人の生き方の財産とは、どれだけ一生懸命に生きた体験があるかではないだろうか。<br>お金で買えないものはいっぱいある。<br>夢の実現のために一生懸命生きるすがたは、やっぱり心を打たれる。
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<link>https://ameblo.jp/samurai1176/entry-10000614654.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2005 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>仕事に追われて</title>
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<![CDATA[ 仕事に追われて、勉強が進まない。これで、夢が叶うのはいつのことか。<br>ゼロをいくら積み重ねてもゼロはゼロ。<br>１ページでも進めないと。<br>眠ってもいいから、本を開こう。<br>早朝学習の習慣をつけていこう。<br>朝に勝つ者が夢を叶える。<br>やろうと思えばトイレだって勉強部屋になる。<br>細切れ時間の活用が勝敗を左右する。<br>夢が叶えばこのブログも伝記本になるはず。
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<link>https://ameblo.jp/samurai1176/entry-10000601080.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2005 22:22:36 +0900</pubDate>
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<title>上達の近道</title>
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<![CDATA[ 上達の近道は、師匠をもつこと。これは上達の近道であり、最適コースである。問題は、誰を師匠とするかである。<br>他にも、近道はある。そう、誰でも知っていること。ライバルをもつこと。<br>アメブロでのライバルと勝手に呼ばせていただいていいる方がいる。その方は、主婦をしながら、公務員試験の勉強をしている。勉強だけに集中できる環境ではないのに、実に勉強されている。<br>着実に夢に近づいておられるように思う。<br>負けはいられない。刺激になります。
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<link>https://ameblo.jp/samurai1176/entry-10000595509.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2005 06:45:45 +0900</pubDate>
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<title>一人で悩まない</title>
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<![CDATA[ 悩み事があるときは、一人で悩まないこと。信頼できる人に必ず相談すること。これで、大抵のことは乗る越えられる。<br>多くの方に聞けば、知恵が湧いてくる。そんなとき、信頼できる人とは、どんな人であるかが、判明する。<br>上には、上がいる。自分を遙かにこえる力をもっている方いる。<br>私は、その方を師匠と呼ぶ。<br>師匠がいる人生に行き詰まりはない。学ぶべき点がある人から、いくらでも学んでいける。<br>大事なのは、多くの人から学んでいこうという学ぶの姿勢だ。<br>いろいろブログを見ていると、主婦をしながら難関の試験に挑戦している方がいる。そんなブログを読んでいると、勇気と希望がわいてくる。<br>そんなブログにしていきたい。
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<link>https://ameblo.jp/samurai1176/entry-10000588181.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jan 2005 06:14:07 +0900</pubDate>
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