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<title>san-rumiのブログ</title>
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<title>幼稚園準備</title>
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<![CDATA[ <p>次男が人気のある幼稚園に通うことが決まり、しばらくして長男の友達のママから、卒園のタイミングだから制服一式を譲ろうかと提案してもらいました。</p><p><br></p><p>私はありがたく頂こうと思っていたところ、実家の母から費用は出しても良いから新しい再服を着させて欲しいと頼まれ、しばらく迷っていました。</p><p><br></p><p>優柔不断でグズグズした後に、母の意見に従いママ友に断りの連絡をしました。</p><p><br></p><p>ママ友はもし私が早くに返事をしていれば、フリーマーケットで出品しようと計画していたのに、その機会を逸してしまったようでした。</p><p><br></p><p>何かを決断する時にすぐ母に相談してしまう私は、後から反省する結果になることが多かったと思います。</p><p><br></p><p>あなたはどうですか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/san-rumi/entry-12972390442.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 14:35:47 +0900</pubDate>
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<title>雪の日</title>
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<![CDATA[ <p>引越してきてしばらくして、1年生になった長男の友達が家に遊びにきてくれました。</p><p><br></p><p>ですが次男のお昼寝の時間だったので、申し訳ないけれどその子の家で遊ばせて欲しいと2人を送り出しました。</p><p><br></p><p>ちょうど雪が降り始めて傘をさしても白くなってしまい、その子のママから</p><p>「雪にまみれて帰ってきたんですが」</p><p>と抗議を含んだメールを受け取りました。</p><p><br></p><p>決まった時間にお昼寝をさせなければと決めつけずに、次男も一緒に遊ばせてあげる位のおおらかさが必要だったのかなと反省しました。</p><p><br></p><p>ですが当時は決まったことを精一杯こなすのでやっとだった気がします。</p><p><br></p><p>あなたはどう思いますか。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/san-rumi/entry-12972286383.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 12:24:30 +0900</pubDate>
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<title>引越し</title>
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<![CDATA[ <p>長男の小学校入学に合わせて引越しをしました。</p><p>体操教室で知り合った気の合うママ友も半年程前に近所に引越してきていて、良い土地を教えてくれたのがきっかけでした。</p><p><br></p><p>引越してきてからもお互いの家で友達遊びを続け、心休まる時間を過ごしていたのですが、ある日想像もしていないことが起きました。</p><p><br></p><p>相手の家で遊ばせてもらってる時に3歳の次男が片付けていたはずのクレヨンを見つけ、白い壁紙に赤い線を2メートル程書いてしまったんです。</p><p><br></p><p>頭が真っ白になりながらも家から思いつく限りの洗剤を持ってきて、ママ友と消そうと試みましたが思うようにおちませんでした。</p><p><br></p><p>私は壁紙を貼り直して欲しい、費用は出させてもらうのでと頼んで帰宅しました。</p><p><br></p><p>ですが貼り直しの連絡はこないまま、その壁面を隠すようにピアノを置いたと教えてもらいました。</p><p><br></p><p>私は相手任せにせず、汚れ落としのプロへ依頼するなど方法を探すべきだったと反省しています。</p><p><br></p><p>あなたはどう思いますか。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/san-rumi/entry-12972183917.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 10:55:46 +0900</pubDate>
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<title>離乳食</title>
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<![CDATA[ <p>長男が小さかった頃、こどもチャレンジをしていました。</p><p><br></p><p>毎月届く教材セットの中には、離乳食のレシピをカラフルな誌面で紹介する冊子も入っていました。</p><p><br></p><p>なるほどと読んではファイリングしていたのですが、実際に作ったことはほんの数回だったと思います。</p><p><br></p><p>薄味に煮付けた魚を小さなパックに分けて冷凍したり、大根やにんじんを茹でてみじん切りにして冷凍したり、納豆を刻んだものばかりを食べさせていました。</p><p><br></p><p>あとは刻んだ果物や、柔らかく茹でた蕎麦(蕎麦アレルギーを知りませんでした)。</p><p><br></p><p>なんともワンパターンだったなぁと反省し、それでも精神的に辛かった時期に頑張ってたよと労ってあげたい気持ちになります。</p><p><br></p><p>あなたはどうですか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/san-rumi/entry-12972082282.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jul 2026 10:00:31 +0900</pubDate>
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<title>結婚式への招待</title>
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<![CDATA[ <p>次男が0歳の頃、大学で仲の良かった友人から結婚式に招待されました。</p><p><br></p><p>会場は比較的行きやすいホテルだったので、喜んで出席しました。とは言え、哺乳瓶を嫌がる次男を実家に預けることもできず、ホテルの一室を借りて両親と兄、長男と次男に待っていてもらう計画を立てました。</p><p><br></p><p>時間を見計らってその部屋に行き、なんとかミルクを飲んでもらいまた会場に戻る。そんなせわしない状況だったので、私は余裕のない自分に気づいていませんでした。</p><p><br></p><p>コース料理がゆったり運ばれてくる中、同じテーブルの友人から</p><p>「○○(私)ちゃん・・」</p><p>と少し呆れた様子で見られていました。</p><p><br></p><p>思い返すと、時間に追われる普段の食事のようにがっついてしまっていたのだと反省しています。</p><p><br></p><p>それでも頑張っていたなぁと自分を褒めてあげたいです。</p><p><br></p><p>あなたはどうですか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/san-rumi/entry-12972017963.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 17:04:51 +0900</pubDate>
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<title>学研教室</title>
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<![CDATA[ <p>弟が生まれた新たな環境の中、長男は幼稚園の放課後に行われる学研教室を頑張っていました。</p><p><br></p><p>ある日の学研教室での1場面が懐かしく思い出されます。</p><p><br></p><p>ペットを飼っているかという質問に順番に答えていくのですが、長男は</p><p>「弟を飼っている」</p><p>と真面目に答えていました。</p><p><br></p><p>ペットがどういうものか知らなくて、先生の説明から想像していたのだと思います。</p><p><br></p><p>家族の一員で愛おしいもの、お世話が必要なもの、そんなふうに弟を優しい目で見ていたのだなと少しずつお兄ちゃんになっている姿に、ほほえましい気持ちになりました。</p><p><br></p><p>対人緊張症でも、頑張ってお稽古事に連れて行っていた自分のことも褒めてあげたいです。</p><p><br></p><p>あなたはどうですか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/san-rumi/entry-12971883151.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 15:20:57 +0900</pubDate>
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<title>長男の夢</title>
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<![CDATA[ <p>次男が生まれて少し経った頃、長男が見た夢について話してくれました。</p><p><br></p><p>自分が暗い部屋の中でブロックを積み上げているけれど、すぐに崩れてしまう。そして外を見ると巨大な金ピカの弟がスポットライトを浴びてハイハイしてくるというものでした。</p><p><br></p><p>５歳差で生まれた弟が注目を浴びて淋しい思いをさせてしまったのだと分かり、ついつい子育てと対人緊張症で自分の疲ればかりに気持ちが向いていたのを反省しました。</p><p><br></p><p>そして怖い夢を見た時は</p><p>「これは夢」</p><p>と言ったら大丈夫だよと教えてあげました。</p><p><br></p><p>夢の中で</p><p>「これは夢」　</p><p>というのはなかなか難しいかなと思っていたら、数日後に</p><p>「これは夢って言えたよ」</p><p>と嬉しそうに報告してくれて、すごいねと沢山褒めてあげました。</p><p><br></p><p>あなたはどう思いますか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/san-rumi/entry-12971768255.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2026 13:37:39 +0900</pubDate>
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<title>哺乳瓶</title>
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<![CDATA[ <p>2人目を出産した時も母乳が出なかったので粉ミルクに切り替えようとしましたが、次男は哺乳瓶を嫌がる子でした。</p><p><br></p><p>お腹がすくと寝てくれないし、何とかしなければと幾つも用意し試行錯誤したらやっと方法を見つけました。</p><p><br></p><p>抱っこひも(ハンモックのように体をすっぽり包むタイプ)を使いユラユラ揺らし、少し眠くなった頃に哺乳瓶をくわえさせる方法です。</p><p><br></p><p>眠気が足りないとペッと口から出してしまうし、寝てしまうと飲んでくれないし、さじ加減が難しかったです。</p><p><br></p><p>それでもなんとか成長してくれたので、苦労してミルクを飲ませた甲斐があったと懐かしく思います。</p><p><br></p><p>あなたはどう思いますか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/san-rumi/entry-12971681779.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2026 16:33:13 +0900</pubDate>
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<title>2人目出産</title>
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<![CDATA[ <p>1人目は大きな病院の方が安心だからと総合病院に入院し、性格のキツイ助産師さん達に気を遣い良い思い出がなかったので、2人目は近所の産婦人科で出産することにしました。</p><p><br></p><p>陣痛がきて産婦人科に行ってみると、驚いたことに1人目を産んだ時にお世話になった先生と優しい助産師さんが担当してくれました。</p><p><br></p><p>先生は総合病院を退職して実家の産婦人科に戻ってきて、優秀な助産師さんも引き抜いてきていたそうです。</p><p><br></p><p>なんとか頑張って出産し相変わらず母乳が出なくて寝不足になりましたが、1人部屋なのと優しい助産師さんのおかけで、1人目の時よりも元気でいられました。</p><p><br></p><p>やっとのことで2度出産した私は、今でも小さい子を連れているママを見かけると</p><p>「お疲れ様」</p><p>と心の中で呼びかけてしまいます。</p><p><br></p><p>あなたはどう思いますか。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/san-rumi/entry-12971571250.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:36:43 +0900</pubDate>
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<title>幼稚園の友達</title>
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<![CDATA[ <p>近所でも人気のある幼稚園に息子を入園させることができ、新たにママ友が増えました。</p><p><br></p><p>大人数で順番にお家遊びをしたり、大きな公園でお花見やバーベキューをしたりと活発な交流が始まりました。</p><p><br></p><p>私は息子の為に頑張って笑顔でお付き合いをしていましたが、帰宅後はぐったり疲れていたのを覚えています。</p><p><br></p><p>気性の強いママもいて、私はいつものように近くには行くものの気を遣うを繰り返していました。</p><p><br></p><p>今でも息子にとっては良い思い出になっているようで、当時の私に</p><p>「よく頑張ったね」</p><p>と褒めてあげたいです。</p><p><br></p><p>あなたはどうですか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/san-rumi/entry-12971460914.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:38:36 +0900</pubDate>
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