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<title>お怒り、頂戴しやす、</title>
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<description>仕事をしているからこそ、怒られるのです。なにもしなければ、怒りを買うこともありません。前衛的な、積極的な仕事をする人間には、反発勢力はつきものです。つまり、怒りを頂くことは、自分自身の成長に繋がるのではないか？１日１膳、１怒り</description>
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<title>最高は最低？</title>
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<![CDATA[ 人間、最高のことだけ考え選ぶと、最悪になる。<br><br>ラジオ相談室のパーソナリティの一言<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sanblossom/entry-11173950129.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 11:21:00 +0900</pubDate>
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<title>戦う</title>
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<![CDATA[ <br><br> 今日、戦わない者は明日も戦わない。<br><br>作者不明 <br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 15:42:00 +0900</pubDate>
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<title>発症①</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>突然ですが、私はパニック障害を持っています。ふとしたとき、カフェイン取りすぎたとき、狭い空間にいるとき、長く立っているとき、鼓動が激しくなり、目眩と吐き気に襲われます。<br>日常生活している分には、何も変化ないので、周りからはわからないですが…。<br><br>私が発症したのは二年前、大学四年の秋。就活も終わり、残すは病院の現地実習、と国家試験。（臨書検査技師養成大学に通ってました。）<br>２ヶ月間のなかに、死体解剖のプログラムが組み込まれてました。<br>地下の解剖室へ行き、ドクターとサポートの臨検の方が一人ずつ。そして実習生が私含めて三人。<br>最初、仏様が霊安室から出てきて、銀のテーブルへ乗せられました。黙祷し、ドクターが執刀していきます。胸が切り開かれて、血液が流れ落ちる。<br>仏様の手がリウマチで変形している。<br>内臓が取り出され…<br>そこまでですでに私は危なかったのです。何がきつかったのか。<br>みるものがグロテスクだからとかではありませんでした。一番のキッカケはあの狭い部屋とガウン、マスクでの窮屈間。そして退場することを悪とする、自分のプライドです。<br>しかし、思いとはいえ裏腹、身体はすでに限界で、トイレへ駆け込み、顔面蒼白。戻るまでトイレで倒れていた。<br><br>これが私の最初の発症でした。<br>その後も何度も悩まされましたが、それはまた後ほど。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sanblossom/entry-11173057152.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 12:06:00 +0900</pubDate>
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