<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>sandenbouのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sandenbou/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>この過去の日記をあなたへ読んでほしくて書きますこの愛は本物でした。純愛でした。真実でした。２人の思い出覚えてますか。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>本屋</title>
<description>
<![CDATA[ あの日暮里駅の本屋を通りすぎたよ。この時間シャッターは閉まっていた。だけど振り替えるとあの時の光景。あなたが待っている姿が浮かんでくる。それは思い出とも言うし、記憶とも言うし、なんだろう。でもあの時の風景を見てしまう。思い出はそごいね。なにをも越えていく。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/entry-12205556085.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2016 00:09:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラジオから</title>
<description>
<![CDATA[ butterflyが流れてきた。あのイントロですぐわかる。だってうちらのテーマソングだから。「思い出してるよ。君と出会った頃・・」「なんども繰り返した季節・・・」なんども聴いてるはずなのに、いつでもあの頃の空気がよみがえる。<br><br>仕事帰りに夏の陽射しの中、自転車を漕いでると、たまに吹く気持ちいい風とともにあなたがやってきてるように感じるんだ。<br>特製のあごゴムをつけた麦わら帽子にトンボみたいなサングラス。腕カバーをし、日傘を差してるあなたを、この暑い夏の陽射しと風が呼んでくれる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/entry-12193112124.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2016 21:45:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最後の映画</title>
<description>
<![CDATA[ あなたと最後に観た映画マレフィセント<br>なつかしいね &nbsp; &nbsp;テレビでやってるよ &nbsp; &nbsp;これもあなたが観たい観たい言って観たら面白かったんだよね &nbsp; &nbsp;<br> &nbsp; &nbsp;真実の愛・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/entry-12178637165.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 21:03:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あの日のこと</title>
<description>
<![CDATA[ 思い出はだんだん薄れていってしまうのだろうか。<br>あの時あなたと過ごした四季の匂いと風はいまでも残ってる。その場所を思い出したりすると時が止まったかのように蘇り、記憶が歩き出す。<br>今どうのこうの言わない。だけど二人の思い出は二人しか知らない。誰も侵すことが出来ないんだ。日々を忙しく過ごし、10年とか経っても俺はあの日のことを今と同じ感覚で思い出す。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/entry-12164393112.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2016 20:49:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２００９年８月９日猿みたいな</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">この日は二人で何キロ自転車をこいだのだろう。ＥＴＣカードをオートバックスに作りに行き、なんかあなたのカードですぐに作れる予定だったんだけど、「このカードは有効期限切れです」って。</font></p><p><font size="4">　まあそんなこともあろうとオレは前日もらった、申し込み書に記入しておいたけどね。よかった。</font></p><p><font size="4">　んで、カリカリのシュークリームを買いーの</font></p><p><font size="4">　　　　　タイ料理バイキングを食べ－の</font></p><p>　　　<font size="4">　　　ここのデザート超まずいの！料理はまあまあだけど、まあいい思い出になってくれたからいいかな。</font></p><p><font size="4">　んで、うち着くころには、あなたのジーパン、汗でお尻のところが猿みたいになってるの（笑）</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/entry-12156326842.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2016 23:18:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２００９年８月１１日鴨川シーワールドのレストラン</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">オーシャンというバイキングレストランにて。</font></p><p><font size="4">オレ「先に食べてていい！？」</font></p><p><font size="4">ｙｏｕ「ダメ！！」</font></p><p><font size="4">じゃあオレも何かまだ取りに行くか、、、</font></p><p><font size="4">で、戻ってきたら、</font></p><p><font size="4">バクバクバクっ　　スパゲッティをほおばるあなた　　そして、</font></p><p><font size="4">「このスパゲッティおいしい！」って・・・</font></p><p><font size="4">「ちょい！先に食べちゃいけないってとか言っときながら先に食べてんじゃん！」</font></p><p><font size="4">「アハハハ八ツ」</font></p><p><font size="4">後から聞くと、すっかり忘れてたって。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/entry-12156339726.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2016 23:56:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２００９年８月１日有楽町</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">最初「セントアンナの奇跡」を観るつもりで日比谷シャンテに行ったけど売り切れ。んで、あなたは「ボルト」がいい！って言ったけど、大きなスクリーンでアニメはってことで「ノウイング」を観ることになった。</font></p><p><font size="4">結構恐い映画だったけど、２人で手を握りながら観れるような迫力がある映画でおもしろかったな。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">相田みつを記念館エピソード</font></p><p><font size="4">「これ読んだ？」</font></p><p><font size="4">「えっ読んだよ！」　「家に仏像を置け！ってことでしょ」</font></p><p><font size="4">・・・（笑）</font><font size="4"><br></font><font size="4">相田みつをの１０数行にも及ぶ詩を簡略化しすぎでしょ。おもしろいなぁ。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">東京国際フォーラムの前で全国市みたいなのがやっていて試食販売で食いまくった。最初はオレのばくばくいたるところで食べる姿を見て、恥ずかしそうにしてたのに、もう後のほうになるとオレの前でそっせんしてバクバク食べていた。あなたを見ると、おもしろっ！と思った。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">今日の最高のエピソードといえば「ファミマをのぞく変な顔するあなた」だな。</font></p><p><font size="4">シャンテ劇場からかな。歩いてるときに、なんかジュースかなんか探している時にファミマの入口で止まり、変な顔して首をかしげて結局入らなかったあなたを見たら大笑い。店員がどんな顔をしたのかと思うとさらに大笑い。</font></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/entry-12156329225.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2016 23:29:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２００９年８月１２日キスで拭いて・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">　今日あなた泣いていた。</font></p><p><font size="4">　「涙をキスで拭いて・・・」</font></p><p><font size="4">って初めて聞いたその文章。</font></p><p><font size="4">　「大好きな人とはもう離れたくないの」</font></p><p><font size="4">　今は経済力が一番のカベ</font></p><p><font size="4">　あなたに苦労かけたくないし。</font></p><p><font size="4">　次は子供。いろんな意味で向こうの子供</font></p><p><font size="4">　　　　　　　　　　　　　　　　　　自分の子供。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/entry-12156322757.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2016 23:09:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２０１０年２月１日「サヨナライツカ」</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">　アクアを退職し、見習いとして働きに行くまでのあいだとりあえずいろいろなことができる。久しぶりに。</font></p><p><font size="4">　あなたと久しぶりの平日デート。１０時半に橋の前に待ち合わせしてアリオへゴー。とりあえず席だけ先買って昼飯を「はーべすと」で食べた。</font></p><p><font size="4">　平日なせいか周りは女性ばっかでなんか恥ずかしかった。料理はとりあえず全種類食べたかな。</font></p><p><font size="4">　あなたが「玉ねぎステーキ」見て、それ美味しくないよって最初言ったからオレだけ食べよって思って皿に盛って席帰って食べたら、うまいじゃんって思って、あなたも食べたら「うまいじゃん」って。その後しっかりおかわりしてたね。（笑）</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">　「サヨナライツカ」は眠くてそんなに集中して観れなかったけど、本のように号泣まではいかなかったな。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">　外は雨降って、３００均で折り畳みの黒い傘を買って、雨の中傘差して二人で帰った。　　今日はうちには来てくれないよな・・と思って、西新井橋の所で「じゃぁね」って言ったら、久しぶりにさみしそうな顔してくれて、なんか変だけど嬉しかった。</font></p><p><font size="4">　そして家に行って、ふと映画を今までに何見たっけなと思って、日記を２人で見た。本当は見せたくないけど。理解するのにはいいかな。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/entry-12156314807.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2016 22:35:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009年12月３０日御殿場へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">　アウトレット。気づけば5時間も歩きまわっていた。この前、肩掛けショルダーを誕生日プレゼントとしてもらったつもりだったのに、オレが前からリュックも欲しかったということで買ってくれた。2人で買い物するのはすごく楽しい。女の服屋の服をウインドショッピングするのは疲れるけども。</font></p><p><font size="4">　あなたはCOACHのブランドバッグが欲しかったんだけどいまいち気に入ったものがなくて今日も誕プレはおあずけ。「せっかくアウトレット来たのに何も買わなかった。・・・」って車の中で嘆いていた。</font></p><p><font size="4">　紅虎でラーメン餃子雑炊を食べた。初めての紅虎とか、もしあなたと別れることがあったら思い出すんだろうな。</font></p><p><font size="4">　日本一のイルミネーションスポット、時之栖へ。まず、ホテルの外壁のライトが、うちらに驚きを与えた。ここでの見所はオーロラだった。でも最初あなたは「５００円？！高い！やめよう」だったが、せっかくだからオレが払うよということで観に行った。本日最終の１９時３０分公演。星の王子様をライトの光で表したイルミネーション。その下の地面には青い光のイルミネーションが川のように。オレが、「来てよかった～！」って言ったらあなた何故か笑っていた。理由を聞くと、前日に行くかどうか迷ってたくせに・・ということだった。そんなことは無視して再度「来てよかったわ～」とつぶやいた。９分間のオーロラが始まる前に、「イチャイチャしてるのってうちらだけだね。」って。そしたら「後ろにいるよ」ってあなた。よく周り見てるな～と思いながら振り返ると、座って前後で抱き合っている。よく見ると男は白人で女は日本人であったが、傍らには息子が二人。それにおかまいなしという感じでイチャイチャ。あなたいわく、結婚してないからあんなに仲が良いんだって。</font></p><p><font size="4">　５００円券２枚を使って「カレーもつ煮」「オニオンスープ」「カレー包みピザ」寒い屋外で隣り同士で座りながらほおばった。</font></p><p><font size="4">　ホントは予定では帰る予定だったけど、あなたの泊りの許可が下りたのでナビでホテルを検索して途中スーパーでお酒やらを買って入った。</font></p><p><font size="4">　あなたの前で涙がこらえ切れなくなってしまって、思わず号泣してしまった。今までの思い出とあなたへの愛が溢れ出した。こんなに涙が出たのは最近では記憶にない。未来とか将来とかどうなるのかわからない。ただ好きな人とは好きなら別れない。それが正しい道に進んでると、自分を納得できる。</font></p><p><font size="4">　朝、８時前に発った。出口を抜けた瞬間に２人の目に飛び込んできたのは日本一の富士山だった。雪が一面を覆い、眼前にそびえたつその姿に圧倒された。</font></p><p><font size="4">　途中横浜町田あたりで突如渋滞となった。道の先の上空にはヘリコプター。そしてレッカー車が横を通過。あきらかに事故の様子で、３０分後現場を通ったら２台の車がめちゃめちゃで１台は左サイドに横転。もう一台は右サイド。</font></p><p><font size="4">　せっかくの年末に・・・渋滞に巻き込まれたけど、事故に巻き込まれなくてよかった。たった３０分のロスは命と比較したら全然大したことはないと、あなたに教えてもらった。</font></p><p><font size="4">　ABCマートで取り寄せしてもらったブーツを包装してもらい、あなたへ車の中で、プレゼント。もらうほうもいいけど、やるほうもなんだかいいな。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sandenbou/entry-12155325778.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2016 00:07:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
