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<title>sandycay5のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>野洲川ダム(2)</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191211/15/sandycay5/d5/84/j/o0640048014669242685.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>Ver.1.0　の写真はもう少し緑豊かでしたが、これは秋か冬頃のようです。<br>裏面の　近畿地方ダム連絡協議会　の文字もなくなっています。<br><br>Ver.2.0(2010)
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2018 17:56:14 +0900</pubDate>
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<title>シロキクラゲ？</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191211/15/sandycay5/0b/a4/j/o0640036014669242664.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191211/15/sandycay5/02/2d/j/o0640036014669242671.jpg" alt="イメージ 2" width="560" border="0"></p><p></p>まるで透明のシリコーンコーキング剤のよう。<br>触ってみると、冷やりとした水分を豊富に含んだゼリーといった感じ。<br>前日は雨だったでしょうから。<br>倒木のあちこちに生えていました。
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<pubDate>Mon, 25 Jun 2018 23:04:57 +0900</pubDate>
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<title>金出地ダム</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191211/15/sandycay5/c8/08/j/o0640048014669242645.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>ダム完成記念ウォークに参加していただきました。<br>建設中の去年には植樹祭にも参加しましたが、今回のオープニングセレモニーでも、<br>自然を売りにしたダムにしたいと話されていました。<br><br>例によってここも最近のダムではお決まりのゲートレス。<br>裏面には、コンクリートの温度管理に気を配って造られた事が記載されています。<br><br>Ver.1.0(2018.03)
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<pubDate>Tue, 20 Mar 2018 00:26:29 +0900</pubDate>
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<title>ついに</title>
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<![CDATA[ 載せ替えました、<br>B型(ZX10)のエンジンを半バラで放置する事3年余り？<br>だましだまし乗ってきた1080cc仕様ももう限界。<br>150000Km超えでも始動性良好、煙吐き無しでしたが、誰もが振り向くメカノイズに<br>オイル消費過多、パワーもかなり落ちていると感じていました。<br>M6の115mmボルトを発端とするトラブルが最大の要因ですが。<br><br>新エンジンは腰下はピストン、コンロッド含めB型、シリンダー、ヘッドはA型(GPZ1000RX)<br>という構成です。<br>この構成ではTDCでピストンがシリンダー上端面より0.5mm出る事になります。<br>まぁそのままでもヘッドガスケットの厚みでヘッドには衝突しないはずですが、<br>心配なのでシリンダーベースガスケットを2枚にしています。<br>これで出代は0.2～0.3mmになり、圧縮比は11.0位になっているはず。<br><br>ヘッドへのY字オイルパイプ根元のバンジョーボルトは、穴を拡大した物を前エンジンから移植、<br>ニードルベアリングへのジェット2箇所も穴を少し拡大しました。<br><br>クランクケースの上下を締結しているM6ボルトは120mmの3本を除いて全て交換、<br>DAEGに至るまで何度か更新されて六角上面の数字が上がっています。<br><br>ヘッドはポートのバルブシート付近の段差取りとバルブシートカットをしました。<br>特に排気バルブの当り幅が広すぎたので。<br><br>乗ってみてまず最初に感じたのは実使用域でトルクが細くなった、しかし軽く回る。<br>といってもまだ4000rpm+αしか回していませんが。<br>回せばガツンときそうな予感。<br><br>1080cc仕様はピストンがA型より重く圧縮比が高いのもあって、回さなくても充分トルクフルでしたが、<br>高回転は回りにくく、無理に回してもメリットはあまりなかった。<br>それに比べ今回の997ccはピストンがA型より軽くクラッチのドリブンギヤも薄い、<br>さらにクランクシャフトも相当軽いようです。<br>もちろん圧縮比も高すぎないので、高回転まで軽く回ってくれそう。<br><br>A型997ccでは3000～4000rpmのトルクの谷が気になりましたが、<br>圧縮比が上がったためか、ピストンヘッドの違いからなのか、全く気になりませんでした。<br>ただ4000rpm辺りからパワーが盛り上がってくるというのは1080cc仕様と同じです。<br><br>B型のエンジン形式はZXT00AEのままなので車検の心配もないのが良いです。
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<link>https://ameblo.jp/sandycay5/entry-12555910961.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Dec 2017 01:16:59 +0900</pubDate>
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<title>旧瀬田川洗堰(南郷洗堰)</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191211/15/sandycay5/ec/2b/j/o0640048014669242619.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>先日開催されたレトロカフェでいただきました。<br>現瀬田川洗堰のカード裏面は　堰データ　と書かれていますが、<br>これは　WEIR-DATA　と英語表記になっています。<br>またレトロカフェ情報のQRコードも印刷されています。<br><br>カード製作：洗堰レトロカフェ<br><br>Ver.1.0(2017.11)
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<link>https://ameblo.jp/sandycay5/entry-12555910959.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Nov 2017 23:15:00 +0900</pubDate>
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<title>瀬田川洗堰(2)</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191211/15/sandycay5/ef/d0/j/o0640048014669242605.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>久しぶりに行ってみると、バージョンアップしていました。<br>表の写真が虹がかかったものに変ってます。<br>また裏面の　堰データ　もステッカーではなくなってます。<br><br>Ver.1.1(2017.07)
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<link>https://ameblo.jp/sandycay5/entry-12555910951.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2017 00:10:07 +0900</pubDate>
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<title>蓄電池 14L-A2</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191211/15/sandycay5/05/9e/j/o0640048014669242587.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>6年もたち、もうそろそろか思っていたら案の定逝きました。<br>MFのカルシウムバッテリーでも液は減少していきますから、<br>電極の上部が露出してきて寿命となったようです。<br>MFでも簡単に補液できる構造ならもっと寿命は延びると思うのですが。<br><br>で、迷わずまたもや安価なMFカルシウムバッテリーを購入。<br>手に持ってみると古いもの物より軽い、それでいて高さは数ミリ高い。<br>大分前に使っていた台湾製のMFもシート下板にあたる位の高さだったのを思い出しました。<br>これもギリギリの高さでしょうねぇ。<br>それはいいとして、軽くなったという事は鉛の使用量が減ったとしか考えられません。<br>だって、古いほうは重量5kg以上ですが新しいのは700gも軽く、4kg台ですよ。<br><br>バイクにとって軽い事は歓迎ですが、<br>各セルには何の問題もないのにセル間の接続が不良になって使用できなくなるという<br>馬鹿げた事態だけは発生しないでほしいものです。<br>私だけかもしれませんが、開放タイプでは一流メーカー製でもよく起こりましたから。<br>なのでもう開放タイプは選択肢には無いです。
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<link>https://ameblo.jp/sandycay5/entry-12555910945.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Oct 2017 23:53:43 +0900</pubDate>
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<title>キカラスウリ</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191211/15/sandycay5/5e/f0/j/o0640048014669242570.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>夜間に咲く花なので、小さな蛾も来ていました。<br>この髭みたいな花弁に蛾を引き寄せる効果があるのか？<br>昼間は、これが内側に巻いてモジャモジャになっています、ちょうど写真の下側に写ってるように。<br>雌株と雄株が別らしく、これは花の付け根を見てわかるように雌株です。
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<link>https://ameblo.jp/sandycay5/entry-12555910940.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 00:00:25 +0900</pubDate>
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<title>モミジアオイ</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191211/15/sandycay5/d1/97/j/o0640048014669242560.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>ハイビスカスに似ていますが、細身の葉や花弁間が空いた花が涼しさを感じさせます。<br>この満開の花、前日は後方に写ってる蕾みたいな状態でした。<br>あっという間に満開、そして翌日には萎れてしまいます。<br>次々と咲いては萎れ、それもまた良いです。
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<link>https://ameblo.jp/sandycay5/entry-12555910935.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 23:59:42 +0900</pubDate>
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<title>キマダラカメムシ</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191211/15/sandycay5/17/9b/j/o0640036014669242545.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>これはまだ幼虫らしいですが、特徴のある背中の紋が目立ってます。<br>フェイジョアの木や周辺で数匹発見しました。
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<link>https://ameblo.jp/sandycay5/entry-12555910930.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2017 23:55:32 +0900</pubDate>
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