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<title>Sanemaroのブログ</title>
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<title>英検準１級間違った問題を自分で解説してみる</title>
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<![CDATA[ <p>本当に久々のブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>10/7（日）に27年ぶりに英検準１級を受験してきました。</p><p>27年前は1次で当時のA（あともう一歩）で不合格だったと思います。</p><p>今回は「目指せ英検１級！」とういことで、いきなり１級は無謀なので、まずは</p><p>27年前のリベンジということで準１級受験です。</p><p>Writing以外で61/70（正答率87%）なので、Writingがよほど低スコアーでない限り、</p><p>大丈夫でしょうか・・・マークミスが怖い。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、Part１の語彙問題ですが、ここで４問ミスりました（長文はなんとか全問正解できましたが・・）</p><p>単語の意味が不明が主な原因で、ミスるのはあきらめがつくのですが、１問だけは後から</p><p>見直しやってみて、悔しい思いをしたので、ご紹介するとともに解説してみます。</p><p>さて、その問題とは</p><p>The house fire quilly spread to nearby building and was still burning hours</p><p>after firefighters arrived.&nbsp; Viewers watching the sｃence (&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;) on television</p><p>could not believe the damage.</p><p>1 eject&nbsp; &nbsp; &nbsp;2 twist&nbsp; &nbsp; &nbsp;3 unfold&nbsp; &nbsp; &nbsp;4 confer&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;正解は3</p><p>&nbsp;</p><p>何が腹立つってwatchingが分詞の後置修飾とすぐわかりましたが、馬鹿な私は</p><p>televisionで改行されていることもあって、could not 以下を全く目に入れずに</p><p>考えてしまい、分詞句の切れ目をsceneまでと判断してしまい　（　　　　）には</p><p>述語Vが来ると勘違い・・・・「なんで選択肢、全部原形（現在形）やねん？」</p><p>普通ならここで気がつくはずですが、これが試験の魔物なんでしょうね・・・</p><p>「on televisionがすぐ後ろに来るから自動詞やな～、eject、twistはありえやん・・・</p><p>unfoldはfoldの反対やから、広げるの意味やんな～　conferは何やったっけ？</p><p>え～い、時間もったいないし４でえ～わ！」で見事、間違い・・・文構造をしっかり</p><p>と見抜いたうえで、単語の意味がわからず間違えたのなら、納得できるのですが</p><p>そうでないので情けない。</p><p>&nbsp;</p><p>何が情けないって、いつも生徒に「準動詞が出てきたらそれ以下の構造に</p><p>気をつけるんやで！第5文型になってる場合なんか特にやで～！」と言って</p><p>おきながら、自分がミスっているというアホっぷり。</p><p>&nbsp;</p><p>もうお分かりと思いますが、この文は</p><p>Viewers could not belive the damage.（視聴者はその被害を信じることができなかった）</p><p>というSVOの主語（Viewers）が分詞句によって修飾されています。ラジオ英会話の</p><p>大西先生風にいうなら「後ろから説明が加えられています。」</p><p>そしてその分詞watching がここでは知覚動詞として第5文型を取っています。</p><p>ここでは watch（V)　 the scene（O)　 unfold（C) 　「状況がはっきりするのを見る」　</p><p>unfoldは他動詞であればfoldの反対で「～を広げる」ですが、自動詞なら</p><p>「（状況、風景などが）展開する、はっきりする」という意味です。（C)補語は準動詞の</p><p>どれも来る可能性がありますが、ここでは知覚動詞+（O)+原形不定詞のパターン</p><p>となっています。状況の展開の途中であればunfoldingもありかもしれませんが、</p><p>ここでは「展開し始めてから展開し終わるまで見た」の意味で原形不定詞となって</p><p>いるのではないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>文構造が見抜けていたとしても、３を選べたかどうかは定かでありませんが、間違って</p><p>いてもこれほど悔しくなかったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで皆さん、分詞の後置修飾、第5文型には気をつけましょう！</p><p>では、ごきげんよう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sanemaro/entry-12411212042.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2018 19:19:57 +0900</pubDate>
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<title>どうして中学生はWho did go there?と書くのか？</title>
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<![CDATA[ 誰がそこへ行きましたか。<br><br>これを普通に英語にすると<br><br>Who went there?　となるはず。<br><br>でも、これを<br>Who did go there?<br>と書く中学生が多々います。<br><br>もちろん、このdidを強調のdidと主張するのは中学生では無理ですし、学校で書けばおそらく不可、よくて減点だと思います。<br><br>ところが、この間違いはTOEICで高得点を取得する大人の方でも犯すということをTwitterでフォローさせていただている英語指導者方のTweetで知りました。<br><br>そこで、中学生を教えていて、何故、この間違いが発生するか私のなりの考察を述べようと思います。<br><br>中学生が初めて習う英文の基本はbe動詞を用いたSVCの構文。よって、疑問文はVSCが中心。また疑問詞付き疑問文はかなり限られたものとなります。<br><br>一般動詞を学習し始めると、<br>ここで初めて<br>Do[助動詞] S V ?という英語の疑問文の基本形を学ぶことになります。<br>それ以降は進行形、助動詞と学習しますが、疑問文については<br>「助動詞SV?」という基本の語順は変わりません。またこれ以降、受動態、完了と新しい態や相を習っても、Vの部分が分詞になるにしろ、語順が変わることはありません。<br><br>それは文頭に疑問詞が来ても同じです。もちろん、疑問詞そのものがSになった<br><br>Who makes dinner every day?<br><br>のような英文も学習しますが、疑問副詞や疑問代名詞がＯになって文頭に<br>来ている文に比べると、学習頻度・遭遇頻度としてはかなり少ないと思われます。<br><br>また、なぜ上記の英文にdo[does]が登場しないかを本質的に深く説明される先生も少ないのではないでしょうか？<br><br><br>助動詞canを例にとってみると<br><br>Who can go there?<br><br>のようにWhoのすぐ後ろに助動詞が来ています。<br>こういうのも彼らがWho didとするのに抵抗がない要因かもしれません。<br><br>例えば、中学生に<br><br>彼がそこに行きましたか<br>→　Did he go there?<br><br>なら<br><br>誰がそこに行きましたか<br>→　Did who go there?<br><br>でいい？ってきくと、すぐさま「だめ！、Whoを前に出さないとだめ！」とかえってきます。そこで、<br><br>Who did go there?  <br><br>と書くと誰もが納得します。<br><br>彼らがこのdidに違和感を覚えないのは、そもそも疑問文で使用するdo[does] didの働きや意味合いを深く教えられていないので仕方のないことかもしれません。<br><br>私は、疑問文に使用するdoやdidはcanとは違って疑問文を作るための単なる道具（またはサイン）である。英語は文法的な基本・重要情報は前にある方がいい、だからそれを文頭に持ってきて、その後に英文の基本であるＳＶ（をこの語順のまま）続ける。でも、疑問詞が文頭に来れば、すぐに疑問文であるという情報は相手に伝わるし、whoは主語でdidはcanなんかのように動詞に意味を加えないから、<br><br>Who did go there？<br>のdidは存在価値はなく<br><br>Who went there?<br>が正しい、こう書くと最初の２語で疑問文であることも、過去形であることもすぐにわかるでしょ？　と彼らに納得してもらいます。<br><br>結局のところこの間違いを犯す原因として考えられるのは<br><br>１．疑問文で用いられる（助動詞）doの本質を教えられていないこと<br><br>２．疑問詞そのものがＳになっている疑問文に触れる機会が少ないこと<br><br>この２点が大きいのではないかと思います。<br>あと、whoに限って言えば、whoはwhomの代用もしますから、<br>Who did you meet? のようにwhoの後ろにdo,didが来る文にも遭遇することがあるのも要因としてあるかもしれません。その観点からするとwhomはもっと使ったほうがいいのでは？と思ったりもします。<br><br>また、高校になって強調のdoを習ってしまうと、実は中学の時にダメと言われたものが結果的には正しい英文だったと知ることは大人の人がこの間違いを犯すことの要因に多少なりともなっているかもしれません。<br><br>いずれにせよ、避けては通れない間違いはあると思います。ただ、それを単純に訂正するのではなく、なぜその間違いを犯すのか、それを防ぐにはどうすればいいかを深く考察し、それを指導に返していかねばならないと思っています。<br><br>では本日は、このへんで、次回まで御機嫌よう。<br><br>追伸）たまに生徒から、「先生、なんで一般動詞の疑問文も例えば、<br>Went you to the library?ってbe動詞のときみたいに語順変えるだけにせーへんかったん？」という質問が来ます。その時には、「いや、実はな、昔はなDid you go ～？とWent you ～？両方あってん！でもな、理由は先生もよう知らんけど時の流れとともにWent you～？　が消えていってん。ただ、君らも知ってのとおり、話し言葉ではdidなんか使わず、語順もそのままで最後を上げて読んで疑問文にすること可能やし、イギリスでは「持ってる？」の意味に限ってHave you ～？の形が残ってるよ。君らのおじいちゃんに"ペン、持ってる？"って英語にしてって言うたらおじいちゃんはHave you a pen?って言うかもよ。君らのおじいちゃんの時代へ学校ではイギリス英語を習ってたからね。」　なんて返しています。<br><br>長文失礼しました。
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<link>https://ameblo.jp/sanemaro/entry-10992012861.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 14:04:24 +0900</pubDate>
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<title>〜息子の英語好きの理由を探る〜</title>
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<![CDATA[ <br>小３で英検３級に合格した英語好きの息子。<br><br>彼の英語好きの原点を探ってみると、<br><br>０歳～３歳　七田式の教材に多く触れ<br>                    る。<br><br>１歳～４歳　上に加えRichard Scarryの<br>                    ビデオ・絵本を見まくる<br><br>３歳～５歳　近所のＥＣＣに通う<br><br> 小学校お受験のため、一時英語学習は中断する。<br><br>６歳　受験終了後、本人の希望により<br>          公文式英語を始める<br><br>７歳　英検５級合格<br><br>８歳　英検４級合格<br><br>９歳　英検３級合格<br>              公文式中学内容修了試験受験<br>           （発表は９月）<br>  現在、公文式はＪＩレベルを学習中<br><br>私は英語指導者ですが、彼に英語を直接指導することは殆どありません。<br>９歳までは、母語学習と算数が大切だと思っているので、彼にはまずは算数と国語をがんばりなさい。そうでなかったら公文の英語はやめなさい、と言っています。<br><br>今のところ、算数も国語もそこそこ順調に進んでいるようです。<br><br>さて、彼がこれまで比較的順調に英語力を身につけることができた要因はやはり０歳～４歳に触れた教材にあるのではないかと推測しています。<br><br>上の娘を七田で学ばせ始めたこときっかけで、七田式の教材に多く触れることなりましたが、結果的には上の娘より、下の息子の方が多くを吸収したようです。<br><br>ご存知の方もいると思いますが、会員限定の七田のマンスリーCDを初めて聞いたときは、「何、これ？」と思いますが、でも、きっとあれが息子の脳をいろんな角度から刺激していたのではないかと思います。ちなみに、このマンスリーCDを１年間分まとめて、オークションなんかに出すと、すぐに高値で入札がありました。<br><br>あとは何と言ってもRichard Scarryのビデオです。何かのきっかけで手に入れたのが、このシリーズのうち、色々な<br>仕事を紹介する"busy people"というもの。これを息子に見せたら、興味深々で、何度見せても飽きることなく楽しんでいました。それならということでRichard Scarryのシリーズをたくさん手に入れ彼に見せました。アルファベットもの、数字ものと、どれもみな息子<br>は喜んで見ていました。なお、大人でも英語好きの方なら、楽しく見ることができる作品です。<br><br>彼が公文を始めたとき、アルファベット、数字、基本単語を苦労することなく読み書きできたのは、間違いなくRichard Scarryシリーズを見ていたおかげだと思います。<br><br>まだ、９歳ですから、算数も国語も英語もこれからです。まずは母語の力と計算能力をしっかりと身につけてほしいという私の願いは変わりありません。<br><br>「国語力のない人間は真のリーダーにはなれない。」<br><br>これが２０年以上、私塾ではあるにしろ、教育現場で幼児～高校生を見てきた私の持論です。<br><br>「息子よ、英語なんて後からなんとでもなる。でも、母語はそうはいかない。そのことを忘れるな。」<br><br>では皆さん、本日はこの辺で、ごきげんよう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sanemaro/entry-10977505309.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 17:52:06 +0900</pubDate>
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<title>最強英文法結果報告</title>
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<![CDATA[ 結果発表、210問中、正解179問、<br>不正解31問<br>正解率85.2%<br>5,6問は完全なタッチミスなので、完全な不正解は25問程度でしょうか。<br>解答見てから、すぐに気がつくボンクラミスから、完全な知識不足による未熟者ミスまでさまざまです。文法は自分としても最も得意としたい分野なので、最低、九割は正解したかった。この結果はちょっとショック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>ちなみに私のＴＯＥＩＣのここ三回<br>、1年～2年に1回受験、の文法アビメは<br>             96⇒92⇒86<br>なんで右肩下がりやねん？！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">アホになってるのかな？<br><br>分野別正答率は<br><br>数（名詞の用法）・・85%<br>限定詞・・71%<br>人称代名詞・・100%<br>前置詞・・57%<br>動詞・・92%<br>準動詞・・100%<br>SVの数の一致・・100%<br>連結語・・85%<br>断章・・92%<br>重複・・100%<br>言葉の選択・・57%<br>並列・・100%<br>省略・・64&amp;<br><br>以上、正直、文法力不足で間違えた問題より語彙力不足で間違えた問題の方が多いです。<br><br>ちなみに文法アビメが96だったときの<br>語彙アビメは76しかありませんでした。まあ、課題は明らかです。<br><br>４択の文法問題をサクサク解いていくのが好きな人にはお勧めできるアプリです。<br><br>達人クラスの人なんかには、いかに早く100%正答できるかいう観点でやってみてもおもしろいかもしれません。<br><br>テーマ別に構成されている問題集の<br>宿命的欠点：出題意図・観点が同じ問題が続くので、それで正解が導きやすい、というもの。<br>この欠点はこのアプリでも強く出ています。これはマイナスポイントとして<br>挙げられます。<br><br>ただ、値段がなんといっても85円ですから、コストパフォーマンスは☆☆☆☆☆ではないでしょうか？<br><br>自信のある人は腕だめし、自信のない人はちょとした空いた時間に弱点探し等に使えるアプリだと思います。今も85円だとしたら、買って損はないアプリだと思います。<br><br>本日はこのへんで、次回までごきげんよう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sanemaro/entry-10974105901.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 13:40:10 +0900</pubDate>
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<title>「死んじゃった構文」で本当に死んじゃった</title>
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<![CDATA[ 久々のブログです。<br><br>「死んじゃった構文」というのをご存知でしょうか？<br><br>高校受験の英語指導されている方には有名な構文であると思います。<br><br>「私の叔父が死んで5年になる」<br><br>これを、難関私学を目指す生徒であれば最低３通り英語で書けなければなりません。<br><br>1. It is[has been] five years since my uncle died.<br><br>2. Five years have passed since my uncle died.<br><br>3. My uncler has been dead for five years.<br><br>これに加え、最後にこれを<br><br>4. My uncle died five years ago.<br><br>と過去形を用いて書くパターン。<br><br>上記はとにかく過去問や受験問題集でも頻出です。<br><br>また、このパターンを一つ覚えれば、例えば<br><br>「彼が東京に越してきて3年になる」<br><br>というような日本文にも、1,2,4は単語を変えるだけ、3も少しの工夫で応用が利きます。<br><br>ところが、「完了」という相の概念が中学生にはまだまだ定着していないこともあいまって、<br>1と2を混同して、例えば<br><br>It has passed five years ～<br>と書く生徒が入試直前まで絶えることはありません。<br><br>3.については、これを習うまでに、形容詞deadを用いた、<br><br>He is dead.<br><br>という文に触れたこともありませんから、これを現在完了にした英文に慣れ親しむには時間ががかかります。<br><br>「死んじゃった構文」の指導する中で改めて完了形のイメージを彼らに定着させることの難しさを痛感します。<br><br>ところで、ある年の夏、この「死んじゃった構文」を講習会中に復習で<br>やりました。<br><br>いつも通り<br><br>「私の叔父が死んで５年になる」<br>を用いて授業をしました。<br><br>偶然でしょうが、次の日に私の叔父が本当に心筋梗塞で亡くなってしまいました。<br><br>この構文を見るたびに、父にそっくりであった叔父を思いだします。<br><br>それ以降、この構文の復習をする時は主語には「叔父」や「父」等は絶対使わず「彼」にするようにしました。<br><br>夏の日の苦い思い出です。<br><br>では、本日はこのへんで、次回までごきげんよう。
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<link>https://ameblo.jp/sanemaro/entry-10966940450.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 18:24:46 +0900</pubDate>
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<title>授業で小笑いを取るための小ネタ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000">塾のベテラン講師ともなるといくつかの</font></p><p><font color="#000000">笑いを取るための小ネタくつかを持っています。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">今日はそれを２つご紹介します。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">まず、授業のはじめのお決まりの</font></p><p><font color="#000000">「起立」</font></p><p><font color="#000000">「礼」</font></p><p><font color="#000000">「着席」</font></p><p><font color="#000000">の部分を別の似たリズムや語呂の</font></p><p><font color="#000000">言葉に置き換えてみるものです。</font></p><p><font color="#000000">小学生なら、ほぼすべることのないのが、</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">「起立」</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">「礼」</font></p><p><strong><font size="5"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="5">「着陸！」</font></strong></p><font size="5"><p><br></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">のパターンです。</font></p><p><font color="#000000" size="2">文字にすると面白くないかもしれませんが、</font></p><p><font color="#000000" size="2">教室でやると結構受けます。</font></p><p><font color="#000000" size="2">色々なバリエーションにトライしましたが、</font></p><p><font color="#000000" size="2">やっぱりこれが一番です。</font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">次に、何か物を数えるときに、</font></p><p><font color="#000000" size="2">「じゃ～、いくつあるか数えてみるで～」と言った</font></p><p><font color="#000000" size="2">後に、リズミカルに</font></p><br><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>「One,Two、さん、し～、Five,Six、</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>なな、はち、Nine,Ten」</strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><font color="#000000" size="2">と英語と日本語に交互に言います。これも</font></p><p><font color="#000000" size="2">文字で見ると、なんてことないですが、</font></p><p><font color="#000000" size="2">噛むことなく１～２０くらいまでスラスラ言うと</font></p><p><font color="#000000" size="2">時に「うぉ～すげぇ～」と賞賛の声があがる</font></p><p><font color="#000000" size="2">こともあります。</font></p><p><font size="2"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="2">※私は和歌山で指導していますので、７は</font></p><p><font color="#000000" size="2">　「しち」でなく「なな」と言わねばなりません。</font></p><p><font color="#000000" size="2">　ご存知かと思いますが、和歌山の人は</font></p><p><font color="#000000" size="2">　７時のことを「しちじ」とは言いません。</font></p><p><font color="#000000" size="2">　「ななじ」です。</font></p><p><font size="2"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="2">意外なことで、意外な笑いが取れる。</font></p><p><font color="#000000" size="2">授業をやって得られる喜びの一つ</font></p><p><font color="#000000"><font size="2">ですね。関西人は、これがない</font><font size="2">とやっ</font></font></p><p><font color="#000000" size="2">ていけないかもしれません（笑）</font></p><p><font size="2"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="2">では、本日はこのへんで、皆さん、ごきげんよう。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/sanemaro/entry-10917844124.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 10:17:34 +0900</pubDate>
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<title>not　surprisingな総選挙直前大予想</title>
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<![CDATA[ <p>総選挙の結果が出るまであとわずかとなりました。</p><p>小６の娘そして小３の息子ともども、その日を心待ち</p><p>にしています。興味がないのはママだけ。</p><p>一番ワクワクしているのはやっぱり私かな？＾＾；</p><br><p>ありとあらゆる場所でお決まりの予想がされていま</p><p>す。ファン歴の浅い私ですが、中年世代の代表とし</p><p>て、直前予想（ベスト１０）たるものをしてみたいと思い</p><p>ます。以下の予想は客観的観測が50％、希望的観測が</p><p>50%だということをご了承下さい。</p><br><p>第１位　前田敦子</p><p>　私はあっちゃん推しではありませんが、映画封切</p><p>　ソロデビュー、ブログの読者数とそのコメント数、</p><p>　知名度等を鑑みると、やっぱり１位は彼女かなと</p><p>　思います。速報の２位も「返り咲き」をドラマティック</p><p>　にするための演出ではないかと勘繰りたくなり</p><p>　ます。でも、あっちゃん人気の理由は納得でき</p><p>　ますので、１位になっても、不満はないですし、</p><p>　納得です。マジスカロックンロールの最後の</p><p>　「さんきゅぅ～」の部分はなぜか大好きです。</p><br><p>第２位　大島優子</p><p>  私の机の前の壁には彼女のカレンダーが貼って</p><p>  あります(麻里子さんか、優子ちゃんか散々迷った</p><p>  あげく優子ちゃんのにしました。)</p><p>  、個人的には彼女に連覇して欲しいのですが、</p><p>　今年はあっちゃん強そうなんで、２位とし  ました。</p><p>　と言いつつ最後の最後まで優子ちゃんの連覇を</p><p>　祈っています。１位はあっちゃんでもいいのです</p><p>　が、優子ちゃんのセンターが見たい！というのが</p><p>　ファンの切なる思いではないでしょうか？</p><p>　大島優子センターの「ヘビ・ロテ」は最高でした。</p><p>　誰が何と言おうとあの曲のセンターは彼女以外</p><p>  考えられません。あの曲を聴いていなかったら、</p><p>  ここまでＡＫＢにはまっていなかったかもしれま</p><p>　せん。</p><br><p>第３位　篠田麻里子</p><p>　ここは完全に私の好みと希望的観測です。</p><p>　麻里子さんが関西ローカル番組の「ジャイケルマク</p><p>　ソン」　に出ていたときに、　「なんて可愛い子や！」</p><p>　と思ったことが、そもそも私がＡＫＢに興味を持つ</p><p>　きっかけです。卒業説などもまことしめやかに流れ</p><p>　ていますが、彼女のいないAKB48は考えられませ</p><p>　ん。そんな思いも込めて３位予想です。</p><br><p>第４位　柏木由紀</p><p>　速報の結果、握手会での人気の高さ等を踏まえ</p><p>　ゆきりんを４位にしました。私はフレンチキスの</p><p>　ｉｆが大好きで、娘たちとカラオケをするときには</p><p>　絶対にこの曲を歌います。ＡＫＢ関連の曲の中</p><p>　でこの曲が一番高得点をたたき出せます。</p><p>　お天気キャスターとしてのゆきりんはかなりいけ</p><p>　てると思います。</p><br><p>第５位　渡辺麻友</p><p>　見た目の可愛さでは相当なレベルだと思います。</p><p>　ただ彼女の場合、これは私の個人的な感想かも</p><p>　しれませんが、「マジすか学園」の「ねずみ」役</p><p>　で損をしているような気がします。</p><br><p>第６位　高橋みなみ</p><p>　去年、ファンに成り立てでＡＫＢの歴史を殆ど知らな</p><p>　かった時には「なんでこの子がセンター的、スポーク</p><p>　スマン的役割やってるんやろ？」と怪訝に思ったとき</p><p>　もありましたが、今は私も彼女のファンです。</p><p>　大声ダイヤモンドの冒頭をたかみなの生歌で是非</p><p>　聞いてみたいものです。</p><br><p>第７位　板野友美</p><p>　ソロの成功や知名度の高さ、昨年の実績からもう少し</p><p>　上かなと思いますが、結構、ファン層に偏りがあるよう</p><p>　な感じがします。また、例の疑惑は小学生の間ですら</p><p>　有名なようで、それがマイナスになっている気もします。</p><p>　韓国では、それが当たり前ですが、日本ではまだまだ</p><p>　そうはいかなんでしょうね。</p><br><p>第８位　小島陽菜</p><p>　神７落ちとはなりますが、やっぱり「こじはる」はそのキャラ</p><p>　も、ルックスもかなり魅力的です。あの美形とあのキャラで</p><p>　す、コメントはあまり必要ないでしょう。</p><br><p>第９位　指原莉乃</p><p>　今年の台風の目とも言われています。私も彼女のキャラ</p><p>　は大好きです。Not yetの結成インタビューで「このままだと</p><p>　大島優子とゆかいな仲間たちって言われますよね。」・・この</p><p>　発言は最高でした。ルックスそのものがめちゃめちゃ可愛く</p><p>　なくてもアイドルになれることを具現化しているところに大き</p><p>　な意義があるんでしょうね。チームホルモン最高です（笑）</p><br><p>第１０位　松井玲奈</p><p>　これは完全に「マジすか学園」のゲキカラ効果だと思います。</p><p>　かく言う私も「マジすか学園２」を見て、かなり彼女を見直すよ</p><p>　うになりました。今では私も結構彼女のファンです。</p><p>　逆に珠理奈はまゆゆと同じく「マジすか学園」のセンター役</p><p>　で損をしているような気がします。</p><br><p>メディア選抜の後の二人は珠理奈とうちの娘が神推ししている</p><p>佐江でしょうか？あと、個人的には倉持明日香、仲川遥香が</p><p>好きなんですが、強敵が多いですから、厳しいでしょうか？</p><br><p>ってな感じになりました。ベスト１０については、メンバーについ</p><p>ては誰が予想しても大きく外れることはないと思いますが、</p><p>順位はむずかしいですね。私の予想も全部当たっても、</p><p>また全部外れてもおかしくはないと思います。</p><br><p>いずれにせよ、運命の日まで、あと３日です。</p><p>結果もそうですが、２２ndシングルがどんな楽曲になるのかも</p><p>楽しみです。</p><br><p>では、本日はこのへんで、皆さんごきげんよう。</p><br><p>追伸）ちなみに私の推しメンベスト１０は</p><p>　　　　大島優子</p><p>　　　　篠田麻里子</p><p>　　　　</p><p>　　　　う～ん・・・　</p><br><p>　　　　後はたくさんいすぎて１０人に絞るなんて無理です(*＾ー＾)ノ</p><br><p>　　　　</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sanemaro/entry-10915386301.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 19:41:06 +0900</pubDate>
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<title>I'm fine, thank you.で感動</title>
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<![CDATA[ <p>I'm fine, thank you.</p><p>これは日本人なら誰もが知っている表現。</p><br><p>How are you?</p><p>I'm fine, thank you.　And you?</p><p>I'm fine, too, thank you.</p><br><p>私と同世代の方なら、中１の時に上のような</p><p>感じで習ったのではないでしょうか？</p><br><p>上の問答をネイティブの人がすることは</p><p>まずないということは後になって教えられました。</p><br><p>ところが、I'm fine(, thank you).という表現が、</p><p>自分が学校では習っなかった場面で登場する</p><p>ということを知ったのは随分後になってから</p><p>でした。</p><br><p>昔、旅行会社に勤めていてハワイに行った時</p><p>現地のショップの店員さんが、</p><p>「日本人旅行客に"Can[May] I help you?"</p><p>と声をかけると、版で押したように</p><p>"I'm just looking. "という返答が返ってくる</p><p>のには呆れる」と言ったので、</p><p>（だって、日本人はそう教えられるから、</p><p>仕方ないじゃないかと思いつつ）</p><p>じゃ、他に気の利いた言い方はないのか？</p><p>と尋ねると、</p><p>"I'm fine, thank you." なんかがいい、と</p><p>教えてもらいました。</p><br><p>I'm fine.については</p><p>例の決まり文句しか知らなかった私には</p><p>ちょっと驚きでした。</p><br><p>数年後、</p><p>「ビバリーヒルズ青春白書」を英語で鑑賞し</p><p>ていたときに、ディランが、ブレンダか誰か</p><p>の家に行って、母親に飲み物か何かを</p><p>勧められたときに、それを断るのに</p><p>ディランが</p><p>"I'm fine."</p><p>と言ったのを聞いて、なぜか「お～！」</p><p>と感動したのを今でも鮮明に覚えて</p><p>います。</p><br><p>本や参考書で得た知識、人から教えて</p><p>もらった知識を、実践の場で確認できて、</p><p>感動する・・学習のモチベーションアップ</p><p>には大切なことですよね。</p><br><p>今、私は「デスパレートな妻たち」を使って</p><p>の英語学習に夢中です。</p><p>デス妻用の単語帳を作ろうかと思っていま</p><p>す。機会があればブログで報告します。</p><br><p>では、本日はこのへんで、次回までごきげんよう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sanemaro/entry-10891869881.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2011 22:43:21 +0900</pubDate>
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<title>「デスパレートな妻たち」で英語のお勉強</title>
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<![CDATA[ <p>今までアメリカのドラマではまったのは</p><p>なんと言っても「ビバヒル」</p><br><p>ある時期は毎週欠かさず見て、</p><p>ビデオまで録ってました。</p><br><p>登場人物の人間関係もおもしろかった</p><p>ですし、恋愛だけに限らず、ドラッグや</p><p>色々な社会問題を扱っているところも</p><p>このドラマの魅力でした。</p><br><p>基本的にはミーハーで日本の恋愛ドラマ</p><p>と韓国ドラマ好きなので、アメリカのドラマ</p><p>はあまり見ないんですが、最近、</p><p>「デスパレートな妻たち」にはまってます。</p><br><p>会社のある人が</p><p>「ドラマで英語学習しています。」</p><p>と言っているのを聞いて</p><p>楽しみながらの英語学習も必要かなと</p><p>思い、スカパーで少しだけ見たこと</p><p>もあったので、「デス妻」をレンタルして</p><p>きて見ました。</p><br><p>これが想像していた以上に面白い。</p><p>さすがアメリカで高視聴率をたたき</p><p>出しただけのことはあります。</p><br><p>登場人物の一人の妻の自殺から始まる</p><p>このドラマ、全体的に明るく、時にアメリカ</p><p>ドラマ特有のコメディータッチあり、</p><p>お色気要素あり、それに加え</p><p>ミステリーの要素もばっちりもあるので</p><p>ついつい引き込まれます。</p><br><p>英語についても、すべて完璧に聴き取る</p><p>ことは私のような未熟者にはまだまだ</p><p>無理ですが、字幕なしでもそこそこ</p><p>楽しめます。もちろん、ここぞという</p><p>部分ではっきりと聞き取れない部分は</p><p>英語字幕や日本語字幕や音声をチェック</p><p>します。</p><br><p>完全に自分が理解できているところを</p><p>どんな風に字幕をつけているか、吹き</p><p>かえているかなんかをチェックしてみる</p><p>のも楽しみの一つです。</p><br><p>参考書なんかで覚えた口語表現なんか</p><p>がどういう場面で使われるのかが確認</p><p>できたりします。</p><br><p>また、１話か２話で I was acting up・・</p><p>というセリフが出てきて、話の流れ</p><p>から　act up は</p><p>きっと「子供が悪ふざけする」</p><p>とかそんな意味だろうなと思いながら</p><p>LDOCEをひいて見ると</p><p>Ｉf children act up, they behave badly</p><p>とありました。</p><p>こういう時って嬉しいですよね。</p><br><p>ゴールデンウィークは</p><p>「デス妻」をたっぷり見て英語力を</p><p>強化しようと思います。</p><br><p>どうせ勉強するなら、楽しくやりたい</p><p>ですよね。ＤＶＤの便利な機能を</p><p>フル活用してのドラマでの英語学習</p><p>はリスニング強化にもつながるので</p><p>はないかと思います。</p><br><p>皆さんも是非、お気に入りのドラマを</p><p>見つけて試してみてください。</p><br><p>では本日は、この辺で、</p><p>次回までごきげんよう。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sanemaro/entry-10872539933.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 22:40:05 +0900</pubDate>
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<title>授業で受ける鉄板ネタ</title>
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<![CDATA[ <p>２０年近く中学生に英語の授業をする中で</p><p>時は変われど、絶対に受けるネタがいく</p><p>つかあります。</p><br><p>今日はそのうちの一つを、以前twitterでも</p><p>話したことありますが、ご紹介します。</p><br><p>be動詞の学習時に疑問文の学習を一通り</p><p>終えたときに、いきなり生徒に</p><p>「先生の質問に答えてや！」と言って</p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>「Are　you a さかな？」</strong></font></p><p>と一人の生徒に質問します。</p><br><p>たいていの生徒は？？？？</p><p>「先生、fishちゃうの？」の声が上がって</p><p>きます。</p><br><p>それを無視して</p><p>「Are you　a さかな？」を生徒が何か答える</p><p>まで、かぶせます。</p><br><p>たいがいの生徒は苦し紛れに</p><p>"No."</p><p>と答えます。</p><br><p>そしたら、間髪入れずに</p><p>「何、言うてんねん！」</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>「鮎（あゆ）は魚やろ！！！」</strong></font></p><br><p><strong>「誰も、英語で聞くから、英語で答えろ</strong></p><p><strong>なんて言うてないやろ！」</strong></p><br><p>すぐに反応する生徒、ぽかんとする生徒</p><p>「先生、ずるい！」という生徒、反応は</p><p>色々ですが、上手に演出すれば</p><p>間違いなく受けるネタです。</p><br><p>ポイントは</p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>「Are　you a さかな？」</strong></font></p><p>の部分をいかにも英語らしく発音することです。</p><br><p>このネタ結構有名かと思いきや、</p><p>今まで「それ知ってる！」</p><p>と言われたことありません。</p><br><p>教え子に何年か後に会った時にも</p><p>「あの、鮎ネタは今でもよく覚えてます」</p><p>と言われたりもします。</p><br><p>皆さんも、一度試してみてはどうですか？</p><br><p>では、本日はこの辺で、次回までごきげんよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sanemaro/entry-10866970425.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2011 09:48:11 +0900</pubDate>
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