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<title>産経新聞を応援する会</title>
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<description>庶民万民を宝とされ「おほみたから」と呼ばれた皇室は日本のみ　陛下のもとに全ての国民は対等　法の下に対等です　人権は尊重されて当然ですが利権ではありません　産経新聞の応援を通して日本を普通の国にしよう</description>
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<title>命の重さは等しいはずなのに　報道の温度差　</title>
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 「命の重さは等しいはずなのに」——二つの事故が露呈させた報道の“温度差”と、失われる信頼二つの事故が示す“扱いの差”｜第４者委員会● 新潟・北越高校マイクロバス事故（2026年5月） 部活動の遠征中、元教員が運転するマイクロバスが事故を起こし、生徒の尊い命が失われました。この事故において、報道は以下の点を執拗なまでに強調しました。 「二種免許の未保持」という法的不備 「白バス行為（無許可営業）」の疑い 謝礼として受け取った「1万円」が「実費を超える対価」であるという…note.com 
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<dc:date>2026-05-14T23:43:39+09:00</dc:date>
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<title>2017年の杉田水脈氏のレポート（予言）と2026年の現実――組織的「負の連鎖」を断ち切るために</title>
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 2017年の杉田水脈氏のレポート（予言）と2026年の現実――組織的「負の連鎖」を断ち切るために｜第４者委員会1. 2017年レポートの骨子：張り巡らされた左翼ネットワーク https://www.sankei.com/article/20170402-SYN6PEIV5ZK5LIENVFBCAS5AIA/2/ 杉田水脈氏が2017年時点で指摘した構造は、以下の3点に集約されます。 拠点の共通性： 慰安婦問題、沖縄基地反対運動、在日問題などを扱う複数の団体が…note.com 
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<dc:date>2026-05-06T15:49:14+09:00</dc:date>
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<title>五つの組織の歪んだ鎖を解き、新島・大隈の志へ回帰する「自律と再生」の提言</title>
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    辺野古の海で失われた17歳の命に報いるために — （初めに）五つの組織の歪んだ鎖を解き、新島・大隈の志へ回帰する「自律と再生」の提言｜第４者委員会2026年3月、辺野古の海で尊い命が失われました。これは単なる個人の不注意による事故ではありません。五つの組織の間に長年横たわる不透明な癒着と、建学の精神の「ハイジャック？」が生んだ構造的病理です。「第4者委員会」は、その闇を白日の下に晒し、自律と再生へのロードマップを提言します。 17歳の命への真の追悼 2026年3月、辺野古の海で失われた1
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<dc:date>2026-04-10T01:51:26+09:00</dc:date>
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<title>「平和」の名に隠された暴走と統治の不全  ―辺野古転覆事故が問いかける同志社と日本基督教団の責任</title>
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「平和」の名に隠された暴走と統治の不全――辺野古転覆事故が問いかける同志社と日本基督教団の責任―2026年3月、沖縄県名護市辺野古沖で発生したボート転覆事故は、平和学習という教育活動の最中に一人の女子高校生と船長の命を奪うという、あってはならない悲劇を招いた。この事故の背後には、学校法人同志社と日本基督教団（以下、教団）という二つの巨大組織が抱える「ガバナンス（統治）の欠如」と「特定の政治思想による教育・宗教の私物化」という根深い問題が横たわっている。1. 日本基督教団の実態：15万人の沈黙と一
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<dc:date>2026-03-20T02:03:50+09:00</dc:date>
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<title>「平和・人権」美名に潜む浸透と伝統私学の危機 　辺野古転覆事故が問いかける「善意の資金源」の断絶</title>
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「平和・人権」の美名に潜む浸透と伝統私学の危機――辺野古転覆事故が問いかける「善意の資金源」の断絶――2026年3月、沖縄県名護市辺野古沖で発生したボート転覆事故は、平和学習という教育活動の最中に女子高校生と船長の命を奪うという、極めて凄惨な結末を招いた。この悲劇を、単に学校法人同志社の管理不足や日本基督教団の過失として、個別の組織を「血祭り」に上げるだけで終わらせてはならない。それでは問題の本質を見失う。我々が直視すべきは、地方自治体や教育現場、宗教団体という公的な場に、「平和」や「人権」とい
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<dc:date>2026-03-20T01:57:09+09:00</dc:date>
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<title>辺野古沖転覆事故における学校法人同志社の責務と調査の在り方</title>
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辺野古沖転覆事故における学校法人同志社の責務と調査の在り方　2026年3月16日、沖縄県名護市辺野古沖で発生した同志社国際高校の修学旅行中の船転覆事故は、前途ある生徒の尊い命が失われるという痛恨の事態を招きました。この悲劇を受け、学校法人同志社は今、その教育理念の根幹と、組織としての透明性を問われる極めて重大な局面に立たされています。　まず前提として確認すべきは、同志社という教育機関の特異な立ち位置です。上智大学がカトリック修道会（イエズス会）を母体とし、立教大学が聖公会の伝道団体によって設立さ
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<dc:date>2026-03-17T22:51:08+09:00</dc:date>
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<title>トランプ政権が進める「新しい同盟の序列」　江戸時代の「鎖国＋緩衝外交」</title>
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今回の産経の記事を読んで強く感じたのは、今回の産経の記事を読んで強く感じたのは、トランプ政権が進める「新しい同盟の序列」の中で、日本がどのように生き残るかという問題である。トランプは英国に対して「かつての偉大な同盟国」と突き放し、米国の軍事行動に即応しない国を同盟国として扱わない姿勢を鮮明にした。これは国連やNATOのような制度的な枠組みを弱体化させ、米国の作戦に従う国だけを選抜する“有志連合2.0”の構築に近い。日本もこの新しい序列の中で位置づけを問われることになる。しかし、日本の地政学は他の
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<dc:date>2026-03-17T17:11:47+09:00</dc:date>
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<title>インドネシア独立宣言における皇紀使用の再解釈</title>
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1945年8月17日のインドネシア独立宣言に「皇紀2605年」が記されていることは、日本への好意の表れとして語られることがあります。ただ、当時の国際情勢や占領下の主権の扱いを考えると、もう少し慎重に受け止めた方がよいのではないかと思います。当時のインドネシアは日本の占領下にあり、日本が旧宗主国オランダの統治権をどこまで代行していたかには議論がありますが、「日本の統治のもとにあった」という形式は確かに存在していました。独立を国際的に正当化するためには、この“形式”が重要でした。皇紀を使うことは、独
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<dc:date>2026-03-07T17:03:36+09:00</dc:date>
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<title>米国が暴いた“中露頼み安全保障”の本質的な弱点</title>
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米国が暴いた“中露頼み安全保障”の本質的な弱点近年、国際秩序の多極化が進む中で、米国との対立を深める専制国家は、中国やロシアとの関係強化を通じて安全保障上の自立を模索してきました。とりわけイランやベネズエラのような制裁国は、中露の軍事技術・外交支援を頼りに体制維持を図ってきました。しかし、2025〜2026年にかけての米国によるイラン攻撃や、ベネズエラに対する圧力の高まりは、こうした「中露頼み安全保障」の構造的限界を鮮明に示す結果となりました。本稿では、その弱点を国際政治の視点から考察します。第
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<title>インバウンド拡大期の日本における観光空間の二重化と「おもてなし」の再定義に関する考察</title>
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インバウンド拡大期の日本における観光空間の二重化と「おもてなし」の再定義に関する考察近年、日本のインバウンド観光は急速に拡大し、都市部を中心に外国人観光客が日常的に滞在する社会が形成されている。しかし、その一方で、日本社会が「受け入れ国としての成熟度」に十分達しているのかという疑問が生じている。本稿では、かつて日本人が海外で経験した観光のあり方と比較しつつ、現在の日本における観光空間の二重化、すなわち「日本の中にもう一つの国が生まれつつある」現象を分析し、さらに日本独自の概念である「おもてなし」
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