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<title>Dragon  house</title>
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<description>このブログでは、下手くそでありますが詩を書かせていただいています。ちなみに気まぐれなので更新期間が大幅に空いたりします。</description>
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<title>詩を書いてみた　Ｐaｒｔ31</title>
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<![CDATA[ <p>祝　100記事！</p><br><p>と、言いたいところですが、気づくのが少々遅かったようです。</p><br><p>前の記事が丁度100でした。なのでこの記事は101記事目。ということに。</p><br><p>まぁそんなことはそばにでも置いてもらって、今回のはＰａｒｔ２９を基にした改造です。 </p><br><p>まぁまぁそんな方を落としなさるなと。 落とさない方もいるかもですがｗ（あんまり好きじゃない人とか？むしろそっちのがおお（ｒｙ</p><br><p>かなり改変してあるはずなので別物と考えてもらって全然構いませんし期待するのならどうぞどうぞといいたいところ、しかし元々たいした腕でもありませぬのでこういうのもどうなのか、と・・・ 自分を卑下してばかりだと伸びないってことをどこかで聞いたことがあるので心の中で賞賛しておくことにします。</p><br><p>そんなこんなで今回のどーぞ。 </p><br><p>あ、そうそう。今回のは題名決めてるんですよ。 </p><br><p>「Gift　sounds」</p><br><p>皆で音を奏でよう </p><br><p>みなみな集まり大合唱</p><br><p>一つ一つもいいけれど、</p><br><p>二人なら四倍になるでしょう</p><br><p>四人なら八倍に</p><br><p>皆で重ねて響かせて </p><br><p>そしたら10倍。</p><br><p>もっともっと響かせて</p><br><p>そしたら100倍200倍 </p><br><p>さぁさぁ響かせましょう大きな音を。</p><br><p>さぁさぁ心に響かせよう良き音を。</p><br><p>私の音を。皆の音を。 </p><br><p>あなたの心にお届けしましょう。</p>
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<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 00:16:01 +0900</pubDate>
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<title>反対</title>
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<![CDATA[ 会いたいとか思ってる時は会わないのに此方から避けるとなぜか会うんだよな。<br><br>全くこの世界の不条理っぷりたらない。<br><br>電車でかわいい子見かけて電車会わせてたら相手は気づいて逃げ道探して私が追いかける。<br><br>鬼ごっこみたいで楽しかったら暇つぶしにしてたんだよ。<br>相手がした行動分析したり。<br><br>意外と楽しい。でもある日ぱっと急に興味が失せた。別に何をしたわけでもなく何を考えたわけでもない。<br><br>多分今女の子に対する興味自体が弱いんだと思う。<br><br>よく考えたら副作用的なもので今までの女の子に対する気持ちが強すぎたんだよ。<br><br>あの子に触れたいあの子とどうこうしたい。そんなことばかり考えるのはきっとおかしいんだと思う。<br><br>おかしくないと言われたとして私はきっと否定するだろう。<br><br>だって自身がおかしいと思うから。<br><br>でも多分今は休憩みたいなものできっと、きっとまたあのめんどうな。制御しきれない恋心が何処からともなく沸き出してくるんだろうな。<br><br>今は休ませてほしい、少し疲れてしまった。どうかしばらくはこのままで、眠っていてほしい。<br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 16:10:42 +0900</pubDate>
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<title>リレー小説</title>
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<![CDATA[ 文芸部での活動です。<br><br>部員でリレー形式で小説を書いていく企画です。<br><br>なかなか難しいですね、昨日書いたんですけど。<br><br>800字以内じゃなかったら内容ぐちゃぐちゃになってたかも。って感じ<br><br>トップライターの部長が名前も性格も書かないせいでry<br><br>名前とか性格とか設定してないとすごくしんどい。<br><br>多分人類は衰退しましたくらい。もしかしたらそれ以上？<br><br>あの子とか僕とか妹とかお母さんとか。そんな感じ。<br><br>それに他の人のことも考えなきゃいけないんで設定をいじるわけにもいきませんし……<br><br>もう、なんか大変疲れましたね。<br><br>そんな私はもらった初日に書きましたが(原稿用紙一枚半)800字は無理でした。<br><br>一年生超人か。いや、二人目だからそこまでかな？<br><br>あとあと。書き方もバラバラでびっくりしましたよ。えぇ、はい。<br><br>部長は漢字多目(よくある形容小説？みたいな感じ)。二人目はちょっと頭悪そうな文章(あれ、これだめなやつ？)三人目はまぁ普通(判断材料が足りません。割りと読みやすかった。)こんな感じ。<br><br>面白いもんですよね～<br><br>まぁまぁ今日はこの辺で失礼しましょうかね。<br><br>それでは、これにて。
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<link>https://ameblo.jp/sannryu1205/entry-11365011765.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 07:52:30 +0900</pubDate>
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<title>あれぇ？</title>
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<![CDATA[ おかしい。何かがおかしい。あるはずがないんd<br><br>昨日？一昨日？の来場者が1で今日が45なんてことがあるのかと…<br><br>あるんでしょうね。実際起こってますし(笑)<br><br>ところで話変わって私定期をポケットから出したら裏表確認する癖があることに最近気付きまして。<br><br>あることがわかってるはずなのにどうしても裏表確認。よし。ってやっちゃうんですよね～<br><br>そこまで癖は無い方だと思ってるんですけど実際はどうでしょうね。<br>気付いてないだけかも？<br><br>不思議ですよねー<br><br>では話したいことも話したのでこれで。<br><br>ではでは～
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 18:15:12 +0900</pubDate>
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<title>読み返し</title>
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<![CDATA[ <p>今まで書いてたブログ一から全部読み返したんですけど、</p><br><p>はっきりいうと病んでます。とてつもなく。自分でもびっくりしましたよ・・・・<br></p><p>今の私でもそこそこ病んでるかとは思いますがあそこまではいかないかなぁと。</p><br><p>頭もなかったんでしょう。と、言うことにしときましょうかね。キリがありませんから</p><br><p>ところでですね、高2になってからなぜか勉強がすさまじく？できるようになりましてですね。<br></p><p>クラス上位には食い込めるようになりました。目的があれば変わるとは担任の弁ですがそれは正しいのかと思います。</p><br><p>実際こうやって成績も上がってるわけですし・・・・バイトもし始めてるので色々と補習に出る時間が少なくて困っていますがそこはまぁしかたありません。</p><br><p>休むわけにもいきませんし・・・・資格もぶっちぎり一位ぐらいにはとってますしゆっくりやっていけばいいかなと思ってます。</p><br><p>中学からしたら快挙の快挙大快挙ですね～</p><p>中学の先生に見せたら喜ぶだろうなぁ・・・・それでもいかないのが私ですが←</p><br><p>少しは大人びてるといいなと考えたりも・・・・</p><p>傍から見たらコイツこんなんだっけ？とかかもしれませんね。それぐらい変わってると思いますよ？</p><br><p>そこそこに人に付き合って一人を基本としていますから少しはしっかりするのかもしれません。</p><br><p>まぁむすっとしてるようにも見えなくも・・・ないかも知れません（笑）</p><br><p>今日はここらへんで終わりましょうか。それでは、皆さんこれで</p><p>ではでは</p>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 23:07:08 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 毎日ブログを更新しないとお客というか来場者というかは増えませんね。<br><br>至極当然なことですが(笑)<br><br>毎日更新してたら今日は何書いてるんだろう？ってなりますけど更新しないとどうせってなりますもの<br><br>いやぁ、実に単純でございますね。<br><br>それはさておき家庭科の″夏休みの″宿題が終わってないので頑張って来ます。では、これにて
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<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 20:14:03 +0900</pubDate>
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<title>詩を書いてみた part？</title>
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<![CDATA[ 進め進め規則よく<br><br>並べ並べ規則よく<br><br>並ばなければ罰がある<br><br>痛いの痛いの嫌だから<br><br>進もう進もう規則よく<br><br>並ぼう並ぼう規則よく<br><br>進め進め何処に行く<br><br>海の向こうか世界の果てか<br><br>行き着く場所は解らぬけれど<br><br>何処に行けばよいのか解らぬけれど<br><br>とにかく進もう果てしなく<br><br>進んだ先に鬼がいようと規則よく<br><br>蛇がいようとまっすぐに<br><br>怯えたのから消えていく<br><br>あの子も消えたその子も消えた<br><br>さてさて残りはいくらでしょう<br><br>一人残らず消えようと並んで進んで魂だけで<br><br>さぁさぁいこう地平線まで一直線<br><br><br><br>もうね。今年で二年生です。高校二年です。来年就活ですよ？早い。早すぎる。<br><br>ところでお久しぶりです。部活で詩か小説だかを提出しろと言うことでしたんでちょこっと考えてみました。なんかもう今までの見てたらはずかしくってはずかしくって…<br><br>またちょこちょこあげるかもですけどどうぞよしなにお願いしますm(_ _)m<br>では、今回はこれで。
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 18:35:22 +0900</pubDate>
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<title>文芸部</title>
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<![CDATA[ 最近文芸部に入りまして、今日初出部してきました<br><br>簡単な自己紹介と説明だけだったですけどねー<br><br>上がって最後噛んじゃったw<br><br>私の所属が一番野蛮なんでちょっと苦労しそうだなぁ…と。<br><br>作品を出すそうなんですが、このブログに上げたものかその時々に書くかちょっと悩みます(笑)<br><br>まぁ多分その時に書きます。<br><br>そっちの方がたのしいですしね～<br><br>そこそこ頑張ってきますよ！<br><br>追記としては同級生に同じ字の名字で生徒会長の人がいるくらいかな(笑)<br><br>ではでは、これにて
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<link>https://ameblo.jp/sannryu1205/entry-11269669106.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 16:29:47 +0900</pubDate>
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<title>2012/05/18</title>
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<![CDATA[ 今の形が一番いいのかもしれないや。<br><br>一人でふらふらと生きてくの。その場その気に任せてふよふようかんで過ごすんだ。<br><br>一番らしい形なのかもしれないね<br><br>やっぱり人付き合いって難しい。誰とも関わらなくても生きていこうと思えば生きてける。
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<link>https://ameblo.jp/sannryu1205/entry-11253626207.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2012 07:34:26 +0900</pubDate>
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<title>小説（）書いてみたParｔ4</title>
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<![CDATA[ <p>「伏せて！」<br><br>そう聞こえて反射的に伏せた。<br><br>俺が伏せた上を何かが通り抜ける気配がした<br><br>聞こえたのは悲鳴<br><br>「ぐぎゃぁぁ...」<br><br>そして何かが倒れる音<br><br>「もう大丈夫。」<br><br>少年の声を少し高めにした声が聞こえた。<br><br>そこに立ってたのは小柄でスレンダーな体で髪が腰まである少女（・・・・でいいのだろうか？）<br><br>が立っていた。その奥にはさっき俺を追いかけてきたカマキリ。倒れていて動かない、さっきの悲鳴はコイツのものだろう。でも俺が気になったのはそこではない。<br><br>その少女の手に握られた自分の身長の2倍はあるであろう馬鹿でかい剣。<br><br>「あ、ありがとう。・・・・・なぁ・・・あれはなんなんだ？お前は、誰なんだ？」<br><br>「どういたしまして～！んー。話しちゃっていいかな」<br><br>少女が少し悩んでから<br><br>「あれはインパクト。で、私は奏（かなで）っていうの。奏って呼んでね！あのカマキリみたいなのはインパクトの一種で私達はカマキリって呼んでる。」<br><br>その少女、奏のテンションがあまりに高かったために俺は冷静になれた。<br><br>「そのまんまだな・・・それでここはなんだ？なんだか変なんだ。生徒の声も聞こえないし・・・」<br><br>「ここはフェイクワールド。この世界の説明するより先に説明したいことあるからついてきてくれる？」<br><br>ふぇいく・・・なんだって？わけが解らなかったがついて行かなければもっとわからなくなる気がしたので大人しくついていくことにした。<br><br>「あぁ、わかった。」<br><br>「よし、おっけー！じゃあ手、繋いで。離さないでね？」<br><br>「は、離したらどうなるんだ？」<br><br>「そうだねー・・・異次元の中で一生彷徨うことになるかも？」<br><br>笑いながらさらっと怖いことを言ってのけた</p><p><br>「そ、そうか・・・」<br><br>絶対離さないと心に決めて手を繋いだ<br><br>「じゃあいくよ！ウッドガーデンへ！」<br></p><p>そういった後に奏が『開けゴマ』的なことをいっていたみたいだけど俺にはよくわからなかった。<br><br>目の前に木のアーチが現れ、アーチの中はシャボン玉のようだった。<br><br>そこに奏が入り、つられて俺も入る。<br><br>入った瞬間体が浮いて加速し始めたが不思議と重力や空気抵抗は感じない。それになんだか・・・・陽だまりにいるように暖かかい。<br><br>飛び続けること数分。<br><br>目の前に光が見えてそこを抜けると・・・・あの、教室で見た広大な森だった。<br><br><br><br><br><br><br>これも久しぶりだなー・・・と<br>やっぱ難しいね！<br><br>ご感想などお待ちしておりますのでどんどんどーぞ(´ー｀*)<br><br>ではでは、これにて～<br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 23:29:11 +0900</pubDate>
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