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<title>SANON's piano sheet♪</title>
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<title>Eternal</title>
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<![CDATA[ Eternalって歌詞が深いのです。<br>仁の希望がそのまま表現されていると思います。<br><br>私がEternalをはじめて聞いたのは去年の11月…ﾋﾟｨちゃんﾗｲﾌﾞでの音源を某動画ｻｲﾄにて聞きました。<br>なんて素敵な歌詞が並んでるんだろうと。そして、どこからこんなにとぎれなく綺麗なﾒﾛﾃﾞｨが溢れてくるんだろうと…すごく感動したのを覚えています。<br>でもこの曲は、はじめはﾋﾟｨちゃんに仁があげたようなﾆｭｱﾝｽで披露されて。すごいなぁ、仁って才能あるよなぁ…と思う反面、もったいないなとも思いました。自分のｿﾛ曲として加えればいいのにと。<br><br>でもね、このときはまだ今と歌詞もちがくて。ﾋﾟｨちゃんと息をあわせて歌う感じも心地よかった。本当に仲良いんだなと。<br>そして、仁がｿﾛﾗｲﾌﾞのﾗｽﾄとしてこの曲を選んで。ただただ真剣な声色で、まっすぐにﾒｯｾｰｼﾞ性の強いこの曲を一人で歌い上げてくれたとき、やっぱり仁にとって大切な曲だったんだなって思って、嬉しかったの。<br><br>曲ってｲﾝﾄﾛからはじまりﾒﾛからｻﾋﾞ、ﾗｽｻﾋﾞ、ｱｳﾄﾛという流れでできています。でも好きな曲といってもそのすべての要素が好きなわけでもなく。よくあるのがｻﾋﾞだけが好き、とか。 <br><br>でもたまに、はじめから終わりまで心が持ってかれるような…そんな曲に出会います。Eternalは私の18年生きた中では3番目の「すべてがﾊﾟｰﾌｪｸﾄ」な曲です。<br>(ちなみに最初はKAT-TUNのPRECIOUS ONE、二番目が仁のHesitate)<br><br>この曲をﾋﾟｱﾉで表現するにあたって。私は残念ながらﾋﾟｱﾉじたいはほぼ未経験でした(^^;しかし、J研のｱﾌﾟﾘで経験をつんだ(？)のがなんとか功を制し、耳ｺﾋﾟにて少しずつ少しずつ、半年かけてこのたびｵﾘｼﾞﾅﾙｱﾚﾝｼﾞが完成しました。これからも少しずつ修正を重ねながら、来春のｼﾝｸﾞﾙ発売に向けて完成度を上げていきたいと思います。<br><br>Eternalのｱﾚﾝｼﾞ自体についてはまた別記事で書こうと思います。<br>
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<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 18:52:46 +0900</pubDate>
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<title>愛しているから(Vol.1)</title>
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<![CDATA[ <br>「愛しているから」作ってまーす♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101020/00/sanon-piano/1a/0c/j/o0240032010810991301.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101020/00/sanon-piano/1a/0c/j/t02200293_0240032010810991301.jpg" alt="SANON's piano sheet♪-101020_0037~01.jpg"></a><br><br>イントロの例えば～より。<br><br>どんどんメロ拾っていきます！<br><br>ちなみに変ロ長調です(^o^)<br>
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<link>https://ameblo.jp/sanon-piano/entry-10681969848.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 00:43:08 +0900</pubDate>
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<title>PROMISE SONGからEternalへ</title>
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<![CDATA[ <br>(前記事からの続きです)<br><br><br>私がまず選んだのは亀梨和也の「愛しているから」。大ｻﾋﾞの部分を作ってみて投稿し、なんとか無事に掲載されました。<br>今聞いてみると音が間違ってたり、歌詞にあってなかったりと問題点ばかりのｱﾚﾝｼﾞですが、ｺﾒﾝﾄ数がかなり伸びたのでやっぱり嬉しかったですね^^<br><br>そして、私はﾋﾟｱﾉﾌﾙｺｰﾗｽに挑戦しました。曲は「PROMISE SONG」。いろんな気持ちが入り交じる中、ついに完成しました。<br><br>私はKAT-TUNの中では、仁が一番でした。今も変わらず、一番は仁です。いろんな想いが込められているであろうこの曲を何としてでも作りたいと思い、4日くらいで形になってくれました。<br><br><br>ところで、私には大事な曲がありました。仁のEternalです。何回か挑戦しては挫折…そんなEternalもこのたびなんとか形になってくれました。まだ納得いかない箇所も多いので、修正を重ねながら完成してくれるといいなと思います。<br><br><br>現在は「愛しているから」のﾋﾟｱﾉﾌﾙｺｰﾗｽを製作しています。つい最近PCで楽譜を作れるｿﾌﾄに出会い、さらに自分で楽譜を作るということにはまっておりますｗ<br><br>こちらのブログではJ研に掲載される着メロ楽曲のうち、“ﾋﾟｱﾉｿﾛ/ﾌﾙｺｰﾗｽ”の耳ｺﾋﾟｱﾚﾝｼﾞの楽譜ができあがるまでを中心に書いていきます。途中経過を画像添付などで報告もしていきたいので、たまにのぞいてやってください^^<br><br>ﾘｸｴｽﾄも受け付けます(^-^)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sanon-piano/entry-10681896529.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 23:33:32 +0900</pubDate>
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<title>アレンジは無限大</title>
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<![CDATA[ <br>(前記事からの続きです)<br><br><br>それからはﾋﾟｱﾉだけではなくいろんなｱﾚﾝｼﾞを作っていきます。ｵﾙｺﾞｰﾙやﾋﾟｱﾉ&amp;ｽﾄﾘﾝｸﾞｽではｱﾙﾍﾟｼﾞｵや和声、ｺｰﾄﾞ進行を学び、ﾊﾞﾝﾄﾞｽﾀｲﾙではﾙｰﾄの安定感やﾄﾞﾗﾑｽ、ﾘｽﾞﾑの付け方を学びました。<br><br>市販の楽譜は確かにほとんどが正確です。しかしﾋﾟｱﾉで弾くことを前提としてあるので、特にJ-POPなどの楽譜は簡単にｱﾚﾝｼﾞされてあります。<br><br>知識や経験も増えた私は、だんだん楽譜を自己流にｱﾚﾝｼﾞするようになりました。伴奏を自分で作ってみたり、音を加えたり…盛り上がってくるとﾒﾛﾃﾞｨをｵｸﾀｰﾌﾞ上げてみたりもしました。<br><br>そして、J研に掲載される着メロも50曲に達したころ…私はｵﾙｺﾞｰﾙの耳ｺﾋﾟに再挑戦します。<br><br>するとなんと！耳が慣れたのか、多少音感がついたのか…ﾒﾛﾃﾞｨならばかなり正確に採れるようになっていました(もちろん私が頼っているのは相対音感ですから、すべての音が半音上がってたりもしましたが)。<br><br>ﾒﾛﾃﾞｨをのせる伴奏も、ｺｰﾄﾞ進行を知った私は耳ｺﾋﾟだけではなく理論からﾙｰﾄを判断し、当てはめることができるようになっていました。<br><br>KAT-TUNをはじめ、ｼﾞｬﾆｰｽﾞの楽曲はCD化されない限りはなかなか楽譜が販売されません。一般的なﾊﾞﾝﾄﾞｱｰﾃｨｽﾄなどにくらべて、作曲・作詞・編曲者が異なり、さらに歌唱者が別に存在するｼﾞｬﾆｰｽﾞ楽曲の楽譜の販売は、著作権等の問題もあってかなり難しいようです。<br><br>でも作りたい曲はたまる一方で…ずっと楽譜ｱﾚﾝｼﾞや耳ｺﾋﾟｵﾙｺﾞｰﾙを作っていた私は、思い切ってﾋﾟｱﾉｿﾛの耳ｺﾋﾟを始めました。<br><br><br>(次記事に続きます)
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<link>https://ameblo.jp/sanon-piano/entry-10681871395.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 23:14:41 +0900</pubDate>
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<title>楽譜との出会い</title>
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<![CDATA[ <br><br>思い起こせば、すべての始まりは2008年の7月10日。KAT-TUNの「僕らの街で」がSANONとして初めての投稿曲となりました。<br><br>5月からJ研のｼｰｹﾝｻｰのｱﾌﾟﾘにて曲を作ってはいました。しかしその頃の私はﾋﾟｱﾉの経験もなく、知識もまったくない状態。感覚で好きな曲(主にKAT-TUN)のﾒﾛﾃﾞｨを耳ｺﾋﾟしてましたが全然ダメで……。<br><br>Every time～夢のかけら～、Next Dream…適当に作ったものはやはり審査落ち…。<br>何度か投稿しては審査落ちして、それが2ヶ月続いたある日。あるものと出会って私は変わりました。そう、楽譜です(笑)。<br>ﾋﾟｱﾉを習っていた友人からｽｺｱﾌﾞｯｸを借りた私は、楽譜通りに打ち込んでみました。<br><br>もちろん楽譜なんて学校の授業以外で読んだことのなかった私。必死にﾄﾞから数えて打ち込んで…最初は音符の下には階名を書いてから打ち込みました。<br>それでもわからない音楽記号…。繰り返し記号の意味なんてわからない…。<br><br>中学までは絵を描くことが大好きで美術部だった私は、なぜか高校の芸術選択では音楽を選びました。そうして購入した副教材の「音楽通論」は、そんな私を助けてくれます。<br><br>この本で基礎的な音符の長さ、読み方、記号、調、移・転調、和声、ｺｰﾄﾞ。基本的なことすべてを学びました。好きなKAT-TUNの曲を作っていくたびにいろんな調や伴奏の仕方にふれることができ、いつからか音符を見て瞬間的に音を認識できるように…2ヶ月ほどで「楽譜を読める」状態になりました。<br><br><br>(次記事に続きます)
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<link>https://ameblo.jp/sanon-piano/entry-10681837696.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 22:49:20 +0900</pubDate>
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