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<title>次の重要政策は、緊縮財政です！</title>
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<description>　国家がすべてを思いのままにできるわけではありません。国家が財政出動で景気をよくしようなどという幻想は捨て去るべきです。国は非効率なお金を極力使わず、「仕組み」によって国家の意志を市場に指し示すべきです。</description>
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<title>時間を創る！</title>
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<![CDATA[ 国民の幸せのため、国がすべきこと。<br><br><br>一言で言うならば、「時間を創る」に集約される。<br><br>個人の価値観は様々だ。しかし、時間に対する欲求は共通である。会社の経費の削減は多種多様だ。しかし、時間を節約できれば必ず無駄がなくなる。<br><br>国はこの共通部分に全力を注げばいい。<br><br><br>出来ることは山ほどある。高速道路の最高速度を変えることもそれに繋がる。道路での滞在時間を短縮できれば、色々なことが好転する。<br><br>鉄道もそうだ。最短経路は国益になる。どうも関西の鉄道は関東と比較すると曲がりくねって見える。それは人間の器の小ささを見ているようで悲しくなる。<br><br>信号のあり方も大事。仕事をする場所も自宅でできれば通勤時間が必要なくなる。待ち時間がなんて言葉の出現頻度も低下させていくべきだ。そもそも必要な手続きそのものを減らせば、待ち時間どころか処理時間を含めかなりの時間が生まれる。<br><br>一度国民が何に時間をどれだけ消費しているか研究してみればいい。<br><br><br>そうすれば、何をすべきか見えてくる。
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<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 06:43:19 +0900</pubDate>
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<title>時間が大事！</title>
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<![CDATA[ 時間で結果を得ようとする国は栄えない。<br><br><br>悪貨は良貨を駆逐する。<br><br>一人一人の人生を見た場合、その時間的な努力がその人生を良い方向へと導く場合は多々あると思う。<br><br>しかし、その時間的な努力を国や会社が評価した場合、不合理な手段・人(悪貨)が合理的な手段・人(良貨)を排除することになり、その組織は非効率で結果を残せなくなる。結果のために精神的な努力によるアプローチしかできない、まさに戦争前の日本のような駄目駄目組織になってしまう。<br><br><br>組織にとって大事なことは、正しいルール設定だ。そのルールがどんな結果を呼び込むのか想定してルール設定しなければならない。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sansin623/entry-12141379363.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2016 23:38:21 +0900</pubDate>
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<title>子育てはまず親！</title>
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<![CDATA[ 委ねる環境整備より、親が子育てする環境整備が一番大事。<br><br><br>待機児童問題で、そのことにふれられないのが不思議で仕方ない。メディアに載るのは場当たり的な議論で、本質に踏み込んでいないのではないだろうか？<br><br>私は親が子供を育てるのが一番ベストで、それができない世の中は間違っていると思う。朝三暮四という言葉があるが、人間も猿のことを決して笑えない。まず、当たり前の環境整備をしよう。<br><br><br>親が子供を育てることで親と子の関係が深まり、家族は幸せになる。配偶者と子供と親は、その個人の一生にとって、一番接触時間が多い相手でありつまりその相手との人間関係が良好に築かれると、世の中の幸せが増えることは自明である。それはお金では買えない幸せだ。<br><br><br>GDPを増やしたって国民は幸せにならない。<br><br><br><br>まず、その自明のこと、つまり当たり前のことを手に入れることができる世の中にしようよ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sansin623/entry-12140750572.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 08:15:07 +0900</pubDate>
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<title>子供へ</title>
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<![CDATA[ 子供に対して思う。<br><br><br>幸せを感じて欲しいと。<br><br>無邪気なその笑顔を一生なくさないでと。<br><br><br>叱られても、次の瞬間もう忘れて笑ってる君に、私は安心する。あ～この子はすぐに幸せを感じる子なんだと。<br><br>なにか企みをもった無邪気に笑ってるその目をみると、私はうれしい。あ～こっちの子はいつも人生を楽しめる子なんだと。<br><br><br>無邪気なその笑顔、弾んだその話し声、ムダなその動き、いつまでもいつまでも続いて欲しい。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sansin623/entry-12140657923.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 22:20:08 +0900</pubDate>
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<title>子育て支援(2)</title>
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<![CDATA[ 主婦を生かす。<br><br><br>主婦を勤め人へとすることが無条件に国のためになるとは思えない。<br><br>子供にかかわる人は一芸に秀でる人が必要なのでなく、人格を中心とした様々な能力が広く必要なのであり、そのような人は勤め人より子育てが天職となる。<br><br>今、天職にある人をその天職から引きずりおろすのは勿体無い話だ。<br><br>むしろ、子育てを天職と考えている人に更なる子育てに従事してもらうこと、それこそ国益だと思う。<br><br>昔と違い今は少子化だ。その持っている能力を余している人は沢山いるはず。その人達が家で他人の子供も含めた子育てに従事できる環境を国は整備すべきではないだろうか？<br><br>子育て以外のストレスはできるだけ国が代行すればいい。子供の募集、金銭の授受、会計処理、保証等…国が代行すれば、能力を生かすことができる人が必ずいる。<br><br>人が何かをしようとするのを止めさせるのが、国のする仕事ではない。人が何かをしようとするのを応援するのが国のする仕事ではないだろうか？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sansin623/entry-12140215761.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 18:31:48 +0900</pubDate>
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<title>子育て支援！</title>
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<![CDATA[ 具体策を書こう。<br><br><br>まず、現状把握である。<br><br>働きたいお母さんがいるため、その時間帯に保育をしてもらいたい児童がいる。<br><br>一般家庭の家の占有は、一般的な勤務時間に低下する。<br><br>共働き世帯おおよそ1400万。専業主婦世帯おおよそ1500万。<br><br>少子化社会である。<br><br>4要素をあわせると、自然と解が出る。<br><br><br>つまり…、<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sansin623/entry-12139477093.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 17:32:31 +0900</pubDate>
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<title>育児！</title>
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<![CDATA[ 育児は国の根幹をなす。<br><br><br>文明が過去の礎の上に築かれてきたように、育児も親の経験・行動の上に築かれる。<br><br>文明の発展同様、子孫の発展は過去からの連続性によってもたらされる。<br><br>したがって、主要な礎となるべき親と子の関係は切るべきではない。<br><br>本来ならば国は保育所等の整備でなく、親が子育てをできる環境をきっちり整備すべきだ。あらゆる手段で国民一人一人の時間を創出すべきだ。<br><br>ただ、それでも賄えない子育て支援はダウンサイジングで対応すればいい。保育所の開設といった施設を増やすことに注力するのではなく、子育てをする人を増やすことに注力するのだ。<br><br>組織ではなく、人を増やすのだ。<br><br>日本には主婦という子育てのプロがたくさんいる。その個々の力を引き出すシステムをつくることはそんなに難しいことではない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sansin623/entry-12139017536.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 10:32:05 +0900</pubDate>
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<title>輪廻！</title>
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<![CDATA[ 最新の文明とは、過去の文明の上に存在する。<br><br><br>そこには積み重ねられたなんらかの連続性が存在し、輪廻と変異がみられる。<br><br>人類は過去に拘束され今を生き、たまにある強い意志が輪廻を断ち切り発展をもたらす。<br><br><br>人は何のため歴史を学ぶのか？<br><br>それは断ち切るべき輪廻が何であるかを認識するためだ。<br><br>人類の歴史、自己の経験は未来を予測させるが、その繰り返される行動には、発展はない。<br><br><br>実は人類は輪廻を断ち切って、文明を発展させてきた。<br><br><br>その構成要素である人も、過去の輪廻を断ち切ることができるはずだ。<br><br>文明を発展させてきたのは赤の他人ではなく、私たちの祖先なのだから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sansin623/entry-12138926878.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 00:15:23 +0900</pubDate>
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<title>地殻変動！</title>
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<![CDATA[ 日本を一新させる案がある。<br><br><br>イタリアの中のバチカン市国だ。<br><br>つまり、日本の中に国を造る。<br><br>場所は大阪湾。そのど真ん中を埋め立て関西空港と神戸空港を繋ぎ、全国と全世界を繋ぐ土地をつくる。<br><br>その住民は日本人のみであってはならない。ほぼ単一価値国家である日本は日本で代えがたい魅力はある。しかし、それだけでは地球の中の地方国家でしかない。全世界の頭脳、金融を集めてこそ日本は世界の中心になり得る。<br><br>世界の叡智を安全な日本の中に集めるのである。<br><br><br>世界に認められた日本の安全はそれを可能にする。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sansin623/entry-12138641631.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 09:44:50 +0900</pubDate>
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<title>北朝鮮その後！</title>
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<![CDATA[ 崩壊は間違いない。民意をつかんでいない体制を崩壊させるのは容易い。<br><br><br>問題はその後だ。<br><br>中国とアメリカ・韓国の利害が大きく対立し下手をすれば世界大戦へと拡大してしまう。<br><br>今回の体制崩壊は、一方の勢力のみでなされるものでないだろう。そうすると、すぐ韓国に併合といった着地点はありえない。<br><br>当面の社会主義体制の維持と民主主義の選択的導入と、数十年後の体制選択の国民投票が落としどころとなるだろうか。
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<link>https://ameblo.jp/sansin623/entry-12137225983.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 07:51:47 +0900</pubDate>
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