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<title>ノートルダム学生日記</title>
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<description>大学はノートルダムじゃないけど、名前がかっこいいよねｗ</description>
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<title>リサイクル</title>
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<![CDATA[ ゴミの引き取り先が決まった。ゴミはゴミのままかもしれないが<br>、廃棄されずにまた再利用されるようだ。<br><br><br>引き取り先も喜んでいるみたいだし、ゴミもそれが本望だろう。<br>無論、すてる側もゴミが捨てれてみんながハッピーになれた。<br><br><br>めでたし　めでたし<br>
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<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 01:11:12 +0900</pubDate>
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<title>勝利の栄光</title>
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<![CDATA[ 自由は何物にも勝る勲章である。<br><br>勝鬨を上げろ。やっと俺たちの時代が来た。<br>
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<pubDate>Wed, 30 May 2012 23:54:39 +0900</pubDate>
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<title>需要と供給</title>
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<![CDATA[ 生産に携わると、どうしても規格外というモノが出てくる。<br><br>捨てたいが、捨てるわけにもいかない場合がある。<br><br>しかし、中には規格外でも、そのモノが欲しい人がいたりする。<br><br>需要が明確ならば、規格外製品をタダでも引き取ってもらえればいい。<br>無論、お代は不要だ。生産者・消費者、モノにとって一番すばらしいカタチではなかろうか。<br><br><br>不必要なモノは必要な人に引き取ってもらおう。それで皆幸せじゃないか？<br>品質基準なんて生産者が決めるんだ。他のやつらは関係ない。<br>
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<pubDate>Fri, 18 May 2012 02:15:39 +0900</pubDate>
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<title>無断出荷から返品まで</title>
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<![CDATA[ 業者というのは恐ろしい。生産管理者の知らない所で取引が行われている。<br>いわゆるみかんの論理である。収穫前のみかんがなぜか出荷され、しかも<br>返品されているではないか。しかもひとつ腐っている。<br><br>早急に腐ったみかんを出さねば、無事なみかんまで腐ってしまう。<br>いくら青いとはいえ、腐るときは一気である。油断ならない状況だ。<br><br><br>最近思うのは、じつは箱の中にはみかんではない、別の何かが入っているのではないか、<br>そう考えるのだ。<br><br>腐ったみかんは他のみかんを腐らせる。しかし、みかんではない他の果実、たとえば<br>メロンとしよう。メロンとみかんが同じ箱に入っていれば、腐ったみかんの影響を<br>メロンなら受けずにすむのではないか。<br><br>そうだ、みかん農家からメロン農家になろう。そしてメロンを収穫して出荷しよう。<br><br>今あるみかんは実はメロンなのかもしれない。もう一度考えよう。<br><br>だが、腐ったみかんは自らが腐っていることを否定し、挙句の果てに成熟しているとまで<br>言い張っている。もうタダでいいから、誰か引き取ってくれ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sansya/entry-11253589582.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2012 01:02:22 +0900</pubDate>
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<title>老害</title>
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<![CDATA[ もう一言書きたい。<br><br>アンタ、自分が思ってるほど仕事できてないぜ！<br>
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<link>https://ameblo.jp/sansya/entry-11252723530.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 01:20:51 +0900</pubDate>
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<title>正社員</title>
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<![CDATA[ もういちいち口を出してくるな<br><br>俺ならお前の半分の時間でやれる、あんな使えない奴シフトに入れるぐらいなら俺を入れろ。<br>これはもう聞き飽きたフレーズだ。<br><br><br>俺たち学生バイトはそれなりに楽しくやってんだ。それを何だ、同じバイトの分際で正社員気取りで<br>上からモノを言いやがって。たしかにアンタは店長に気に入られてるかもしれない。信頼されてるかも<br>しれない。でも俺ら学生組はアンタを全く信用していない。アンタと同じシフトに入れられるのが苦痛で<br>仕方が無い。<br><br><br>もう正社員になっちまえって。歳いくつだと思ってんだアンタ。正社員になれば、お前より仕事のできる<br>バイトもいなくなって一石二鳥ってやつじゃない。いい考えだと思うぜ。店長に気に入られてるし、仕事<br>内容も全部わかってるんだろ。それで他の店舗に行けば全て解決。しかもアンタのやりたいようにやれるんだ。<br>悪い話じゃないと思うぜ。<br><br><br>老害は正社員になれ。学生バイトを侵害するな。俺たちは楽しくやりたいんだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sansya/entry-11252722878.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 01:11:08 +0900</pubDate>
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<title>ミス</title>
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<![CDATA[ バイトでミスった。まあ、些細なミスだ。痛い目に遭ったのは自分で、他に被害はなかったから。<br><br>でも、それをネチネチと嫌味ったらしく言い寄ってくる嫌な奴ってどこにでもいるんだよね。<br>まあ軽い冗談のつもりだったんだろう。そいつはいくつかの選択肢を与えてきた。どれも、俺の<br>ミスを皮肉った内容だった。<br><br>ただ、俺も世渡りが下手な人間で、たかがバイトごときでもお金を貰ってやってる以上、真剣に<br>取り組んでる。今回のミスだって、一番気にしているのは自分に他ならない。<br><br><br>俺は言ってやった。悪いのは俺なんだから、気にいらないなら辞めてやるってな。<br><br>今のバイトももう長くないだろう、近い将来、辞めることになる。次のバイトを探さねばな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sansya/entry-11252721607.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 21:06:40 +0900</pubDate>
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<title>バイト最年長</title>
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<![CDATA[ たしかにアンタはバイトの中じゃ一番年上だし、勤続年数も無駄に一番長いよ。<br>下手すりゃ店長以上だ。少なくともバイトリーダーより上だわな。<br><br>かといって、堂々と遅刻していいんですか？そして誰もお咎め無しですか？<br>人手が足りないから、求人出すのが面倒だから、そんなこと許すんですか？<br><br><br>だいたいアンタもアンタだ。同じバイトの分際で、仕事が甘いとか、なめてるとかぬかすんじゃねえよ。<br>そんなに正社員意識があるなら、正社員になっちまえ、クソ野郎が！<br><br>でもバイト自体、仕事は嫌いじゃないし、他の仲間もいいやつばかりだ。たった一人のために<br>胸糞悪い思いをするぐらいなら、みんなでバイトやめるか、そいつを辞めさせるかしかない。<br><br><br>でも、そいつのことも考えてやったら、ベストなのは定職に就かせることなんだけどね。<br>パイプはあるんだから、そっちにいけばいいのに行かないのはお山の大将でいたいからなんだろう。<br>救いようがないよ・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/sansya/entry-11252720925.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 11:34:55 +0900</pubDate>
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<title>選別作業の考察</title>
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<![CDATA[ 大きさや甘さで選別して、厳選されたみかんだけ<br>箱に入れて出荷すればいいんだ。<br><br><br><br>これは、先日書いたブログの一部である。<br>なぜ、この一文を取り上げるのかというと、訂正したいからだ。<br><br>大きさや甘さなんて、みかんには関係がない。<br>ここでいうみかんとは、たとえであって本物のみかんではない。<br>だから、くさっていないみかんは、たとえ形が悪くとも、味が悪くとも、<br>みかんとして尊重し、扱われねばならないのだ。<br><br>みかんはその実がなった時、初めてみかんでいられる。<br>みかんでいたいと本人たちが思うなら、まだ捨ててはならない。<br><br>腐ったみかんたちは、規格外のみかんを排除しようとした。しかし、排除<br>されるべきものは、腐ったみかんに他ならない。<br><br><br>頑張れみかん。負けるなみかん。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sansya/entry-11249006467.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2012 23:07:54 +0900</pubDate>
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<title>果実の保管と管理について</title>
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<![CDATA[ みかんがたくさんはいったはこがあります。<br>そこにたった１つだけ、くさったみかんがありました。<br>すると、ほかのみかんもみるみるうちにくさっていきました。<br><br>これが腐ったみかんの理論である。だから腐ったみかんはなるべく早く<br>箱から出さないといけない。でも、腐ったみかんが多数派になっていたらどうしよう。<br>腐ったみかんを出すよりも、腐っていないみかんを別の箱に入れたほうがいいのではないか。<br><br><br>そうか、箱はひとつじゃなくていいんだ。大きさや甘さで選別して、厳選されたみかんだけ<br>箱に入れて出荷すればいいんだ。今必要なのは、腐ったみかんの始末ではなくて、<br>良好なみかんをきちんと管理して、腐ったみかんから守ることではないか。<br><br><br>もう、大きな箱を捨てて、小さな箱でもいいじゃない。作る人にも食べる人も<br>やさしいみかんができれば、それがいちばんじゃないか。<br><br>おいしいみかんが、消費者に届くよう、農家の人に期待しよう。<br>農家の人が変な業者や、行政の介入に染まらないよう、祈ろう。<br><br><br>しかし、腐ったみかんが捨てられない場合はどうすればいいのかな？<br>どこか引き取り先があればいいのにな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sansya/entry-11248270354.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2012 01:10:44 +0900</pubDate>
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