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<title>santajrのブログ</title>
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<title>衣替え</title>
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<![CDATA[ 休みだからというわけでなく、朝一散歩が面倒で早起きをやめて寝伸し。<br><br>いつものコースもやめて、近場を回る。<br>わんこは人家の多いところゆえ、マーキング、においかぎに精勤。<br>コンタとのクルーズは、ちょいとロマンチックで出会いのときめきがあったが、ペットの散歩道の定番は凡庸。<br><br>ただ、いずれ大雪のころには家のまわりを回ることができるだけだから、それまではこれくらいがいいのかもしれない。<br><br>朝一散歩の衣替えは、朝風呂にも影響し、ゆっくりと図書館本の読書タイム。<br>立川昭二氏の医歴史薀蓄本を１０冊ほど並べれば、なかなか出ることはできない。<br>わんこらも風呂のそばでごろごろしている。<br><br>ルチーンのＰＣいじりも後ろ送りになり、日が傾きかけている。<br>どうも慣習ができるとしばられてしまう執着気質。<br>そこでチクロイドときているから、嫌気がさすとちゃぶ台返し的に放擲する。<br><br>学業、結婚、子育て、仕事と曲りなりにひっつきつつ、もう向こうからさようならの季節。<br>こっちがどうこうと花占いしているのに比して、外の世界は自分などほぼ存外と思えば気はもっと楽なのだろうが、まだ少々生臭いのだろう。<br><br>少しずつ衣替えを続けて、どう消えうせるか。<br>立川先生のご本などは、ほとんどそれがモチーフゆえ、そりゃあ難しいもんだろうなと、いまだひとごと的に感心しているていたらく。<br>
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<link>https://ameblo.jp/santajr11/entry-11931450158.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 14:37:40 +0900</pubDate>
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<title>降ったりやんだり</title>
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<![CDATA[ このところそんな天気ばかり。<br><br>もう毎年はこうだよなあって感覚がなくなっている。<br>まあ南方の蚊が病因と話題になったり、ずいぶん昔に結構跋扈していたなど聞けば、所詮思い込みだとうっちゃり。<br><br>今日も朝一は雨。<br>雨でも歩きたがるおつきを連れて出かける。<br>雪降りの季節になれば、外に出ること自体が大変になるのだから、できるときは動いてやろうか。<br><br>ということで、ちょいと雨脚の小さくなったところでミニ散歩。<br>昨日の光は、なんのことはないちょっとはずれの街灯の光だったよう。<br>レビ小体の悪さかとも思ったが、まだ大丈夫かもしれない。<br><br>昨日の晩はちょいと頭の中でこねくるべき作業があり、すっと寝入れず。<br>その分、今朝は朝一散歩後に二度寝落ち。<br>まあちょいと疲れる程度のことがなければそれも寂しいかも。<br><br>ということで、ほんとに雨など降ったのかのごとき陽光の中でリセット。
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<link>https://ameblo.jp/santajr11/entry-11927101740.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 10:45:58 +0900</pubDate>
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<title>サギとまではいえないものの</title>
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<![CDATA[ 変なトリ。<br><br>前からもよく来る業界誌。<br>労働関係の判例や評論を載せている。<br><br>入ってくるのが振込用紙。<br>お忙しい事務員、当人が読むと、継続の誘引のように見える。<br><br>もちろんこの紙には、購読料の請求ではありませんと書いてある。<br>法律実務家向けの販売活動だから、当然あとのクレームは警戒している。<br><br>しかし、しっかり住所と振込額のプリントアウトしている振込用紙は、あたかもひとつ間違えれば継続の振込みしそうな面相。<br><br>最近マスコミの物言い、立ち居振る舞いが問題になっている。<br>一昔前は、インテリが作ってやくざが売ると揶揄された。<br><br>このところみていると詐欺師が作って詐欺師が売る。<br>そんな感じが濃厚ぷんぷん。<br><br>やはり買う気にならないなあ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/santajr11/entry-11924235630.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 11:38:37 +0900</pubDate>
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<title>暑い夏も終わりつつあるが・・・</title>
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<![CDATA[ まだ秋刀魚の香りは未だ浮かばず・・・・。<br><br>朝の家事中に「そこまで言って委員会」のアーカイブをＢＧＭに。<br>裁判員裁判の量刑妥当性や嫡出推定関係が問題となった最高裁判決についてのディベイト。<br><br>出演者は常連タレントとゲストコメンテーターのタレント法曹で、おもしろおかしく侃々諤々。<br>体裁は口達者ゆえそれなりに整っているものの、大部分は床屋談義。<br>しかし、逆にみれば、床屋談義的国民意識に塑形されつつさまざまな制度成熟はなされていかざるを得ないだろうという凡庸な常識に至る。<br><br>そこで日本人アラブで人質にとか、エボラ患者の入院中の病院を武装勢力が襲い患者ら逃走とのニュースと出会う。<br>テレビのディベイトバラエティなど比べものにならぬ凄さ。<br>その地の人ならそうあってもおかしくないだろうなどと、こちらも世間狭いまま比較文化意識だけ耳年増。<br><br>情報の右往左往に揺すぶられずに秋風を味わうのが今週の課題か。<br>書き記すことを控える身辺雑記のプライバシー部分も幾何か秋風に揺れる。<br>葦の随から天井覗き、体力気力胆力不足の軟弱葦よ、けっぱれ。
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<link>https://ameblo.jp/santajr11/entry-11911485136.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 06:25:28 +0900</pubDate>
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<title>秋風にもの思い</title>
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<![CDATA[ おきがけのひやっとに、アンダーウエアちょっと保温を考慮してチェンジ。<br><br>夏の塹壕生活も終わりの頃に、少し荷下ろしメランコリー気分。<br><br>雨にも負けず<br>風にも負けず<br>雪にも夏の暑さにも負けぬ<br>・・・・・・<br>日照りの時は涙を流し<br>寒さの夏はおろおろ歩き<br>みんなにでくのぼーと呼ばれ<br>褒められもせず<br>苦にもされず<br>そういうものに<br>わたしはなりたい<br><br>賢治のごとく、そういうものにすらなりたいとも思わず。<br>なにくれと、不満とコンチクショーを排気ガスのごとく散布し。<br>一丁前に疲れのときには、ぶーたれて諸々を嘆いておる。<br>そういうものになっている自己嫌悪。<br>もう自己満足も自己嫌悪もあったもんじゃない年回りながら。<br><br>桜チャンネルの大東亜戦争総括座談をＢＧＭにしつつ。<br>ペマギャルポさんの何とか終戦という静かな僥倖を語る冷静な語り口。<br>確かに残された耐えられなくはないほどの不幸と労苦。<br><br>来年は戦後７０年。<br>徐々に自分がどこで生まれ、どこを生きたかを思い知る時のスケール。<br>時は止まらず、次々と事態は流れていく。<br>覚醒しようにも、うすらぼけの己のセンサーには、さまざまクリアには映らねど、覗いて見つめていくほかない。<br><br>なんて終戦記念日っぽい感慨が続いている朝。<br>
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<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 08:32:10 +0900</pubDate>
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<title>板子一枚下地獄or天国</title>
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<![CDATA[ モバイル系請求書に一番号付加されているのを発見す。<br>案内嬢に照会すると、何のことはない昨月のスマホ機交換の際にwifiも導入していたことを失念していたのだ。<br><br>ｐｃｚ１を再購入したこともあって、外回りにあらまほしと思った記憶がある。<br>スマホやタブレットでテザリングも可能だが、一緒に持ち運ばなければならない負担とバッテリー、同時使用の面倒も出てくるので、ちょいと贅沢の決断をしたのであった。<br>それを一ヶ月足らずで忘却のかなたにしている己のメモリーの貧弱を思い、もうちょいで高貴な病の閾値を超えるかとも思案。<br>他人様に診断いただけば、優にその域に達すと太鼓判もいただけるかもと考えたり。<br><br>どちらにせよ、己はよいのだろうが、他人様、世の中様が困り度を増すのだろう。<br>着火の事実を忘れれば火災のリスクは上がり、えさの頻度を忘れればペットらは昇天。<br>まだまだそこまでいく危険性はなさそう。<br><br>人間いろいろな属性あれど、どうも今の世のライフスタイルならば、当面この疾患域に達する人々の数は増加するよう。<br>健康余生をメンテするには、やはり適度な刺激・鍛錬・動静緩急コントロールが必須のよう。<br>うまく潤滑油が回っているようでも、現代性、現実性を無視したローテーションでは茹で蛙的病状完成もあるべし。<br>ネトウヨ君や放射脳諸氏、能吏法匪のごとく、一見活発に見えてどうもワンサイドに病膏肓をひた走るかの親和的クラスターもあり。<br><br>スタンダローン傾向偏屈孤児の傾向の強いわれらが性格傾向では、かくのごとき自己診断に身を清め、天の命に、あるときは従順に、あるときは拗ねもして、えっちらおっちら生き往きの所作を繰り返すのが一番のようには思われる。<br>最終的には人は類的存在とはいえ、みんな違ってみんなちょいとは、まがり牛蒡でがんばり大根、へたれカボチャ。<br>自分をつつむお天道様や慈雨豪雨とおつきあいしながら日々人生のページをめくっていくというものだろう。<br><br>今日も二段ロケット目スタート。<br>
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<link>https://ameblo.jp/santajr11/entry-11910538601.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 06:23:38 +0900</pubDate>
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<title>海ゆかば</title>
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<![CDATA[ 終戦記念日前の朝、快晴。<br>いつもの朝一巡礼。<br><br>このところ有名人の自殺報続く。<br>みんな公的モチーフに関わってきた人々なれど、死に向かう葛藤の中心は各人の極私的思いのよう。<br><br>わが祖母は南方の行軍で亡くなった叔父につき、出征前のあれが欲しいのねだりに応えてやれなかった慚愧の念がたりを、われら孫によく話したものだった。<br>戦死も本人や遺族にとっては、最大の滅私奉公であり、かつ最高のわたくし事。<br><br>そういう人々の末裔、われらが、靖国であおうと誓い合って往ったとか、いや殉国の念を政治利用するなの葛藤に身をやつしているのを、故人らは天空からどう見ているのだろうか。<br>われもスピリチュアルな視点を否定しない立場なれど、容易に見極めづらいわが国柄ではある。<br><br>朝のコンビニ詣でも墓参り途中の一家えあしき、お供物らしき買い物の風景。<br>弔いという継代的な象徴行為を文化として組み込んでいるわれら人間。<br>お盆に、国が大きなターンを選んだ記念日がまた来る。<br><br>今日もセミは大鳴きするのだろうか。<br>朝はすでに秋風である。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/santajr11/entry-11909615474.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 06:06:46 +0900</pubDate>
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<title>えらいこっちゃえらいこっちゃよいよいよい～♪</title>
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<![CDATA[ 今日は阿波踊りらしい。<br>・・・とＧｏｏｇｌｅの表紙で知る。<br><br>えらいこっちゃえらいこっちゃかもしれなんだ台風一過。<br>その後、降ったりやんだり。<br>今朝もちょいと、ひごろ感じぬ程度に風立ちぬ。<br>こういう風にも、しっかり生めやも。<br><br>台風のせいもあろうが、ちょいと意識的に巻いた出不精路線もお気に入り。<br>この夏も、大通りのビアガーデンも経験せず、花火も直に味わうことなかったが、ずいぶんご納得。<br>飽きるほど生きた効用か。<br>もちろん倍まで生きても飽きる事なきお楽しみ、些事に目覚めたゆえ、どうなとなる。<br><br>台風別として秋風涼し。<br>ぶひ子を抱え、背中にジュニアの温かみ感じ先代と暮らした今春を思い返す。<br>人は遷移しつつ永劫回帰を繰り返す生き物か。<br>さて今日はどうローリングストーン繰り返すか。<br><br>昨日ＢＧＭに聞いた某ニュース解説アーカイブ。<br>日本のエリート噺で、親にすらしかられたことないエリート官僚が、逆鱗型政治家の一喝に土下座の態。<br>笹井氏の自殺も、長谷川某元アナウンサー的批判などどうでもよいと思えど、教育には挫折デフォのシステムは組めんものかと思ったり。<br>安倍首相自身がその典型例ゆえ、リバイバル、サバイバル、メタモルフォシスを暗黙知にするのがこの国の再生のキーポイントではないかと。<br><br>というような大洞はひとまず置いて、できることからひとつずつ。<br><br>痰ひとつ切ることからのやりなおし。<br>
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<link>https://ameblo.jp/santajr11/entry-11908624627.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 06:19:34 +0900</pubDate>
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<title>降ったりやんだり</title>
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<![CDATA[ もうエアコン入れるとちょい寒いくらいだが、切るとムシムシするので除湿モードに。<br><br>当地の病院で患者による刃傷沙汰発生。<br>命に別条はないようだが、このところこの手の事件が少なくない。<br>しばらく前には、地方の病院で精神科医が刺殺された。<br>２０年前には東京の羽田近くの駅で刺殺どころか銃殺される事件が起きた。<br><br>今日の事件が起こった政党系の病院などでは、牧歌的な時代には、シンパの患者が喜んで受診という物語でいけていたのが、いまやこういうありさま。<br>もう麗しい予定調和など期待すべくもない時代というべきか。<br><br>このところＳＮＳなどでも様子をみていると確かに実に危ない感じはする。<br>陰謀説や思い込みの強い憶見に、被害妄想的な自己防衛が絡みついて、昔なら少しは余裕をもって他流試合的なお手合せのような時空も楽しめただろうところが、あぶないと感じたら即、敬して遠ざけないといかんかもと危険予知(ＫＹ)するケースがほとんど。<br><br>このところそういう感触が強いので、ネットもかなり引いた感じになっている。<br>これは気象などが、エネルギーや情報によって引き回されてゲリラ的災害を多発させているのと同じかもしれない。<br>インターネットに代表される情報の過剰な流れに、下手に噛むと、噛まれると、ベルトコンベアに巻き込まれて瞬時に圧殺死に至るような危険が、そこここに地雷のように埋まっている。それがまたネオンサインのように移動するので、現代人はどうもあずましくない。<br>ゆったりとできようがない。<br><br>一応犯罪統計などでは殺人その他の凶悪犯罪は減少化しているというのが定説だが(暗数のことを考えれば統計資料をもって言い切っていいかどうかはむつかしいかも)、体感治安や各自の安堵感はかんばしくない。<br><br>そういうところで、人間は、生物としては個的にも集団的にも向日性や社会連帯性を持てねばなかなか続いてはいかぬ種族ではある。<br>三島由紀夫が言いきったように、核戦争の後に残る地球が美的かどうかが問題だとニヒルに構えるのも美学かもしれないが、核戦争によるクレーターだらけの地球はきれいなはずはあるまい。<br>そしていまや核戦争などといったコースでなく、たぶん人間がこのままエネルギーだ水だなんだとリソースを食いまくって酸欠っぽく終わるのではないかとの危惧があたるとすれば、人類はそろそろナンマイダーに相当する各人のお祈り言葉をとなえて去っていく準備をする時期なのかもしれない。<br>三島ではないが、自分が最後、あとはおまけと思う段には、どうなろうと知ったこっちゃないって話だろうが、確たるスピリチュアリズムではないものの、生き物の輪廻として現象は各自の死後もまわっていくと考えれば、またえっちらおっちらとネックになったところからわれわれは輪廻を続けていくほかないのだろう。<br><br>そんな前途遼遠な話を想像しても、己の想像力はひとかけらも正鵠を射る感じがしないので、そういう暑苦しいことは置いて、二階で枝雀さんの落語でもみききしようか。<br>昨日までは談志さんの噺を聞いていたが、どうも才気煥発に現代落語の構築をもがいているところが痛々しいとも感じた。<br>古典落語の承継者として唯々諾々と型にはまることのできなかった一種の天才だとは思うが、ちょいとバカげ気味が荒くたいというか乱暴というか。<br>枝雀さんは、逆に自分を型にはめつつ新しい世界を模索された別の種類の天才肌だが、彼も芸に突っ込みすぎて最後にこけはったのは実に痛々しい。<br>なんて、お気楽極楽に先達の業績を楽しませていただいて今日も暮れていく。<br><br>まだ患者諸氏やクライエント諸氏には刺されそうになったこともないが、ジュニアの甘噛みやまとわりつきで転倒や階段落ちの危機一髪の経験はあり。<br>生きる、生き抜いて往くのは、これまた非常に大変なことと、つらつら思う今日この頃。<br>ネットで調べると、悪質業者と推測される03ナンバーから次々と番号を変えてコールが来る。リジェクトできぬような姑息な攻撃。<br>ほんとこういうのも実にこんちくしょーな時代。<br>人生幸朗氏のように責任者出て来いーと笑ってられた時代がなつかしい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/santajr11/entry-11906284805.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 16:38:31 +0900</pubDate>
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<title>味わい違い</title>
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<![CDATA[ ちょいと涼しくなったので、久しぶりに火を使い調理。<br><br>わんこもドッグフードはあくまでサブに、わが調理での方針に転換。<br>もちろん、彼らには彼らの嗜好あり、食いつきはずいぶんと異なる。<br>わんこ同士でもいろいろ。<br><br>ここはみんな違ってみんないい。<br>無理矢理食わせるものでもなし。<br>きっと己のテイストと彼彼女のそれは大いに違うだろう。<br><br>こういうある意味で自明なことに気づき、ネットも少し引いた。<br>さはさりながら、ああ、こう、というのもあろう。<br>そこにわざわざ闖入の由はない。<br><br>そういうことで、もちろん口に戸を立てるつもりはないものの、不要無用ここでは無駄と思われる言及はしない。<br>というより、コミットメントを己からふさいだ気味あり。<br>ボット的なのかどうか、フォローはずすとしつこくリクエストの来る御仁あり。<br>別に「友達」ですらない。<br>いまの宗旨替え関係なく、こういうのはブロック相当。<br>機械的でなければ、ストーカーではないか。<br>こういう「気」違いは、もともとその気のない人間ゆえさっさとごめんこうむる。<br><br>こんなプロセシングを別として、実体的に、方向的に違えば、縁なくなるのもある意味よいことかも。<br>笹井氏もスタッフの先探しを腐心していたというが、大きな場を得れば、与えられれば、ほんに抱えなければならないものも大きい。<br>パンクにバカを言っていられるからよしというものでもない。<br>下々も特別な自制は不要なれど、己のあり様は少なくともふまえて物言う素面さはいるだろう。<br><br>ということで、午後の部に移行。<br>特になにをということなし。<br>流れに従い動くばかり。
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<link>https://ameblo.jp/santajr11/entry-11906182624.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 12:48:35 +0900</pubDate>
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