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<title>初めての不倫ブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。初めての不倫を過去の回想からダラダラと書き綴ったもの</description>
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<title>愛しあった</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/saoh1102/amemberentry-10873325981.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 22:12:27 +0900</pubDate>
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<title>食事〜散歩</title>
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<![CDATA[ 食事というと地元の名産というか名物の肉を食べに。いきなりにおいがきつそうな感じではあったがお互いビールを飲みながらいいあんばいに。<br><br>食事もはやばや切り上げて海近くを散歩。お互い恥ずかしがりやなせいか、なかなか接近できない。<br><br>あれ、なんて書いてあるかわかる？と俺が英字の看板を指差す。分からなかったら手を繋ぐこと。今思えばどん引きな発言。<br><br>案の定、くみこはそれを読めず俺と手を繋ぐことに。小学生以来初めて彼女に触れた瞬間だった。<br><br>その後、コンビニで酒を買い、くみこがチェックインしたホテルへ。<br><br>時間は10時を回った頃。<br><br>酒を飲み直していい感じになった。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/saoh1102/entry-10873199456.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 20:23:58 +0900</pubDate>
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<title>再会へ</title>
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<![CDATA[ 東京から田舎へ来るまでの時間が長かった。メールと電話を繰り返し時間が経つのを待った。<br><br>愛してる<br><br>いつの間にかそんな間になっていた。いいのだろうか。。そんな状態で家庭はというと崩壊寸前。妻とは口も聞かない状態。口を開けば喧嘩ばかりだった。<br><br>彼女が来たのは月曜日。仕事を終えて７時に駅の改札で待ち合わせ。<br><br>夏の暑い夜、駅のトイレで香水を軽くつけていざ改札へ。<br><br>そこにはカジュアルな格好をした彼女、くみこが立っていた。<br><br>ヨッ！お互い、毎日メール、電話をしていた二人とは思えないほどぎこちなかった。<br><br>会社の本社も近く、俺の地元で知り合いに会う確率が高かったはず。なのによくも大胆なことができたものだった。<br><br>好き過ぎて周りが見えてなかったんだろうな。。。。<br><br>二人で食事に出かけた。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/saoh1102/entry-10872359343.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 20:07:57 +0900</pubDate>
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<title>えっ、マジ  こんなことあるんだ。</title>
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<![CDATA[ <br>それからというもの、普段と変わらない生活が流れていく。俺は妻から某コミュニティサイトを教えられ半ば強制的にプロブを作らされて。登録。<br><br>子供のことなど徒然なるままに記した。<br><br>そんなある日、一件のメッセージ。くみこからだった。小学校で検索したらしい。よく分かったな。日曜の憂鬱な夕方が一瞬にして晴れた気がした。<br><br>そこから直メールでの二人の時間が流れた。二日後には電話もした。<br><br>あの時はあーだった、こうだった。こうしてくれたらよかった。いろんなことが、その当時のことが思い出された。<br><br>それから一ヵ月メールと電話を繰り返す中でいつの間にか互いを想いあってしまってた。<br><br>そんなある日、久しぶりにそっちに行こうと思うとの話。マジ？どうしよう？会いたい！絶対会いたい！そこからあの日までは妄想の日々だった。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/saoh1102/entry-10870765445.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 09:14:38 +0900</pubDate>
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<title>くみこについて</title>
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<![CDATA[ 同窓会では他の男たちがくみこに群がる。俺はというとなぜか話せない。昔を引きずってるのか。。<br><br>あとから聞くと、結構アタックあったらしい。おいおいあいつも？みたいな。<br><br>くみこは東京でＯＬをしている。今は小柄で可愛らしいという言葉が似合う容姿。昔の長い髪のイメージからは一変、肩くらいまでに切られた髪から香る匂いを確かめた。<br><br>妻のいる俺は帰りたくないと思いながら自宅へと帰った。<br><br>もう会えないだろうな。もし妻より先に出会ってれば.....。ダメダメ。<br><br>東京から田舎に来ていたくみこはもう一生会わないとその時は思った。<br><br>それから何もなくちょうど一年が過ぎた。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/saoh1102/entry-10870731552.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 08:18:47 +0900</pubDate>
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<title>相思相愛？</title>
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<![CDATA[ 二人の出会いから結局付き合うことはなかったものの、彼女が転校する中学二年までのおよそ五年間周りにはやし立てられながら、お互いがおもいあっていた。<br><br>それでよかったんだろう。その時は。<br><br>一番の思い出になったのは出会ってすぐにもらった、キレイな女の子らしい花型の香り付きキーホルダー。<br><br>何でも良かった。うれしかった。宝物だった。<br><br>それが二人の（愛）を（あい）かな？<br>あいを確かめるかのようなものだった。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/saoh1102/entry-10870582102.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 00:37:03 +0900</pubDate>
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<title>二人の出会い</title>
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<![CDATA[ <br>そんなこんなで同窓会はスタート。小学校卒業以来顔をあわす仲間、いや、人ばかり。変わってるなぁーと思った。正直、可愛くなってる子もいたり。でも、そんな時妻の顔が思い出す。<br><br>俺は臆病いや、健全なせいか、変な絡みを女達にはしなかった。しなかったというのではなく、できなかったのだろう。彼女のくみこのことを考えていたから。<br><br>くみことの出会いは小学校三年生の頃。転勤族であり北海道から転校して来た彼女はおとなしくて、どこか怯えているようにも見えた。<br><br>不安だったんだろうね。そんな中で学級委員を決める時、俺とくみこが選ばれた。彼女は泣きじゃくった。ある意味イジメかな？いや、小学生ってそんなものかな。<br><br>これが俺たちの出会い<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/saoh1102/entry-10870164274.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 18:10:02 +0900</pubDate>
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<title>再会</title>
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<![CDATA[ 社会人になってからというものやたらと同窓会をやるものだ。<br><br>何が目的なんだろうか？幹事はだれだ？みんなイイ年になって、結婚相手でもさがしてるのか。<br><br>とはいうものの、結婚して二年が経つ俺も小学校の同窓会に参加した。<br><br>夏の暑い日の夕方、仲間の迎えの車に乗り込んだ時に彼女がいた。十年以上振りで顔も体も変わっていたが、直感で分かった。でもわからないフリをしていた。<br><br>仲間の一人から誰かわかる？くみちゃんだよと言われ、少しにやつく自分がいた。<br><br>これが二人の再会だった。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/saoh1102/entry-10869905962.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 12:30:22 +0900</pubDate>
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