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<title>星はすばる</title>
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<title>やってしまいました。</title>
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<![CDATA[ 最初にブログを立ち上げたとき、あまりに軽い気持ちだったためにＩＤもパスワードも記録していませんでした。<br><br>その後数年 ログインしたままだったため改めてパスワードを確認しないまま、メアドを変更したために、ログアウトしたらログインできなくなってしまいました（ＰＣからです。）<br><br>携帯からはまだアクセスできるのですが、色々と不自由なので 改めて 新しくブログを開設しました。<br><br>「沙緒姫のブログ」です。<br><br>ご面倒をおかけしますがよろしくお願いします<br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 22:48:47 +0900</pubDate>
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<title>裏僕チケット到着！</title>
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<![CDATA[ <p>『裏僕』チケット届きました。</p><p>ｖｏｌ．２を見たときに予約してきたチケットなんだけど、小田切先生のイラストチケットじゃない！（泣）</p><br><p>イラストチケット欲しかったよ～！。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><br><p>コミックについている着ボイスもすでに持っている身には辛いよ。（アニメ版だから買い直す気にはなれない。元気とアイルなら買い直したけどね～。）</p><br><p>稽古場ブログも上がってきてるし、楽しみが募ってくる。</p><br><p>インタビュー動画も見れるようになりました。</p><p>元気ｖｏｌ．２の時よりも痩せてる～！</p><p>ますます「夕月」らしいけど、心配。(・_・;)</p><br><p>そして、ｖｏｌ．３が終わったらどうしよう<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今から淋しい！</p><br><p>こんなにハマってしまったら、後が怖いよ～！</p><br><p>その分、しっかり楽しまなくっちゃ。</p>
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<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 08:57:05 +0900</pubDate>
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<title>８ＥＳＴ</title>
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<![CDATA[ や～っと見終わりました(笑)<br><br>長かった～！(笑)<br><br>もう、笑いっぱなし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>懐かしいやら、楽しいやら。<br><br>さあ、今からはEXCITE！から過去のDVD順番に見ようっと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 09:48:13 +0900</pubDate>
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<title>KANJANI∞　BEST</title>
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<![CDATA[ <p>エイトのベスト盤届きました<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>着いたのが午後８時過ぎ。</p><br><p>今日は稽古日だったので、開くのは明日にして寝ようと思ったのですが、ちょっとだけと思ってＤＶＤ　ＤＩＳＫ１を見てしまいました。</p><br><p>オープニングの映像だけで泣きそうになり、響くすばるの歌声に心が震えました。</p><br><p>やっぱりエイトはライブグループだなと思いました。</p><br><p>派手な演出も衣装もなくてもこれだけやれる。</p><br><p>こういうエイトが見たかった。</p><br><p>ボーカリストすばるが好き<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>胸に響く歌声に心が震え、熱い思いでいっぱいになる。</p><br><p>すばる好き<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 22:29:45 +0900</pubDate>
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<title>１１月２４日</title>
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<![CDATA[ <p>『裏僕』を見に行くのに、２４，２５日と東京へ。</p><br><p>朝１の電車で行くと、１０時には着く。</p><br><p>２４日はマチネなので、ソワレのチケットも取ろうかとも思っていたんだけど、「生男ｃｈ」に『裏僕』が出るということは、また、ニコ生で中継されるのではないかと。</p><br><p>ならば、せっかくの東京、何か違う舞台は無いかなと探しました。</p><br><p>ありました。</p><br><p>「里見八犬伝」　和樹やＡＡＡの西島くんがでる！</p><br><p>やった～とチケット探したけど、売り切れ状態。</p><br><p>しょうがない、他に何か～～、あった！</p><br><p>「マグダラなマリア」</p><br><p>わ～い、湯澤さんじゃなかった（笑）マリアさんの歌が聞ける！</p><br><p>今日が一般発売初日。</p><br><p>取れました、２階席だけど。まあ良いでしょう。</p><br><p>湯澤さんの世界観に浸ってきます。</p><br><p>そう、同じ日に『ゴーバスターズショウ』もあったけど、さすがに行けない（笑）</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 23:17:06 +0900</pubDate>
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<title>悲しいと思いながらも…</title>
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<![CDATA[ 時間がたてばお腹も空きます。<br><br>仕事をしていれば、ほんの少しでも忘れていられる。<br><br>一旦は取り止めた予定も楽しみにしていた友人を思えば形を変えても実行しようと思う。<br><br>仕事中は忘れていられるのに、スポーツクラブで体操しているときは頭の中が悲しみで塞がれる。<br><br>息を切らしていてもため息はつけるものだと妙な事に気づく(笑)<br><br>こうして(笑)って書いても本当に笑っているわけじゃない。<br><br>どうしようもない現実を前にとにかく笑っておこうか。って感じかな。<br><br>この10日あまり、部屋にいる間、ずっと点けっぱなしだったのは「宝塚」でした。<br><br>現実離れしたキラキラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">が悲しみをほんの少し癒やしてくれました。<br><br>どれほど、口にしてみても家族にさえ伝わらない思い。<br><br>誰かにわかって貰おうとさえ思わなくなりました。<br><br>だからといって、暗い顔をしているわけじゃない。<br><br>仕事もやりたい事も待っていてくれるわけじゃない。<br><br>だったら、先生への思いは胸の底に納めて明るく行こう。<br><br><br><br>今日、いつもブログを読ませていただいている方が今まで応援していた俳優が震災直後に書いていたブログの内容がふざけていると憤慨されて、彼の過去の家族関係にまで話を広げて非難されていました。<br><br>でも、私はその方に問いたい。<br><br>では、あなたは？<br><br>彼の実名を使って、いかがわしいＳＳを書いていらしたのは震災後もあったと思います。<br><br>それを読んでいた私も同罪ですが、あなた自身 彼を傷つけたとは思わないのですか？<br><br>自分自身の20代どころか30代を省みてもいたらないことに気づくことばかり。<br><br>頑張って良い俳優になってほしいばかりにお互い厳しいことを書き募っていましたよね。<br><br>それが手のひらを返すような豹変ぶりにただただ驚いています。<br><br>彼に被災者を思う気持ちが無いとは思いません。ただ、言葉がたりなかったり 考えが浅いのはまだまだ若いんです。<br><br>わからないまま、消えていくかも知れませんが、あなたの批判はあまりに自分勝手に思えます。<br><br>応援する気が失せたのなら、黙って止めればいいことでしょう？<br><br>すべてを人のせいにするのは卑怯でしょう。<br><br>この文章があなたの目に届くかはわかりませんが、コメントでは伝わらないかと思い、こうして書きました。<br><br>どうか、間違わずに届きますように。<br><br>悲しくて悲しくて不安な時 (笑)っているしかない時もあるんですよ。
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<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 21:31:44 +0900</pubDate>
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<title>一歩づつ</title>
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<![CDATA[ もう、７日が経ってしまいました。<br><br>最初の３日間は、食べたものの味が判らなくなっていました。<br><br>曜日や時間の感覚もいい加減になっていて、ただ、周りの動きに会わせているだけのようでした。<br><br>火曜に自分の稽古場でお弟子さんたちに、今後の事など話している時は少し正気を取り戻し、友人を誘って銭湯にいき、ほんの少し日常を取り戻しました。<br><br>何かをしても、何もしなくても、時間は過ぎてゆき、決して取り戻すことはできない。<br><br>それならば、私らしく前に進もうと思います。<br><br>道を照らす光は失ってしまったけど、足元には轍が残っている。<br><br>手探りでも、一歩づつ。歩いていこう。<br><br>心配掛けた家族、友人たちに、ありがとう。<br><br>大丈夫。<br><br>私は私。良くも悪くも私らしく。<br><br>エイトコンも行くよ。<br><br>『裏僕』も行く。気が付いたら『裏僕』のＨＰリニューアルされてるし。ＰＶカッコいい。<br>早く、ＤＶＤ来ないかな。<br><br>エイトの写真集も届いたけど、まだ開けてない。（見たいけど、親切な（笑）友人でもある仕事先が忙しくさせたほうがいいと思ったのか、それとも単に押しつけたかったのか（笑）ぎりぎりの期限付きの仕事持ってきたから、見る暇がない。）これ書く時間があったら仕事しろ～！って声が聞こえる気がする（笑）<br><br>昨夜は「相棒」息子と見ながら笑ってました。<br><br>大丈夫。<br><br>部屋に一人になると、まだうつむいてしまうけど・・・楽しいことと、託された責任、抱えて歩こう。<br>
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<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 08:38:37 +0900</pubDate>
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<title>私事３　追悼</title>
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<![CDATA[ <p>先生、今朝起きたら暑かった夏の名残りがすっかり消えて、茶の湯には一番の季節になっていました。</p><br><p>床の間に活けた秋草と中置に据えた風炉が清々しいです。</p><br><p>口はばったいようですが、お稽古場を持っていないと出来ないお話を良くさせていただきましたね。</p><br><p>「灰の作り方」「炭の扱い」「季節ごとの道具組み」「茶会の事」など、判らないことが出るたびにお聞きして。</p><br><p>「他の子はやらないから、あなたはやりなさい。」と教えてくださったことも沢山。</p><br><p>お稽古場を開いてから、２度茶会にお招きしましたね。</p><br><p>一度目は無我夢中だったから、何もおっしゃらなくて、でも、２度目は、お手紙の書き方からダメだしで（笑）、でも仲の良い先生に「弟子に茶会に呼ばれるなんて羨ましい。」って言われたのよ。と嬉しそうに言ってくださいましたよね。</p><br><p>昨日、帰りが同じ方向の先生をお送りしたときに、「お茶続けなさいね。」と言っていただきました。</p><br><p>「何か判らないことがあったら、電話しなさい。いつでも教えてあげるから。」と。</p><br><p>先生、先生がやっていらしたことが、ご縁が、私のこれからの道標になります。</p><br><p>先生からいただいたものを、出来る限り続けて行きます。</p><br><p>社中のみんなが淋しがっています。「先生のお料理、もう食べられなくなった。」って。</p><br><p>茶事の懐石まで手作りされる先生を当たり前と思っていて、他の先生方はあまりなさらないと知った時に、なんて大変な先生に就いたんだろうとため息ついた弟子たちですが、今になってありがたさだけが残りました。</p><br><p>今、私が「料理上手」と言っていただけるのもすべて先生のお陰です。</p><br><p>何にも出来ない子供だったのに、食材の扱いから、出汁の引き方、盛り付けも、何もかも。</p><br><p>大雑把な私に「これじゃあ、お惣菜でしょ。お料理にしなさい。」と何度も叱られて。</p><br><p>最後に、先生にお詫びしなくちゃいけないことがあります。</p><br><p>今年の利休忌の終わり、お釜を片付ける時に「透き木」を炉中に落としてしまいました。</p><p>火の粉が飛んで２ミリぐらいの焦げが出来てしまいました。</p><p>お詫びのタイミングをはかっているうちに言いそびれてしまいました。</p><br><p>本当にごめんなさい。</p><br><p>先生、見ていてくださいね。頑張ります。</p><br><p>合掌</p>
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<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 07:12:30 +0900</pubDate>
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<title>私事２</title>
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<![CDATA[ <p>無事に先生をお見送りすることが出来ました。</p><br><p>長い長い日々を思い出しても、思い出すのは怒られたことばかり（笑）</p><br><p>それなのに、思い出すお顔は優しい笑顔だけ。</p><br><p>先生、ずるいよ。</p><br><p>自分も弟子を持つ身になって思うのは、人を叱ることの難しさ。</p><br><p>まあ良いか、で済ませたら楽に済むことを、いちいち注意することの大変さ。</p><br><p>間違いを正さなければ、いつまでも間違ったまんま。</p><br><p>それを、毎回毎回、怒ってくださった、ありがたさ。</p><br><p>いつまでも続くと思っていた自分の甘えに、申し訳なさだけが募ります。</p><br><p>いっそ、稽古場を閉めようかとも思いましたが、先生から伝えられた思いを、次につながないとと思い直しました。</p><br><p>しっかりしなくっちゃ。</p><br><p>灯りを失ったと思いましたが、私の中に残っていました。</p><br><p>そのわずかなともしびを大事にしていきます。</p><br><p>先生、本当にありがとうございました。</p><br><p>もしも、次の世でお会いできたのなら、今度こそ褒めていただけるように精進いたします。</p><br><p>見ていてくださいね。</p><br><p>合掌</p>
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<link>https://ameblo.jp/saohime8/entry-11372822912.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 19:03:36 +0900</pubDate>
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<title>私事です</title>
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<![CDATA[ つい先ほど、私の茶道の師の訃報が届きました。<br><br>先月来 体調を崩され稽古も休んでいらっしゃったのですが、まだ７０代始め この夏の暑さに弱られたのだと思い、病床の姿を見られたくないとおっしゃるので、お見舞いもせずにいました。<br><br>秋風が吹く頃には、以前のようにお元気になられて、また厳しく叱咤激励されるものと思っていましたのに…。<br><br>子どもの時からお稽古に通わせていただき、30年を越えるご縁でした。<br><br>文字通り 箸の上げ下げから 雑巾がけまで実の親以上に厳しく躾ていただきました。<br><br>いま 曲がりなりにも茶道講師をしていられるのも、すべて指標となる師のおかげです。<br><br>同じＢ型<br>お互い気まぐれわがままでしたが、誰よりも茶道に真摯に向き合い 妥協を許さない先生の姿勢が大好きでした。<br><br>もっと もっと長生きして叱っていただくはずだったのに…。<br><br>弟子達の中で、一番古いのは私なのに、後から入られた経験者で年長のかたに、社中筆頭をお任せしているために、駆けつけることもできずに、今の思いをこうしてブログに書くしかできない。<br><br>本当に不肖の弟子です。<br><br>先生 どうか安らかにお休みください。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/saohime8/entry-11370908482.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 11:20:30 +0900</pubDate>
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