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<title>紅 磁喰▶十殺(TOUYA)◀</title>
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<description>小説を基本投稿予定。不定期更新になります人見知り激しいですので、基本コメントの返信できないかも。返信と誤字ごめんなさい。暖かく見守ってくれると嬉しいですー！現在は▶未来の花は俺が守ります。について更新しております（笑）</description>
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<title>なつかしのメンバーで…</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰してます。また、みらはなメンバーでブログを更新できたら…と思いながら3年もたちました。自分が不安定なため、中々更新できず申し訳ないです…ですが再び更新できたらと思ってます。不定期更新になりますがよろしくお願いします！<div>今回は、虹兎の小悪魔デレデレクリスマスのお話です！クリスマス当日に更新できませんでしたが…まだ12月なので。</div><div><br></div><div>【特別編】彼女はサンタクロース？<br></div><div><br></div><div>これは12/24のお話。いつもより騒がしい朝だった。亡霊(留架)が騒いでるだけだと思いながらも部屋のドアをあける。俺に気づいた涙が…おはようございます、といつもの笑顔で迎えてくれる。涙におはようと言った後に話を聞いてみた</div><div><br></div><div>なにかあったのか？<br></div><div>すると涙が教えてくれた</div><div><br></div><div>はい！実は…今日はクリスマスイブなのでサンタさんがプレゼントを置いていってくださるように靴下をセットしてたんです。</div><div><br></div><div>優しく1つ1つ説明してくた。</div><div>クリスマスという文化があること。そして今日がクリスマスイブだってこと。サンタという存在がプレゼントをくれることなど…何も知らない俺に優しく教えてくれた。</div><div><br></div><div>なるほど、つまり亡霊(留架)はそのサンタとやらがプレゼントを置いていくための靴下を飾って浮かれてたと。涙と瀬那にはプレゼントあるだろうけど…俺とあいつにはないだろ。</div><div>ボソッと言った俺の言葉に涙が笑顔で言った<br></div><div><br></div><div>大丈夫ですよ。留架くんも虹兎くんもいい子なのでサンタさんきてくれますよ？</div><div><br></div><div>俺は驚いた。涙にいい子と言われたことに。恥ずかしさを隠すために不機嫌そうに俺はつぶやいた</div><div>さてどうだかな……</div><div><br></div><div>～そして12/24の夜～</div><div>俺は人の気配がして目を覚ました。気のせいかと思ってもう一度眠りにつこうとしたとき…再び気配を感じた。だれ……？</div><div><br></div><div>すると奥からそーっと申し訳なさそうにサンタが現れた。とてもかわいいサンタだった</div><div>そしてサンタが言った</div><div><br></div><div>すみません！プレゼント置きにきただけなのですが…眠りを妨げてしまって！</div><div>すぐに帰りますので…本当にごめんなさい！</div><div><br></div><div>とても丁寧に謝れたのだが…それ以前に気になることがあった。</div><div>えっと…涙は、なにをしてるんだ？</div><div>すると慌てた涙がとっさに</div><div><br></div><div>ふえ！？えっと、サンタさんのお手伝いです！みなさんにプレゼントを届けてほしいと頼まれたので！</div><div><br></div><div>すごく必死だ。思わず笑ってしまった。</div><div>サンタの格好とやらまでしてお手伝い？ふふ、それは無理があるよ。そっか…涙がサンタだったのか。かわいいサンタからプレゼントをもらえてよかったよ……</div><div>素直な気持ちを伝えたのだが涙の顔が真っ赤だ。</div><div><br></div><div>みなさんにバレないようにサンタさんをしたかったのですが…虹兎くんには見つかってしまいました。サンタさんの格好は本でみて本物っぽくしたくて…ですね、その……見つかると思ってなかったので、恥ずかしいです。</div><div>あの、お願いです！留架くんと瀬那ちゃんには私がサンタさんだと言わないでもらえませんか？2人はサンタさんを信じてるので……</div><div><br></div><div>涙が必死に言わないでほしいと訴えていたので俺はある条件付きで涙のお願いを聞くことにした。</div><div><br></div><div>大丈夫だよ、言うつもりはない…けど言わないかわりにプレゼントがほしいな。眠るまでそばにいて…俺が眠るまでは俺だけのかわいいサンタでいてね？</div><div><br></div><div>俺は再び眠りにつくまでかわいいサンタから幸せをもらいながら初めて心地よい夜を過ごすのだった</div><div>end</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 27 Dec 2017 17:33:31 +0900</pubDate>
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<title>みらはなの続編を作ってたり</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>最近は、みらはなは自分の頭の中で完結したので新しいスピンオフ（続編）を作っています。みらはながどこかに出ることはないんだろうなー！なんて思っているのでみらはなは僕の心の中で止めておこうかなって。気が向いたら更新出来たらいいな。なんて思ってるのでその時は暖かく。<br><br>最近は小説作りと同時にゲームなんかもしてます（笑）やっぱりゲームってやっていて楽しいですね。<br>小説作りも疎かにしないようにしないとね。まぁ、たまにはこういうのもいいかな。ひと時の息抜きってことで。
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<link>https://ameblo.jp/saori815os/entry-11941976211.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 12:52:15 +0900</pubDate>
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<title>未来の花は俺が守ります。退屈なんて嫌い？</title>
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<![CDATA[ 特別編：百紅夜エピソード<br>君は観察対象（面白い人）<br><br>亡霊の日々が退屈になったある日<br>人間観察をしたいって思った。でもどうせ観察するほど面白い人なんていないと思ってた…けど、あの人は違った。<br>いつも通り、街中を徘徊中<br>なんか面白いことないかなぁ……。いつもどおりボヤきながら歩く<br><br>すると、なんやら騒がしい。<br>あれ、なにごとだろう？興味があったので、騒がしい方に行ってみた。<br><br>だ、か、ら、知らないって言ってるだろ。いい加減分かれよ！<br><br>男の人が怒鳴ってる<br>あれ、もう１人いる？<br><br>ぶつかっておいて知らないだと？てめぇ、なめてんのか？<br><br>うわぁー、もう１人の男は、かなり悪そうな人だな……<br>あれ、さっきの男の人がイライラしながら、なんか言い始めた<br><br>あぁ、まじ、ムカつく。<br>こっちは知り合い待たせてるんだよ…。用がないなら行くからな<br><br>あれ、あれれ？これはまさか…！と、思ったその時のことだった<br><br>待てよ、てめぇ！無視してんじゃ…<br><br>え？何が起きた…。目の前で疑いたくなる光景が広がった。<br><br>それは……<br><br>はぁ、弱い奴ほどよく吠える。この言葉はあながち間違いではないかもな。だが、弱いから吠えてるんじゃない、自分の強さに酔ってるから吠えるんだ…なら、その考えを折ってしまえば吠えなくなる。<br><br>男の人が凄いことを淡々と話している。僕には理解できないことを。<br>そして、話しながら悪い人の手を折っている。しかも容赦なく…<br>ためらいもなく、本当に理解できない。<br>すると、悪い人っぽい人が泣きながら逃げて行った…。あの人、折れてないのかなぁ…なんて、思っていたら男の人が<br><br>はぁ、本当に折らなくてよかった<br><br>すごいこと言ってる…なんか、この人は僕の知っている人間と違う気がした<br>だから興味深い……そして、面白そう！ふふっ、楽しくなりそうだな。<br><br>その事件以降、僕はその男の人を観察することにした。end<br><br><br>いやー、百紅夜は怖いもの知らずですね。実際、百紅夜だからこそ、出来ることなんでしょうね！きっと。<br>百紅夜の設定は大体は決まっているのですが、たまに百紅夜の気持ちが分からなくなることが多くて…今回、改めて知れました。ええ、知らない方がよかったかもですけど。まぁ、百紅夜は、面白ろおかしく出来たらなー！なんて思ってますので。<br><br>百紅夜も愛したいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/saori815os/entry-11933573207.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 22:00:05 +0900</pubDate>
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<title>未来の花は俺が守ります。記憶の先に…</title>
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<![CDATA[ 特別編：優羅無エピソード<br>無名だった頃の記憶（思い出）<br><br>人と人が共存する中、俺たちは分かり合えない。そして共存しない。<br>それでいいと思ってた……<br>これは、俺があの少女に初めて会った時のお話。<br><br>俺が人間と距離を置いて生きていた時のこと。狼の中で生きてた時…<br>人間との対立、弱肉強食な世界。<br>狼として生きてた時はそれなりに楽しかった。人間が襲ってこなければ、な。<br>あいつらはきっと俺たちとわかり合う気は全く、ないんだろうな。まぁ、俺たちもないけども。わかり合うなんて言葉自体が嫌いだ…そんな考えを持っていた時のことだ…<br><br>ある日の夜、事件は起きた…<br>人間たちはついに、狼絶滅計画を始動させた。言葉通り皆殺しってことだな。<br>そして人間たちはためらいもなく、狼たちを殺していった。残ったのは俺だけ…。俺だけでどうしろという？そしてあいつらの目的は全滅だぞ？もういっそ…命を捨てるしか……。俺は狼たちにこう告げる。<br><br>守ってやれなくて、ごめん……<br>そんな時だった<br><br>狼さん、ですか…？<br><br>声が聞こえた…。聞こえた方向に振り返るとそこに居たのは独りの少女。とても悲しそうな顔をしている少女だった。<br><br>狼さん、ここは危険です。逃げて……これ以上、苦しまないで。<br><br>少女の言葉に驚きを隠せない。だって、人間の少女が、苦しまないでなんて…それに逃げて、だと？どういうことだ。<br>これ以上って、お前には俺たちの気持ちがわかるのか…？<br>聞こえないのに必死に問いかける。<br>すると少女は俺の言葉を読みとったように質問に答えてくれた。<br><br>私は、あなた方と分かり合えるっと思ってます。だから、次会うときにはわかり合えた状態で、笑顔で会いたいんです。<br>そのためにも生きて欲しいんです……<br><br>初めてだった…わかり合いたいなんて言われたのは。初めてだ…人間と距離を置かないで向き合って生きてみたいと思ったのは。次会うときにはちゃんと独りの人間として、君に会いにいくよ、ありがとう。<br><br>こうして少女のお陰で俺は生き抜いたのだった。それからは人の中に入り、生活している。今となれば懐かしい思い出…。end<br><br>優羅無が無名だった頃のお話です。いつかやってみたいと思ってて実現出来て良かったです！この時にはもう片思いをしていたのかもしれませんね。
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<link>https://ameblo.jp/saori815os/entry-11932877320.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 13:18:47 +0900</pubDate>
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<title>未来の花は俺が守ります。年長組？</title>
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<![CDATA[ <font color="#000000">今回は、</font><font color="#000000">年長組を紹介します…</font><br><br><font color="#522290">藍斗 あいと</font><br><font color="#000000">これでも医者で</font><font color="#000000">謎多き人。あまり人とは関わらない為、</font><font color="#000000">存在感も少し危うい…</font><br><font color="#000000">話せば分かり合えるはず…？</font><br><br><font color="#000000">能力もまだ明かされていない。</font><br><br><font color="#ff2a1a">優羅無 うらな</font><br><font color="#000000">瀬那の二重人格？訳あって、今は人格者として生きている。涙は優羅無の名前の名付け親。絶賛、片思い中？？</font><br><font color="#000000">基本は、瀬那が寝てるときに現れたり…？</font><font color="#000000">藍斗、死終、百紅夜とは、</font><font color="#000000">無名だった頃からの友達で唯一頼れる人達。</font><br><br><font color="#000000">能力／偽りの力～幻覚～ げんかく</font><br><br><font color="#000000">百紅夜 ひゃくや</font><br><font color="#000000">ファントム（亡霊）で、留架の先輩。性格に問題ありの変人。楽しいこと、面白いことを好んでおり面白ければなんでもいい？今は藍斗という、面白い子を観察中？？</font><br><br><font color="#000000">能力／闇の力～ブラックホール～</font><br><br><font color="#bbbbbb">死集 ししゅう</font><br><font color="#000000">涙だけの</font><font color="#000000">死神。無気力がモットー。</font><br><font color="#000000">名前を</font><font color="#000000">しゅうって間違えられるのが一番嫌いで、ちょっと不機嫌になる。</font><br><font color="#000000">涙にだけは、しゅうっと呼ぶのを許している…？何者かはまだ明かされていない。</font><br><br><font color="#000000">能力／死の扉</font><br><br><font color="#000000">このくらいですかね…。年長組は年長組で面白いです（笑）</font><br><font color="#000000">個人的にやっていて楽しくなりそうです</font><br><font color="#000000">このまま、何も起きないといいんですけどね。こちらの年長組メンバーも、仲良くしてやってください。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/saori815os/entry-11932711298.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 01:27:48 +0900</pubDate>
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<title>未来の花は俺が守ります。特別編</title>
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<![CDATA[ 特別編：虹兎エピソード<br>考えてみても…結果は、答えは…？<br><br>ある日の朝…<br><br>目覚めると必ずあいつが、おはようございますっと笑顔で言ってくれる生活に慣れた頃……。ふと、思った。<br>俺はここにはずっと居れないんだなって<br>そうなったらきっとあいつとも会えないんだって。考えただけで寂しくなる<br>あ…（あれ、俺はいつからこんな感情を覚えたのだろう？いつからあいつを…）<br><br>こんなこと考えても思い出せないのにな。<br>気づくのがおそかったな……。<br>出会った時から俺はこんな感情を持っていたんだな…そう考えるとなんか、変な感じだな。自覚してるつもりだったのに実際には自覚なんてしてなかった。だから…もっと、今を大切にしよう…あいつと居れる今を。<br>大切な思い出（時間）を、あいつと共に作っていこう……。<br><br>そんなことを考えながら今日はあいつに俺からおはようっと言ってみる。 end<br><br><br>虹兎の特別エピソードです！いや～、虹兎はやっぱりツンデレだなって改めて実感できるエピソードですね。<br>あいつって言う、ぎこちない言い方が虹兎らしさなんですかね？きっと。<br>虹兎の考えてることが少しだけ、わかってあげられた気がします。<br>こんな感じで少しずつキャラエピ出来たらな～。なんて思ってます（笑）<br><br>長々とごめんなさい、そして読んでくれた方、ありがとうございます。<br><br>虹兎の気持ちを少しでも知っていただけたら、幸いです。<br>それではまた…次の機会に。
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 18:15:42 +0900</pubDate>
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<title>みらはなのスピンオフ？</title>
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<![CDATA[ 未来の花は俺が守ります。のスピンオフを作ったら楽しいね<br>まぁ、どこにもでることはないですが…（笑）自己満で作ってるだけなので<br><br>未来の花は俺が守ります。と同時進行で何個か小説作ってるので楽しいは楽しいです。また語りたい時に発表でもしようかな？気分次第ですね。期待はしない方がいいです…
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<link>https://ameblo.jp/saori815os/entry-11932224534.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 00:39:35 +0900</pubDate>
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<title>未来の花は俺が守ります。キャラ紹介</title>
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<![CDATA[ 未来の花は俺が守りま<font color="#000000">す</font>。<br>僕のオリキャラ達の説明を少し…<br><br><font color="#00f896">虹兎 にじと</font><br><font color="#000000">精霊で自称、残念系男子？</font><br><font color="#000000">未来を変換～かえる～為に過去と言う名の今にやってくる。そこで涙たちと出会い少しずつ変わっていく……</font><br><font color="#000000">ツンデレで、</font><font color="#000000">ツン（７）デレ（３）の持ち主。涙の前ではデレ多め</font><br><br><font color="#000000">能力／空間移動</font><br><font color="#000000">精霊の能力／撃ち抜く力～ロックオン～</font><br><br><font color="#ff3692">涙 なみだ</font><br><font color="#000000">この物語のヒロインちゃん。とにかく前向きで明るく、笑顔を絶やさない！</font><br><font color="#000000">誰にでも優しいのだが、自分自身は少しおっちょこちょい？</font><br><font color="#000000">かなりの天然ちゃん。自分の過去などもあまり覚えていない…</font><br><br><font color="#000000">能力／真実の力</font><br><font color="#000000">新実～みとおす～ （チカラ）</font><br><br><font color="#ff2a1a">留架 るか</font><br><font color="#000000">ファントム（亡霊）一部の人にしか見えないはずだったが…？</font><br><font color="#000000">とある事件を境に亡霊となったが、とにかく明るい。マイペース。面倒事をすごく嫌うが涙が絡むと、別問題？？</font><br><font color="#000000">涙のことが好きすぎるあまり、いろいろと暴走したり・・・・。</font><br><font color="#000000">精霊とは以前になにかあるらしく…？</font><br><br><font color="#000000">能力／氷柱～冷たい刃～</font><br><font color="#000000">亡霊の能力／切り裂く力</font><br><br><font color="#7ad6fd">瀬那 せな</font><br><font color="#000000">世界の崩壊時に起きた事件により二重人格に…？プログロマーで情報屋。</font><br><font color="#000000">自分の力を中々制御できなくて……</font><br><font color="#000000">ネットの中では、</font><font color="#000000">裏ルートの管理人と崇められている。以前に涙と留架が瀬那の命を救ったことがある（命の恩人）</font><br><br><font color="#000000">能力／情報収集</font><br><br><font color="#000000">他にも居ますが今日はここまで……。</font><br><font color="#000000">近々、他の子も説明します。</font><br>
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<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 02:12:37 +0900</pubDate>
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<title>まずは自己紹介から…</title>
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<![CDATA[ はじめまして！十殺です！僕は小説家を目指しています。今日からここで僕の作っている小説を更新できたらいいなっと思ってます。不定期更新なのは許してください<br>現在は、未来の花は俺が守ります。と言う、オリジナルストーリーを作っております<br>みらはな/おれまも、など訳してます<br>基本はみらはなの話がメインになると思いますが、これからどうぞよろしく<br>
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<link>https://ameblo.jp/saori815os/entry-11930557140.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 16:22:49 +0900</pubDate>
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