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<title>簡単に店舗アプリが作れる「サクプリ」のスタッフブログ</title>
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<description>店舗独自で集客ができる、リピーターを確保することができる方法をお教えします！</description>
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<title>脱ホットペッパーする方法　①準備編</title>
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<![CDATA[ ホットペッパーから脱出するには？<br><br><br>まずはホットペッパーを知ることからはじめましょう！<br><br>新規客を獲得するためのサービスとしては<br>業界最大手で新規客獲得の最強のサービスであります。<br><br>大きく2つ<br>飲食系のホットペッパーと<br>サロン系のホットペッパービューティとあります。<br><br><br>ホットペッパーの掲載料を考えると<br>集客数・売上・経費・・・色々と考えると利益はでているんでしょうか？<br><br><br>掲載料が利益を圧迫してるんじゃないか？<br><br>「じゃあ、思い切って止める！」<br><br>そんな方もいますが、すぐに止めてはいけません。<br><br>ホットペッパーは新規客獲得の最強のサービスには代わりありません。<br><br>うまく利用して、利益がでるのであれば止める必要がありません。<br><br><br>脱ホットペッパーをするのであれば、<br><br><strong>1.店舗独自で新規顧客の獲得ができる<br>2.店舗独自でリピータの確保ができる</strong><br><br><strong>これができれば、ホットペッパーからの脱出は可能です！</strong><br><br>実際に弊社のコンサルを受けて、脱ホットペッパーに成功した事例を元に<br><br>これから、ブログでそのその方法を順を追って公開していきます！<br><br>まず、記念すべき第1回は<br><br>ホットペッパーを知る！です。<br><br>何度も言いますが、ホットペッパーは新規客獲得の最強仕掛けを持っています。<br><br>今日の内容は、ホットペッパーの新規顧客の獲得の仕掛けを理解して<br>どうすれば脱ホットペッパーができるのか？になります。<br><br>新規客を獲得する方法を知ることができれば<br>店舗の集客に取り入れて、独自で集客できるようになりますので<br>是非、最後まで読んでくださいね。<br><br>また、ホットペッパーを利用していない店舗様も<br>今日の内容は店舗運営には必須の「新規客の獲得」最新情報となりますので<br>必ず読むようにしてくださいね<br><br><br>その前に、簡単に自己紹介をしておきます。<br>はじめまして、簡単にアプリを作ることができる「サクプリ」の事業部の<br>マーケティング担当、主にサロンのコンサルの担当の<br>田中と申します。<br><br>このブログはサクプリという2年以上試行錯誤して開発に2,640万円以上かけて完成させた<br>簡単アプリ作成サービスで培った事例を元にした情報ブログです。<br><br>▼サクッと簡単アプリ作成「サクプリ」<br><a href="https://saqpli.com/lp?=ambblg" target="_blank">https://saqpli.com/lp?=ambblg</a><br><br><br>実際にご契約いただいた、お客様の脱ホットペッパーに成功した事例を元に<br>私、田中がすべてをさらけ出すブログになります。<br><br>不定期になりますが、徐々にアップしていきますので<br>読者登録をよろしくお願いします。<br><br>リクルートはお店を紹介して集客するシステム構築のパイオニアです！<br>インターネットを使ったその仕組は半端ねーっす！<br>並のレベルではありません。<br><br>では、早速ホットペッパーを解体していきます。<br><br>ざっとですが、サイトの構成をまとめました<br><br><strong>サロン検索<br>店舗情報<br>　カタログ<br>　スタッフ情報<br>　サービスメニュー<br>口コミ情報<br>予約機能<br>割引クーポン<br>ポイント<br>メールマガジン</strong><br><br>↓クリック拡大<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160415/18/saqpli/dc/e8/p/o0800133913621074388.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160415/18/saqpli/dc/e8/p/t02200368_0800133913621074388.png" alt="" width="220" height="368" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160415/18/saqpli/ad/b4/p/o0800177613621074386.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160415/18/saqpli/ad/b4/p/t02200488_0800177613621074386.png" alt="" width="220" height="488" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160415/18/saqpli/bf/d3/p/o0800190913621074389.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160415/18/saqpli/bf/d3/p/t02200525_0800190913621074389.png" alt="" width="220" height="524" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160415/18/saqpli/62/ba/p/o0800107013621074387.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160415/18/saqpli/62/ba/p/t02200294_0800107013621074387.png" alt="" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>このコンテンツを駆使して<br>お客さんの足を店舗まで運ばせます<br><br>一般の方の消費行動や購買心理をよく分析して　細かに構築してあります。<br><br>つまり、会員様をいかにして、ユーザーに行動を起こさせるのか？を徹底して追求しています。<br><br>※ダイレクトレスポンスマーケティングといいます。難し話はやめておきます。<br>　<br><font size="4"><strong>予約ボタンに注目して、もう一度画面画像を見てください。</strong><br>　<br><strong>すべてのページに置いてあって、見つけやすい場所に予約ボタンがあります。</strong><br></font><br>どのページからでも予約画面へ遷移できるようになっています。<br><br>人がサロンを予約する動悸づけ、必要な情報がすべてそろっているわけです。<br><br>少しでも欠けると、予約しよう！という決定がぼやけてしまいます。<br><br>人が決定するのに必要な情報はそれぞれ違います。<br><br><strong>・価格を気にする人<br>・髪型が決まっていない人<br>・サロンの場所までの距離が気になる人<br>・サロンの技術が気になる人<br>・サロンのセンスが気になる人<br>・サロンの評価が気になる人<br>・切りたい時に予約がとれるか気になる人<br>・スタッフの雰囲気が気になる人<br>・自分の年令にあっているか気になる人</strong><br><br><font size="4">ユーザーはこれをページから読み取って<br>一番安心できるサロンを予約します。</font><br><br>予約をしてもらうために、サイトでは準備万端に待ち構えているわけです。<br><br><strong>「予約させるための情報＝安心・信頼できる情報を十分に用意している」</strong><br><br>だから「新規客の獲得」においてホットペッパーは最高のツールとなっているわけです。<br><br><font size="4"><strong>何気に見ていますが、ページ内のすべての情報は<br>予約させるための情報なのです</strong></font><br><br><strong>この巨大帝国ホットペッパーの行なっているこの施策を<br>あなたの媒体にも取り入れることで脱ホットペッパーができるようになります。</strong><br><br>逆に、取り入れないで、ただ闇雲にホームページを作ったり<br>ブログを書いたり、facebookを更新しても時間の無駄です。<br>ユーザーが必要な情報を提供しないかぎり<br>ただの日記、ただの写真です。ただのお遊びです。<br>そのうち見てもくれない状況になります。<br><br><font size="4">誰も見てもくれない媒体を一生懸命更新していても時間の無駄です。</font><br><br><br>オーナー様のお持ちの媒体「ホームページ」や「ブログ」<br>「facebook」や「インスタグラム」<br><br><strong>もう一度、見なおしてみてください</strong><br><br>予約を決定するのに必要な情報が揃っているかどうか？<br><br>そして、予約ページヘ遷移するためのボタンはわかり易い場所にあるか？<br><br>紙媒体であれば、連絡先が目につく所にあるのか？<br><br>それができていないと<br><br>お持ちの媒体に、新規顧客を獲得する流れがないということになります。<br><br>ホットペッパーからの脱出には<br><br>ホットペッパーが行なっている新規客獲得のための施策を<br>あなたの媒体にも同じような仕組みを持たせてください。<br><br><strong>価格を気にする人</strong><br>　→安さを求める人には割引クーポンやキャンペーンを<br>　<br><strong>髪型が決まっていない人</strong><br>　→トレンドのヘアスタイルを写真で見せる<br>　<br><strong>サロンの場所までの距離が気になる人</strong><br>　→最寄りの駅や徒歩どれくらい？お店の場所がわかりやすいマップ<br>　<br><strong>サロンの技術が気になる人</strong><br>　→得意なスタイルや提案力を見せる<br>　→ユーザーの知りたい技術やTIPSを提供する<br>　<br><strong>サロンのセンスが気になる人</strong><br>　→ヘアカタログやこだわりがわかる情報をみせる<br>　→トレンドについての情報を提供する<br><br><strong>サロンの評価が気になる人</strong><br>　→お客様からいただいた声や口コミ情報を見せる<br><br><strong>切りたい時に予約がとれるか気になる人</strong><br>　→予約状況の情報を見せる<br>　<br><strong>スタッフの雰囲気が気になる人</strong><br>　→スタッフ写真やプロフィールを見せる<br>　<br><strong>自分の年令や性別にあっているか気になる人</strong><br>　→男性でも入りやすいお店なのか、年配でも入りやすい店舗なのか<br>　　わかる店内写真やカタログのモデルのバランスを考えるなど<br><br><strong><font size="4">そして、すべての情報の後には予約へ誘導するボタンや連絡先を用意してください</font></strong><br>　　<br>上記を意識して媒体を利用してください。<br><br><br>今のこのホットペッパーが行なっている新規客獲得のための施策を<br><br>簡単に実現し、お友達紹介で新規獲得、スタンプやポイント機能でリピータ確保できる<br><br>業界最安値でアプリが作成できるサービスがあります。<br><br>2年以上試行錯誤して開発に2,640万円以上かけて完成させた<br><br>サクッと簡単にアプリが作れる「サクプリ」というサービスです。<br><br>月額コストも1/10以上抑えられます！<br><br><br>▼サクッと簡単アプリ作成「サクプリ」<br><a href="https://saqpli.com/lp?=ambblg" target="_blank">https://saqpli.com/lp?=ambblg</a><br><br><br><br>長くなりましたが、最後までご覧頂きありがとうございました。<br><br>次回は、ホットペッパーがどうやってアクセスを得ているのか？<br>どんなに良いページを用意しても、アクセスがなければ予約に結びつきません。<br><br>その方法を解説します。お楽しみに！！
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<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 18:11:20 +0900</pubDate>
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