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<title>ソン・ホヨン様 最高 (o^-')b</title>
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<description>韓国のソン・ホヨン様ファン &quot;葉っばちゃん&quot;のブログです.</description>
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<title>ソン・ホヨン SURE 2月号 'A STAR IS REBORN'</title>
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<![CDATA[ 　　　　　　　　　　　　　　　<font color="#FF6699"><font size="5"><strong>february</strong></font></font><br><center><strong><font size="7">BE MY<br>VALENTINE</font></strong></center><br><br><br><p align="right">2月をむかえてSUREが お目見えする <br>バレンタインデー イシュー!<br>メーキャップ私 中（案）から <br>カフェ ガイドまで <br>几帳面に チェックして試みること!</p><br><br><br><br>バレンタインデーを主題で'男女探求生活'を作るならば何大体こういう内容ではないのか。<br><br>&lt;女便&gt;D-14日からその日何か服を着てどのようにメーキャップをするべきか <br>悩み始めます。 シックなスモーキー子供? 清純に見えるヌード メーキャップ? 何それにしても結論は普段より少しはさらにかわいく見えなければならないといいますよ。 彼氏に受ける <br>贈り物はすでに決めました。 バレンタインデージュエリー記事でみたカップリング中三つを煮物しておきましたよ。 彼氏には直接作った手製チョコレートをプレゼントするつもりであったのに,<br>男たちもこの頃ずる賢くなったという記事を見て心を変えて食べました。 ア,頼むからその日だけは私の彼氏もイ・チョンヒやソン・ジョンホのように格好良く着飾って出てきたらいいですね。<br><br>&lt;男便&gt;バレンタインデー一日前,男は彼女とどこへ行くのかを悩みます。 二人で心豊かに時間を送ることができてどうせなら親密なスキンシップも可能なそうしたところ<br>のことですよ。 もちろん食べ物もおいしくて人々で込み合わない閑静なところならばいいですね。 アサラビヤ！ SURE 2月号を見ると彼女が好むほどのカフェが何と27ヶ所も <br>紹介されましたね。 アッ,ところで彼女がソン・ホヨンのように素敵なチョコレート腹筋を期待していればどうすればいいでしょうか? XX,同じ男が見てもすばらしいですね。 <strong><font size="1">editor・カン・ミンジョン</font></strong> <br><br> <br><br> <br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblogfile.paran.com%2FBLOG_720568%2F201001%2F1263884393_sure_2010febhoi_01_hoinjaemin.jpg"><br><br><strong><font size="7">A STAR IS REBORN</font></strong><br><br>大韓民国大衆音楽グループ1等だったgodメンバーだったとの事実はソン・ホヨンが持っていかなければならない幸運と同時にり解かなければならない宿題だ。<br>2005年god最後のアルバム以後,ソロ歌手で独立して,2枚の正規アルバムと五枚のシングル アルバムを発表した彼はgodがそうだったののように一人で頂上の席に上がりたい。<br>だが映画に出演して演技にも関心を見せた彼だったのでその上がりたいという頂上がどんな姿なのか疑問を持たなくなれなかった。<br>ところでこの疑問を確かに解く事件があった。 昨年ミュージカル"All Shook Up"に出演した彼がミュージカル ファンたち間で'ソンChad症候群'を産んだのだ。<br>これはソン・ホヨンという血沸くエンターテイナーが眺める頂上が舞台にあるということを明確に表わしてくれた。 <strong><font size="1">editor・ハン・ジヒ</font></strong> <br><br><br>誰かはこの頃彼の存在に対して疑問を抱くこともできる。 歌ばかりするようだったのに,演技もして,<br>映画にも少しの間の顔を押して,ミュージカルにも出演して芸能番組にもたまに姿を見せる。<br>このためであろうか? ソン・ホヨンが彼の欲と意地で産んだソロアルバムで活動するという事実を認知する人々は珍しい。<br>率直にアルバムよりエンターテイナーとしての資質がさらに浮び上がっていて,相変らず人々は彼の音楽より'殺人微笑'と'がっちりしている身'を先に記憶する。<br>ソロ アルバムを出すために一日8時間の間歌練習をした事実は,単独で独立した後で何枚のアルバムを出したという事実は埋められてしまう。<br>人々に彼は相変らずgodのメンバーで,歌はやはりキム・テウだ。'なぜ私はからだだけ記憶して,テウは歌で記憶するか?'彼もさびしい。<br>歌手活動をしながらも入ってきた演技提案を拒まなかった彼だったので(映画"用意周到ミスシン"(2007)と最近映画"ガルフレンズ"(2009)でも姿を見せたし,<br>映画社事情によって,保留されたりしたが二つの作品に彼が主演に抜擢されたという便りもあった。),<br>結局はミュージカルにも縁がついた。 2008年 "シングルズ"でデビュー,<br>翌年オーディションを経て,全曲がロックンロールの帝王エルビス・プレスリーの曲で構成された"All Shook Up"でChad役割を受け持つことになったこと。<br>パフォーマンスに強い歌手という事実は,この舞台でむしろ浮び上がる長所で彼を引き立って見えるようにした。<br>今の時点で私たちはこれから彼が演技をするのか,そうでなければ音楽を選ぶこと認知が気になる。<br>もちろん二種類皆上手にすることは難しいという仮定下からだ。<br>予想通り彼はあるインタビューで自身の活動をどちらか一つの分野に事を決めたくないといった。<br>その時はすでにミュージカル<all shook up>で'味'をまともに感じた以後であった。<br><br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblogfile.paran.com%2FBLOG_720568%2F201001%2F1263884393_sure_2010febhoi_02_hoinjaemin.jpg"><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblogfile.paran.com%2FBLOG_720568%2F201001%2F1263884393_sure_2010febhoi_03_hoinjaemin.jpg"><br><br><strong>godでデビューして今年に 10年を越したの.</strong><br>godが空中波放送で登場した時は 1999年 1月だ. グループ結成とデビュー準備は 1998年からした.<br>中間にラジオにも活動したので, 活動したことさえ計算すれば実は 11年を越した.<br><br><strong>その間外部的な変化以外にソン・ホヨンにできた内的な変化が気になる。</strong><br>個人的であることならば…. 柔らかかった心が固くなったり,これでも大丈夫であんな状態でも大丈夫だった心が今は変わった。<br>三十になりながら, もっと固くなったようにして,何より一人で活動することになったのも変化の大きい要因だ。<br>どうしてもメンバーらと共にする時より私自分を取りまとめなければならないから。<br>また過去には'私が最善を尽くしたので結果が一等だろう。' '必ず一等ではなくても多くの人が愛したので大丈夫'で <br>気を引き締めたとすれば今は変わった。 '1等でなければしない!'で。 (笑い)<br><br><strong>それが成熟だと表現することは少しそうで, 抱負が大きくなったと話しても構わないか?</strong><br>私自分がまだ幼いと言うことが分かる. 一人で活動するに当たり心に固く決めなければならないということを少し遅く悟ったことだ。<br>無条件熱心にだけすることは新人時の姿だ。 熱心にして,そこにもう少し賢くことを計画して推進しようとする。<br><br><strong>ソロ 1集アルバムを録音する前, 一日 8時間演習をしたと聞いた. 実際歌を聞けばソン・ホヨンの音と言うことを信じられない.<br>少しキム・テウの音色と似ているにも聞こえる.</strong><br>初めてアルバムで一番神経をたくさん使って心配した部分が歌だった. 本当に歌が上手にさせたかった.<br>godのメインボーカルはテウであったから, どうしてもボーカル比重から抜けていた私が歌を歌うことができないと言う音は聞きたくなかった.<br>ところで視線は無茶に他の方に行っていた. 歌が上手なためにした運動が禍根だった.<br>舞台の上で我慢して耐える体力と持続的な発声のため, そして精神力を培うために運動をした.<br>しかし人々は私の歌より鍛錬された身にもっと関心を持ったの.<br>歌うことも難しい曲たちが多かったから, 周辺で歌上手にさせると言う褒め言葉も少なくなかったがね.<br>ある音楽監督様は身を鍛えたのが過ちだと言った. 芸能プログラムに出演しても歌より身の話ばかりする.<br><br><strong>god 活動の時メンバー別で役目が別にあったからではないか?<br>映画に出演したことも歌手に認められるための努力とは別個のように見えたし.<br>ところでミュージカル出演だけは例外だった. 初ソロアルバムを出す時程覚悟が特別だったようだが.</strong><br>ミュージカルはモニターもない. 観客たちは聞こえるのに舞台に立った俳優は聞こえない. 最初舞台でたくさんぎこちなくて難しかった部分だ.<br>また歌手や芸能人がミュージカルをすることに良くない視線を送る人々もいる. そんな視線のためにでももっと熱心にした.<br>演習にももっとたくさん参加して, 他人達より先に到着していて, ほとんど 6ヶ月の間そうした. 演習怠ったと私を罵る人はたぶんいないだろう.<br><br><strong>"All Shook Up"公演は今回が初めてではない。 ところで今回のシーズンには'ソンChadゥ'というニックネームまで付けて<br>'Chad=ソン・ホヨン'と認識するようにするほど本当にすごかった。<br>一人で歌一曲だけでも観客を圧倒しなければならなかったが,歌と演技皆消化するのが難しかったようだ。</strong><br>特にChadゥが登場する場面が多かった。 舞台の後に待つ間進行される方がずっと'Chad!'を呼ぶように感じられたから。<br>休むタイミングがなかった。 そうだと見ると2時間越えるように公演をする間本当に公演らしい公演をするという感じだった。<br>からだが大変なだけ舞台と観客が心に届いたから。<br><br><strong>ソン・ホヨンが眺めた Chadはどんなキャラクターだったのか?</strong><br>実は出た魅力にあふれる典型的な男と一緒に感じられた. 男らしいことより彼はなんでも率直に話す力を持っている.<br>Chadから隠さないで話す方法を学んだ. 私自分と Chadの性格とせりふ, 行動の間に接合地点があることを感じたりしたから.<br><br><strong>最近あるインタビューで歌手と演技兼業が外国では自然な事で日,<br>これを悪く見る視線が変なことだと反論した事がある.</strong><br>私は歌手と延期を別個で見ない. 一つは音で一つは身で伝えることではないか?<br>ふたつ皆大衆前に立つエンターテイナーと思う. 恥ずかしさが多くて, 演技が当たらないと思った. ところで開いた口が塞がらない位でよく当たったの.<br><br><strong>それで大衆は知りたいのだ. ずっと演技をするのか,歌手をするのか。</strong><br>もしぴったり一つだけ選べと言うなら歌だ。 だがそのようにしなくても良いのではないか。<br>機会が引き続きできるならば演技することだ。 人々に固まった私のイメージがあるということを分かる。<br>ソン・ホヨンは演技下手だと思うといった。 だが周辺の人々が今回のミュージカルを見て本当に上手にしたと,<br>"舞台にあった方が良く見える"と手をあげた。 これからより良い俳優がよいと思うとしながら。<br>私が良くて,選択したことなのに,本当に楽しくて,することが人々目には見えるようだ。<br> <br><strong>合う。 私が言いたいのもその部分だ。 ホヨン氏は演技も演技だが, 本当に舞台がよく合うエンターテイナーのようだ。</strong><br>主人公が立っている所がまさに舞台紙しないか。 そばにあるカメラが,前にある観客が私の舞台を作る。 その時間が一番幸せだ。<br>公演前,準備して首を解く時も舞台がそばにあるということが本当に良い。<br><br><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblogfile.paran.com%2FBLOG_720568%2F201001%2F1263884393_sure_2010febhoi_04_hoinjaemin.jpg"><br><br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblogfile.paran.com%2FBLOG_720568%2F201001%2F1263884393_sure_2010febhoi_05_hoinjaemin.jpg"><br><br><strong>舞台で得るエネルギーが大きい反面,舞台外ではむなしいのではないか。 舞台の外の姿も知りたい。</strong><br>エネルギーをどこで得るのか。 目が回るほど忙しく私自身を忙しくさせる。<br>知人たちを導いて登山を行く日もある。 からだが疲れている状態でも,山頂上を上がればそんなに気分が良くなれない。<br>私が上がらなければならない頂上,また降りて行かなければならないが,またいつかはのぼらなければならない頂上がその所にはある。<br><br><strong>お父さんが工学博士だというのに, そういうエンターテイナーとしてのエネルギーは一体誰の影響を受けたのか?</strong><br>家にそんな才能がなくはない. お婆さんが在世に映画が製作したという話も聞いたし,<br>お父さんもまた願いが息子と一緒にレコードを出すとする位勉強と違う方でも才能が多い方だ.<br><br><strong>最近歌謡界を見ればアイドルだけ見える。 週末に音楽プログラムを見ると,<br>彼らの間で熱唱するペク・ジヨン氏が郡鶏一鶴のように感じられることだ。</strong><br>ホヨン氏また熱心にしたとおり音楽性で認定受けて歌謡界にそういうミュージシャンであったらたい。<br>ありがとう。 年齢幼い友人たちだが,実力があって上手にして幸いだ。<br>初めにはアイドルがますます多くなって心配をしたが,上手にするから心配がない。<br><br><strong>音楽放送 M.NETで 2 PMと一緒に'お母さんに'を歌ったが, 素敵だったよ.<br>必ず年齢のためにはないが, 一緒に舞台に立てばアイドルを意識するようにならないんですか? 無駄な競争心や.</strong><br>なければ嘘だ.(笑い) しかしそれ程心に収めておかない.<br><br><strong>それなのにアイドルをしのぐほどのソン・ホヨンだけの競争力がなければならないのではないか? もし変わらないほほ笑み? (笑い)</strong><br>私の魅力はナムザダウムだと思う. 歌手としての力強い点は公演で,<br>2時間の間舞台に立って, コンサートに来る観客皆を感動させる自信がある.<br>一つ悩みがあったら, 短い時間, ただ 3分内に観客を感動させることには弱い.<br>歌も 3分以内でないか? 2集アルバムが多い人に知られなかった決定的理由が<br>まさに 3分内にすべてのものを見せることができるタイトル曲がなかったというのだった.<br>それが最大の失敗要因だった. 評論家たちから褒め言葉もたくさん受けたし歌唱力も増えたが言葉だ.<br><br><strong>それでミュージカルがよく合ったようだ。</strong><br>合う。 ミュージカルは2時間30分の間進行されるから,私の魅力をすべて見せることができる。<br><br><strong>夢と抱負がホヨン氏を生きて動くようにする源泉といったよ。<br>年を取っても素敵な人になりたいといったし。 その間できたまた他の夢はないだろうか?</strong><br>素敵な姿で年取ればと思った風は基本だ。 私を止めないようにすること。<br>私も私自分をよく分からないが,私の中に私を動かすようにする何か行っているようだ。<br>godで頂上に立ってみたが,まだ一人では至っていなかった。 してみなかったのをしてみたいようだ。<br>男に生まれて,当然何でもしなければならないじゃないか。<br><br><strong>踊って歌を歌わなかったとすれば幼い時の夢だった医者になったのだろうか?</strong><br>医者になりたかった。 人の病気を良くなるようにすることが偉大なことだと考えた。<br>30才まで勉強しなければならないという話を聞いてあきらめたことだ。 勉強より歌と踊りがより良かった。<br><br><strong>歌手をしなかったかも知れないじゃないか。</strong><br>そうではない. 私は必ず歌手をしたはずだ.<br><br><strong>そのように意志が確かで私道を行っているのに,<br>今は3分内にソン・ホヨンを見せることができる方法を探すべきではないか? (笑い)</strong><br>私の胎夢が虎とか,虎の年2010年には良いことが起こるようだ。(笑い)<br>上半期に出すミニアルバムを準備中で, 下半期には日本側活動計画がつかまっている。<br>何より私の最も大きい悩みと宿題は私を選択した方々に決して失望を与えないこと,それだけだ。<br><br> <br><br><br>出処::SURE 2月号 <br>(翻訳機を使って翻訳したので中間中間に文章が滑っこくないとしても理解お願い致します.)<br><br><br></all>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 11:20:48 +0900</pubDate>
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<title>ソン・ホヨン様のクリスマスメッセージ</title>
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<![CDATA[ <center><br><br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><a href="http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=2224451" target="_blank"><b>Hoi Christmas Message 09[アメーバビジョン]</b></a><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" alt="キスマーク"><br>↑ Click!!! <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br><br><br><br></center>
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 20:25:10 +0900</pubDate>
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<title>091221 ソン・ホヨン様, Guess 忘年会で *^^*</title>
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<![CDATA[ <center><br><br><strong><font color="#FF6699">091221 ソン・ホヨン様, Guess 忘年会で "I Know"</font></strong><br><br><object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fensXFwmnjE&amp;hl=ko_KR&amp;fs=1&amp;color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f&amp;border=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/fensXFwmnjE&amp;hl=ko_KR&amp;fs=1&amp;color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f&amp;border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></object><br><br><br><br><strong><font color="#FF6699">091221 ソン・ホヨン様, Guess 忘年会で "The First Noel"</font></strong><br><br><object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ICy7iUzmPHQ&amp;hl=ko_KR&amp;fs=1&amp;color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f&amp;border=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ICy7iUzmPHQ&amp;hl=ko_KR&amp;fs=1&amp;color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f&amp;border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></object><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">映像個別upload禁止<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br><br><br></center>
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<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 01:57:40 +0900</pubDate>
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<title>091128 ソン・ホヨン様, iPhone Launching Partyで...*^^*</title>
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<![CDATA[ <center><br>フォト ジョンでの姿から公演曲別で少しずつ切ってみたハイライト映像^^<br><br>声が良くない状態なのにかかわらず,<br>とても楽しい公演で場内を熱狂的な雰囲気で作って頂いたソン・ホヨン様 ヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ<br><br>2部司会をしたコメディアンアン・ソンヨン様がどんなに称賛をたくさんして下さったのか (*^▽^*)<br>ソン・ホヨン様が舞台の上で歌する終始<br>歓呼もものすごく大きくして下さってみる人まで一緒に楽しくなっていた...ﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br>急好感 <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>見てきてから二日しか過ぎなかったがすでに見たいです－┬<br>木曜日にAll Shook Up高陽公演でソンChad様で会いましょう～!!<br><br>12月もソン・ホヨン最高!!! <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br><br><br><object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/3b-V6n-7Ioc&amp;hl=ko_KR&amp;fs=1&amp;color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f&amp;border=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/3b-V6n-7Ioc&amp;hl=ko_KR&amp;fs=1&amp;color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f&amp;border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></object><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"> 映像個別upload禁止<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"> <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br><br></center>
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<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 01:13:33 +0900</pubDate>
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<title>ソン・ホヨン様の嘘&amp;ワンダー少女(Wonder girls)のNobodyが会った!</title>
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<![CDATA[ <center><br><br>2008.10.25～10.26 Son Ho Young "Returns" Concert...<br>ソン・ホヨンSon Ho Young - Lie(嘘) &amp; Wonder Girls(ワンダー少女)-Nobody(ノーボディー)<br>二日公演分編集映像^.^<br><br><object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/e-efHJtzrq8&amp;hl=ko_KR&amp;fs=1&amp;color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f&amp;border=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/e-efHJtzrq8&amp;hl=ko_KR&amp;fs=1&amp;color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f&amp;border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></object><br><br>ソン・ホヨン様の編曲センス最高! <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br><br></center>
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<link>https://ameblo.jp/sara8447/entry-10399585015.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 17:06:08 +0900</pubDate>
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<title>こちらは韓国のソン・ホヨン様ファン &quot;葉っばちゃん&quot;のブログです</title>
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<![CDATA[ <center><br><p><br></p><br><br><p>(o^-')b</p><p><br><br></p><p><strong><font color="#fc5d5a">日本語ができないから私があげる文(資料)を見たい方々は<br>下の住所リンクをクリックしてくださればありがたいです.</font></strong></p><p><strong><font color="#fc5d5a"><br></font></strong></p><p><a href="http://sonhoyoung.pe.kr/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091126/19/sara8447/2c/3f/j/t01660064_0166006410320210440.jpg" width="166" border="0"></a> <br><strong><font color="#fc5d5a">葉っばちゃんのNaverブログ</font></strong><br><br><br><br><br></p><p><br></p><p><br></p></center><center><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091013/12/sara8447/78/5a/g/o0171025410274921155.gif"><img alt="葉っばちゃんのブログ-^^" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091013/12/sara8447/78/5a/g/t01710254_0171025410274921155.gif" border="0"></a> </center><center><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091013/12/sara8447/12/52/g/o0170012810274921154.gif"><img alt="葉っばちゃんのブログ-090523" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091013/12/sara8447/12/52/g/t01700128_0170012810274921154.gif" border="0"></a> </center><center><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091013/12/sara8447/bb/ed/g/o0200015010274921153.gif"><img alt="葉っばちゃんのブログ-081130" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091013/12/sara8447/bb/ed/g/t02000150_0200015010274921153.gif" border="0"></a> <br><p><br></p><p><br></p><strong><font color="#008000">ありがとうございます　<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></font></strong> <br><p><br></p><p><br></p><p><br></p></center>
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<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 12:19:37 +0900</pubDate>
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