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<title>まぁ、いっか～？　～お気楽ともえの自分応援談～</title>
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<description>ちょっと視点を変えるだけで、どんなに辛くても笑って過ごせる。感情や考え方を“セルフコントロール”できれば、自然と「折れない心」が身につき、もっと人生が楽しめるはず。プロのメンタルトレーナー(http://www.mitmit.jp/message.php)が実践するメンタルタフネス日記。</description>
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<title>子どもとの通勤</title>
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<![CDATA[ <p>平日の朝はなんだか慌ただしく家を出るようになります。<br>子どもと一緒に家を出るとなるともっと大変になり、</p><p>子どもの一挙一動にイライラするものです。</p><p>わかってはいるけど、つい声を荒げて一方的に子どもに命令してしまいます。</p><p>はてさてどうしたもんやら…</p><br><p>今朝、通勤電車を待つホームで隣に並んでいた若いお母さんが正にその状況でした。<br>これから混んでいる電車に乗るのに泣きじゃくる我が子。<br>子どもは泣きじゃくっているので、何をしゃべっているのか聞き取れません。</p><br><p>お母さん「もう、電車に乗るんだから泣かない！いいいっ？わかった？」<br>子ども「もう○△※＃×□＄＆…しないから…」<br>お母さん「ああ～！やめっ！見えないの！わかった？」<br>子ども「うえっうえっ△※＃○△※…」</p><br><p>懐かしい光景だなぁ、私もあったなぁ、泣きたいのはお母さんだよと思える一方、</p><p>子どもの様子をよく見ると、お母さんの手をしっかり握り、会話でも</p><p>「もうしないから…」と、ちゃんとガマンすると言っているのです。</p><p>そして電車に乗ったらグッと泣くのをこらえている。</p><p>健気じゃないですか！見ていて涙が出てきそうで、思わず抱きしめたくなりました。</p><p><br>こんなことが言えるのも、今は自分が子育てから離れたから言えることです。</p><p>当事者にはそんな余裕ありません。</p><p>誰にも代わってもらえないからです。</p><br><p>お母さんの気持ちに余裕ができる工夫をする必要がありますね。<br>お母さんに余裕ができると、子どもへの対応に変化が現れます。</p><p>すると泣いて手を煩わせられる頻度がグッと下がるので、</p><p>結果的にお母さんはとてもラクになるのです。</p><br><p>子どもと一緒の時間は人生の中でわずかな時間です。<br>大切にしたいですよね。</p><br>
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<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 11:14:11 +0900</pubDate>
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<title>ストレスになるかどうかの境界線</title>
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<![CDATA[ <p>活動していれば必ず、何かしらのストレスがあります。<br>楽しいこと、例えば大好きなスポーツをしているときだって、</p><p>社会人としての制約もあれば、良いプレーをしようと努めていろいろな悩みがあります。</p><p>苦にならないレベル、必要なストレスというだけで、ストレスはストレスです。</p><p>自分がどうしても「成しとげたい」「欲しい」と心が決まっていれば、</p><p>ストレスが実在してもストレスとして感じないわけです。</p><p>でも気乗りしない作業では、小さなストレスでも重くのし掛かかってきます。</p><p>これらの違いは、ストレスに対して自分が「向かっている」か「追われている」かによるのです。<br>面と向かうか、背にして逃げるのか──それだけの違いなのですが、心と身体にかかる負担にはかなりの差が出てしまうものなのですね。</p>
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 16:52:19 +0900</pubDate>
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<title>自分の評価</title>
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<![CDATA[ <p>他人に何か言われると、とても気になります。<br>特に自分に対する評価は、今後の人生が変わるくらいの衝撃を受けることさえあります。<br><br></p><p>例えば「あなたって冷たい人ね」と言われると、そのときに驚くだけでなく、その一言がずっと心のどこかに引っかかり、いつもいつも気にするようになります。<br>人とトラブルが起きるたびに「私は冷たい人間だから、もめたのかしら……」などと思うようになり、いつのまにか「冷たい私」という認識が出来上がってしまうのです。<br><br></p><p>拒絶や失望の言葉は、それを言った人の存在が自分に近ければ近いほど、強く影響します。<br>親からの一言、兄弟からの一言、先生やコーチ、師と仰ぐ人からの言葉、etc．<br><br></p><p>私たちは、誰の言葉に耳を傾けるのかを慎重に考えなければなりません。<br>自分のことは自分が一番よく知っています。ですから、自分への評価は自分で下すことが重要なのです。<br><br></p><p>では「冷たい人ね」と言われたとき、どうすればいいのか？<br>「冷たい＝ひどい人」ととらえる、つまり人格を否定されたとは思わないことです。<br>注目するのは、人格ではなく行動です。自分の行動を見直し、「改善したい」と思うところがあれば、自分の評価と自分の決断で変えればいいだけです。</p>
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自信を持つには</title>
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<![CDATA[ <p>自信を持つのは本当に大変なこと。<br>どんなに自信を持とうと思っても、<br>周囲の一言で簡単に自信は失われてしまうから……</p><br><p>ではどうする？</p><br><p>まずは自信に満ちあふれた自分をイメージしてみましょう。</p><p><br>どんな格好をしている？<br>どこで誰といるの？<br>何を話しているのかな？<br>どんな気持ちなんだろう……</p><p><br>真剣にイメージしてみましょう。<br>毎日、毎日、自信に満ちあふれた映像を思い浮かべるのです。<br>想像しても誰にもとがめられないし、何より<br>これって、結構楽しいんですよ。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/saramale/entry-11932355306.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 11:09:20 +0900</pubDate>
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<title>今の私たちに必要なことは？</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-22" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/22/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">日々のできごと</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br>子育て中はいつも、朝からバタバタと時間に追われます。<br>子どもたちには自分でできることを増やしてもらいたいのですが、なかなか覚えてくれず、つい手を出してしまいます。親がやらないと、学校に遅刻をしてしまうのです。<br><br>のんびり屋の長女は、決して慌てず急がずマイペースなので、非常にイライラさせる子どもでした。彼女との会話、といっても一方的ですが、「朝だよ、起きて着替えなさい！　ほら間に合わなくなるから急ぎなさい」と「急ぎなさい」を20回くらい言って家を出していました。わずか1時間、単純計算で3分に1回で自分が言われたら「うるさい！」と怒鳴り返します。笑<br><br>ある日、「そうだ、遅刻して先生に叱られれば反省するだろう」と思い、翌日から一切、手も口も出さずにジッとガマンしました。見ているとイライラするので家事に専念し、家を出るときだけ「気をつけて行ってらっしゃ～い」と。長女はしばらく戸惑っていましたが、なんとか自分で支度して学校へ行くようになりました。ところが、朝礼のある月曜日と木曜日に限って遅く出かけます。娘に理由を聞くと、「朝礼が終わって、みんなが昇降口に並んで入るときに行くとちょうどいいの」と返事がありました。<br><br>先生からは、「お母さん、ちゃんと学校に間に合うように出してください」と注意されてしまいました。<br><br>私たち大人の当たり前は、子どもにとっても当たり前とは限らないのです。<br>子どもに教えることはたくさんありますが、１つ１つ教えるには「根気」が必要です。<br>伝え方にも工夫が必要ですが、けっして難しいことではありません。<br>マイペースだった娘も社会に出て、時間をしっかり守るようになったので、今すぐできなくても心配することではなさそうです。つい早く早くと焦りますが、子育ては30年後を想像していればいいんだと思います。<br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/saramale/22/like/11919440473" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 17:04:53 +0900</pubDate>
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<title>昨日（8/22）のブログに「みたよ」をつけてくださった方へお知らせです</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-22" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/22/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">日々のできごと</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br>昨日のブログを読んでくださった方へお詫びです。<br>編集の操作ミスで、「みたよ」のボタンが削除されてしまいました。<br>編集前につけていただいた方、せっかく「みたよ」をつけてくださったのにごめんなさい。<br><br>「みたよ」の意思表示は本当に励みになります。<br>ご覧いただいているみなさんが楽しく子育てできるお手伝いをこれからもしていきますので、<br>よろしくお願いいたします。<br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/saramale/22/like/11913977687" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 11:41:26 +0900</pubDate>
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<title>叱ると怒るの使い分け？</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-22" style="FONT-SIZE: 12px; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-TOP: 0px; PADDING-LEFT: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-RIGHT: 0px"><p style="VERTICAL-ALIGN: middle; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-TOP: 0px; PADDING-LEFT: 0px; MARGIN: 0px; LINE-HEIGHT: 23px; PADDING-RIGHT: 0px"><img style="BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px; BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; DISPLAY: inline-block" alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" width="20" height="20"><span style="VERTICAL-ALIGN: top; MARGIN-LEFT: -2px">ママブロネタ「</span><a style="TEXT-DECORATION: none; hover: underline" href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/22/recent"><span style="VERTICAL-ALIGN: top">日々のできごと</span></a> <span style="VERTICAL-ALIGN: top">」からの投稿</span></p></div><br>子どもに教えることってたくさんありますよね。<p>１．食事のマナー<br>２．公共の場でのマナー<br>３．コミュニケーションを取るときのマナー<br>４．お金の使い方　etc.</p><p> </p><p>最初の子どもの時は何を教えれば「いい子になるのかしら」といつも悩んでいました。</p><p>ある育児本に「褒めて育てよ！」と書いてありましたので、さっそく実行。<br>「いい子だね。よくがんばったね」と、ことあるごとに褒めました。</p><p>しかしある時、人に迷惑をかけても謝らない我が子を叱ろうとしたら……<br>うまく言えなかったのです。<br>これまで散々褒めて「いい子だね、いい子だね」と褒めちぎってきたので、叱れば子どもが傷つき、これまでのしつけが壊れてしまうような不安が生じたのです。</p><p> </p><p>「親が感情をぶつけることなく、冷静に叱るのが良い」<br>と、何かの本に書いてありましたが、親が子どもに注意するときは、親自身の感情が伴うものです。<br>もちろん、冷静な対応がいいのは理屈でわかってます。でもそんな理想論が子育ての現場でできるのかといえば、私にはとても難しいことでした。</p><p> </p><p>そこで言い方を変えるようにしたのです。<br>褒めるのも叱るのも「子どもの行動」について注意するということです。<br>良い子、悪い子といったら「人格」を指してしまうので、子どもは傷つきます。<br>しかし「行動」について良い、悪いを言えば、傷つかずに済むのです。<br>「おまえはダメね」ではなく、「ウソをつくのは良くないよ、お母さんは悲しい」と言えば、子どもにもしっかり伝わるのです。<br></p>
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<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 14:40:42 +0900</pubDate>
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<title>愛情の量ってあるのかな？</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-22" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/22/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">日々のできごと</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br>３人の子どもを同じように育ててきたつもりです。<br><br>伝えるべきこと、覚えさせるべきこと、そして男女の分け隔てなく<br>同じように愛情を注いできました。<br><br>しかし、子どもたちからは常に不平不満がむけられる。<br><br>「お姉ちゃんばっかりずるい！」<br>「父さんは女ふたりには甘い。俺はゴミ扱いだ！」<br>「お母さんはお兄ちゃんにはやさしいよね～」<br><br>あなたたちには公平に教育も、経験も積ませてきたというのに<br>なにゆえ文句ばかりいうのだろうか……<br>あまりにもうるさいので、姉妹には<br>「悔しかったら男の子を産んでみなさい、お母さんの気持ちがわかるから！」<br>言ったこともありました。大人げないですね。<br><br>でもやり取りをしているうちに、気づいたことがあります。<br>同じように接していると思っているのは親の思い込みで、<br>子どもはそれぞれ受け止め方が違うのだということです。<br><br>子どもたちが小さい時、お姉ちゃんには両手いっぱいの愛情を注ぐと満足し、<br>お兄ちゃんは片手分でもOKでした。しかし、末の妹は両手いっぱいでも全然足りず、<br>いつも不満気な表情を見せるので、これでもかと常に気にかけ、<br>スキンシップをはからないと満足しない。<br><br>愛情が量ではかれれば、もっとラクなんでしょうね……<br>愛情通帳なんてあって、親に余裕があるときに貯めておいて、<br>今日はダメだ～というときに通帳から愛情を引き出す！<br>なんてことができると都合がいいのになぁ……<br><br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/saramale/22/like/11908350110" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 17:04:17 +0900</pubDate>
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<title>なんとな～く、そう思う…</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-22" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/22/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">日々のできごと</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br>子どもを授かってからは朝から晩まで時間に追われる毎日を過ごしてました。<br><br>まだ若かったので、２人目、３人目も勢いで育てました。<br><br>母親がしっかりしていないからと言われないよう、本当にがんばりました。<br><br>でもある日、なんだかとっても疲れたんです。<br><br>急に子育てに対して、手抜きをしたくなりました。<br><br>思ったら、即実行！<br><br>「じぶんのことは自分でやりなさいよ！」と、子どもたちに告げました。<br><br>私の変わりようにかなり驚いていましたが、案外、子どもって平気ですね。<br><br>手抜きといっても無視するわけではありません。これまでずーっと、<br><br>「大好きだよ」と一人ひとり抱きしめてきました。<br><br>だからかもしれません。そんなに後ろめたくもないんです。<br><br>ようやく子どもとのほどよい距離に気がついたのかもしれません。<br><br>今までは近づきすぎていたのだと思います。<br><br>ふふっ　なんとな～く、そう思います。<br><br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/saramale/22/like/11905815771" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 18:53:17 +0900</pubDate>
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