<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>サラサラ～のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sarayoshi1020/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>相変わらず</title>
<description>
<![CDATA[ 一年ぶりに書いてみる。<br>一年経つけど、相変わらずwさんとの仲は…う～んってかんじ。<br>ラインをすれば喋りたくなる、電話すれば会いたくなる、会えばお互い求めたくなる。<br>でも求める気持ちをほんの少しの理性で抑えてる。<br>相変わらずだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/entry-12354759323.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Feb 2018 23:29:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホワイトデー</title>
<description>
<![CDATA[ wさんに２日遅れでホワイトデーのプレゼントをもらった。仕事終わりにラインを見たら「電話できる？」って入ってた。てっきりもう会わないとか言われるのだろう…と思っていたから「渡したい物があるから」って…ホワイトデーだ！すぐわかった！<br>待ち合わせ場所にwさんは先に来てた。すごく照れた顔で「んー！」って言ってプレゼントを差し出した。中学生みたい、かわいい～～♡<br>ほんとありがとう！すごく嬉しい！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/entry-12257476176.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2017 13:37:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なにやってんだか</title>
<description>
<![CDATA[ wさんとのこと、早く吹っ切れたい。だからじゃないけど、Hさんと映画に行った。Hさんは大人だし、優しいし、私の話を穏やかに聞いてくれるし、ほめてくれるし…でもなぜだろう、心が悲しくて…ほんとのこと言ってしまいたい。私はヒドい女だと。<br>楽しそうにしてても、wさんとのことが頭から消えない。ごめんなさい、私なにやってんだか
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/entry-12251846844.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2017 22:54:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キス</title>
<description>
<![CDATA[ 突然引き寄せられてキスされた。<br>でもこのキスは許さないキス。<br>だからきつく突き放した。イヤ！やめて！って。<br>でもwさんはさらにきつく抱きしめてキスしてきた。ほんとはすごく嬉しい。非常識だけど嬉しい。それから私はwさんを受け入れ、キスに溺れた。何度も何度もキスした…帰りたくない、大好き…でもwさんは、これが最初で最後、明日からは感情を捨てるつもりでキスしていた。最悪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/entry-12250596288.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2017 20:37:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マジフラレ</title>
<description>
<![CDATA[ 最初っから行くつもりじゃなかったのやね。<br>それなら最初っから言って欲しかった。<br>指折り数えて楽しみにしてた私…バカみたい。<br>でもあなたが正しい。私達のことが周りに見られて、変なウワサ立てられたりしたら、傷つくのは私達２人だけじゃないから。あなたが正しいよ。<br>でもマジフラレで心がツラい<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/entry-12242198165.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 09:34:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>素直に嬉しい</title>
<description>
<![CDATA[ 相変わらずの私達の関係…<br>でもこれが一番いいのかも。<br>私はWさんのことをほとんど知らない。<br>でもスゴく好き…。クリスマスの時の忘年会帰り、上手くみんなを撒いて２人きりになれたね。バイバイの手前で「好きやで」って言ってくれた。即答で「私も!!」…キャーキャー！何十年前に戻ったみたい、このキュンキュン場面!!素直に嬉しいよ！<br>でも、それ以上の関係は無い私達
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/entry-12235062236.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2017 00:05:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>終わり</title>
<description>
<![CDATA[ wさんに自分の想いを少し伝えた。<br>全部言っちゃったら後戻り出来ない自分がいるから…都合がいいよね。でもお互い家庭がある身。しかも近所。最悪のことを避けるのは大事。<br>自分の想いを伝えてどうこうしようなんて考えてないよ。ただ、気持ちを伝えたいだけ。私にもこんな10代のような気持ちがまだあったんだね。<br>でも、それを聞いたあなたは、もう吹っ切れた様子で…。私達、20年前に出会ってたらどうしてたのかな？いや、どうもなってないよ。私達は過去も未来も無く、始まらないまま終わりを迎える
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/entry-12212067151.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2016 09:53:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>”サイシンサク☆”</title>
<description>
<![CDATA[ みました～♡！<br>あ～やっぱりかっこい～！<br>パパがメンズビゲン＆はるやまをまとっても、仁志君みたいにはならないよ～！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/entry-12211721894.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 06:58:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>揺らぐ</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日はみんな揃って会議したけど、私の自分を殺していた演技は上手だったかな？Wさんを困らせたくないから、何事もなかった、何とも思っていない演技は上手だったかな？会えば心が揺らぐよ…。辛すぎるよ…。私からダメと言っておきながら、自分の本心は伝えてなかったね…。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/entry-12210632246.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 20:11:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドキドキ３</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さんは今の幸せを選びますか？それとも、幸せはないけど、感情が抑えられない位の愛に走りますか？今、すごく悩んでます…。何をしていても、その人のことが頭から離れない…。今すぐ自分の想いをぶつけたい！でも…お互い家庭があり…誰一人として幸せはない選択をする勇気も出ず…。今だけの感情だと自分に言い聞かせ…私は変わりなく日常を送ってるフリをしている。あの人は好きだと言ってくれた。抱いてしまえば止まらなくなる、だからいつも自分を殺して私と接してきたと。でも、そう言ってるホーム画面は家族写真だよ。残酷だね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sarayoshi1020/entry-12210393780.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 23:55:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
