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<title>sargentasukaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>俺は、生きてるのか</title>
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<![CDATA[ 生きてるのか死んでるのか分からないときがある <br>本日は、天国と地獄の解釈だ <br><br><br>__なぜこの解釈が生まれたかですが人間は死に直面したときに防衛本能で脳内物質をだしますそれが天国の正体 まぁ一般に言う死を恐れぬ者たちはこういう現象が起こりやすい＝神を信じているので恐くない <br>__そして、死と言うものを恐怖したときにみるのが地獄です 一般に悪いことをしたり後ろめたいことがあると起こりやすい現象です <br>最後に走馬灯ですがこれは記憶のプレイバックと言われますがまさにその通りで 自分の記憶の中からどうにかして生きようと方法を探すからです <br><br>結論、天国や地獄など無い！ 死んだら無だ！<br>
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<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 12:27:09 +0900</pubDate>
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<title>リア充ってなんだろう(´ω｀)</title>
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<![CDATA[ 昔の友人がどんどんリア充になっていく <br>ホントにリア充ってなんだろう <br>久しぶりにブログ書いたのにこんな内容ですんませんm(__)m <br>  リア充になりたいです<br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 18:59:50 +0900</pubDate>
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<title>許せねぇな若者</title>
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<![CDATA[ 以下コピペ <br><br><br><br>　厚生労働省発表の速報値によると、今年の3月～6月における生活保護の受給者が、4ヶ月 <br>連続で200万人を突破した。200万人といえば、過去最多を記録した戦後の混乱期（1951年の <br>月平均）とほぼ同じ。昨今の不況と人口の増加を考慮したとしても、にわかには信じがたい <br>数字だ。実は、その背景には若者世代の受給者の増加がある。 <br><br>　大阪府在住のAさん（無職・29歳）は、派遣労働の作業中に膝を痛めて失業した後、貯金が <br>底をついて生活保護を受けるようになった。働けないほどの病気も障害もないAさんの唯一の <br>楽しみは、ケータイのゲーム。「有利に進めるためには、どうしてもお金を使わざるを得ない <br>システム」だそうで、このゲームに生活保護費から月に2万円程度使っているという。 <br><br>　Aさんのように、生活保護費の多くをエンターテインメント費にかける人は少なくない。同じく <br>受給者で、秋葉原に足しげく通うBさん（無職・35歳・東京都）は、月に2、3回メイド喫茶に <br>立ち寄る。ほかにも、ミクシィ内のコミュにで開かれるオフ会に参加することが生きがいのCさん <br>（無職・30代・中国地方）は、生活必需品ではなく、「仲間との交流」のために生活保護費を使っている。 <br><br>彼らにその理由を聞くと、「サークルを組む仲間との交流が唯一の人とのコミュニケーションだから」（Aさん）、 <br>「メイド喫茶の“嫁”が唯一の話し相手だから」（Bさん）などという声が挙がった。
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<link>https://ameblo.jp/sargentasuka/entry-11065818902.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 21:34:32 +0900</pubDate>
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<title>真剣に私に恋しなさい！</title>
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<![CDATA[ 最近エロゲをやる気にならなかった俺がやる気になった作品 <br>声優も豪華ですし個人的にはリトバス以来のネ申ゲー 全員武士娘とかオレ特
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<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 09:32:51 +0900</pubDate>
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<title>嵐を呼ぶ学園祭前</title>
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<![CDATA[ 今週の土日は学園祭かぁ(´ω｀) <br>まだてーしゃつ刷ってないからヤバめですよwww <br>今年は煩悩てーしゃつに決まりや <br>欲しい方は多目に刷っときますぜ コメントヨロシク m(__)m
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<link>https://ameblo.jp/sargentasuka/entry-11051359833.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 00:26:58 +0900</pubDate>
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<title>最近忙しい(苦笑)</title>
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<![CDATA[ 本当に最近忙しくて嫌になる <br>中庭にはあまり顔出せなくなるな(´ω｀) <br>ふぅ
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<link>https://ameblo.jp/sargentasuka/entry-11029771017.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 08:08:08 +0900</pubDate>
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<title>シュレディンガーのネコ</title>
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<![CDATA[ 蓋のある箱の中に猫を一匹入れる｡<br>ﾗｼﾞｳﾑを一定量と､ｶﾞｲｶﾞｰｶｳﾝﾀｰと青酸ｶﾞｽの発生装置を1台入れておく｡<br>もし､箱の中にあるﾗｼﾞｳﾑがｱﾙﾌｧ粒子を出すと､ｶﾞｲｶﾞｰｶｳﾝﾀｰが感知して､青酸ｶﾞｽの発生装置が作動し､猫は死ぬ｡<br>仮にｱﾙﾌｧ粒子が放出される確率は50%だとすると猫が生きている確率は50％､死んでいる確率も50％である｡<br>したがって､この猫は生きている状態と死んでいる状態が1：1で重なりあっていると解釈しなければならない｡<br>つまり箱の中では､箱を開けてそれを確認するまで､猫が死んでいる状態と､生きている状態とが､重ね合った状態になっているというのである｡<br><br>だってさ<br><br>　　 ＿＿＿＿＿<br>　 ／＼＿＿＿＿＼<br>　｜￣＼∩=ﾟ∀ﾟ=)<br>　｜　 ｜￣￣￣∪|<br>　｜ ｼｭﾚｰﾃﾞｨﾝｶﾞｰ |<br>　 L＿＿L＿＿＿＿|
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<link>https://ameblo.jp/sargentasuka/entry-11008285921.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 06:50:59 +0900</pubDate>
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<title>意味が分かると怖い話3</title>
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<![CDATA[ ■嘘発見ﾛﾎﾞｯﾄ<br>ある時､父さんが家にﾛﾎﾞｯﾄを連れてきた｡そのﾛﾎﾞｯﾄは特別で､ｳｿをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい｡<br>そんなある日…｡<br>僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった｡すると父がこう尋ねてきた｡<br>｢どうしてこんなに遅くなったんだ？｣<br>僕は答えた｡<br>｢今日は学校で補習授業があったんだよ｣<br>すると驚いたことに､ﾛﾎﾞｯﾄが急に飛び上がり､僕の顔をひっぱたいた｡<br>父は言った｡｢いいか､このﾛﾎﾞｯﾄはｳｿを感知して､ｳｿついた者の顔をひっぱたくのさ｡さあ､正直に言いなさい｣<br>そして父がもう一度聞いてきた｡｢どうして遅くなったんだ？｣<br>僕は本当のことを言うことにした｡｢映画を見に行ってたんだ｣<br>父はさらに聞いてきた｡｢なんの映画なんだ？｣<br>｢十戒だよ｣これに反応して､ﾛﾎﾞｯﾄがまた僕の顔をひっぱたいた｡<br>｢ごめんなさい…父さん｡実を言うと『Sexｸｲｰﾝ』ってのを見てたんだ｣<br>｢何て低俗な映画を見てるんだ､恥を知れ！いいか､父さんがお前くらいの頃は､そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ｣<br>するとﾛﾎﾞｯﾄはきつい一発を父に食らわせた｡<br>それを聞いていた母が､ｷｯﾁﾝから顔を覗かせるとこう言った｡<br>｢さすが親子ね､あなたの子だけあるわ｣<br>母も顔をひっぱたかれた｡ <br><br><br>皆さん涼しくなったんじゃないでしょうか <br>
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<link>https://ameblo.jp/sargentasuka/entry-10999132678.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 13:03:48 +0900</pubDate>
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<title>意味が分かると怖い話2</title>
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<![CDATA[ ■実家へ帰省？<br>｢おい､まだかよ？｣<br>俺は､女房の背中に向かって言った｡どうして女という奴は支度に時間が掛かるのだろう｡<br>｢もうすぐ済むわ｡そんなに急ぐことないでしょ｡…ほら翔ちゃん､ﾊﾞﾀﾊﾞﾀしないの！｣<br>確かに女房の言うとおりだが､せっかちは俺の性分だから仕方がない｡<br>今年もあとわずか｡世間は慌しさに包まれていた｡俺は背広のﾎﾟｹｯﾄからﾀﾊﾞｺを取り出し､火をつけた｡<br>｢いきなりでお義父さんとお義母さんﾋﾞｯｸﾘしないかしら？｣<br>｢なあに､孫の顔を見た途端ﾆｺﾆｺ顔になるさ｣<br>俺は傍らで横になっている息子を眺めて言った｡<br>｢お待たせ｡いいわよ｡…あら？｣<br>｢ん､どうした？｣<br>｢あなた､ここ､ここ｣女房が俺の首元を指差すので､触ってみた｡<br>｢あっ､忘れてた｣<br>｢あなたったら､せっかちな上にそそっかしいんだから｡こっち向いて｣<br>｢あなた…愛してるわ｣女房は俺の首周りを整えながら､独り言のように言った｡<br>｢何だよ､いきなり｣<br>｢いいじゃない､夫婦なんだから｣<br>女房は下を向いたままだったが､照れているようだ｡<br>｢そうか…､俺も愛してるよ｣こんなにはっきり言ったのは何年ぶりだろう｡<br>少し気恥ずかしかったが､気分は悪くない｡俺は､女房の手を握った｡<br>｢じゃ､行くか｣｢ええ｣<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sargentasuka/entry-10999131417.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 13:03:00 +0900</pubDate>
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<title>意味が分かると怖い話1</title>
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<![CDATA[ ■光るﾃﾚﾋﾞ<br>風呂上がりに､ﾃﾚﾋﾞでも見ながら髪を乾かそうかと思ってﾄﾞﾗｲﾔｰを持って部屋へ行ってﾃﾚﾋﾞをつける｡<br>いきなり怖い女の人の顔どｱｯﾌﾟ｡怖い話の特集かな｡<br>なんか色がおかしいけど､まあﾘｻｲｸﾙｼｮｯﾌﾟで安くで買った古いﾃﾚﾋﾞだからしょうがないか｡<br>などと思いつつﾄﾞﾗｲﾔｰをｵﾝにしたらいきなり電気がﾊﾞﾂﾝ！と切れて真っ暗になった｡<br>あっちゃ､ｸｰﾗｰ入れたままﾄﾞﾗｲﾔｰは無理があったかと思いつつ､ﾃﾚﾋﾞの光を頼りにﾌﾞﾚｰｶｰの所に行ったらやっぱりﾌﾞﾚｰｶｰが落ちてやがった｡<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sargentasuka/entry-10999129913.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 13:00:35 +0900</pubDate>
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