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<title>２５歳の再出発。</title>
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<description>人生の曲がり角</description>
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<title>目標は探すな。</title>
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<![CDATA[ ログインできずほったらかしにしていたら、３ヶ月も更新してなかった。。<br>さてそんな三ヶ月の間、僕は２６歳になりただただ仕事か家かジムにいってるジミな生活を送っていました。東京から帰郷して早半年。今はただ将来のことを考えつつ何気なく過ごしているだけなのかも。なにか目標は？将来なりたいものは？と聞かれても、何も思いつかない。でも無理矢理目標さがしてもやりたいこと見つけても上手くいくわけがない。今の人には目標もない、希望もないといわれているけれど、きっとその内みつかるだろう、なんて思っているのが今の僕にはちょうど良いと思っているから。”だろう運転”は危険だけど、意図しない壁が何時現れるか誰にもわからないんだからね。そんな僕も２６歳、あと４年もすれば、３０歳。今のうちなにかしらのビジョンをもって将来安定するのが一番だよ、なんてこの前、久しぶりに連絡とった昔の恋人が言っていたけど、そんなもん安定したところで僕の人生は満足しない。<br>僕が世の中を甘く、なめてかかっている姿勢は変わらない。人らしく、人よりどれだけ楽して生きれるかが永遠のテーマ。宝くじがあたればいいし、なにか膨大な富でもあればいいのに。でもそんなことじゃない。仕事するにしても何するにしても、とにかく楽に過ごす事。ただえさえ呼吸さえ苦しいんだから。じゃー具体的にどうするのか？自問自答。答えはまだない。<br>恋人が居て幸せ。お金にあふれて幸せ。でもそんなの人間らしくない。ただ好きな事して生きるのが一番いいだろう。<br>今は迷路の中をひたすら歩いてるけど、きっと出口は近いうちに現れる。
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<link>https://ameblo.jp/saru-monkey-1987/entry-11506150146.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 18:13:25 +0900</pubDate>
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<title>幽体離脱？臨死体験</title>
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<![CDATA[ 死後の世界は無、だとか、死んだ姿を幽体離脱してみるだとか、まぁ亡くなった人にしかわからないんだけど、僕が体験した事そのまま書きます。この前のブログでは亡き人のことを書いて不謹慎かもしれません。<br>僕がまだ四歳の時。この前も書いたけど何故だか小さい頃の悪夢は今でも覚えている。<br>父方のばぁちゃん家の目の前で、僕は車に跳ねられました。周りは田んぼだらけで、車通りも人けもそんなにない、田舎の真冬に起きた事故。<br>車道挟んで向こう側の雑草が生い茂る歩道で、当時野球部だった僕の従兄弟と、おじぃちゃんがキャッチボールをしていた。確か僕は一人で玄関飛び出して仲間にいれて欲しくて車なんて左右確認なんてせずにそのまま車道に。<br>そこまでは覚えている。<br>そして覚めた時には病院の手術室。泣きながら目が覚めた。幸いにも、雪山に跳ねられて、大腿骨骨折だけで、二ヶ月入院して一命はとりとめた。あれで雪が無いところだったら僕はこんなブログも書いていない状況だったと思う。<br>意識を失ってそのまま病院に運ばれることなんて覚えてない。だけど、苦しんでいる自分を斜め上の方から呆然と見下ろしていた自分をハッキリと覚えている。あぁもうダメなんだ、って。でも生きているから幽体離脱とは言わないのかもしれない。詳しくはわからないけど、ショック死するか否かだったんじゃないかな、なんて思う。<br>生かされた命。<br>臨死体験。<br>人間の脳みそは勝手なもんだ。
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<link>https://ameblo.jp/saru-monkey-1987/entry-11445721841.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 22:52:47 +0900</pubDate>
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<title>あの時</title>
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<![CDATA[ もう十年前のことなんて振り返っちゃってる、あの時あーだったなぁなんて。<br>僕は小学、中学とたんまりやり続けた吹奏楽を高校になってからも続ければよかったのに、何故かバスケ部に入った。今も相変わらずだけど、人付き合いが苦手、別に友達もいたっちゃいたけど、修学旅行とか何かの行事後でグループを作るときに困ったり、ハブられたりするわけでもなかった。本当になんの取り柄もどこにあるんだかさっぱりわからないまま。毎日とりあえず学校行って終わったら部活。そんなことを続けていてなんの意味があんのかな？なんて思っているときに出会った音楽がHIP HOP。マイク握って帽子斜めで上から目線。制服腰パンでダボダボ。<br>そのまま半年で部活辞めて、なんとなくDJがやってみたくて、でも機材揃えたくて初めてやったバイトが焼肉屋。<br>時給637円。しかも炭焼きの店で、ずっと炭起こしして、七輪をひたすら上げて下げる。初めてもらった給料を握りしめて、家路に着く。自分で作った金、と思ったら、なんだか素直に喜べばよかったんだけど、なんとなく<br>不思議な気持ちだった。そしてそのとき母親に言われた。<br>お金を稼ぐことは大変でしょ？<br>と。全くその通りだった。そのバイトもなんだかんだ三ヶ月でやめた。<br>もともとDJ機材買うために貯めようと思っていたのに、三ヶ月後にはほとんど残っていなかった。今思うとほぼ毎日、コンビニ浪費だった。自分でつくった自分のカネ。タバコも覚えたし、酒も毎週飲んでた。まぁ今考えると浪費癖はそのから変わってないんだろう。<br>そこで、ダメもとで、たまにしか家にこない父親に甘えた。<br>なぁ、DJやってみたい。<br>当時機材揃えるだけでも、そう簡単に高校生が手の届く値段ではなかった。<br>翌週には父親と一緒に楽器屋に言った。もうその頃から全てが変わった。<br>レコードなんて、どれを買えばいいかわからなかったし、なにからどう覚えていいのか全く無知も無知。とりあえず説明書通りに配線してスピーカーつないだ。<br>そしてレコ屋に行った。流石にレコードまでは買って！なんて言えなかったから、一ヶ月もらえるお小遣いで、なんとかやりくりした。月に買えても二枚か三枚。最初の一ヶ月なんて、たった二枚のレコードで遊びまくった。<br>もうそれだけで、もう超楽しかった。<br>学校行くのもなんとなく楽しかったし、最後の授業どころなんてそっちのけで、ただ一秒でも速く家に帰りたかった。その内、レコードも増えて、ある程度カタチになった僕は、高校一年にして初めてクラブに行った。田舎だったし、年令確認なんてなかったし、今と違って警察が入ってくるなんてなかった。<br>DJ、MC、ダンサー、酒、タバコ。<br>とりあえず悪ぶることがステータスだった。何故だかあの頃はDJ、してるやつとか不良、みたいな感じだった。<br><br>そんな事が今年で10年前。なんだか煌びやかに懐かしい。こうやって文で書くのも面白い。また続き書きます。<br>ひたすらただただ毎日毎日クタクタになるまでレコード回し続けた。やり始めると止まらない。それが毎日であることのヒントのヒントになっているから。
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<link>https://ameblo.jp/saru-monkey-1987/entry-11443768791.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 03:04:14 +0900</pubDate>
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<title>2013年</title>
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<![CDATA[ 今は心から、年が明けておめでとうと言う気持ちにはなれない。僕の2012年は大切な人がたくさん亡くなりました。12月31日去年最後と言うとき、札幌きてからお世話になった人を亡くしました。昨日まで一緒の席でお酒で年忘れと、来年はサイパンに行こうなんて話してた矢先の訃報でした。<br><br>そのときは、きっとみんな悲しみに耐えられなくて、もちろん笑うことなんてできないんです。僕も無理です。<br>人はいつどんなことが起こるかわからなくて、明日だって自分のことすら、誰しも自らを予想することなんてできないんでしょう。<br>その度に、どんな小さなことでも幸せなんだなぁと思っています。恋愛ができなくて不幸？思い通りにいかなくて不幸？不幸とは一体なんのことをいうのでしょうか。平凡淡々な生活であったとしても、それも幸せと呼べるならもう充分かもしれないですね。<br>そんなことを思いながら、今日は笑いました。悲しむ顔をみて嬉しくなる人はあんまりいないと思ったから。<br>またすぐどこかで会える気がして、まだどこかにいるんかと信じて。<br>できるだけ毎日、笑ってすごしていたい。
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<link>https://ameblo.jp/saru-monkey-1987/entry-11441009463.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 04:30:02 +0900</pubDate>
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<title>踏み台</title>
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<![CDATA[ 近くにいる誰かさんが幸せなら、まぁいいか。そんなことを考えている。<br>踏み台にされたし、恩義せもされた。<br><br>自分もしてきたのかもしれない。<br>人間だもん、おもった通りにしかならない。<br>うちの母親の口癖はいつもこうだった。<br>できると思ったらできる。できないと思ったらできない。<br>こんな簡単な言葉が小さい頃は理解できなかった。今なら確実にわかるよ。<br><br>僕は今日、明日を生き抜くので精一杯。毎日、くじけそうで潰されそう。<br>本当はこれだけはここに書きたくなかったんだけど、事実。倒れても入院できないし、誰も助けてくれない。親も助けてくれない。<br>こんなに懐に余裕なければ心の余裕なんかなく、ジムに行くとか、一人でカラオケでもいくとか、そんなことが幸せと呼べるだけまだ僕はマシ。<br>この檻の中で僕はあと何年もがきつづけるのだろう。<br><br>でも、根拠ないけど、俺にはできると思っている。
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 05:18:01 +0900</pubDate>
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<title>オトナにはならない。</title>
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<![CDATA[ 別になんもおこらんかった。12月16日。でもどこかの知らない人が誕生日。誰かの特別な日だったかもしれない。<br>25歳の再出発。なんか一旦リセットでもしたかのように思われるのかも。でもそんなこともなくて、全部今に繋がってるし活かせているから、気持ちはなにも変わってない。<br>石の上にも三年。<br>僕は8年以上もDJをやってきたけど、<br>僕には合わない、とここまできてようやく見えた。音楽は人との繋がりがとても重要なんだけど、なんせぼくはそれが、大の苦手。みんなでなんかやりましょう！なんて得意じゃないから。<br>しがらみとか、媚びたりとか、第三者としてみてても見苦しくて、こんなの音楽じゃないとさえ思ったことだってある。客のノルマも着せられたこともある。クラブはきたい人がくる所。付き合いも大切だけど、そんなやつら本当に音楽を楽しみにきているのか？<br><br>絶対違うと思ってた時期はなんか辛かったなぁ。<br><br>小さい頃はトランペットを吹いていた。思うがままに。ただ楽しかった。<br>今は何よりも怖いのはオトナのお金。<br>無いこと無いこと潰し合い。<br>僕はそれに負けた。<br>でも毎日堂々坦々としている。<br>気はつかうもんじゃない。<br>気はつかわすのもよくない。<br>気を使われるのもいやだ。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 04:48:56 +0900</pubDate>
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<title>12月16日</title>
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<![CDATA[ ブログの主旨とは関係ないんだけど、今日12月16日。とても変な予感がする。良いのか悪いかはわからない。そして自分の周り、もしくはニュースになるか。でも選挙の日だったか。<br><br>そのキーワードは、道、川、島、空<br>、、？？<br>なんか自然のキーワードが頭をよぎる。なんだろうなんだろうなんだろう。なにも起きませんように。良いことなら最高！<br>
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<link>https://ameblo.jp/saru-monkey-1987/entry-11428035557.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 05:00:59 +0900</pubDate>
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<title>どうか届け。</title>
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<![CDATA[ アクセス数なんて気にしてなかったけど、すんごいことになってました。嬉しい。けど、自分のこと書き続けます。<br><br>二年前まで母親は、あなたの結婚が楽しみだよ、なんて言ってたのに、僕が帰郷してから180°一転。<br>あなたは人を幸せにできないから結婚なんかしなくていいからね。<br>と。<br>まぁ確かにあながち間違えでもない。まともな恋愛なんてしたくてもできなかったし、休みの日でも友達ですらいなかったから、どこにいても1人の事の方が多かったし楽だった。<br>母親はこう言っていた。<br>あなたは私たちの離婚をみてるでしょ？と。<br>人間何故だか小さい頃の嫌な出来事は鮮明に覚えている。<br><br>僕が小学校六年生、当時僕は吹奏楽部で全国大会から帰ってきた頃の話。どのバンドも夢見た東京は、普門館。地区予選通過後、全道大会で勝ち抜いたバンドだけにもらえる切符。そんなところから堂々と帰ってきたよ！なんて言って学校まで向かえにきた母親の超申告そうな顔。当時もちょうど今の様な季節で雪が積もってたし、東京との温度さに、ただえさえ寒かった。<br>その車に乗り、家路に着くと思いきや、無言で向かったのは、おばぁちゃんち。着くなり父親とばぁちゃんが正座して居間を囲い、小さかった僕の弟は端っこのほうでただ泣いていた。<br>僕は状況が把握できなくて呆然とする中、突然泣きじゃくりながら父親に怒鳴りつける母親。あんとき僕もただ怖かったけど、母親の両手が僕と弟を抱いていて、なんとも感じたことも考えたこともない感覚だった。怯えすぎて、そのころのオトナの事情までは覚えていない。<br>その後、中学に上がり、三年間は母方につき、そのばぁちゃんちに四人で暮らした。<br>その、ばぁちゃんもまた不思議な人だった。母親の親"ばぁちゃん"。なんと僕が小学校より前から知っていたばぁちゃんは血がつながっていなかった。<br>つまり、中学のときから一緒に住んでいたばぁちゃん、"泣きじゃくり事件"の時にいたばぁちゃんが本物。小学校の頃より前に知っていたばぁちゃんと思っていたばぁちゃんは、今は亡き、じぃちゃんの再婚相手。今でさえ本物のばぁちゃんが生きてるのかどうかもわからないし、どこでなにしているのか、中学を越えてから行方はわからないまま。そんな環境だったから家族旅行でも父親はいなかった。<br>でも母親は東京にも大阪にも体一つで働いて、僕たちを旅行に連れてってくれた。離婚する前でも、割と父親と弟で釣りいったりキャンピングカーで北海道回ったりで、父親と母親で家族旅行なんて行った記憶は薄い。<br><br>この文を書くのに一時間以上もかかっているけど、書いてるうちに思いついたよ、いつか連れていくよって、今度は僕の番、みんなで旅行行こうよ、なんてね。人を幸せにできないといった本当の気持ちはわからないけど、お葬式の時によく聞く親孝行ができなくてごめんね、なんて言いたくないから。<br>まだ2人とも元気で働いてるし、なんて思ってるけど、その元気の内にどっか遠い所いって時間を取り戻したい。<br><br>でも、こんな僕だって、泣けるくらい愛した相手はいたよ。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 03:21:38 +0900</pubDate>
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<title>役に立たない方程式。</title>
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<![CDATA[ 1＋1＝2より<br>1+1=田 のほうが、世の中はもっとやわらかい。<br>自由を追う。
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<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 03:47:19 +0900</pubDate>
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<title>雪道。</title>
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<![CDATA[ 道がツルツルだと、転ぶこともある。<br>まっすぐ歩きたくても歩けない。<br>通りたい道だけ、氷なんてとけるわけがない。
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<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 03:54:13 +0900</pubDate>
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