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<title>さるまねどんワールドへようこそ！</title>
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<description>日常の気づいたことを書いていきます。</description>
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<title>アカエイが釣れた時の対処法</title>
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<![CDATA[ <p>アカエイは旨いとばかり専門に釣る方もいますが、素人には少し厄介な魚です。</p><p><br>軟骨魚類のため普通の魚とはまるで骨格が違いますので、どこをどうさばいてよいのかがまるで分らないはずです。</p><p><br>しかも尾っぽの付け根には猛毒のトゲがあり、これに刺されますと、ハオコゼ、アイゴ、ゴンズイよりもより危険です。</p><p><br>刺された場所と毒の量にもよりますが、最悪の場合死に至ることすらあります。</p><p><br>また、重症のときは患部が壊死して皮膚が再生するまで数年もかかることがあるのです。</p><p><br>ホントになめるととんでもない事態となることがある魚です。</p><p><br>なので、アカエイが釣れたら、ハリスでもミチチトでも良いからイトを切って暴れても尾っぽに触れない位置で逃がすことが第一です。<br></p>
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<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 07:09:12 +0900</pubDate>
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<title>ルアーフィッシングの魅力</title>
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<![CDATA[ <p>ルアーフィッシングは何と言っても、生きた気持ち悪いエサ？？を使わないで良いこと。</p><p><br>イソメだとか、ゴカイなどは多くの女性はもとより男性でも嫌いな方が多い。</p><p><br>慣れると何ということもないんだけど・・・。</p><p><br>それはともかくルアーは見ているだけでかわいいし、ついついコレクターになってしまう。</p><p><br>ルアーと一口に言ってもいろいろなタイプがあり、<br>・プラグ（ミノー）<br>・メタルジグ<br>・ワーム<br>・・・などなど。</p><p><br>初心者が一番釣り易いくて、釣果が望めるのがジグヘッド＋ワームと言うパターン。</p><br><p>シーバスはもとより、フラット・フィッシュ、ロックフィッシュ、青物・・と何でも狙えます。</p><p><br>お手持ちの竿でやってみてください。<br></p>
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<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 08:31:26 +0900</pubDate>
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<title>タイラバが面白い</title>
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<![CDATA[ <p>既に船からの<strong>タイラバ</strong>がすっかりと市民権を得て久しくなりました。</p><p><br>タイラバを初めて見る方はこんなモノで本当にタイやヒラメやロックフィッシュや青物までもが釣れるんだろうか？と首を傾げたくなるはず。</p><p><br>しかも、竿も細く、リールに巻く<strong>ＰＥライン</strong>も実に細く不安が募るばかり・・・。</p><p><br>ところが、実際にやってみると不思議と釣れます。</p><p><br>面白いように釣れるのです。</p><p><br>私も最初は半信半疑でしたが、４キロのマダイや３キロのヒラメなどが釣れるとこれはもう立派な釣り方であるとしか言いようがないのです。</p><p><br>ただし、カラス玉が付いたテンヤオモリ同様根がかりでロストすると、絶望的に高い釣りになります。</p><p><br>船賃以外にロストするタイラバのことを考えますと、決して<strong>安い釣り</strong>とはお世辞にも言えません。<br></p><br><br><p><a href="http://nayamikaiketu.org/giyouseisiyosikaigiyou/">行政書士のための顧客獲得力養成講座</a></p>
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 07:17:32 +0900</pubDate>
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<title>フラットフィッシュの魅力</title>
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<![CDATA[ <p>フラットフィッシュとはヒラメ、マゴチの総称。</p><p><br>これらを狙うには通常はアジゴなどの活きたエサで釣るのが定石なんですが、最近はルアーで狙うことが多い。</p><p><br>アジゴなどの小魚の確保が難しかったり、面倒なので、ルアーを用いればいつ何時でもさっと竿を出すことができる。</p><p><br>それがルアーフィッシングの良いところ。</p><p><br>真夜中だろうと、早朝だろうと、仕事帰りだろうと、イチイチ釣具屋に寄ってえさを買い求めなくとも良い。</p><p><br>このお手軽さがルアーフィッシングの魅力。</p><p><br>つまり、クルマの中にタックルとるあーBOXを忍ばせていけば、たいていの釣りに対応で来るというわけ。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sarumanedon/entry-11902044696.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 09:28:24 +0900</pubDate>
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<title>夏休みのレジャー</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ夏休みですが、ご家族で旅行・レジャーなどを計画されていますか？</p><br><p>夏休みはいろいろと楽しいことが出来る季節です。</p><br><p>海外旅行、海水浴、虫取り、川遊び、キャンプ、釣り、軽登山などのアウトドアはもちろん、花火大会、バーベキュー、スキューバダイビング、サーフボード・・・。</p><br><p>みんなやっていたらお金がいくらあっても足りませんが、お子さんの思い出に残るようなことを一つ二つ家族で計画してみてはいかがでしょうか？</p><br><p>もちろん財布と相談せねばなりませんが、虫取り、川遊び、軽登山、花火大会に行くことなどはほとんどお金がかからないはず。</p><br><p>お子さんも塾で勉強ばかりじゃ～、かわいそうです。</p><br><p>夏休みはお子さんが非行に走りやすい時期でもありますので、あまり放任主義はどうかと思います。</p><br>
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 06:08:52 +0900</pubDate>
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<title>クロダイのエサについて</title>
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<![CDATA[ <p>クロダイ釣りに使うエサは本当にたくさん！！</p><p><br>釣りの極意は「1場所、2エサ、3仕掛け」と言いますが、<br>場所が一番大切なことは言うまでもございません。</p><p><br>クロダイがいないところで竿を出しても、●●杯で優勝した方やテスターの方でも釣れません。</p><p><br>いる場所は、残念ながら運・根・勘で探すしかありません。</p><br><p>本当に釣る方はブログも書きませんし、情報を明かしません。</p><p><br>その次に大事なのがエサです。</p><p><br>クロダイが好むエサは多種多様。</p><p><br>ある方がモエビで釣れると、多くの方がまねをしますが、意外性もあります。</p><p><br>人が使わないエサを使うことで好釣果を上げている釣り人もいるんです。</p><p><br>セオリー道理にはいきません。</p><p><br>人が使わないエサを考えるのも、又釣りの楽しみです。</p><br>
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<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 09:53:15 +0900</pubDate>
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<title>夏はヤリイカ釣り</title>
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<![CDATA[ <p>ヤリイカ釣りは夏の風物詩のひとつ。</p><p><br>地方によっては季節が違うようですが、私の住んでいるところでは例年ゴールデンウィーク前後から本格的に釣れるようになります。</p><p><br>この時期は専ら昼イカと言って、体調が６０～７０センチもある巨大なヤリイカを昼間にプラヅノで釣るのが主流。</p><p><br>数は出ないものの、特大のヤリイカが釣れることで一部のマニアックな方から大変人気がある釣りです。</p><p><br>７月ぐらいになりますと夜釣りが盛んになります。</p><p><br>このときはスッテと呼ばれるモノを使用し、一番下にはキビナゴやカワハギの身などを巻いたエサ巻きスッテをつけ、その上には紅白のウキスッテなどを付けた仕掛けを使って釣ります。</p><p><br>水深は５０メートルぐらいのところが多く電動リールでないと、巻き上げるのが大変。</p><br><p><a href="http://nayamikaiketu.org/7daysgolf/" target="_blank">100を切れないアマチュアゴルファーの劇的上達法</a><br></p><br><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 16 Jul 2014 13:18:31 +0900</pubDate>
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<title>キスは刺身が絶品！！</title>
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<![CDATA[ <p>キスと言えば天ぷらが美味しいのですが、大型の２５センチを超えるキスは刺身が絶品です。</p><p><br>年に一度でも良いので、これを食べたいが種に私はある漁港の船溜まりに向かいます。</p><p><br>皆さんは、キス釣りというとサーフからの投げ釣りを想像されるかと思いますが、実は漁港の船と船の間などを眺めの竿で釣ると、驚くほどの大きなキスが釣れることがあります。</p><p><br>私のこれまでの記録は２９センチ。</p><p><br>俗に言う肘タタキです。</p><p><br>釣ったキスは糸造りにして、しょうが醤油で食べると、絶品です。</p><p><br>また、大型のキスは塩焼きも大変美味しくて、その身の白さには驚かされます。<br></p>
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<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 06:44:52 +0900</pubDate>
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<title>海釣りをやりませんか？</title>
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<![CDATA[ <p>海の釣りは難と言っても美味しい魚・新鮮な魚が釣れるというところが良い。</p><br><p>もちろん美味しくない魚や食べることが出来ないような魚も中にはいるけれど、いかに美味しく、更に美味しく、より美味しく味わうというのが私の持論で、いつもそれを実践している。</p><br><p>釣りは殺生だからしないほうがよい！と言う方もおられるが、それは皮相の見解で、釣りを知らない人の偏見ではないでしょうか？</p><br><p>今でも釣りはするけれど食べない！と言う方もいますが、釣りは自分なりに楽しめば良いものなので、人は人である。</p><br><p>私の場合は食べられない魚・食べたくない魚は釣らないというというのが持論。</p><br><p>食いしん坊だからかもしれませんが、より美味しく、更に美味しく魚を味わうことは釣った魚に対する礼儀であると思っています。</p><br><p>ハゼにしても、イワシにしても料理法ではすこぶる美味しいものです。</p><br><p>釣ったばかりのピチピチはねるアジゴやイワシを指で開き、海水で洗って口に放り込む時は至福の歓びを覚えます。</p><br><p>美味しいことは言うまでもない。</p>
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<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 08:23:35 +0900</pubDate>
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<title>遠野なぎ子さんの2度目の離婚</title>
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<![CDATA[ <p>遠野なぎ子さんがご自身が持つ芸能界最短離婚記録を更新し、55日で離婚していたことが先日分りました。</p><br><br><p>既に、多くの方はご存知ですよね？</p><br><br><p>まあ、55日で分かれるんだったら、最初から籍を入れなきゃいいのに・・・！！</p><p>なんて、思ってしまいます。</p><br><br><p>元々バー経営者のご主人とお互いが近くで暮らす別居婚をしていたのに、心身ともに負担が多すぎたと言うのはどういうものなのか、意味が私にはよく理解できません。</p><br><br><p>更に、離婚はしたものの関係修復をしていて、彼とは恋人の関係でいると言う。</p><br><br><p>いやはや、一般ピープル代表の私などからしますと、常軌を超えた行動パターン。</p><br><br><p>結婚式に出席した方々もかなり呆れているのではないでしょうか？</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sarumanedon/entry-11887676830.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 14:47:43 +0900</pubDate>
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