<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>まきのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sasa---maki/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ASKA 国際フォーラム</title>
<description>
<![CDATA[ 昨夜は国際フォーラムへ。<br>私にとって5年9ヶ月ぶりのASKAのステージへ。<br><br>会場に着くまで本当に何の緊張も実感もなくて。<br>会場に入ってステージに東京フィルハーモニーの皆さんが座る椅子や楽器、<br>いくろうさんが立つ台、澤近さんが弾くピアノ、<br>上手と下手のステージ横にビルボードクラシックと映し出されたスクリーンが目に飛び込んできました。<br><br>私の席は2階の15列あたりで。<br>チケットを取ったときは、<br>ずいぶん後ろだなと思ったけど<br>オーケストラ全体を見られて<br>ASKAのマイクの正面の延長線上の席で<br>ステージ復帰を見守るにはとても良い席でした。<br><br>東京フィルハーモニーの皆さんといくろうさんが出てきて<br>静かに美しいアンサンブルを奏で始めたのですが<br>それがOn Your Markだと気づいて自然と笑みがこぼれた。<br><br>美しい深いブルーのスーツを着たASKAが下手からステージへ。<br>悲鳴の様な歓声と割れんばかりの拍手に迎えられていた。<br><br>ASKAの姿を見ても実感がないままステージを見つめていました。<br><br>1曲目に歌ったのはまさかの『熱風』。<br>意外すぎる選曲に奇声を上げそうになって、<br>慌てて口を押さえて背もたれにへばり着いた。<br><br>何曲か歌った後のASKAが開口一番に発したのは<br>「どんだけ～～～！まぼろし～～～！(ジェスチャー付き)」<br>ちょwwwwwwww<br><br>面食らってしまった。ほんと。<br><br>こっちはどんな顔してこの日を迎えたら良いのか悩んだのに。(笑)<br><br>会場の空気をしんみりさせたくなかったんだろうね。<br>そういう人だものね。<br><br>気持ちが離れしまっても<br>きっと顔を見たら泣いてしまうだろうなと思っていたのに<br>涙腺が緩むことすらなくて、<br>ASKAのおしゃべりにたまに笑いながら冷静にステージを見ていた。<br><br>ステージは2部構成で、間に20分の休憩を挟みました。<br><br>1部を見た私の感想は、<br>「声が出なくてかわいそう」でした。<br><br>ブログで「まだまだ声は出る」と書いているのを読んでいたので<br>「あんな強気なことを言ってても、やっぱりブランクや年を重ねることには敵わないか…」<br>という印象でした。<br>高音に伸びが無くて、伸ばそうとすると痰が絡んだようになってしまう。<br>ビブラートを無理やり出そうとすると声が割れてしまう。<br>ウィスパーも出せなくて、歌に緩急がつけられないのを聴いているのが切なかった。<br>喉を壊した当時の事を思い出して胸が傷んだ。<br><br><br>2部が始まると、タクトを持ったASKAが出て来て客席の笑いを誘う。<br>そういうお茶目なところ本当に昔から変わらないね。<br><br>休憩中はASKAの喉がどうか最後まで持ちますようにと思っていたのに<br>歌い出した2部のASKAは、1部とは別人みたいな歌声を聴かせてくれた。<br><br>ASKAのシャウトは少しハスキーに掠れるくらいがベストだと<br>私は思ってるんだけど、そのベストなシャウトがバンバン出てた。<br><br>あまりの別人っぷりに本当に驚いた。<br>20分の内に楽屋でどんなケアしたんだろう？！<br>喉取り替えてきたんじゃないの？！って。<br><br><br>2部では私の知らない曲を2曲歌ってた。<br>きっと配信した曲たちなのだろうな。<br>そのうちの1曲が、重々しい激しさを纏ったマイナーな感じの曲でとてもかっこ良かった。<br>あぁ、こういう感じの曲がまだ書けるんだなぁと思ってとても興奮した。<br><br>そしてとても聞き覚えのあるメロディーをフィルハーモニーの皆さんが鳴らし始めてざわつく客席。<br>まさかのYAH YAH YAHだよwシンフォニックコンサートでw<br>スタンディングライブかって感じの大盛り上がりで<br>腕を上げて歌いまくる客席w<br>ASKAのあのお決まりの<br>拳を上げて、もう一方の拳を頬の横にあげるシルエット久しぶりに見たよ。<br><br>歌い終わったASKAは<br>「ビルボードクラシックで立ったら怒られるんだぞ！」ってw<br>精一杯の照れ隠しだったよね。わかってる。<br><br>隣にいた母をふと見ると、ハンカチで涙を拭っていた。<br>母の中には私よりもASKAに対する強くわだかまりが残っていたけど、<br>歌声を聴いてすっかり無くなったみたいだった。<br><br><br>そのあとに『君が愛を語れ』を歌うASKAの顔を見ていたら涙がボトボト落ちた。<br>喉を壊してしまう前の様な素晴らしい歌声だった。<br>そして畳み掛けるように『月が近づけば～』を歌い上げる姿。<br>魂が叫ぶように歌う姿に涙を流すしかなかった。<br><br>客席からの長い長い大きな拍手が何もかもを表してた。<br><br><br>5年前に見たASKAは、ステージの上ではずっと目を閉じていて<br>歌いながら客席を見ることはほとんど無くなっていたけど、<br>昨日のASKAは目を開けて歌いながら客席を見ていた。<br>歌いながら客席を見ていることが本当に嬉しかった。<br><br>そして客席からの想いを受け止めるように大きく腕を広げる姿が本当に嬉しかった。<br><br><br>歌っている表情や、手や足や体の動きや歌声が<br>どんどん20年前のASKAに重なっていくように見えて<br>本当に涙が出て仕方なかった。<br><br><br>PRIDEのマリア～で手を天に伸ばしたり、<br>白い窓辺～で腕を大きく広げる姿に<br>ひたすら涙が出た。<br><br><br>ステージに立って、歌を客席に投げかけることへの喜びがASKAの体を動かしているように見えた。<br><br>5年前のASKAは義務でステージをこなしている様に見えていたんだよね。<br>だから私の気持ちもどんどん離れていった。<br>私も、なんとなく義務でASKAを見ていた。<br><br>だけど昨日のASKAはステージに立つ喜びに満ちていたし<br>客席を感じて求めてくれていた。<br>それが本当に嬉しかった。<br><br>ニカーっと笑う、ASKAのあの独特な笑顔を見せてくれたのも本当に嬉しかった。<br><br>やっぱり好きな人が笑ってる顔が見たいんだな。<br>いくつになっても、好きな人の笑顔ほど愛しいものはないよ。<br><br><br>コンサートの最後はスタンディングオベーションでした。<br>全員が立っていた訳じゃなかったけど、<br>沢山の人が立ち上がって拍手を送っていた。<br><br><br>前日までは、これからも少し離れた所から密やかに想っていようとか思ってたのに<br>コンサートが終わった後のロビーで<br>そそくさとモバイルfellowsに入会して<br>特典のポストカードを貰ったのでした。<br><br><br>鎖でぐるぐるに巻かれていた心が<br>どんどんほぐれていくのを感じてる。<br><br>これからまた宜しくね。そんな気持ちでいます。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181112/20/sasa---maki/f2/35/j/o1280072014302028298.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181112/20/sasa---maki/f2/35/j/o1280072014302028298.jpg"></a><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/entry-12418604959.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Nov 2018 20:41:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ASKAのこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>明日、国際フォーラムへ行きます。</p><p>&nbsp;</p><p>ASKAのシンフォニックコンサートへ。</p><p>&nbsp;</p><p>私がASKAのツアーへ行くのはいつぶりなのだろう。</p><p>最後にASKAのツアーがあったのは2012～2013年の</p><p>ROCKETツアーらしい。(ウィキペディアで確認した)</p><p>&nbsp;</p><p>化石のような自分のmixiにログインして過去の日記を遡ったらば</p><p>どうやら私は2013年1月25日の国際フォーラムへ参加していたようで。</p><p>&nbsp;</p><p>ROCKETツアーは追加公演があって</p><p>日程にNHKホールが追加されてるんだけど、</p><p>それに自分が参加しているのかは覚えていない。</p><p>mixiに日記も残ってないから、たぶん行かなかったんだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>となると、私にとって5年9ヶ月ぶりのASKAのライブになるのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私にとってASKAは生活の全てだった。</p><p>保育園に通っていた頃から無意識にASKAの声を聞いて、</p><p>物心ついた時には毎日ASKAの声を聞いてた。</p><p>&nbsp;</p><p>父親がいない私の理想の父親像だったし、</p><p>異性として好きな人で本当に結婚したかったし、</p><p>初めて自分でCDを買ったミュージシャンだし、</p><p>初めてコンサートを見たミュージシャンだし、</p><p>初めてファンレターを書いた相手だし、</p><p>初めて入り待ち出待ちした人だし、</p><p>初めてライブ遠征した人だし、</p><p>私のほとんどの”初めて”にはASKAがいた。</p><p>そんな人。</p><p>&nbsp;</p><p>例の事件が起こってからは脳みそをシャットダウンしてしまいたい毎日で、思い出したくないくらい本当にしんどかった。</p><p>&nbsp;</p><p>私は他の音楽に救いを求めて、</p><p>あんなに愛していたASKAと距離を置いた。</p><p>&nbsp;</p><p>ASKAから離れたこの5年で、知らなかった世界に触れて</p><p>私の視野は広がった。</p><p>&nbsp;</p><p>正直今はASKAよりも愛している世界がある。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だけど何千回と聴いてきたASKAの曲を改めて聴いて、</p><p>やっぱり私はこの人に作られたんだなと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>思春期に聴いていた曲は、三十路になって聴いても当時のませガキみたいな気持ちで聴いてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>とても好きなASKAソロの『僕はすっかり』という曲があるのだけど</p><p>思春期の私がこの曲の歌詞にきゅんとしてしまったせいで</p><p>私はこんな感じ(歌詞から察してわかる人だけわかれば良いです)になってしまったのだと思っているヨ。</p><p>&nbsp;</p><p>明日の国際フォーラムで『僕はすっかり』は演奏されないと思うけど</p><p>私を作った曲たちが演奏されるんだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>私は明日どんな顔して国フォへ向うんだろう。</p><p>ASKAから離れてしまったから、ファンですと胸を張って言えない負い目みたいなものがあるんだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど、復帰の初日に立ち会えることに感謝して。</p><p>おかえりと思う気持ちはステージに贈りたい。</p><p>&nbsp;</p><p>明日のステージが終わったあとどんな気持ちになるだろう。</p><p>5年の空白が埋まる時間になると良いな。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/entry-12416794168.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2018 23:12:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ASKAのこと</title>
<description>
<![CDATA[ ASKAが間もなく新しいアルバムを出すそうで。<br><br>完成おめでとう。<br><br><br>ブログを読んだらば、<br>作品をプレスして流通に乗せるための手順に色々と驚いているようで。<br><br><br>なんかね、そう言うの良かったねと思えて。<br>ASKAはビッグネームになりすぎてしまったから<br>自分の作品がどんな風に聴き手の元にたどり着くのか、<br>たどり着くまでにどんなステップがいくつあるのか、<br>改めてそう言うの知れて良かったんじゃないかなって。<br><br>ミュージシャンとして、人間として、<br>「ASKA」って存在をどれだけの人達が支えてくれていたのかわかって良かったんじゃないかなって。<br><br><br>元々、沢山友達がいて色んな人脈のあったあなただけど、<br>あなたが名前も知らない様な人達も沢山あなたを支えていたのだよ。<br><br>忘れてしまっていたような事に改めて触れられている時間なのではないかな。<br><br><br><br>私が愛していた、私の中の完璧なASKAはずいぶん前に死んでしまったよ。<br>もう2度と会えない。<br><br><br>だけど、私の中のASKAを想う気持ちはまだ生きているのかも知れない。<br><br><br>ずたぼろだけど、ASKAを想う気持ちまだ微かに生きているよ。<br><br>こんなに不安定になるなら捨て去ってしまえば良いのに<br>ASKAを想う気持ちを捨てようとは思っていない。<br><br><br>やっぱりあなたの声は私の大切な一分だし。<br><br>嫌いになれた方が何百倍も楽だろうにね。<br><br><br><br>私の元風景いたるところにASKAの声がセットで聞こえてるんだもん。<br><br>遺伝子まで染み着いてる声なんだよ。<br><br><br><br><br>新しいアルバムをいつどんな風に手にしようか、まだ何も決めてない。<br><br><br><br><br>もしかしたら、手にするのは何年も後かも知れない。<br>手にしないかも知れない。<br><br><br>もし手にして1枚聴き終わったあと、<br>「おかえり」って思えたら良いなとぼんやり思う。<br><br>私が好きだった、強くて弱くてかっこよくてお茶目なASKAの面影があったら良いなと。ぼんやり思ってる。<br><br><br><br>待たせたねぇって言ってるような曲たちだったら良いな、、<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/entry-12245378630.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 23:04:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2016年</title>
<description>
<![CDATA[ 年末ですね。<br>2016年あっという間に終わってしまった印象。<br><br>良いことも楽しいことも悲しいことも嫌なこともあった。<br><br>ずっと心の拠り所だった人一連の騒動をやはり無視することはできなくて。<br><br><br>あまり心を乱されたくなかったので<br>傍観者としてサイレントマジョリティとして<br>いることが多かったでしょうか。<br>それでも心乱れてしまうことはありました。<br><br><br>そう言う時に、心を穏やかに元気にさせてくれるのもまた音楽でした。<br><br><br>彼の音楽がまた私の心にエネルギーを与えてくれる日が来たら…<br>そう言う日は来るのでしょうか。<br>今は何も望んでいないと言うのが本音かな。<br>望まないと言った方が近いかな。<br><br><br>そこに立って その時わかることばかりさ<br><br>彼が歌った言葉。<br><br>彼がまたステージに立つ日が来る日を迎えて、自分の気持ちが初めてわかるような気がする。<br><br>とにかく心も体も健康でいてほしいよ。<br>生きていて。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/entry-12233640593.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 17:14:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Chage＠Zeppダイバーシティ</title>
<description>
<![CDATA[ ツアー2本目のダイバーシティーのZeppに行って来ました！<br>Chageちゃんのスタンディングライブに行ったのがすごく久しぶりで。<br>アイシテルツアー以来。<br><br>事前に仙台のセトリは見ていて、楽しみにしてたんだけど<br>もー、めちゃ楽しかった！！<br><br>Chageちゃんがボーカリストとして素晴らしいのはもちろんずーっと知っていたけど<br>改めて、素晴らしいボーカリストだなぁと感じたし<br>バンドの皆様の演奏がとっても素晴らしくてね。<br>たぶん、同期音一切なかったんじゃないかな？<br>啓介さんと西川さんのギターの厚み、史奈さんのコーラスの繊細さ。<br>ベースとドラムの安定感。<br>まぁ、そんなことは実際ライブ中はあんまり考えていなくて、<br>ただただステージの上をキラキラした気持ちで見つめておりました。<br><br><br>史奈さんの正面で見てたのだけど、史奈さんの美しさに惚れ惚れしてた。<br>とっても綺麗なんだもの！！！！！<br><br>啓介さんが「みなさんに会えて嬉しかです。」と言ってくれて<br>気持ちがほぐれて涙。<br>Chageちゃんが「みなさんは僕の宝物」と言ってくれて<br>涙腺が緩んでボロ泣き。<br>しばらくずっと勝手に涙が出てた。<br><br>Chageちゃんがファンに寄り添ってくれる様に歌ってくれてるのがすごく伝わった。<br>客席にいるみんなの顔をしっかり見ていてくれた。<br>サングラスから透けて見えたChageちゃんの目と目が合ったような気がして<br>とっても嬉しかったよ。(幸せな勘違いw)<br><br>また遊びにおいで、ずーっと歌ってるから<br>本当に本当に嬉しい言葉。<br>ずっとそばにいてほしい大切な人。<br><br>偉そうだけど「この人の笑顔を守っていかなくちゃ」と思った。<br>Chageちゃんがいてくれて、どれだけ多くのファンが救われたか。<br>そのお返しになる様な事なんてできないけど、<br>支えるなんてとんでもないけど、<br>ずっとずっとこれからも、一緒に歩んでいこうと思う。<br>一緒に幸せになろう。<br><br><br>Chageちゃんに抱きしめられたみたいで本当に幸せな時間でした。<br><br>アイシテル！！！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/entry-11926519959.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 01:42:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>7月3日(木)</title>
<description>
<![CDATA[ ASKAが保釈されました。<br><br>逮捕された時も、今日の保釈された時も、<br>全然涙出ない。<br><br>いまの気持ちも何だかよくわからない。<br><br>ASKAが保釈された映像を見て感じたことは<br>思ったより顔色が良くてほっとした<br>って事でしょうか。<br><br>これから医師の指導を受けると決意してくれたようで。<br>二度と同じ過ちを犯さない<br>その言葉を信じたい。<br><br>前回、自分は潔白だと語った時も<br>たくさんのファンが信じて、絶望して。<br><br><br>私はもうASKAに戻らなくても良いと思うこともある。<br>職業ASKAがツラいなら<br>宮崎重明として行きていてくれれば<br>それでも良いと思う。<br><br>毎回ASKAがステージを下りるとき、<br>ファンに見せる深いお辞儀が大好きだった。<br>見たいのは警察署の前でするお辞儀なんかじゃない。<br><br>もし、またあのお辞儀をステージで見られる日が来るなら<br>その時は見に行く。<br><br><br>今は、絶対待ってる！とか言うタイミングではないなぁと思う。<br><br>ただ、生きていて欲しい。切実に。<br><br>健康な心と体を1日でも早く取り戻せます様に。<br><br>そう願っています。<br><br><br>すべてが時計回りの中<br>はじき出された夢のかけらで<br>もしも僕が倒れたならば<br>君が愛を語れ<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/entry-11888354024.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 20:34:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CHAGEファンミーティング</title>
<description>
<![CDATA[ mixiからコピペ<br>*:*:*:*:*:*:*:*:*<br><br><br>CHAGEちゃんに会ってきました。<br>CHAGEちゃんに会うのは本当に本当に久しぶりでした。<br><br>2009年の茶会以来。<br>わー。5年もご無沙汰してしまっていたのか。<br><br>今日のファンミーティングは、TUG of C&amp;A会員限定のものでした。<br>去年のチャゲアスの代々木が無くなってしまって<br>残念に思っていたときに<br>CHAGEちゃんがみんなに会いたいと企画してくれたもの。<br><br>ASKAが逮捕されてから、<br>今日、どんな顔してCHAGEちゃんに会いにいけば良いのかって考えてた。<br><br>会場に入ったら懐かしいスタッフさんの顔がチラホラ。<br>林田くんや、剛さん。<br>剛さんが、CHAGEちゃんの側にいてくれたことが<br>何だか本当に嬉しかった。<br>デビュー当時からのチャゲアスを知っている人が側に居ることは<br>きっとCHAGEちゃんにとって、支えになっていると思う。<br><br>一番最初に、CHAGEちゃんの影アナから始まって<br>CHAGEちゃんの優しさにいきなり触れて、<br>あぁ、CHAGEちゃんはやっぱり優しくてファンを喜ばせる事をしてくれるんだなって嬉しくなった。<br><br>そのあとに林田くんからの挨拶があって。<br>TUGのスタッフさんからの、今回の一連の事に関しての言葉を初めて直接耳で 聞いた。<br>ASKAが逮捕されてから、初めて涙が出た。<br>ファンミを続けるか話し合いした時に<br>CHAGEちゃんがみんなに会いたいと思ってくれたと聞いて。<br><br>CHAGEちゃんは笑顔沢山見せてくれた。<br>きっと、計り知れないストレスがあると思う。<br>だけど、会場に来た私たちを笑顔にするために<br>CHAGEちゃんが沢山笑顔をみせてくれた。<br><br>ここで言いたいことは富士山くらいあるけど…と。<br>続ける事が、これからに繋がる(こんなニュアンスで) と。<br><br>CHAGEちゃんの強さや、優しさを沢山感じた時間でした。<br><br>これからも歌っていくよとCHAGEちゃんは言ってくれた。<br>ファンにとって、その言葉がどんなに幸せな言葉なのか<br>CHAGEちゃんはわかってくれてる。<br><br>最後に会場に来ていた全員と握手してくれた。<br>サングラスを上げて、目を見て、両手でしっかりと。<br><br>言葉に詰まってうつむいた私の頭をワシワシと撫でてくれた。<br>CHAGEちゃんは、いつもファンの身近にいてくれた。<br>今も。変わらず。<br>私の遺伝子には、チャゲアスの音楽が染み付いてる。<br>チャゲアスがいなかったら、私は今こうして存在しなかったかも知れない。<br>音楽やライブの楽しさを教えてくれたのはチャゲアスだもん。<br><br>そんなことを再確認した夜でした。<br>CHAGEちゃんにまた会いに行こう。<br>あの笑顔にまた会いたい。<br><br><br>君住む街に向かって窓を開けるから<br>夜を越え 星を越え 届けよ僕の声 アイシテル<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/entry-11877060201.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 01:06:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>らいぶでーぶいでー</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/13/sasa---maki/9e/12/j/o0640048012543067685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/13/sasa---maki/9e/12/j/t02200165_0640048012543067685.jpg" alt="まきのブログ-2013051803190000.jpg" width="220" height="165"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/13/sasa---maki/85/d2/j/o0352028812543067256.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/13/sasa---maki/85/d2/j/t02200180_0352028812543067256.jpg" alt="まきのブログ-2013051720180000.jpg" width="220" height="180"></a><br><br><br><br>BUCK-TICKの夢見る宇宙tourと<br>PENICILLINの渋公の<br>ライブDVD。<br><br><br>どっちも楽しかった！<br><br><br>ライブって良いなぁって改めて思う。<br><br><br>エネルギーの交換ができる場所だよねぇ。<br>(ペニさんのDVDでHAKUEIさんも<br>相乗効果で高まると言っていましたねぇ(^ω^))<br><br><br>ライブの魅力を知ってしまうと、<br>もう抜け出せないのだよね<br><br><br>ライブって面倒なことが沢山。<br><br>こんなに便利な世の中になっても、<br>スケジュールを調べて、<br>チケット取って(席を予約して)、<br>会場まで足を運ぶ。<br><br>ずっと変わらないアナログな作業が必要で。<br>(と、某アーティスト様が言っていた。)<br><br><br>だけど、そうしてまで行きたくなる理由は、<br><br>ライブは生物(ナマモノ)で<br>2度と同じ瞬間はやってこなくて<br>同じセトリでやっても<br>違う時間になる。<br><br>それが本当に魅力。<br><br>CDを聞いてるだけでは<br>それは味わえない。<br><br><br>頭から爪先まで鳥肌が立つ<br>あの感覚、<br>一度知ってしまったら<br>もう後戻りできない。<br><br><br><br>そういう時間がライブDVDに収まっていて。<br><br>疑似体験できるよね。<br><br><br><br>ライブが人生のご褒美な私には<br>ライブDVDはサプリメントみたいな物かも。<br>栄養補助的な(笑)<br><br><br><br>ペニさんのDVDは、<br>ペニシリンのライブ未体験な私に<br>ペニシリンのライブの楽しさを見せてくれて<br>やっぱり今年こそはペニさんの<br>ライブへ行きたいなと改めて思った。<br><br>相変わらずGISHOさんがイケメンで嬉しかったわー<br><br>HAKUEIさんの不意に見せる笑顔とか<br>ぴょんぴょん跳ねてる感じ<br>かわいすぎてズルい！(笑)<br><br>千聖くんのギターを弾く美しい手指、<br>素晴らしいね！！！！<br>ギターが好きな私にはたまらんです！！<br><br>そして、おーちゃんの可愛さに本当にやられた！<br><br>楽しそうに口ずさみながら<br>叩くおーちゃんの姿にとても嬉しくなりまして☆<br>胸キュン！<br><br>千聖くんとHAKUEIさんのおみ足が美しくて<br>自分の女子力の低さを痛感したりもしましたがorz(笑)<br>個人的にウルトライダーの<br>ららららららの部分を<br>歌っている千聖くんに激しく<br>胸を射抜かれまして。<br>あんな一瞬なのになんという破壊力(笑)<br><br><br>インタビューもたっぷり入っていて<br>とても見応えありました！<br><br><br>BUCK-TICKはブルーレイを買ったので<br>映像がとっても綺麗！音もすごく良くて。<br><br>最初は通常盤を買おうかと思っていたけど<br>やっぱり奮発して初回限定を買って良かったー！<br><br>BUCK-TICKは素晴らしいね。<br>あの五人が集まっている素晴らしさ。<br><br>カッコいいってこういうことだなぁって思う。<br><br>一人一人の魅力がこんなにも<br>溢れているのもすごいことで。<br><br>ついついあっちゃんばかりに<br>目がいってしまいがちだけど、<br>五人全員がカッコいい。<br><br>さっきからカッコいいしか言ってないね(笑)<br>でも、それが事実だから仕方ない！<br><br><br>最初から最後まで完璧なんだもん。<br><br>不意に映るゆーたさんのニコニコ笑顔にやられます。<br>ゆーたさんのベース好き。<br>ベースは縁の下の力持ち的な存在だけど、<br>ゆーたさんのベースにはついつい<br>聞き入ってしまうよ。<br><br>ツインギターに負けない美しいベースラインなの。<br><br>一人一人の魅力を書いてたら<br>長くなりすぎてしまうので<br>ここで省略します(笑)<br><br>とにかくみんなDVDを観るが良い！<br><br><br>そして、BUCK-TICKの世界観に溺れれば良いと思うよ！！<br><br><br>個人的な萌え曲は<br><br>エリーゼのために、<br>(あっちゃんの開脚は気絶しそうになりますｗ)<br>LONG DISTANCE CALLのあっちゃんの涙は言葉にならないし、<br>極東も大好きだし、<br>CLIMAX TOGETHERも楽しいし、<br>君のヴァニラも大好きな曲だし、<br>Coyoteの妖艶さと哀愁も美しいし、<br>独壇場は踊りたくなるし<br><br>、、、<br><br>全編最高で選べない。<br><br><br><br>ほんと、BUCK-TICKもペニシリンもカッコいいよ。<br><br>みんな40代(アニィは50歳か！)の最高に<br>カッコいい大人の男性だよ。<br><br>そして、その中の3人が<br>ニーハイブーツを履いてるという奇跡<br>千聖くんにいたっては、サイハイだし(／ω＼)<br><br>なんという奇跡だろうか！(笑)<br>美脚トリオ！！(そして男前っていう)<br><br><br>あっちゃんに関して言えば、<br>腕しか露出してないのに<br>色気が溢れて仕方ないよ。<br><br>あっちゃんについては<br>また別にアップしようかな<br>(長くなるから笑)<br><br><br>あー、ライブ行きたい！<br><br>ライブ貯金がんばろー<br>(*｀ω´)ゞ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/entry-11532822711.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2013 21:13:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>hideちゃん</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さんご存知のように5月2日はhideちゃんの命日でした。<br><br>んー、<br>命日と書くのはあんまり本意じゃなかったりする。<br><br>なので、ツイッターには<br>hideちゃんの日<br>と、つぶやきました。<br><br><br>hideちゃんに会えなくなって<br>もう15年になるのかぁ。<br><br><br>私はリアルタイムでXやhideちゃんの<br>演奏を見られた(テレビでだけど。)世代で<br>とても良かったと思っています。<br><br><br>当時のMステって、<br>今考えると、すごく豪華な番組だったなぁって思う。<br><br>演出も今みたいに規制が厳しくなくてさ。<br><br>Xが出てた時の事は朧気だけど憶えているよ。<br><br>黒い雨に打たれたりしてたよね？<br><br>hideちゃんのソロも演出がド派手で<br>たしか、hideちゃんも黒い雨の中で歌っていたような？<br><br>あと、裸のお姉さん達が<br>踊っていたり…<br><br>今じゃ絶対出来ないような演出だよね。<br><br>それを見た小学生くらいの私は<br>とても衝撃を受けたし<br>hideちゃんの音楽も見た目も刺激的だったなぁ。<br><br><br>赤とかピンク色の髪の毛大好きだった。<br><br>hideちゃんの笑顔って本当にかわいくてさ。<br><br><br>子供心に、可愛い人だなと思って見てた。<br><br><br>私が中学生の頃にV系のブームがあって<br>とてもたくさんのバンドが雑誌やテレビを賑わしていて。<br><br>hideちゃんはその中でも<br>すごく人気で。<br><br>ピンクスパイダーなんて、<br>クラスの男の子達がこぞって聴いてたよ。<br><br><br>きっとhideちゃんがそのまま生きていたら、<br>私はいわゆるバンギャになっていたと思う。<br><br><br>hideちゃんのライブへ行って、<br>他にもたくさんのバンドを<br>聴くようになったんじゃないかなと思う。<br><br><br><br>15年経った今も、<br>hideちゃんは色褪せなくて。<br><br>hideちゃんから感じるかっこよさは<br>15年前と変わらない。<br><br><br>音楽はその時代、時代で<br>いろんな流行りがあるけれど。<br><br>音楽業界自体が、あまり元気のない今の日本で<br>hideちゃんだったら<br>どんな音楽聴かせてくれていただろう。<br><br>きっといくつになっても<br>オシャレで可愛くて<br>ぶっ飛んだ音楽と、優しい音楽たくさん聴かせてくれていただろうなって思う。<br><br><br>今はきっと雲の上で<br>毎日楽しく<br>ギター弾いたり歌ったりお酒飲んだりしてるんじゃないかなと思ってるけど。<br><br><br><br>ニコ生でhideちゃんの<br>ライブ映像を見たけど<br>全然古さなんてなくて、<br>これが15年も前なの？って。<br><br><br>私もhideちゃんのライブ実際に体験したかったなぁ。<br><br>それはまた、いつかhideちゃんに会えたときに必ず。<br><br>それまではこっちで<br>たくさんいろんな音楽を楽しまなきゃ。<br><br><br>星子さんのブログも拝見して、<br>いろんなことを想った。<br><br><br>今の平成ベイビー達は<br>hideちゃんのことをよく知らない世代なんだなって。<br>衝撃的だなー<br><br>ジェネレーションギャップってやつね。笑<br><br><br>hideちゃんの曲やライブ映像は<br>沢山残っているから<br>いつか知る機会があると思う。<br><br>で、こんなカッコいい人がいたのか<br>って衝撃を受けたら良いね。<br><br>カッコいい物は何年経っても<br>カッコいいもん。<br><br><br>ニコ生でhideちゃんを好きな人達と<br>一緒に同じ想いを共有できて本当に良かった。<br><br><br>また来年も機会があったら一緒に時間を共有したいな。<br><br>また春に会いましょう。<br><br><br>hideミュージアム、<br>ぼっちで行く予定だよ！<br><br>楽しみ！<br><br><br>あ、そうそう。<br><br>hideちゃんのサイトに<br>色んなアーティストから<br>たくさんコメントが寄せられていて<br>ペニシリン、ルナシーあたりのベテランから<br>今度のトリビュートに参加する<br>中堅層のコメントまで。<br><br><br>その中でもぐっときてしまったのは<br>やっぱり一緒にやってたDIEさんや、チロリンのコメント。<br><br>あと、BUCK-TICKの今井氏のコメント。<br>今井氏のコメント、<br>ラフなのに、なんかいちばん良かった。<br><br>ぐっときた。<br><br><br><br><br>hideちゃんと同じ世代のBUCK-TICKが<br>これからもどうかマイペースに<br>現役でいてくれますように。<br><br><br>ルナシーがいつまでも<br>hideちゃんを兄とリスペクトしてくれますように。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/entry-11525200789.html</link>
<pubDate>Mon, 06 May 2013 17:08:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MSTRー</title>
<description>
<![CDATA[ <!-- decome --><br><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>ちょっと都内まで出たので</div><div>ラフォーレの地下に</div><div>&nbsp;</div><div>MSTRのサインパネル見に行ってきたー</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>早くお会いしたいですMSTRー</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/19/sasa---maki/5b/bb/j/o0240042712520059761.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/19/sasa---maki/5b/bb/j/t02200391_0240042712520059761.jpg" alt="まきのブログ-2013043018160000.jpg" width="220" height="391"></a></div><div>&nbsp;</div><div>森羅万象のファイナル、</div><div>&nbsp;</div><div>Ricky先生もゲスト出演だってねー</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>いいなー(´o｀)</div><div>&nbsp;</div><div>くれもんの時も一緒にやってくれたらいいな！！！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa---maki/entry-11521397743.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 19:53:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
