<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>レイジーデイズ～ささちゃんののんびり日記～</title>
<link>https://ameblo.jp/sasa10250401/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sasa10250401/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々のあーだこーだを、なんとなく綴ってます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>いつだって、スーパーフレッシュ！</title>
<description>
<![CDATA[ <br>「マイガール通常盤の３曲目、あなた絶対好きよ」<br><br>２年前のあの日。<br>相葉ちゃん命のお友達にそんなふうに予言され、実際聴いてみてまんまと虜(間違いなくあたくしの中では５本の指に入る１曲)になってしまいました。<br>基本B面フリークなささです、こんばんは。<br><br>マイガール初回限定の胸キュンなPVやメイキングにも、ちゃんとときめきましたけどもね！<br><br><br>｢スーパーフレッシュ｣<br>って。<br>まずタイトルを聞いたとき、柿ピーしか頭に浮かばなかったあたくし。(お酒が好きなもので…。笑)<br>作詞作曲、スケボーキングの方々ですよね？<br>テクノポップな(アイドル仕様だから８割方ポップ寄りだね☆)曲調と、ちょっとアホっぽいしかもあえてカタカナっていうタイトル(誉め言葉)にダサかっこいいお遊び的な作為を感じて思わずニヤリ。<br>でも、スケボーキングってミクスチャーバンドではあるけど、どっちかってゆうとガチンコラップバンドのイメージが勝手にあるんですが。<br>アイドル風味でオサレっぽく作ったのかな。<br>ま、いい曲だから気にしないけどね。<br><br>つか、結構懐かしい気持ちになるんですよね、この曲。<br>聴いて速攻スーパーカー思い出したもん。(共感してくれる人大募集中！笑)<br>ElectricSoundにのせてぼそぼそしゃべるような曲感が、昔好きだったフリッパーズギターとかコーネリアスとかその辺を思い出したりね、しんみり。<br>あの辺の音楽っていつ聴いても新しい気がします。(まさにスーパーフレッシュ！笑)<br><br>スーパーフレッシュの唯一の不満は、スケボーキングにもかかわらず(笑)翔ちゃんのラップ入れてくれなかったことです。<br>それくらいです。<br>それ以外は文句ありません。<br><br>いつもの彼らの楽曲と比べてキーが低くて、みんなの低音を楽しめるし。<br>バンビのささやき系バリトンヴォイス、秀逸。<br>まさかの天然ハモり(笑)もめっちゃいい。<br><br>これ、ヴォコーダー使って、もっとガチャガチャしたメタリックな感じに仕上げていただいてもあたくし的には全くかまわなかったんですけど、ジャパニーズポップスど真ん中が最近の立ち位置な彼ら的には、これくらいの「Majorityからちょっぴりズレた感じ、みたいな？」ぐらいが(B面には。笑)ちょうどいいんでしょう。<br>多分。<br><br>とにかく優曲やね！(上から目線。笑)<br>グッジョブ☆SBK！！<br><br>こんなイイ曲が、通常盤の３曲目だなんて…どうにかして日の目を見せてあげたいものです。<br><br><br><br>だって、ある種のマニアックなアラサーアラフォーにはたまらない曲なんだもん！<br>と、叫びたい。<br><br><br>ささでした。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa10250401/entry-11032573643.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 01:07:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>松様のおうた、考察。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>タイトルにあるように、調子にのって今日は松様のおうたについて語っちゃうぜ！<br>イェイ☆<br><br><br><br>あたくし的には松様にとってのおうたって、完璧主義な彼の唯一といってもいいかもしれないウィークポイント、じゃないかしらって思ったり思わなかったりしております。(えと、あの…実は思ってます、すみません)<br><br>松様ね、いい声してらっしゃいますよね。<br>甘くて華がある。<br>でも、松様Loverの皆様だって、どんなにラブフィルターがかかっていたとしても、薄々はご存知でいらっしゃる、と、信じてます。<br>ズバリ。<br>おうたには不安がある、と。<br><br>でもね、でもね。<br>松様のおうたについて、あたくしは最初に言っておきたいことがあります。<br>気づいていらっしゃる方も多いのかもしれませんが、松様って他の４人と比べて声域が低いですよね。<br>キレイに声が響く音域が低いの。<br>おしゃべりの時の声も低いですもんね。<br>基本、５人で同じ曲を歌うことの多い嵐ちゃん達。<br>どの音域で歌うかは…残念ながら多数決ですよねー、しょうがない。<br>(嵐の曲って転調が多いのは、みんなの音域をカバーするためかもしれん、とか深読みしてみたり。笑)<br>実はあたくしが松様の低音の本当の(笑)魅力に気づいたのは、恥ずかしながら｢Truth｣なのでした。<br>ぼやっとpv見てた時。<br>｢I take your life forever～｣の｢forever｣の｢e｣のところを歌う松様、の声！<br>…スゴく、よくないか？<br>これが、この人の本当に素直に出せている声じゃないか？<br>ヤバイ、いい！！<br>本当にいい！！<br>(ちなみに、ここは智君と松様が一緒に歌っているのですが、智君の声域の広さにも驚愕したポイントでもありました)<br><br>なので、ソロの曲だと基本的に５人で歌う曲よりも音域が低いためか、松様のおうたは安定してますよね。<br>嵐の曲中だと松様ソロ、思わず声援を送りたい時もあったりしますが(笑)声域の問題はすごく大きいと思います。(後、松様って喉とか声帯弱そう。強さ的には、相葉≦松本＜＜二宮＜櫻井＜大野って勝手にイメージ)<br>松様は華があるから、オイシイトコソロをどうしても歌わせたいって気持ち、スゴい分かる。<br>ドラマの都合もあるし。(笑)<br>あたくしだって松様には華やかに歌ってほしい！<br>ラブバラードをしっとり歌ってほしい！<br>でも！<br>オイシイトコソロはキーが高いことが多いんだよー！！(特にバラードだと勢いで歌うこともできないし…)<br>もう！もう！！もーう！！！<br><br><br>でも、待って！！<br><br><br>だからといって松様の高い声が全然かっていったら決してそうじゃない。<br>例えば、2008年の国立DVD。<br>シリウスでのソロを歌った松様に、あたくしは魂を持っていかれました。<br><br>｢ひとつだけ空に高く光る～｣の、｢光る｣の｢か～る～｣のとこのファルセット…！！<br>あまりの透明感のある声、そしてそれが夜空に溶けていく感覚にマジでガチで鳥肌たちました。<br>え、CD音源よりも百億倍イイんですけど！！？<br>CDでは裏声使ってないですもんね。<br>そっか、松様にとっては本当は裏声使った方が楽なんだ。<br>でも、それは普段の嵐の曲では当たり前の音域。<br>ってことは、嵐で歌ってる時は若干、イヤだいぶ無理しているのかもしれない。(松様…頑張ってるんだなぁ。涙)<br><br>おうたを歌う時に、力が入っちゃうのも否めない…。<br>練習次第である程度は解消されるとは思う、けど。<br><br>いや。<br>それより。<br>松様って歌う時の環境にすごく影響されてる気がする。(嵐ちゃん全員に言えることかもしれないですが)<br><br>つまり、簡単に言うと。<br><br>１、おそと(ジャニ以外の人達だらけみたいな。笑)のテレビ(歌)番組。<br>２、CDとかのレコーディング。<br>３、コンサート。<br><br>だったら、間違いなく。<br>３＞＞２＞＞＞＞＞１<br>じゃないですか？(２はやり直しがきくけどさ。笑)<br><br>特に松様は、歌番組の時とか見てたら、絶対完璧にしてやる！って緊張感が伝わってきますもん。<br><br>んが。<br>コンサートの松様は、いい意味で肩の力が抜けててすっごく素直に声が出てるのです。<br>たとえ国立７万人を前にしても自然体。(普通に考えたら、ＦＮＳ歌謡祭より７万人コンサートの方が緊張するでしょうよ、アナタ！的な。笑)<br>なんなんでしょうね、あの、ファンの前ですっかり安心しきって思いっきり素直に歌えてるの。<br>しかも、｢上手く歌おう｣っていうよりは｢伝えよう｣っていうスタンスなんだろうな、すっごくステキなんだ。<br><br>ヤハリ、松様(嵐ちゃん)にとって、｢ホーム｣なのはファンと一緒に作るコンサートなんでしょう。<br><br>コンサートを見ずに、松様のおうたを語ったらいかんですね。<br><br>後は、ステージプロデュースに置ける松様の並々ならぬ情熱とこだわりを抜きにおうたについてだけ語るってのはどうだろうかって感じですけど、一応ここで終わります。<br>長くなりすぎちゃう。(笑)<br><br><br><br>語っても語っても足りないけどね。<br><br>ささでした。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa10250401/entry-11031585362.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 00:22:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>We can make it ！  が、好きすぎる。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>あー、やっぱり間があいちゃった。<br>お久しぶりです、のんびり更新していきます、ささです。<br><br>久しぶりでこのタイトル。<br>いいんだー、ここは隠れ家だから好きなことを好きなときに好きなように語るんだー。<br>ぷぷ。<br><br><br>「WeCanMakeIt！」<br>名曲ですねー。<br>言わずとも知れておりますが、2007年5月2日にリリースされた彼らの19番目のシングル曲です。<br><br><br>あたくし………<br><br><br>この曲が本っ当に大好きなんです！！！<br><br><br>どうでもいいといえばそれまでですが。<br><br>が。<br>勝手に語ります！<br>隠れ家バンザーイ！<br><br>A面楽曲の中では、ダントツに好きです。(B面楽曲も含めるてしまうとこれがまた順位が混沌としてきてしまいます。嵐はB面やらアルバム曲に名曲がうようよしてますからね！)<br><br>タイトル、イイでしょ。<br>「為せば成る！」って、すごくいいお言葉。<br>PVもオシャレ。大好き。<br><br>洋楽っぽいでも爽やかなメロディがお気に入りなのと、ソロパートが結構多くって皆がいい感じに歌えてるとこ(どこまでも上から目線。笑)と、ソロが重なったりラップとフェイクガ重なったりする作りが好きなのと「Dreamと書いて目標と読む」が初めて聴いたときのあの頃の自分(若かったなぁ～。笑)にストライクど真ん中だったから。<br><br>等々が好きな理由です。<br><br><br>聴きはじめの頃は、どちらかというと歌詞よりも、洋楽テイストな曲調に大変興味をそそられたのをよく覚えております。<br>(でもAllOrNothing(←好き！笑)を聴いた衝撃とは違うかなー。ジャニっぽくないなっていうのは共通の感想だったけれども)<br><br>気になったら、とりあえず突き詰めたくなるのがあたくしの哀しき性。<br>とにかくすぐに、作曲者は誰やー！ってな感じで調べましたら。<br>え、カバー曲？<br>しかも、あたくしにとって未知との遭遇である、スウェディッシュ・ポップス。<br>agnes carlssonっていう人の歌う、LoveIsAllAroundっていうのが原曲らしいけど。<br>早速、某動画サイト様にお世話になりましたところ。<br><br><br>アニエスブラボー！！！(虜)<br><br><br>アニエスは、世界的に有名なオーディション番組(スウェーデン版)で選ばれた超人気実力派ディーヴァだとか。厚みのあるちょっとハスキーヴォイスが大変セクシーです。<br><br>WeCanMakeIt！は、フェイクとか旋律の崩し方とかほとんど原曲に忠実に作られてるんですね。<br><br>あと、オーストラリアのricky lee(彼女もオーストラリア版某オーディション番組出身)って人もLoveIsAllAroundとしてカバーしてますが、こっちもなかなかGood。<br><br>まぁ、あたくし好みなのは原曲のアニエスなんだけど。<br>リッキーは日本デビューしてますが、アニエスは…まだなのかな？切に願ってます。<br>スウェーデンでは大人気らしいんで、日本襲来も遠い日ではないかもしれません。<br>(もし、もうデビューしてたらすみません。笑)<br><br><br>だがしかし。<br><br>カバーというか、むしろ彼らの為にあるようなこの曲。(笑)<br>よく見つけましたよね？<br>よく彼らに歌わせようと思いましたよね？<br>Nice選曲じゃないですか？<br>アレンジも脱帽やないですか？<br>間奏にラップ持ってくるとか、ハマりすぎやないですか？<br>皆の声が重なっていくのとかもう最高やないですか？<br>選んだの誰やー！(誰か教えて下さい！マジで。笑)<br><br>翔さんのlyricも冴えわたっておりますしね！(おかげさまで「Dreamと書いて目標と読む」は、あたくしの座右の銘になっておりますよ！)<br>タイトルも、「LoveIsAllAround(愛こそすべて)」と「WeCanMakeIt！(為せば成る！)」だったら(勝手に訳した。笑)あたくし的には断然後者。<br><br><br>ま、とにかく。<br><br>世界のアイドル達が繋いだ、スウェデッシュポップスと日本歌謡の奇跡のコラボだと思ってるんですが、いかがなものでしょうか。<br><br>選びぬかれたディーヴァ達が歌っても、笑顔の素敵な東洋の兄ちゃん達が歌っても、劣化しない素晴らしく骨太な楽曲なんだなとしみじみ噛み締めながら、今日もこの曲を聴いているのでした。<br><br><br><br>やー、いつ聴いてもホントいい曲だわー。<br><br>ささでした。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa10250401/entry-11030459285.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 22:15:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>翔ちゃんのおうた、考察。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>やっぱり毎日更新は厳しかったかー(笑)な、ささですこんばんは。<br><br><br>この勢いで、書きたいこと書いちゃおうかなー。<br>ここは知り合いがいないから、無法地帯ではしゃげます。<br>ぷぷ。<br><br><br>で。<br><br>翔ちゃん。<br>翔ちゃん、ですよ。<br><br>今回は、彼のおうたに勝手に注目することにしてみました。<br><br>ラップと翔ちゃんを語ろうと思ったら、ちょっぴりあたくしには荷が重そうだったので。<br>(韻ってなぁに？な「創成期」から、作詞を自らの手で！Japanese Rapとはなんぞや？むしろJohnny's Rapとはなんぞや？という問題提起も含めての「葛藤期」、それを経ての「サクラップ確立期」、そして、現在「円熟期」…と言っていいものか。まぁ、彼はずっと頭良く考え続けていくんでしょうけど。細かいこと言いだすと止まらなくなるので、この辺りはマニアな翔担と毎晩語り明かすしかないでしょうね。笑)<br><br><br>そんな彼のおうたってのは結構未知数なところがあって。<br>例えば、ライブとかで「あ、翔さん次のソロの入り絶対ハズすんだよなー、CDでもヘンだもんなー、来るぞ来るぞ、キター(泣)」みたいなことがあるかと思えば、「え、これ翔ちゃん！？イイ！むしろソロで歌ってほしい！」みたいなこともあって、なかなか一概には語れません。<br>ラップ担当になってから、ずいぶん声質も変わって(成長期っていうのもあるかもしれないけれど)嵐の中で一番デビュー当初と声が違う。<br>昔の方がいい、とかいうことは全くないのですが、やっぱりラップって喉に負担がかかるのかな、声帯はそんなに弱くなさそう(むしろ強そう)だけど。<br><br>個人ではなく、嵐のおうたで考えると、翔ちゃんの声は潤滑油…違うな、湿潤液みたいだ。<br><br>嵐のあの子達、けっこう驚くぐらいバラバラな声質ですよね。<br>ただ、翔ちゃんの声が混ざると、今まで個だった皆の声がひとつになって混ざり合う。<br>あっちこっちベクトルが向いている個の間を翔ちゃんが埋めていって、ひとつの「嵐」っていう歌声になる、ってあたくし思います。<br><br>でも今思った、それっておうただけの話じゃないですね。(笑)<br><br>そうそう。<br>最近はそうでもない気がするんだけど、翔ちゃんって自分のおうたを過小評価しているんじゃないかなぁって思う時があって。<br>これもおうただけの話じゃないですよね。(笑)<br><br>できすぎるこなんだから、ホントに君は！(どこまでも上から目線ですが。)<br><br><br>2011年のソロ曲は、サワヤカすぎて腰が抜けましたけど(褒めている)、あんまり型にはまらずに変幻自在にいろんなおうたに(ラップだけではなく)挑戦していってほしいと思っています。<br><br><br><br><br>でも、本当は、やっぱり、ちょっとだけ、おうたよりも、ラップしてる翔ちゃんが好きかも。(超小声)<br><br><br>ささでした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa10250401/entry-11012213346.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 02:41:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>相葉さんのおうた、考察。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>一番好きなアルバムはTIMEなささですこんばんは。<br><br><br>さて。<br>嵐ちゃん達はおうたはお上手な方かと問われると、苦笑いしてしまうのですが。<br>でも、そんなことはどうでもいいんです。<br>だって、彼らは。<br><br>アイドルだから☆<br><br>いい曲もいっぱいあるし、イチオシなとこだって盛りだくさんですしね。<br><br><br>実はあたくし、相葉ちゃんの「(歌)声」について超個人的な意見ながらも語りたいことがあるんです。<br><br><br>やっぱりグループでおうたを歌っていると、カラーが出てくるというか、らしさ、みたいなものが出てくると思うんですが。<br>おうたの中での「嵐らしさ」っていうのの重要な鍵を握っているのが相葉ちゃんのあの超個性的な声じゃないかしら、と日頃から思っていてですね。<br><br>いやね。<br>大野氏は言うまでもなく、ニノちゃんや松様の華のあるお声とか(ちなみにあたくし的にはこのお２人、おうたに関してはまだまだ伸びしろがある思っております。本格的で長期的なボイトレを…する時間ないかー。笑)翔君自ら作詞を手がけるサクラップとかもすごく重要なのは分かっておりますよ。<br><br>ただね、あの相葉ちゃんの天性のハスキーボイス。<br>金属的で硬くて不透明な感じなんだけど、ちっとも不快じゃなくて。(これってすごいことじゃないか？)<br>ちょっと鼻にかかってて、けど全然粘着質じゃなくって。<br>本当に絶妙に心地いい。<br><br>あの声ってほんと、貴重じゃないですか。<br>相葉ちゃんそれはないカモーって思う時もあるけど(おっと、言ってしまった。笑)間違いなく曲に華を添えたり、曲の味になったりしていることも多い。<br>相葉ちゃんのラップって本当に素敵ですし。<br>ソロ曲は毎回ヘビロテ。<br>これってあたくしがハスキーボイスフェチだからなだけじゃないと思うんですけど。<br><br>楽器で言うとまさにテナーサックス。(アルトでもソプラノでもなく。あー、これ誰か共感してほしいな(笑)数ある楽器の中から、相葉ちゃんがサックスを選んだのもすごく頷ける気がするんです。)<br>音楽を作っていく上での立ち位置が似てるんですよねー。(誰かここも共感してほしいよ…。)<br>けど、ここを掘り下げるとキリがなくなるのでやめにします。(笑)<br><br>長々なってしまいましたが、つまるところあたくしは相葉ちゃんのハスキーボイスが大好きだって単純なお話ですね。<br><br><br>最後に。<br>天然押しなあたくしとしての希望とゆうか、願望というか。<br>がっつりロックテイスト(ヘビメタ？)曲を、おーちゃんとふたりでガシガシ歌ってみてほしい。<br>硬めな声でシャウトとかもアリな感じで。<br>大変かっこよいはず…。<br><br><br>所詮は妄想ですが。<br><br><br><br>では。<br><br>ささでした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa10250401/entry-11009936461.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 21:17:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々、５×１０。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>嵐が好きってなかなか大声で言えないアラサー主婦、ささです。<br><br><br>ドラマ、バラエティー、CM、舞台、雑誌、CD、DVD、そしてコンサートと、追っかける方も追っかけられる方も相変わらず大変忙しい(けど全くついていけてない)2011年、秋。<br><br>ついこの前、(面白い時と面白くない時の振り幅が大きすぎると兼ねてからファンの間で噂されている)某バラエティー番組で、櫻葉デートありましたねー。<br>最終的には、２人で夕暮れの海見ながらイヤホン半分こって！<br>恋人か！！<br>…って日本中のファンが突っ込んだと思います。(もちろん、あたくしも。笑)<br><br>久しぶりに「5×10」聴きました。<br>やっぱりイイ曲だなー、と。<br>最近また5×10ブーム再燃です。<br>今さらですけどね。<br><br><br>そういえば初めて聴いた「5×10」は、あたくしのテンションをだいぶブチ上げてくれました。<br>ただ、当初のテンション上がりドコロは。<br><br>youth case キター！！<br><br>的な。(笑)<br><br><br>こそりとyouth caseファンなあたくし。<br>実は、youth caseって人達のことは、どうやら二人組で作曲とか作詞とかしてるらしい…ってこと以外何も知らないんですが、５、６年くらい前(正確ではないけど)から嵐ちゃんに作品を提供していらっしゃる模様。<br>あたくしのツボを押さえた曲(サワヤカオシャレアイドル系。笑)が非常に多くって、あー、これスキだわーって思ったら(例えば、松様のてるみーだとかすてっぱごーだとかスマイルだとかDoMyBestだとか)この人達の作品だったりして。<br>たくさんいる嵐ちゃんへの豪華楽曲提供者陣の中でも、爽やかで、アイドルっぽくて、嵐ちゃんっぽい曲を作らせたら結構上位に入ってくる人達だと思うのです。(タダ氏人気もすごいけどね。同じ爽やかでも、タダ氏は情感系、youth caseはオシャレ系だと勝手に思っている)<br>嵐の新曲はぜひともyouth caseのお二人に！しかも、ラップ入りでよろしく！と、日頃から願って止まなかったあたくしにとって、5×10は垂涎の一曲だったワケで。(今思えば、特に2006～2008辺りはすごくノッてたんじゃないかなー。最近はスランプか？今回のアルバムには参加してなかった)<br><br>イントロからyouth case節炸裂って感じで。<br>曲の作りはスマートなんだけど劇的で、盛り上げ方とかマジで巧いっていうか、むしろ計算し尽くされた感じがイラってくるっていうか(笑)あー、そこそうこられたら泣くしかないでしょ、みたいな、多分初めて5×10聴いて泣いた子多かったんじゃないかな、みたいな(youth caseの罠だぜ、気をつけて！笑)この曲に嵐ちゃん達のあの詞がついたら(逆か？詞に曲がついているのか？)絶対泣くでしょ、みたいな、コンサートで生で聴いちゃった日には鉄板でしょ、みたいな。<br><br>まぁ、でもやっぱり圧巻なのは、嵐ちゃん達みんなの言葉の詰まった歌詞でしょうね。<br>翔ちゃんとにーのがまとめたって言ってたけど。<br><br>…天才じゃなかろうか、やまたろ。(知ってたけど再確認。)<br><br>はじまりの、「出会って～」で、当時の状況を説明するようなラップの翔ちゃん、「ただ笑っとこう…」の大宮、「きっと夢が叶うとこ…」の泣き虫。<br>これが当時の立ち位置っぽくて笑ってしまったり。(深読みすればするほど面白いこの曲。)<br><br>サビのね、「僕たちからはたくさんの愛の言葉しかもう本当に何にもないの」がね、最高にね、泣ける。<br>この言い回し、考えたの絶対翔ちゃんでしょ？<br>天才。<br>や、マジ天才。<br>翔ちゃんの言葉の操り具合といったら、匠の域さえ軽く超えてる気がします。<br><br>歌詞の時間軸が転調を境目に過去から現在(の感謝)、そして未来(の約束)へとうっまい具合にやってくれるではないですか。<br>…にーののしてやったり顔が目に浮かぶようです。<br><br>そして。<br><br>「５人でいる。ずっといる。」<br><br>って。<br><br>この約束さえ聞けたら、他は何もいらないぐらいのピンポイントの言葉をさらりと言ってくれちゃってる。<br>そりゃまぁ、さらりと。<br>この重大発言を、あえて曲の一番の盛り上がりの所に持ってこない辺りが…ヤラシイわー。(笑)<br>…にーののしてやったり顔が(以下略。)<br><br><br>久しぶりに聴いて。<br>とりあえず、15年後、20年後、30年後(ディナーショー的なカンジになっても。笑)ずっと応援できたらいいなーと思いました。<br><br><br><br>あ。<br><br>ちなみにあたくし(嵐は基本みんな好きですけれども)リーダー担の天然押しです。<br><br><br>ささでした。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa10250401/entry-11008586075.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 15:23:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ツレヅレ。</title>
<description>
<![CDATA[ 台風が来ているせいか、昨日辺りから頭が痛いよー。<br>頭痛薬飲んでも治らないからユウウツです。<br><br>で。<br>台風のせいで、今日から明日に延期になっていた花火大会が、やっぱり中止になってしまいました…。<br><br>たの、しみ、に、してたのにー！！<br><br>毎年めちゃくちゃ大玉がバンバン上がるから、本当に感動的なんですが。<br>今年はさ、カメラ持ってさ、行こうと思ってたのにさ。<br>ちぇー。<br>ユウウツに拍車をかけます。<br><br>カメラと言えば、ここ半年程前からハマってるのが、フィルムカメラで。<br>大概コンタックスTVS連れて回ってます。<br>デジカメじゃないから、出来上がってみないと分かんないっていうのがなんだかイイ(笑)<br>フィルムカメラにハマってるって言ってたら、最近ツレが知り合いが使わなくなったっていうキャノンの一眼レフくれました。<br>まだ使ってないけど。<br>てゆうか、あたくしの周り(ツレも含めて)みーんなニコン派ばっかりで、見かけカワユイキャノ子の使い方を誰も教えてくれないんですが…。(ま、基本は同じなんで、教えてくれないってのもアレですけど。笑)<br>キャノ派とニコ派には目に見えない深い溝があるみたいで、「レンズが～」とか「光の加減が～」とか、その辺から語り出しちゃうから、非カメラヲタクにはハードル高いんだな。<br><br>そういえば、うちの父もツレもニコン派だから仲良くしてるみたいです。<br>ン十万するレンズもフツーにもらったりあげたり。<br>仲間だって分かったら急に何でもアリになるのって、ヲタクあるあるだよなーって。<br><br><br>うーん。<br>やっぱり頭痛いなー。<br><br>イブがイマイチだから、ナロンエース飲んでみようっと。<br><br><br>ささでした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa10250401/entry-11006617872.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 17:56:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>市場価値。</title>
<description>
<![CDATA[ ども。<br>ささです。<br><br>あたくし、結婚を機に半年程前１０年弱勤めた会社を辞めまして、ただ今ぐうたら主婦してます。<br><br>でもま、そろそろ働こうかなって思いまして。<br>お友達の知り合いのイタリアンのお店が人を探してるって言うから、働いてみたいってお友達に言ってたんですよね。<br>そしたら今日。<br><br>「若くて可愛い子の方がいい、って」<br><br>と。<br><br>え。<br>つか、面接もなにも会ってもないのに、え。<br>確かに、その通りだけど、え。<br><br>意外とショックでした(笑)<br><br>畑は違うとはいえ、１０年近く接客業をしていまして、管理栄養士の資格も持ってますけど…。<br><br>が！！<br>違うんだ、世の中は。<br>仕事のできる年増より、若くて可愛い子。<br>分かってた、分かってたはずなのに。<br>あたくし、本当に甘かった。<br><br>しかも、仕事ができるとか自分で言っちゃってるけど、それもしょせん自分モノサシ。<br>若くないし、可愛くないし、でハネられちゃうくらいの経験なんて、ないにも等しい！！<br><br>ハーァ。<br>歳を重ねるほど生きにくくなるんだろうか、世の中は。<br><br>なーんて。<br>思った今日でした！<br><br>でも、ここでショックを受けてるだけじゃ芸がないので、とりあえず中途半端にしてたダイエットをまた始めようと思います。<br><br>若さは負けてもいいけど、努力は負けたらいかんな、と。<br><br>日記もダイエットも、気紛れに頑張りまぁす。<br><br><br>ささでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sasa10250401/entry-11006085469.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 02:23:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
