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<title>ササポンのブログ</title>
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<description>映画、音楽、アニメにドラマそしてサントラなブログひとを観ていないものを観ます</description>
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<title>４０５「ストレンジャー・シングス」やっぱりみんなキングやスピルバーグ、カーペンターが好きなんだ</title>
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まずこのドラマが面白いのがもうそれ過去に何回もやってるでしょうそれ完全に昔の、Ｂ級ＳＦじゃん企画会議で一笑に付されそうな設定やディテールをなんの臆面もなくやってのけていることしかしよく考えてみればこれはキングの得意技だ傑作中編「ランゴリアーズ」もあらすじだけ読めば昔の「トワイライトゾーン」によくありがちな話だところがそれをキングが丁寧に丹念に愛をこめて自分なりの解釈で表現するとあらあら、不思議、完全に見たこともない世界が広がるとにかく脚本の構成が抜群にうまい 失踪した息子錯乱する母親に息子の気配
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<dc:date>2017-03-05T23:18:23+09:00</dc:date>
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<title>405 「ストレンジャー・シングス」2　証明されたスピルバーグ、キング、カーペンターの普遍性</title>
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このドラマが大ヒットしたことで、ある真実が証明されましたそれはキング、スピルバーグそしてカーペンターが作り上げた世界観は時代を貫いて存在し続ける普遍性があるということ 信じられないことだが宮崎駿が好きと言っている10代、20代、30代の子は「風の谷のナウシカ」を見ていない 「もののけ姫」以降の作品を見ているが「風の谷のナウシカ」が見てない子が多い僕の感覚では「風の谷のナウシカ」を見ていないのに宮崎駿を好きなんていうな・・だがこの映画が封切られたのは1984年だ33年前！！ 最近では、あまりTVで
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<dc:date>2017-02-26T00:55:44+09:00</dc:date>
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<title>405 「ストレンジャー・シングス」１　逆行する未来は、すべて80年代になる　</title>
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それにしてもこのアメブロもレイアウトしやすくなったなあ昔なんか、画像を張るのも一苦労だったのにな・・ 昔はよかった・・という言葉はなるべく使いたくはないだからと言って若い奴に無理やり同調して痛いおやじにはなりたくもないそう思い続けて幾星霜 時代はなぜかどんどん逆行していく年寄りが、昔はよかった・・というよりさきに若者が「昔のって、いいよね」と言い始めた最近のヒット曲は本当に最近かと思うものが多いデビット・ゲッターとか、ブルーノ・マーズとか聞いていてもこれはいつの時代の曲だと思ってしまう思い出の8
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<dc:date>2017-02-22T18:43:28+09:00</dc:date>
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<title>もう戻れないのかな</title>
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20歳の頃は、毎日、映画を見ていた映画館で名画座というのがあって3本立て、４本立てを平気で見ていた。ダーテイハリー１～４一挙に見たこともあるずっと映画館に居たしずっと居たいと思ったしずっと居られるとおもった でももう僕は映画館に行きたいとは思わなくなった月に1回、行くか行かないか・・僕にとってそんなのは行ってないのと同じだ。 大傑作「インサイドヘッド」におけるドリカム事件そして「ヒックとドラゴン２」のDVDスルー そして「カンフーパンダ3」に至ってはDVD発売もないでも僕は見ることができるネット
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<dc:date>2017-02-21T23:38:12+09:00</dc:date>
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<title>なんと、あの方、ぽい、グループ。全然、知らんかった</title>
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  前の、復帰ブログで紹介したドラマ「ストレンジャーシングス」のサントラを担当したマイケル・ステインとカイル・ディクソが属している、サバイブというグループ全然、知らなかった・・ていうか、何も見ないで聞かされたら、完全にあの方の映画のサントラだわ  
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<dc:date>2017-02-20T23:58:02+09:00</dc:date>
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<title>1年ぶりの復帰は、このドラマを語りたいがため</title>
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 僕が、1年間、何していた、なんてことは誰も興味ない。だから、書きません。お前誰だ？そう思った方は上の動画を見てくださいと、いうより聞いてください。これを聞いて、「うわ、来た！！」と思い鳥肌が立った方が共感するようなブログを書いています。このドラマは、僕の世代（50,60代）で、根暗で、友だち付き合いが苦手で映画館の闇の中のみで心が無限に解放される少年、少女時代を過ごしたあなたなら完全にやられます 簡単に言うともし40年前に原作はキング監督はスピルバーグでドラマを作ったらこうなる、そんな感じ音楽
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<dc:date>2017-02-20T23:43:42+09:00</dc:date>
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<title>音楽の力　服部隆之の力</title>
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いろいろ好みはあると思うが、そりゃ、この音楽がつけば、どれだけ、べたな物語でもいや、べたな方が、さらに盛り上がるのもわかる音楽が、ドラマや映像の前面に出すぎるというのもどうかと思うが、この音楽の感情力を感じられないのなら映像を作っている資格はないだろうただやはりＴＶというのはもう年寄りしか見ていないな・・とは感じるちなみに僕は上の動画のドラマを1つも、１話も見ていないというかここ５年ぐらいアニメ以外のＴＶを見ていない安心してください、はいてます、をレッスンゴレライを見たことはないあることはＹＡＨ
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<dc:date>2016-01-31T10:27:50+09:00</dc:date>
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<title>404 「ビーストオブノーネイション」この世には見なくてもいい現実はある</title>
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「今夜も、水ぶっかけよう」胃の中になにも入っていない3歳の少女が死んだ母親は、同居男とＬＩＮＥで今夜は少女をどうやって虐待しようかと話し合う右翼の桜井よしこはこの国は素晴らしいという飢えのない人種の軋轢もない職もあるこの国は素晴らしいと「ビーストオブノーネイション」の主人公の少年兵は、目の前にいる精神科医にいう「僕がしたことを聞かないほうがいい。僕を見る目が変わるから」殺された3歳の少女の虐待の詳しい情報の記事のメッセージにこんなのがあった「もう細かい情報はいいよ。耐えられない」みんなそう思って
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<dc:date>2016-01-23T09:20:03+09:00</dc:date>
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<title>Ｖ８！！　Ｖ８！！</title>
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イモータン！！！！
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<title>403 「スター・ウォーズ　フォースの覚醒」ネタバレありよ編　物語世界の革命児</title>
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以前にＪＪのスタートレック・インツウダークネスの評を書いたときにスタートレックとスターウォーズの新作を撮るなんて大したものだよ・・と書いた。もちろん、尊敬の意味を込めてだ恐らくは、スタートレックの成功によって今回の起用となったと思うがその作品をいま、見返してみると実に、面白いことに気がつくＪＪ版スタートレックの１作目は前日談だ若き日の、カークとスポックの話だ要するにこれは、スターウォーズにおけるフャントム・・いやファントムメナスだところが、ここになんとＪＪはレナードニモイを出してきたそれもスポッ
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